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夏前から怪我や体調不良で全然トレーニング出来ませんでしたが、そろそろ気合を入れないと来シーズンに間に合わなそう先ずは減量しないといけないんですが、冬は仕事が忙しかったり飲み会が多かったりでなかなか絞れませんとりあえず月間100km走る事を目標に頑張りますで、栗山さんがギョームさんと造る「シャントレーヴ」ワイン仲間でもかなり評判が良いので、私もチョコチョコ家飲みでお世話になってますとりあえず裾物を◇ブルゴーニュ・シャルドネ 2014 / シャントレーヴ2014のブランはどれも好みですが、こちらも噂通り美味しいですちょっとお化粧っぽさはあるけど、レモンのような酸がバランスをとってますのでクイクイ飲めちゃいます値段も3kしないのでデイリーとしては最高の一本ですね ⇒ シャントレーヴの2014シャルドネ◆ブルゴーニュ・ピノノアール 2013 / シャントレーヴこちらは抜栓直後は香り味わい共に弱くサラッと水っぽかったけど、時間とともに開きだすとエレガントなワインにエレガントと言っても14ブランのようなインパクトはあまり感じず、軽るめのワインって感じただ最後の方にちょっとお醤油が出てきたのでコンディションがイマイチのボトルだったのかもしれない近々別のボトルも試してみながら、2014も飲んでみようと思いますシャントレーヴの2013ピノノアール
2016/11/25
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3か月ぐらい前ですが、近所のお蕎麦屋さんで仕事仲間とフーリエの飲み比べをしましたと言っても3千円しない一番お安いレジョナルですけどまず白は11と10◇ブルゴーニュ・ブラン 2011・2010 / フーリエで、これがかなり違った印象で面白かった11は爽やかなミネラルはあるもののサラッとして果実味はやや薄く緩め。10は蜜感のある果実味と綺麗な酸があって、味わいはかなり凝縮してて思わず美味しいと言ってしまうどちらかと言うと11はちょっと良さげなレジョナルって感じで香りのワイン10はプルミエクラスと言っても良いぐらい味わい深いワインま、どっちも良く出来た美味しいワインなんですけどね以前の倍以上の価格になってしまいましたが残ってますね ⇒ フーリエのブルゴーニュブランで、一番ビックリしたのが・・・◆ブルゴーニュ・ルージュ 2006 / フーリエ何がビックリって、ヤバイくらい綺麗なワインだった一緒に飲んだ仲間が「ワインからラズベリーの味がする」とか・・・「チェリオ(ジュース)のグレープ味だ」とか・・・私は「出た!小梅ちゃんキャンディー」と、言いたい放題しかも皆五十過ぎのオヤジなので例えが古い。。。そういえばこのワインは8年前にたまたま見つけて「日本だけ」という事でブログにアップしました こちらその時期は結構話題になり、飲んですぐに「ダメ」とか言われたこともあったようですが、私は今日のこのワインは大好きな味わいでしたそれにしてもフーリエの2006年は自分的にはかなり偉大な気がする今はネゴス物のブル・ルージュもあるんですね ⇒ フーリエのブルゴーニュ・ルージュ
2016/11/12
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