PR
喜怒哀楽を表現できる子は素晴らしい。
「自分の気持ちを素直に表現できる」
これはなかなか難しいことです。
子ども同士で、相手のことを気にするあまり、
自分の感情を抑えてしまうことはよくあります。
親にどう思われるかを気にするあまり、
自分の本当の感情が分からなくなってしまう子。
抑えていたものが、
あり得ない時に「大爆発」する。
最近の子どもたちの事件を見ていてもそうですが、
学校でも、
突如として、「怒り」が爆発する子は、
どんどん増えています。
嬉しい時は嬉しい。
悲しい時は悲しい。
そんな気持ちを表現できる子に
育ってほしいと思います。
箱根駅伝の東洋大学の柏原選手は、
自分の感情を素直に表現しているように思いました。
走ることが嬉しい、
優勝したことが泣けるほど嬉しい、
学校でも家庭でも
いい意味で、自分の感情を表現できるように
なってほしいと思います
「小学生に関することで知りたいこと・聞きたいこと」
をお待ちしています。
私も参考にさせていただいていいますので、
気軽な気持ちでコメントをどうぞ。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
こちらもクリックしていただけるとうれしいです。
よろしくお願いします!
また、お母さんを応援する
こちら
のブログも
ご覧いただけるとうれしいです。
子どもたちへの暑中見舞い 2010年07月31日
春休みこそ、遊びましょう! 2010年03月30日
子どものいいところ 2010年02月08日