2026.05.07
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今日は連休明けの初勤で日勤。現場スタートに備えて

準備作業を済ませ、さっき帰宅しました。


なんか久々に娑婆に揉まれたというか、そもそも朝の混雑する電車に乗るのすら久々で 

今、自分の周囲に居る人たちはこれから毎日、この通勤というか痛勤なんだなーと思うと

夜に空いた道路をマイカーでぴゅーな自分からしたら、もはや尊敬ですね


予報では快晴の気温25℃と、なかなかの夏日になると言っていたので

結構バテるかと恐れていたのですが、フタを開けてみたら意外と曇りで 

風もあって、そこまでHPを削られず助かりました。

なのでふとまた横浜駅で鉄道模型店に道草しようかとか、

横浜チャーハン買ってみるかとかよぎったのですがww

いうても連休中にツールだ線路だ買っちゃったしと思い直して直帰!

とっとといつもの鞘に戻っての模型工作です(マジオタクワラ)



コンテナドックについて





ホビーサーチ氏のサイトより、今回から赤丸印のパーツを作っていきます。




銀色のタンクはずいぶん前に塗装したもの。

そこに切り出してゲート痕処理と、パーツ同士の合いを調整したパーツを組付け




流し込みタミヤセメントで接着したところまで。



レイアウトの製作について





抵当なプラバン片に、電源に繋ぐブリッジダイオードと抵抗を

どう配置したら良いかを検討中の図。




それぞれの足の位置をけがき、穴のサイズは現物合わせで

ピンバイスで穴を開けて通してみたところまで。





続いて動力ユニツトを1個、分解整備中の図。

からの




はい。まだ昨日までの試運転線を片付けていなかったこともありまして(画像クリックで再生)

追加の試験を実施です。この製品、踏切の警報音を選べるオプションがあり 

その中に地元小田急線っぽいのが入っていたものでwww 昨日 ​とは音が違うと思います


そして昨日のディーゼルカー2両編成に比較すると、今回は編成が長くて 

さらにあえて速度を出して運転しているので、それぞれのセンサーを踏むタイミングも

踏切への到着時間も当然変わってくるわけですがこれ、いちいちユーザーがそこを設定しなくても

自分で遮断機を開閉するタイミングを調整するので、 まだ遮断機が閉まりきっていないのに

列車が突っ込んできちゃったということが起きないのが凄い
  

といっても取説にもおことわりされていましたが、わざとセンサーを踏切ギリッギリに設置したら

流石に間に合わないそうですが(失笑)

で、走っていた電車たちは地元小田急線、つまり相模大野駅から藤沢を経由して片瀬江ノ島へ行く

江ノ島線を走っていた特急電車から。




左の60000形は、マイクロエース製にしては奇跡的にノーメンテで動画の走りを

披露したのですが、3100形は上記の通り動力ユニットを分解整備。  

といっても20年前の製品(汗)でこれだけ走ればむしろめっけもんではないかとwww


因みに動画内のミュージックホーンは60000形のケースの上にある

KATO製サウンドカードからのもの。このサウンドカード、KATOが3100形を 

発売したのに合わせて製品化されたのですが、残念ながらうちにKATO製3100形は

居ないんですけれど(爆)  


まぁKATO氏に小田急の電車で製品化して欲しい形式といったらやっぱり9000形ですかねー

以前、営団6000系を製品化したのだから、だったら9000形は外しちゃダメでしょ~

とはいっても昨今の価格を考えたら、恐らく10両で5万円くらいは軽くいきそう。 

買えるのかよ? って話かと思いますが、これが起爆剤となって昔出たマイクロエース製が

一斉に爆安でヤフオクに捨てられると思うので、そっち買う予定(糞爆)





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Last updated  2026.05.07 18:53:54
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