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昨日購入の任天堂が一時12000円を割るなど、(自社株買いはどうした)寄付きから後場にかけて弱くなる展開。好決算の富士フィルムも終値は寄り付きより弱く見所の無い一日でした。引け後にフコク (5185)の決算発表14年3月期9カ月連結、当期31.4 %増22.14億円と通期予想21億円を超過したが通期業績予想を変更しないという逆サプライズ。同じく藍澤證券 (8708)も通期四季報予想85億に対して14年3月期9カ月連結、当期利益83.71億円と言う好決算。月曜日は株価にどう影響するかポジティブに受け止められるとは思いますがとりあえずPTSを楽しみに見てみます。
2014.01.31
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昨日株価が元に戻ったと思ったら本日はまた月曜日の株価に逆戻り。いったい昨日の上げはなんだったんでしょうか?と言うわけで本日は昨日作った資金で1銘柄新規購入。銘柄は任天堂(7974)です。購入した理由は任天堂は発行済み株式総数の7.82%に当たる約1000万株・1250億円を上限に自社株買いをすると発表した 事です。寄り付きこそこの話題から13500円で始まったもののスマホ事業に参入しないと言う社長発言から下落に転じ軟調に転じ12310円の指値に引っかかりました。正直買えると思っていなかったので内心エーと言う感じではありますが。しかし考えてみれば平均12500円で1000万株の自社株買いという買い支えが発生し株価12000円台はまず安泰と思われる事や、今年の10月に日経225に採用される可能性が有る事や、とりあえずスマホゲーム参入は否定したが可能性は0では無さそうな事を踏まえればまだまだ一発あるのでは無いかと考えています。なんにせよ無借金経営かつ任天堂の持つコンテンツの価値を考えれば現在の株価はかなり割安と感じていますが果たして・・・。とりあえず任天堂はNISA個人が購入できるように売買単位を10株もしくは10分割して株主優待を創設してください!主力の富士フイルムHLDGS (4901)も大方の予想通り好決算上方修正を出してきましたが。両銘柄共にしばらくは日経平均の影響を受けて乱高下しそうです。
2014.01.30
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本日は金曜日と月曜日の下げが元に戻った一日でした。優待取りのティー・ワイ・オー(4358)は株不足も無く無事に優待を頂くことが出来ました。2月、3月優待に備え少しキャッシュポジションを増やすために底堅かった高配当銘柄の日本ライフライン(7575)と三協フロンテア (9639)を売却しました。 日本ライフライン(7575)は上方修正が濃厚な銘柄ですが少々財務内容に不安を感じていたので売却しました。三協フロンテア (9639)は内需と言うことと進捗状況が?だったので一旦売却となりました。今後は続々と企業の決算報告が出ると言うことで好業績企業は本日のキヤノン電子 (7739)のように大きく買われる事になりますので、他主力の為替差益銘柄には少々期待しております。引け後には日本精線 (5659)の第3四半期の発表があり年間の進捗状況としては若干物足りないですが半期で昨年対比より悪かった状況が一変しましたので多少ですが期待出来そうな雰囲気が出てきました。今後もしばらくは株価の大幅上昇、大幅下落は起こりえると思われますがそれが相場と言うものでその幅によって食べている人が大勢居ますので不明瞭な理由で下落した監視銘柄は買い増しし適正なポジションを保てるように心がけて行きたいと思います。
2014.01.29
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本日は日経平均とTOPIXはマイナスだったんですね。自身は小型中心でポートフォリオを組んでいるためマイナスの実感がわかない不思議な相場でした。本日はティー・ワイ・オー (4358)の優待手数料取りに挑戦しました。寄付きと昼の出来高からまず安全と判断し5000株を取得手数料は920+1162円で優待は1万円分のクオカードでした。通常は5000円分のクオカードなのですが今回は2部上場記念で+5000円分というか1部上場基準(おそらく株主数)を満たすための餌とは思いますが釣られてみました(先日無事1部上場が決定しました)。もし大幅売り越しが起きていて高額逆日歩が付いたら泣きます。もう一つ、小型ボロ株投機枠銘柄のオーベクス(3583)に提灯記事がつきましたが、驚くべき反応の乏しさでした。こんなに反応無いなら書いてくれない方が本当にポジティブな材料が出たときに素直に反応してもらえるので有難いくらいなのですが。以下はモーニングスターの記事から抜粋低位材料株物色の流れからオーベクスを見直したい。 世界で高シェアを握るペン先メーカーとして展開、同技術を生かして医療機器、化粧品分野へ営業活動を広げている。14年3月期の連結経常利益は3億300万円(前期比11.8%減)、純利益は2億7000万円(同7.3%減)の見通しだが、13年9月中間期(4-9月)は経常利益が従来予想1億3400万円に対して2億1000万円(前年同期比2.1倍)、純利益が1億1700万円に対して1億3800万円(同2.7倍)に上方修正、業績進ちょく率の高さから見て、通期業績上方修正の期待も高まりそうだ。 中間期は、テクノ事業が円安進行による売上高増加から営業利益は前期比57.6%増となった。メディカル製品事業についてはガイドワイヤーは好調に推移したものの、インフューザー(薬液注入器)の不具合品回収の影響から若干の営業赤字となった。 期末配当は3円(前期末3円)の計画。 株価は130から140円台前半のもみ合いを上放れ、1月23日に170円昨年来高値まで上げた。24日には下ヒゲ陽線を立て、底堅さを見せた。月足を見ると、06年に200円を割ってから、2ケタから100円台の安値ゾーンでのもみ合いが続いており、依然として出遅れ感が目立っている。 私の持ち株では無いですがアイ・オー・データ(6916)は昨日引け後に業績の上方修正を出し本日S高をしていますので今後も業績の上方修正が期待できるような銘柄は同じく期待しても良いのでは無いでしょうか。もっとも、上方修正が有ればの話になりますが。
2014.01.28
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本日は悲惨な下げでしたね。NISAが始まってすぐに手を出した人はほとんど含み損を抱えていることになると思います。せっかく新規プレイヤーが入ってきたのに芽のうちに刈り取ってしまうなんて実に外資はえげつないですね。自分的には節分まで相場は持つと思っていましたので想定外と言えば想定外の下げになりました。とりあえず狙っていた銘柄で買いそびれていた7264 MUROとボロ株枠の3583 オーベクスも少し買い増ししました。ほとんどキャッシュは残って無いのですが予備役も投入して更なる下げにも対応出来るような準備はしています。
2014.01.27
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1月優待の権利日は28日火曜日持ち越しで逆日歩は3日分になります。1月分で有名なのは東京ドーム (9681) ですが2012年には1000万株の不足で株価200円に対して6円という高額逆日歩がつきましたので東京ドーム (9681)の手数料のみ優待取りを目指す方は明後日の出来高に十分注意しましょう。逆日歩3日分ですのでティー・ワイ・オー (4358) の様な信用買いが多い銘柄を狙うと良いと思われますがこちらも万が一に備えて、寄付きや出来高に注意しましょう。
2014.01.26
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今週は中国の景気減退→新興国の通貨安→世界同時株安と災難な終わり方でしたね。ちゃおファンドの金曜日の下落も木曜日比率2%と大幅ダウンとなりました。余談ですが同じ率でも上昇と下落では下落の方が影響がデカイという現実数学は得意では無いのですが100万円の株価が50%上がると150万円ですが50%下がると50万円です。では50万円の株価が50%上昇すると元に戻るかと言えば75万円なんですね。元に戻るには100%の上昇をしなければならないのです。ポートフォリオの%だけ見てたら錯覚を起こしてしまいますね。
2014.01.25
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株式相場とは自分が購入した値段より高く相手に売りつける事で利益を出す所である。空売りを除けば上がり続けている限りは皆が利益を出し続ける素晴らしい市場である。その逆も然り。世間一般的には株価は節分天井彼岸底というアノマリーが有る。今年度は円安水準でしたのでこのまま1ドル100円以上を保てられれば輸出関連企業の第3四半期の決算はおおよそ堅調に推移するであろうと推測されるためこのまま終わるような事は無いと思われる。ただしどんな素晴らしい決算や材料が出ても株価を決めるのは需給である事は忘れてはならない。
2014.01.24
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先日買い増しした富士フイルムHLDGS(4901)が孤軍奮闘の一日だった。日経新聞の報道によると3年4-12月期は、連結営業利益(米国会計基準)が前年同期比5割多い980億円前後となったもようだ。報道によれば、医療事業の販売が順調で、事務機も海外中心に好調を持続。円安傾向も収益を下支えし、市場予想の平均(約940億円)を上回ったとしている。らしい。そんなことよりここには、新型の鳥インフルエンザに唯一効くと言われている新薬T-705が承認を待つのみと言う、東京五輪、カジノに次ぐカタリストが有りますので現在の株価はあくまでも通過点と思っています。ムロコーポレーション(7264)は910円の1万株の壁を朝の寄付きで小金持ちさん達が突破したもののその後伸び悩み909円売気配の910円で終わった。何も得るものが無かったように見えるがこの銘柄に必要なものは出来高でありある程度の流動性が無ければ投信等々の大人が入ってこれないため例え株価は動かなくてもある程度の出来高があると言うとは次に繋がる可能性が有るという意味では期待出来ると思う。
2014.01.23
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最近購入した 7264 ムロコーポレーションに910円の蓋が有るのですがこの蓋は先週までは900円に有ったような気がします。朝8時過ぎた位に頃に突如7000株程追加されるので小金持ちの方が玉集めに使ってるとは思うのですが少々気になりますね。落ちてこないので第3四半期決算前に外して1発狙っているのだとは思います。成行2万株程でストップしそうな程売りは枯れていますから。
2014.01.22
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新規でユニバーサルエンターテインメント (6425) を買いました。隠れ優待銘柄という事で2単元のみですが。にしても優待銘柄は強いですね。株価対策には1000円クオカードの優待新設が良いようです。個人株主からすると優待は非課税(課税しなければならないという噂有り)ですので、配当を貰うより良いって事なのでしょうかね?先日こころネットとPLANTを換金売りしたのですが税金が10%変わってくると結構な金額を徴収されるわけで今後はこれが当たり前になるので配当に関しても昨年より10%余分にかかるというのは後から後から効いてくるのかも知れません。4月からは消費増税も始まります。この3%も日本経済にとっては結構な重しになるかも知れません。ただ、この消費税8%はただの通過点に過ぎなくその後はさらに2%上乗せされて10%になることも忘れてはいけません。それまでに日本経済はデフレから回復するのでしょうか?
2014.01.21
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新興や小型株は相変わらず堅調で低PBR PER共に見直し買いが入っている。そんな中1銘柄の買い増しと新規で2銘柄を買いました。一つは4901富士フイルム足踏みしているので買い増ししました。言わずもがな鳥インフル銘柄です。今年はこの銘柄をが主力になるのか?二つ目は7235東京ラヂエ-タ-依然所有してて売り払った銘柄ですが以前の半分ほど買い戻ししました。指標的にはまだまだ割安かと。三つ目は3583オーベクスこちらは休日を利用して研究した結果近いうちに上がる可能性も高いと考え金曜終値の150円の指値買いでしたが、予定数量の半分しか買えず株価はそのまま上昇こんなに直ぐ上がるとは・・・、嬉しいよりなんだか悔しいの一言です。富士フイルムの買いはちょっと早まったかもしれません。
2014.01.20
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海外投資家による日本株の買越額は今年1~11月の累計で約13兆円にのぼった。年間で過去最高だった2005年の約10兆円を上回る買いのペースだ。近年は国内の金融機関などは売りに回ることが多く、海外投資家が日本株の上昇をけん引する例が目立つ。日本株の日々の売買代金のうち約6割を海外勢が占める。12年度末で日本株の28%(金額ベース)を海外投資家が保有している。日経より引用元来より日本株式の牽引役は外国人投資家である。彼らは円安による外需関連の日本株式の収益良化を期待して資金を流入させていると言う。円安水準が続く限りは彼らの資金は留まり続けるでしょうし、日本の実体経済の好調が続けば、さらにこれらの資金が内需系に向かうまで続き、今後の日本株の更なる上昇と活性化に繋がるでしょう。
2014.01.19
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1月17日現在の日本株ポートフォリオです。3036 アルコニックス4636 T&KTOKA8787 UCS8818 京阪神ビルディング5185 フコク7266 今仙電機製作所4901 富士フイルムHLDGS9639 三協フロンテア7264 ムロコーポレーション 7856 萩原工業3176 三洋貿易5659 日本精線7575 日本ライフライン8708 藍澤證券3001 片倉工業7739 キヤノン電子9885 シャルレ4295 フェイス 9982 タキヒヨー7614 オーエムツーNW2769 ヴィレッジV7516 コーナン商事2751 テンポスバスターズ7552 ハピネット3050 DCM8270 ユニーGHD5816 オーナンバ4837 シダックス3059 ヒラキ4275 カーリットHD2300 きょくとう3512 日本フエルト3153 八洲電機2792 ハニーズ
2014.01.18
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タイトルとは裏腹ですが、こころネットとPLANTを換金売りしました。両銘柄とも低PBRかつ低PERの素晴らしい会社なのですが、内需系で株価が重い様に感じていたので一旦売却しました。ちょうど2006年の1月17日はライブドアショックの有った日ですのでなんとなく手元にキャッシュを置いておきたかったと言う事も有りました。とりあえずこの資金は自動車関連系の銘柄や監視銘柄の急な下落の際に押し目を拾うため使う予定です。新規に買い始めた銘柄は、ムロコーポレーション (7264) です。指標的にはPER7.71 倍 PBR0.56 倍と安く円安恩恵を受けれそうなニッチ自動車部品関係です。優待銘柄で(http://www.muro.co.jp/ir/st_info.html)チョイむきとかいう自動車部品以外の自社製品他が頂けます。2005年に1100円をつけたのがピークで、現在の株価900円も高値天井圏に感じられる所ですが過去高値をつけた2006年よりも業績は良く、浮動株も低く、900円の蓋を除けば売りが枯れている状態ですので今後、業績の上方修正等々が出れば面白いのでは無いかと考えています。
2014.01.17
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私の末端の方の保有株でカーリットホールディングス (4275) と言う銘柄が有りますが大小は有りますが、所有する株式で、大半の銘柄の株式が値上がり含み益の中TOB狙いのシャルレ(9885)と当銘柄だけが購入金額より低い価格を維持しています。TOB狙いのシャルレ(9885)はTOB狙いなので含み益が出てなくても特に気にならないのですが優待配当利回り狙いのカーリットホールディングス (4275) は100株保有で有れば9円の配当に1500円のUCギフトカードがもらえ株価497円に対して利回り5%近くありおおそよですが予想PERは約9倍、PBRは0.6倍の超優良銘柄のはずなのですが、何故か超不人気なんです。理由はおそらくですが、最近持株会社に移行して上場しなおしたので、各証券会社の優待情報に優待が頂けることが記載されていないために不人気なのでは無いか?と考えています。会社のHPには3月末保有者に優待配布を明記していますみきまるさんみたいな人気ブロガーさんが取り上げてくれればなぁと思うこの頃です。
2014.01.16
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このところ意味不明な売買が多いような気がします。日経平均にも見られるように大きく値を下げた次の日に何事も無かったように価格が戻っていることが多々あります。常に株価を見ていると分刻みの売買に惑わされてどんな投資家でも下がれば不安になり追従売りをし上がれば我先へと高値買いをしてしまいがちになります。しかし何か目的、目標を持って売買した銘柄であればその目的、目標が何らかの形で崩れた時までは何が起ころうが不安に駆られて売る必要は無いのです。一般的にPBRやPERといった割安指標や株主優待目的で購入した銘柄で有るならば赤字転落や優待廃止になれば売却すれば良いのです。高いから買う安いから売るでは損をするのは必然です。何故なら株を買った目的が高かったから買っただけで、その目論見が外れて安くなれば売る事になりますから。実に当たり前の事なのですが、この当たり前の事がなかなか出来ないのです。
2014.01.15
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本日は完膚無き下がりようでした。自分の銘柄群は1.14%の下げでしたが日経平均の3.08%やTOPIXの2.26%の下げよりはマシでしたので小型株系全般の下げ方は存外下げ渋っている感が強いです。とにもかくにも今日みたいな日はエロい投資家でお馴染みのMGTloveさんの真似をしてNT倍率に着目して日経平均とTOPIXの裁定サヤ取りをした方が安全かつ確実な相場です。いずれにしてもリーマンであれば、相場に一喜一憂せずに明日の寄りで欲しい銘柄が買い増し出来るかもなんて位の気持ちで良いのかも。
2014.01.14
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ちょうど去年のこの頃から株価が急騰しました。昨年から普通の人でも50%以上の運用益を上げることができたと思います。私の理解ではアベノミクス政策って日本円の価値を下げて、日本の借金の価値を減らしかつフリーター、パートよりもいい生活をしている生活保護や年金受給者への実質負担軽減が目的と考えています。そしてそれに比例して真っ当に働いている人たちの所得を見た目だけ増やしてあげよう。という政策と考えています。急なインフレが起こってしまうと色々と困るため、実質年2%がインフレの目標です。この政策が進む限り日本円は日々価値が下がっていっていると賢い人は気づいて居るでしょう。そのために日本円が、物や土地や株式や外貨に向かっています。それが冒頭の昨年から普通の人でも50%以上の運用益を上げることができたと言う結果です。そういった日本円の価値の変化に気づかない人から資産を巻き上げたと言っても過言では無いでしょう。今年からNISAが始まり、とりあえずはもう少し資金の流入が有る様に思えます。単に踊らされてNISAを始めた人は225銘柄の様な身近な商売の株や値動きの良い株を買うだろうしちょっと考えた人は東証1部上場のTOPX銘柄の株を買うだろうしもう少し考えた人は業績と配当利回りの良い銘柄の株を買うだろうしこのような人たちから昨年5月の様な急落をして損をすれば退場者も出ますし続けた人は考えに考えた末、時価総額より資産を持っているバリュー株と呼ばれる株をも買うでしょう。実に当たり前の話ですが、購入対象の株式は常に変化して行きます。いずれにしても現政権が継続すれば、日本円の価値は低下していきますのでもう少し位は日本株式も恩恵を受けることが出来そうですよね。
2014.01.12
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ブログ更新の意味とは何だろうか?それは個々人によって違う。私にとってブログは気分転換を兼ねた暇つぶしです。投資を始める前は通称ネトゲと呼ばれるネットゲームにはまっていました。日本中の色んな方と交流出来ることがとても楽しく、睡眠時間を削って遊んでいました。しかしその中で出会った方がぶっちゃけこんな事に真剣に時間を潰すより投資を勉強して少しでも生活が豊かになった方が何倍も建設的だと言われ、なるほどと思った。その方にとってネトゲは暇つぶしであり本当に力を入れていたものは投資であった。私もその方を真似てネトゲは暇つぶし投資に本腰を入れることにしました。投資は難解なネットゲームで特に相場環境が悪い時や膠着状態の時は何か他で気を紛らせる事が無いと精神力が持ちません。その後、リーマン稼業が忙しくなってネットゲームをやる時間も無くなり投資と仕事に追われる毎日だったのですが、現在はリーマン稼業で少し余裕が出た分でブログでも始めて色んな方と交流できれば良いなあと思って始めた次第です。コメントにはできる限り対応していきたいと考えていますが、忙しい時はご容赦下さいね。
2014.01.11
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本日も持ち株は堅調で特に調子が良かった銘柄は7575 日本ライフラインです。指標的にはPER 16.77 倍 PBR 0.50 倍と一見割安っぽく見えるのに加え配当利回りが良く配当性向が良いのが特徴です。アベノミクスバブルに乗るにはこういった王道銘柄が良いのかも知れません。
2014.01.10
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本日は持ち株の中で下記の2銘柄が躍進し4901 富士フイルムHLDGS 3,085 +117 +3.94 %9639 三協フロンテア 801 +30 +3.89 %気分良く相場が終了しました。特に4901 富士フイルムは9日付の読売新聞にて政府がインフルエンザの治療薬が効きにくい耐性ウイルスが各国で相次いで確認されていることを受け、同社子会社の富山化学工業が開発中の新型インフルエンザ薬「T-705」を備蓄する方針を固めたと報道、材料視された。との記事で躍進した。富山化学というのは私が山師だった頃の2006年ごろ数々の死闘を繰り広げた銘柄です。私はなんとか最後のラッキーパンチが当たり、辛くも勝利を収めましたがその富山化学ですが、当時財務内容に対して異様に株価が高かったのが印象的でインフルエンザの特効薬を開発してるだとかなんとかで世界各地でインフルエンザが発生するたびに株価が上がるという異常な銘柄でした。当時の私は、現在のバイオ関連と同じく(私個人の思い込みです)、やるやる詐欺というか最後には増資して既存株主を泣かして研究費だか運営費だかを稼ぐ株券印刷業社とタカをくくっていましたが、その後の2008年あの大手冨士フイルムが1株880円でTOBをしその頃売ってなくてよかったとつくづく思った銘柄でした。そしてこの富山化学の研究している新型インフルエンザ特効薬が承認間近という事で、あの頃インフル騒動が起きるたびに何度でもゾンビのように株価が上がる恐怖を売り方として体験しているだけに逆に期待せざるを得ません。これは私の投資日記であり買い煽り記事では無いのでくれぐれも投資は自己判断でお願いいたします。これの下の方に富山化学の関連記事
2014.01.09
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本日はmk4274さんの所で紹介されていたステーキのあさくまの親会社である2751 テンポスバスターズを購入しました。指標的にはPER 14.12 倍 PBR 2.67 倍と若干割高ですが昨年10月に優待を新設し配当優待利回りが額面で9%程有りましたので新規購入致しました。ステーキのあさくまと言えば、私が子供の頃、犬の肉を使っていると言ういわれの無い都市伝説が有りましたがマクドナルドのハンバーガーの材料には食用ミミズが使われていると同じ位バカバカしい話ですが。いずれにしても外食産業でステーキ部門というのはドル箱商材で有るらしくコロワイド傘下のアトムグループのステーキ宮や東海地方ではお馴染みのブロンコビリー、上場の噂のある、すかいらーくグループのステーキガスト等々ライバル会社は多いですが、外食優待銘柄は総じて指標は高めですが、財務内容は健全みたいなので大きく動きそうな、4月末頃までは保有予定です。尚、昨日の新規購入した株式は、本日は売り物が少なく買い増し出来ませんでした。
2014.01.08
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本日は年末年始に調べて狙っていた銘柄を打診買いました。自動車部品関連で為替変動等の寄与で半期上方修正をしていますが通期は据え置きという東京ラジエーターとほぼ同型の状況でしたので買ってみました。まだ買う予定ですので、全量購入出来れば報告したいと思います。しかし自動車部品関連や輸出関連銘柄で通期予想等々に為替要因を織り込んでいない銘柄かつ指標的に割安な銘柄はまだまだ探せば結構有る様で、このまま政策によって円安は続くと思われますし第3四半期決算発表前までにコツコツと仕込みたいと思います。どなたか逆に何かおすすめ銘柄が有ればじゃんじゃん教えてください。
2014.01.07
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本日は大発会と言う事で上昇が期待されましたが、リーマン個人投資家の半数ほどは仕事始めという事で、市場参加者が少なそうだったので、個人的には流石に一服かなぁという感じでは有りました。結果指標的には日経225が15,908.88(-382.43)でTOPIXが1,292.15(-10.14)でした。しかし体感的には朝方小型株も連れ下げしてましたが、押し目買いも入り、小型や新興はそこそこ強かったのでは無いだろうか?と私自身は本日は仕事だったために携帯チラ見程度の感想ですが。本日は急騰していた東京ラヂエ-タ- (7235)を売却しました、売価より終値は高かったので若干悔いが残りましたが、2015年のスタートとしてはまずまず良かったのでは無いかと思う。大納会終了時では東京ラヂエ-タ-を売却する予定では無かったのですが、連休中に他に魅力的な銘柄が見つかったので、その資金作りの為にも一旦利確と言う結論になりましたが、意外と底堅く、失敗だったかも知れません。まぁ結果売ったという事は自分の中ではそれなりの銘柄だったとして諦めて次の銘柄に期待を込めるほか有りません。なんにせよ、2月頃には一旦調整すると思い込んで?いますのでその頃に、もう一度買場は訪れるのでは無いかと勝手に思っていますのでその時に備えて十分なキャッシュを作っておこうと思います。
2014.01.06
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あけましておめでとうございます(。´∇`)ぁヶぉめっ★。今年も昨年のように未曾有の大相場になると良いですね。とはいえとりあえずは日経225で言えば18000円、TOPIXで言えば1800を目指す展開まででしょうね。上昇余地で行けば日経225銘柄では無くTOPIXに組み込まれているような銘柄を狙ったほうが無難ですね。
2014.01.01
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