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昨日、レピカの岩井さん、サイバードの堀さんとの食事会なんと、両方とも「同級生:年齢という意味です」でした医者という仕事をしていると、なかなかプライベートで人と付き合うということがなく、久しぶりに「肩書き抜き」で楽しい食事でしたどのような人間でも肩書きを外し、ざっくばらんに昔話に花を咲かせると子供のようになるものですこっちもつられて「若い頃の馬鹿話」それもこれもお集りの人達の「人柄」なのでしょうそれにしても皆さん「若い!」岩井さんの会社 (株)レピカ堀さんの会社 サイバードホールディングス辻クリニック辻クリニック院長の「若返り」ブログ:アメブロ
2009.03.27
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千代田区麹町に移転して2年の月日が流れました今まではほぼ「ご紹介制/完全予約制」で診療を行ってきましたが*もっと気軽に行きたい*予約がとりにくい(なにせ1日8人しか診なかったので)というご要望に答え、クリニックを拡張することになりました加えて以前から行っていた*点滴療法:高濃度ビタミンC療法、肝臓解毒療法(二日酔い注射)、美容点滴*プラセンタ療法:メガプラセンタ療法、メソプラセンタ(フェイシャル)の予約を取りやすくする目的でもあります日々の診療に加え*内装工事の打合せ*保健所さんへの対応*資金繰り*スタッフなど、問題が山積みです・・・どうにか今年夏前までにはオープン出来ればと頑張っています元来「臨床医」ですので、このようなことはとても苦手で・・・もう少しの辛抱です辻クリニック院長の「若返り」ブログ辻クリニックHPクリニックお問い合せ
2009.03.26
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こちらのブログは「思いついたこと」を書こうかと・・・今までの「健康/ダイエット/アンチエイジングの知識」に関しては辻クリニック院長の「若返り」ブログ:アメブロで書くことにしました桜咲く季節になりました当院の回りには上智大学、迎賓館、四谷のお堀、といった「都内の桜名所」が沢山ありますそろそろその回りには「大量のござ」が引かれ、いつもは静かなこの待ちも「桜宴会」で盛り上がることでしょう個人的にはお正月よりも桜の季節のほうが「よし!今年の目標は~」と思えますさて、今年の桜にはどんな誓いをしましょうか?
2009.03.25
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私は長い間「メタボリックシンドローム治療」を行ってきましたメタボリックシンドロームの改善こそ、健康長寿とQOLの延長に最適な治療であると信じているからです運動が先か?ダイエットが先か?私が「まず痩せること」を先にしているのが今回のような事件があるからです*肥満というキャラクター*メタボリックなんて問題ないというキャラクター健康に興味があってもなくても、それに無関心であってもそれはその人の自由でしょうしかし、私の知る限りほとんどの病気は「サイレント:静かに忍び寄り、急に健康を奪う」というものですそしてそれを経験した人のほとんどの人が「先生、言われたときにやっておけば良かった」と嘆くのです昨今の「若年者の生活習慣病の増加」「心筋梗塞、脳梗塞、ガンの以上な増加」それによる「以上な程の医療費の増加」国は医療費で破産し、国民はどんどん不健康になって行くこの行く末には何があるのか?絶対に知っておかなくてはならないことは「あなたが健康を損なっても、苦労するのは本人とその家族だけ」ということだと思います
2009.03.24
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連休を利用して宮古島に行ってきました普段、日光にあたらない生活(診察)をしているためか、たまに「日光に当たりたい!」と思うのです何をする訳でもなく、ただひたすら「日に当たる」という行為のみ調子にのりすぎて「ほぼやけど状態の日焼け」になり・・・今日一日、診察の際には「先生どうしたの?」の説明に追われることでしょう
2009.03.23
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今回の「アメブロ」に男性にとって大きな問題である*性的欲求の低下:リビドーの低下*EDについて書いてみましたこの二つにお悩みの方は読んでみて下さい辻クリニック院長の「若返り」ブログ:EDとリビドー低下の悩み
2009.03.17
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アメブロに開設したブログに「女性における男性ホルモン症状」を書きました*オイリースキン*ニキビ*生理前のフェイスラインニキビ*多毛/剛毛という症状は本来「若い男性特有の症状」ですこれらの症状が女性に増加している原因は多々ありますが、少なからずとも女性の体内に「男性ホルモン変換酵素」が増加していることは明らかです当院調べではこのような症状を起こす女性の「排卵後(生理前)血液検査」にて*正常よりも過剰なテストステロン(男性ホルモン)*正常よりも過剰な遊離テストステロン(生理活性を持った男性ホルモン)*正常よりも過剰なDHT:ジヒドロテストステロン(悪玉男性ホルモン)という検査結果になる方が多いのですこのような状態に対しては、内側から「過剰な男性ホルモンを低下させる」という治療が一番効果的です(というより、これが根本療法と言えます)「いろいろな治療法/ケアを試みたけれどもよくならない」という方一度これらの検査を受けてみると良いでしょう男性ホルモン変換酵素阻害剤というお薬を使うことによって、これらの症状を軽減(消失)させることができるのです
2009.03.16
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最近以降したアメブロへの誘導のために、ここではタイトルだけ書いています今日のアメブロは「最新の発毛治療薬」についてですぜひ! ご報告ブログを辻クリニック院長のブログ:アメブロに移行することになりました
2009.03.13
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とりあえず「アメブロ」で同時並行的にスタートすることにしましたなぜ!って?中身がとても使いやすいので。辻クリニック院長のブログ(アメブロ)にて!
2009.03.10
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前回、プラセンタ療法について記載した後、いろいろなお問い合わせを頂いたのでその意味についての補足ですプラセンタとは「胎盤:たいばん」のことです胎盤はお腹の中のあかちゃんを成長させるための臓器で、その臓器は「妊娠中にのみ出現する」という特徴を持っていますよく「赤ちゃんはお母さんから栄養をもらって成長する」と言われますが、実際には1:胎盤がお母さんから栄養をもらう2:栄養をもらった胎盤が、胎児の成長に合わせた成分を作り出す3:胎盤が作った各種成分をへその尾を通して胎児に供給するという流れなのです胎児は自身で成長に必要な各種成分を作り出すことができないため、その代役として胎盤が存在していると考えて頂いて結構です成長に必要な成分というのは1:各種栄養素:糖、脂肪酸、アミノ酸、ビタミン、ミネラルといった栄養以外にも2:ホルモン:成長ホルモン等3:成長因子:IGF, EGF, FGF, VEGF等数百種類に及ぶと言われています4:酵素/補酵素5:神経伝達物質等がありますこれらの物質を「胎児自身が食事をし消化吸収したり、自身の内分泌線等が作り出すことが出来るようになるまで」胎盤が代役を果たしているのですではプラセンタ抽出物を人体に投与する効果は?についてです先に述べたように、出産と同時に体外に排出される「胎盤」という臓器には、まだまだ上記の成分がたっぷりと残っていますその成分は「どの臓器」という効果ではなく、「人体のすべての臓器」を成長/修復させるための成分です加齢によって発生するトラブルは「自己修復に必要な各種成分を自ら作り出すことができなくなる現象」といっても過言ではありませんよって、その成分を外部から注入することは「カラダの全臓器の成長/修復を助ける」という治療効果になりますプラセンタ療法が美容目的だけではなく*免疫力の向上:免疫細胞の成長/修復による*肝臓(解毒能力)の向上:肝細胞の成長/修復による *元来、この治療が主な目的でした*神経伝達能の向上:神経細胞の成長/修復による*骨密度/軟骨細胞の向上:骨細胞/軟骨細胞の成長/修復による*筋肉(筋力/持久力等)の向上:筋細胞の成長/修復による*内分泌機能の向上:ホルモンバランスの安定化(糖尿病の改善等)といった「全臓器的改善」を認めるのも、その成分が全身的作用を持つからですよってプラセンタ療法:コールドプラセンタ療法は、一般的な「対症療法:症状を取除くためだけの治療」ではなく「根本療法:自身の自己修復を高める治療」と言われるのはこのためですそのため、その効果は「自身の細胞機能を高める→自己の細胞が修理は始める→改善」という経過をたどるため、対症療法よりも治療効果が遅いとうデメリットはありますしかし*自然な経過をたどる*単一臓器ではなく、全身の若返りに役立つというメリットもありますご理解頂けましたでしょうか?
2009.03.09
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当院で「エイジマネージメント/アンチエイジング」を目的に行われる最初の治療はコールドプレスプラセンタ療法ですプラセンタと一言で言っても、その種類た多種にわたります*プラセンタ成分の抽出方法(含まれる成分が大きく変わります)*処理方法(加熱/非加熱)*分割方法(1胎盤で幾つの製品を作るか)等がプラセンタの機能/効果を決定する容認になります当院では、日本で一般的に流通している「ラエンネック/メルスモン」という製品以外に『コールドプレスプラセンタ製剤」というものを使っています(このプラセンタ製剤が当院のプラセンタ治療の中心です)このプラセンタ製剤は、他の製品と大きく違い*成長因子(IGF,EGF,FGF等)を多量に含む*基礎ホルモンのほとんどを含む*1胎盤からの作成本数が少ない(一般的には1胎盤から6000本のところ、この製品は1胎盤から200本=一般的プラセンタ製剤の約30倍の濃度となります)という特徴があります現在当院で治療されている方々に見られる改善点は<健康面>*血行促進:心筋梗塞の改善、脳梗塞の予防、冷え性の改善、むくみの改善等)*活力/スタミナの増進、慢性疲労からの離脱*免疫力の向上:感染症への抵抗力、ガンの予防/改善*ホルモンバランスの改善:PMSの改善、生理痛の改善、男性としての活力の復活等*肝臓機能の改善:アルコールに強くなった、肝機能の改善等*精神の安定:うつの解消等*骨密度の上昇*筋肉量の増加*腰痛、肩こりの改善<美容面>*はり/つやの回復*しわ/たるみの回復*色素沈着の改善:しみ、肝斑の改善等*バストの張りの回復*爪の改善:二枚爪の改善、爪の伸びが早くなった*髪の改善:発毛促進、髪のこしが強くなった、つやが出たといった回答が得られています治療自体は*院内(通院)治療:定期的なプラセンタ注射*院外(自宅)治療:プラセンタサプリメント/マルチ栄養素サプリメントの摂取という組み合わせ治療となりますプラセンタ治療は「スローセラピー」ですので、その効果を本当に実感できるのは2~3ヶ月経ってからと考えて頂いて結構です治療費に関しては<院内治療:注射>*1アンプル:\8,400 これを初期は「1回2アンプル/1回/週/計10~20回」<院外治療:サプリメント>*コールドプレスプラセンタカプセル:\26,250/30日分*液体マルチビタミン/ミネラル/酵素群:\21,000/約1ヶ月分となっていますご希望の方は詳しい資料がありますので、クリニックまでお問い合わせ下さい
2009.03.06
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