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台風、また反れました・・最近「直撃」がまったくありません、来ても貧弱台風やし・・昨夜なんて、「さぁ、本番!」・・と、構えていたら北よりの進路に変更・・ちょっと風が吹いたくらい。。大地震が起こる地域は台風が避けて通る・・と、最近言われているようです・・ちょっと心配。
September 30, 2004
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何年振りでしょうかね~こんな雨。バケツをひっくり返したような雨が、ずぅ~と降り続いております。祭りの船は昨夜の練習後に、台風対策として河原の高い場所に避難させていたのですがさっき、気になって見に行ったら・・・・・河原がない・・・しかも増水で船までいけない・・一応、縛っているので流されてはいませんが、このままでは時間の問題でしょうな~・・気になって、仕事どころじゃありませんあとでカッパ着て、船を見に行ってこよう・・他の地区の漕ぎ手達も河原に集まって、心配そうに船を眺めております・・今晩のニュースで、当地方は主役級の扱いかな~・・などと思ったりもするのでした(笑ここ数年、台風がそれて行くことが多かったのですが今回は上空を通過のようです
September 29, 2004
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土、日と奈良県桜井市三輪にある「大神(おおみわ)神社」と大阪市の「住吉大社」へ行ってきました。今年になってマイブームになっている「神社開運」でお世話になっているILU(エル)さん一家と行ってきました。この一家とヒサシ一家、最近知合ったばかりにもかかわらずとても波長が合い、昔からのお付き合いをしているような「仲良し関係」なのです。 特に娘達が「愛し合って」ます(笑さて、土曜日ヒサシ一家にしては異例の早起き・・ナント朝5時におきて「大神神社」を目差しました。当日は11時から「崇敬会のお祭り」があるということで、それに間に合うように出発したのです。和歌山県の南端から、幾重もの山々を越えて約4時間後・・目的地に到着・・そこはまさに「神話の里」。。神社周辺の独特の雰囲気が漂っておりました。不勉強なヒサシ一家はILU一家の御案内の元、「大和の國の一ノ宮神社・大神神社」(つまり、奈良県の中で一番力のある神社ってこと・・カナ?)を参拝しました。通常なら、一番大きな拝殿だけをお参りして帰ってくるのでしょうがそこは「開運研究所」! 一味も二味も違った参拝ルートを紹介していただきまいした。(しかも解説つき!)一通り、御参りした後・・門前町にあるお店で遅い昼食。なんといってもココは「三輪素麺」の本場!ただ・・製造地で食べる素麺が「美味しい」とは限らないので(やっぱりダシが美味しくないとね・・)事前にネット検索していたんですが(こういう下調べには熱心)、なかなかコレ!といったお店は見つかりませんでした。ちょうど、参拝が終わって門前町に出た場所に雰囲気の良いお店があったのでそこへ行きました。三輪素麺って、とっても細いんですね~まぁ・・その程度の感想でした特に素麺については「感動」がなかったのですが・・フト・・メニューに見つけた「氷わらび餅」即決で注文・・「食後にもってきてきて下さい!」コレには感動でした。。黒蜜ときなこをかけたわらび餅の上に、かき氷。そのかき氷には黒蜜がかかっております・・氷と黒蜜そしてきなこがこんなに合うなんて・・感動しました。。ヒサシ妻も感動で、もう一個追加していました(笑今度、ウチで作ってみよう・・食べ終わってから、もう一つ他の神社へ行くつもりでしたが全員お疲れだった為(とくにヒサシ一家)ILU家へ帰宅。。近所の温泉へ連れてもらったりしました。興奮して遊びまくっている3匹の猿ども・・いや、娘たちを寝かしつけた後は大人達が深夜まで盛り上がっていたようです・・(僕は途中棄権で寝ました・・)※写真撮るの忘れました・・ひょっとするとILU(エル)さんの方でも書いているかも知れません(笑(さりげなぁ~く催促してたりして・・)
September 28, 2004
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土地家屋調査士という仕事とにかく「失敗した紙」が大量にでます。せっかく作製した測量図が変更になったり、訂正が見つかったりするとその時点で書き直し・・申請書も同様です市道や国道なんかの境界を確定しようとする場合、役所に申請書を提出しますが場合によっては厚さ5センチくらいの書類になったりします。それを正本・副本・写しと最低3部は作製(時に5部の場合あり)しますので、もし仮にこれらを変更・・となった場合、相当な「ムダ紙」がでます。通常、これらの「ムダ紙」はシュレッダー処理なのでしょうが、ウチの場合は、これらを束ねてウラの白紙部分を利用して「メモ帳」や「娘の落書き帳」して使っております。ただし、注意すべき点が一点。「ムダ紙」には戸籍や住民票、印鑑証明書なんかのコピーが混じっていますのでこれらに関しては、分別して細かく切って(シュレッダー欲しい・・)処分しております先日ニュースで、どこかの役所で、個人情報が記載された用紙のウアを「メモ帳」代わりにつかっていて問題になっていました。ウチも以前は、分別せずにそういうことをやっていたのでますます注意せなアカンなぁ~と思ったのでした。
September 24, 2004
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「グリー」って御存知でしょうか?「ネットで友達の輪」(表現古いデスね・・)ってな感じのサイトなのですが・・そこの「大阪芸術大学」関係のグループを見ていたら『大阪芸術大学・動態系 5学科合同メモリアルパーティー』というものが開催されることを知りました。なんでも、「動態系5学科」つまり、映像・舞台芸術・芸術計画・音楽教育・演奏学科の卒業生、院生、学部生の皆が参加するパーティーなんだそうです。ぜひ、参加したい! と思い、必要要綱を見たら締切りが9月20日・・・・・もう終わってる・・なぜ、何も通知が来ないのだ!?一応、映像学科卒業しているのに・・・・そういえば・・卒業してから数年後の『芸大便り』か何かで「所在不明者」で僕の名前が挙がっていたと噂で聞いた・・ひょっとして、未だに「所在不明者扱い」なのだろうか・・こんなに母校のことを「愛して」「誇りに」思っているのに・・・追伸僕達の頃の芸大は・・・入学試験というものはありません・・面接と実技のみ(来るもの拒まず!)11月に特待生を選抜する為の試験がありましたが英語の問題は「桃太郎」だったような気が・・(英語読めなくてもストーリー知ってましたので解けました・・やっぱり、来るもの拒まず!)あと、「実技」・・といって何かの商品のCMの「絵コンテを描く」・・ってのもあったなぁ~いやぁ~良い大学でした。「天才とアホは紙一重」という言葉を実感させていただいた4年間でした。モチロン、天才は東京芸大へ行ってましたよ。あと・・東京芸大は国立(こくりつ)ですが、大阪のほうは私立ですから勘違いしないように・・
September 23, 2004
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友人のポチ君(仮名)からワザワザお叱りの電話が・・「日記読んでるけど、切り口が甘い!大学生の頃の毒舌は何処へ行った!?」・・と、いうものでした(そんな事でワザワザ電話してくるな!)「寄付とかTDLとか、昔のアンタにはまったく無縁のモンやったやないか!読んでいて、歯がゆいゾ~!!」とも、おっしゃっておりました。・・・フッフッフ、ポチよ・・・気が付かないのかぃ?そういう歯がゆい顔をしている君達を想像しながら日記を書いている・・と、いうことに(魔笑。。大阪芸大魂・・未だ衰えず!
September 22, 2004
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今日は下の娘のお話です。 若干2歳とちょっとのこの娘実は・・「技」を持っております。毎日、毎日・・時間があればいつもトレーニングをしております。(自主的に)2歳児の分際で、両手にはマメができています(笑)・・・その技とは! ドアノブへのぶら下がり~!!放っておけば、いつま~でもぶら下がっています。ドアの開閉と一緒に、ブゥ~ラ、ブゥ~ラするのもお気に入り!鉄棒にぶら下がれば30秒くらいぶら下がることもできます(笑)将来、楽しみなサルです。(親バカでスンマセン・・)TDLネタは少し、お休み・・このまま書かない恐れもアリ・・
September 21, 2004
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三重県紀和町は「千枚田」と呼ばれる山の斜面を開墾して作られた田で有名です 7月の千枚田紀和町では村起こしの一つとして「千枚田オーナー制度」というシステムを作っています。これは、年間1口3万円で田のオーナーになれるという制度です。年2回の参加(田植えと稲刈り)に参加するだけでよいのです(自主参加ですので、無理な方は参加しなくてもよい)田んぼの維持管理は、地元の「千枚田保存会」がすべてやってくれます。特典は年2回の「地元の野菜」と「千枚田で採れた15キロのお米」を送ってくれます。今年は天候の都合で野菜はまだ送ってきておりません。(遠くは神奈川県の方もオーナーになっています。)ヒサシ家も今年はこのオーナーに1口、参加しております。田植えは天候の都合で参加できなかったのですが、稲刈りは参加してきました。当日、目が醒めると「ドシャブリの雨」が降っていました。「今回も不参加かな・・」と思いましたが、少しでも「米作りの体験」を子供達にさせたいと思っていましたので「雨は止む!」と変な確信をもって出かけました。自宅から車で約1時間。案の定、雨は止んでいました。集合場所に車を止めて、シャトルバスの乗って約5分で現場へ・・(カメラを持って行くのを忘れたので、携帯カメラで撮影)とても丁寧に手入れしていただいたおかげで、豊作です。実は、どこに自分の田があるのか知りません・・受付けで場所を教えてもらい、保存会のおばさん(地元のおばちゃん)に案内してもらい稲刈り初体験のヒサシ一家は、当然何も知りませんのでまず、おばちゃんから「刈った稲は4~6束を1束にまとめて、結束し干す」と教えてらい、作業開始です。ウチの田は「3枚」ありました。おばちゃんは「一番大きい田んぼやね~がんばってね~」と笑いながら手伝ってくれました。最初の一枚を手伝ってもらい、あとは自分達でがんばりました。一段落ついて、刈り終わった田んぼで支給されたお弁当を食べて 稲を干しました。 下の娘は早々に「戦力外通告」を出しましたが、お姉ちゃんはがんばってくれました。さすがに「鎌」は持たせませんでしたが、干す作業では大活躍でした!のんびりと約3時間程で作業は完了しました。お米のありがたさと、保存会のおばちゃん、おいちゃん達の足腰の強さを痛感した一日でした。上の娘にも少しは伝わったかな・・(下はには無理かな・・)終了後は「交流会」が近くのキャンプ場でありました。当初、参加する予定はなかったのですが・・「鮎の塩焼き」や「キジ(鳥)の唐揚げ」などなど・・を用意していますの文章に、気持ちが変わりました(即決)会場はきちんと整備された町営のキャンプ場はとても綺麗でしたこのオーナー制度は約10年続いていますが、交流会は今回が初めての開催だそうです。初めてということもあったのか、参加者のほとんどは保存会の方々でした。(オーナーは5組みほどの参加でした。)町の担当者から、千枚田の歴史の説明や交流会の意義、今年のオーナー制度や(今年のオーナーは111組み)今後のオーナー制度の方向性など説明、自己紹介なんかをした後、待ちに待った「食事」です。『キジの唐揚げ』 大ヒットでした!食事しながら、意見交換会をしたり・・と結構アットホームな雰囲気で面白かったです。妻の仕事の関係で途中退席しましたが、できればもっと居たかったです。来年も絶対参加、決定です!!お薦めしますよ~! コレ!近くに温泉もあります。帰宅後、さすがに疲れたのか21:00就寝でした(笑御船祭りの練習がいいよ本格化、手のマメは潰れ、全身筋肉痛です昨日の練習は休みでした、稲刈りで気分転換。でも、身体の疲れは抜けません・・
September 20, 2004
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今日は少し真面目に始まります。私達、土地家屋調査士は法務省管轄の資格です。弁護士・司法書士と同じジャンルな訳です。(知名度、知識度は度外視して・・)『公正:品位を保持し、公正な立場で誠実に業務を行う』土地家屋調査士倫理綱領の第2項に載っております。ちなみに、第1項は 「使命:不動産に係わる権利の明確化を期し、国民の信頼に応える」 です。そういうことを踏まえて・・我々は「職務権限で他人の戸籍などを調査できる権限」を頂いております。登記簿上の所有者が亡くなっていた場合の相続人の調査登記簿に記載された住所から転居した為、所在不明になっている所有者や隣接所有者などの追跡調査・・これらを行い、境界の立会いや承諾などの連絡を行ったりする訳です。登記簿には、登記当時の所有者の「住所」と「氏名」しか記載されておりませんのでその方の生年月日など、わかるハズがありません・・昨日、土地家屋調査士会より通達がありました「職務権限で戸籍などの請求を行う際には、請求に関わる者の生年月日を記載すること」だ・・そうです・・そんなん、調べられるか!!・・って思うと同時に、調査士会へ文句の電話を入れてしまいました。。そうしたら・・「職権を悪用する方や、職権請求用紙の盗難しての悪用など、いろいろありまして・・」との返事・・か、勘弁してくれ・・この先、調査はとても難しくなりますそうなると当然、依頼者の費用負担が多くなっていきます・・少しでも、不必要な費用の請求は避けていきたいと常々思っているのになぁ~・・正直者が損をする世の中になってしまいました・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・家族旅行ネタ・・あまりに間が空きすぎました、もうそろそろ、完結させよう・・(汗途中で止めるのも、気持ちが悪いし・・そろそろ飽きてきた?(自問自答)・・・・8月31日(午後編)・・・・お昼のパレードが中止となり、時間があまったのでワールドバザールへ行って御土産の下見と、子供達への買い物。下の娘(妹)は、なんでも姉と一緒じゃなきゃダメなので何を買うのも「同じものを2つ」となります。親心としては「違うものを2つ」の方が効率も良いし、子供達も「得」だとおもうのですが子供の世界ではそうではないらしい・・ヒサシ家は普段、あまり子供にモノを買い与えていませんよくスーパーなどで見かける「買って、買って~!」と泣き叫ぶガキ・・いや、お子様のような行動はほとんどとりません小さい頃より「買う時は1つだけ」を徹底していましたのでどうしても欲しい物がある場合は、子供なりに一生懸命考えて「1つ」だけを選んで持ってきます今日はダメ! と言えば、それなりに言うことも聞いてくれる親としてはとっても「ありがたい」子供ですでも、今回の旅行期間中はその約束を撤廃しました。『主役は子供(特に姉の方)』なのですから、我慢させるのはオカシイと思ったからです。まぁ、そういう理由もあり今回は大盤振る舞い状態(苦笑)ほとんど何でも買ってやったつもりです(しかも全部2コづつ・・・)。喜ぶ顔が見られれば、それでOKですなかでも、おそろいのTシャツはとってもお気に入りのようでした。そうこうしているうちに「ペコス・グーフィーのフロンティアレビュー」の時間が迫ってきました。夕食を食べながら、キャラクターのショーを見るって奴です。館内はウェスタン調、食事も美味しかったです。前菜からはじまり、メインそしてデザートがありました。座席は前から2番目、思った以上に良い席でした。 ショーの一場面。グーフィーが主役のショーでしたが、やっぱりミッキーの存在感には及びませんでしたね・・ミッキー、恐るべし・・「ショーが始まると食べられないので、早めに食べること」との情報を聞いていましたが、その通りでした。もし、行かれる方は要注意です。ショーが終わったのが19:30。本日が最終公演となる「ブレイジング・リズム」というパレードの時間と重なっていました。風があったので、これも中止かな・・と思っていましたが無事開催されたようです。ショーが終わって、外に出ると目の前にパレードの列が!しかも・・山車(だし)の上には、さっきまで踊っていた・・ミッキーが!・・・ん?・・・ッミ、ミッキー?1分前まで踊っていたよ・・キミ・・さすがに上の娘も気がついたようです。「お父さ~ん・・ミッキーちゃんって何人おるん?(いるの?)」「さぁ~倉庫に行けば100体くらいのいろんな格好したミッキーが眠っているかもよ~」などと、言えるハズもなく・・「さぁ~・・慌てて着替えて、乗ったんやないかな~」と、大人の模範解答をしておきました。それにしても、すごい人でした。さてさて、次は花火があって、エレクトリカルパレードです「今日は、良い場所で見る!」と、嫁はヤル気満々で場所探しに出かけました・・つづく・・(もう少しで完結だ!)
September 17, 2004
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8月31日の日記を今頃更新しようと日を遡って書き始めたがあまりに内容の濃い1日だったので、超長編になってしまった・・これ以上、31日の日記に追記していくと書いているコチラも訳が分からなくなるので、こちらに続きを書いていこう!(自分が都合よけりゃ、それで良いノサ!)・・・・・(8月31日に戻ったつもりで書いています)・・・さて、ピノキオまで写真を撮ってもまだ時間が余っていたので、周辺を散歩・・「クィーン・オブ・ハートのバンケットホール」(レストランです)前にいたキャストの人に「連れがあとで来るので、さきに入っても良い?」ってきいたら「全員集合してからでないと・・」と言われてしまったアリスのティーパーティー(回るカップの乗り物)横にベンチがあったので、そこで休憩隣にアベック(死語)。 なにやらモメテいる模様・・口ケンカが始まる・・開園後まだ1時間・・すでにケンカ。。他人のケンカ程、見ていて楽しいものはないのでしばらく鑑賞・・(笑嫁部隊がようやくやって来たので、朝食へ(アベックに幸あれ!)ベビーカーを借りていた、とても便利で助かりましたが、もうちょっと可愛くって、使いやすい物にしていただきたかった・・(せっかくディズニーで借りるんだしね~)前輪が固定されていたので、方向転換(右左折)する際に前を少し浮かせなくてはいけなかった。慣れれば簡単でしたが・・「クィーン・オブ・ハートのバンケットホール」(レストランです)メニューは3種類のセットメニューを選択。値段は・・まぁTDLならこんなものでしょうね・・といった価格。(学生時代なら、絶対に払えない金額ですね、大人になったもんだ)アリスをはじめ、時間ウサギなんかのキャラクターが席までやってきてくれます。アリスは、昨日見かけた女性とは違う女性でした(よく似た印象の女性でしたが、今日の方が可愛かった)。8月30日のアリス 8月31日のアリス11時前まで中でのんびりと遊んでから、また外をブラブラ娘達がお気に入りの「メリーゴーランド」に乗ったりしました。トゥーンタウンにも行ってみました「ミッキーの家」は『90分待ち』・・・即決でパス!隣の「ミニーの家」はすぐに入れたので、中へ・・ディズニーマニアではないヒサシ一家には、「ふぅ~ん」ってな感じでした。トゥーンタウンを走る電車にどうしても乗りたい!・・と、下の娘が言うので順番待ちの列に・・30分も待った・・暑かった・・・夏休み最後の日、しかも天候はドンドン回復していったので人がドンドン増えていった・・(JRも動き始めたんだろうな。。)木陰で休んだり、かき氷食べたりしていたら嫁ががんばって予約を取った「ワン・マ ンズ・ドリーム2」の時間になってきたので会場へ移動会場には食べ物持込禁止かな~と思い、食べかけの「かき氷」を外に止めてあるベビーカーに置いて中に入ったら、どうやら大丈夫そうだったそれで、取りに戻ろうと外に出たら「今度からは再入場口から回って下さい」って結構強い口調で言われた再入場口?それって何処?分かりやすいように案内だしておけよ!(とちょっとムカッ・・ときた)再入場口というのが端っこにあって、そこから出入しなければいけないらしい。(知るか~そんなの!)。。で、ショー開始 モノクロ調で始まった舞台・・・ 瞬間的にカラーに変わり、過去から現在へ移り変わりを表現 こんなのや こんな感じ・・ほとんどすべてのキャラクターが見えました。とっても満足のいくショーでした。さてさて、お次は・・本日が最終日のパレード(昼の部)があるハズだったので、場所取りにでも・・と思っていたら 「強風の為に中止」 となってしまいました。時間があまったので、またまたのんびり木陰で子供達を昼寝させたりしていました。そうそう、雑学です「不思議な島のフローネ」っていうアニメ、知っていますか?あのお話しの原作は 『スイスのロビンソン』です。実はディズニーも1960年に「スイスファミリー・ロビンソン」という映画を作っていましてその映画語の中でロビンソン一家が暮らした"大きな木の家"を再現したものがTDLにあるのです。(我がカスミ師匠も自分のHPで最後の方にチョコっと書いています)場所はアドベンチャーランドとウェスタンランドの境、シンデレラ城の近くです。マイナースポットなのでしょうか?人はほとんどいませんでしたが、なかなか面白いですよ(階段を上るのは大変でしたが)上の娘が「フローネ大好き」なので、連れていったのですがアニメのフローネに出てくる「木の家」とは『まったく別物』だったので、そういう意味ではちょっと期待ハズレでした(笑)我家が行った時は、階段で足を滑らせた子供がいて、鼻血をボタボタ流しながら、うずくまっていましたそちらの方が強烈な印象を与えてくれました(笑)さて、次回は夕方編です
September 15, 2004
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やっと8月31日まできたゾ・・き、記憶が消されている。。きっと異星人(死語)のせいやね・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・久々に、銀行に行った。最近、入金がテンポよくあったので銀行から下ろさなくても手元のお金が不足しなかったので行く必要がなかった。入出金の確認の為(通帳記入)に行った8月末に、少々まとまったお金が入金されていた。一応、開業時に『10万以上の入金があった場合はその1割を限度額に寄付』と決めていたので、寄付をすることにした。今まではユニセフだったのだが、今回からは「セーブ・ザ・チルドレン」にすることにしました。あるサイトの方が「ユニセフも良いのだが、寄付以外の部分にお金を使いすぎている」と、普段から疑問に感じていたことをそのまま書いていたのが変更のきっかけです。理由?自分達が満足に食べ・楽しい思いをしている、別の世界ではまったく反対の境遇の人たちがいる大人はなんとか知恵をしぼればいいし、そういう世界にした責任もあるだろうが・・でも、子供に罪も責任もないだろう・・もし、仮に自分達がそうなったら・・そう思うと、余裕のあるウチに少しでも・・と思った訳です驕り?・・かも知れませんね・・それでもやっぱり、しようと思った訳です。ウチの事務所にセーブ・ザ・チルドレンの募金箱を置きました。友人からは「もっと大きな視野を持って、別のところに寄付するべき」とも言われましたたしかに、それも「そのとおり」とも思いましたが、やはりこちらを無視することもできないのでこれからも、この寄付は続けようと思っています。もちろん、友人からのアドバイス通りの寄付も行いますよ。(それについては、まだ書く立場でないので省略。)
September 13, 2004
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気がつけばもう9月に入って10日も経っているのか・・東京旅行の日記も随分間が空いてしまった。。・・で、遅ればせながら8月30日の分を更新忘れているなぁ・・・やっぱり。夕方、ちょっと時間ができたので9月5日分も追加!
September 10, 2004
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今朝も揺れたらしい・・(8:30ごろ)実は気がつかなかった・・今日は、朝の8時から我が町にいる全ての土地家屋調査士が合同で外で作業をしていたのですが誰一人、揺れたのを知らなかった・・突然の防災無線の放送に「なんじゃらホイ?」と、一同顔を見あわせたのでした。う~ん・・それにしてもよく揺れます。ちょっと、心配です。念のために非常食を買おうとジャスコへ行ったらカンパン・ビスケット・レトルトのおかゆ・・などなど全部売り切れ!みんな用心しているんだ・・と実感。帰って、防災リュックを整理しておこう。仕事が忙しく、自分の日記を書く余裕がありません他人の日記にはコメント残していくんですがね~・・
September 7, 2004
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まったく問題ありません、平常通りの生活です。いろいろ書いていたのですが、書き終って『登録する』のボタンを押した瞬間「エラー」表示がでて、全部消えてしまいました(涙もう一度書く気力も時間もありませんので、簡単に報告まであと、これだけは。。御心配していただき、本当にありがとうございました。メールや電話などくれた友人の皆様、本当に感謝しています。
September 6, 2004
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「一年の計は元旦にあり」と、世間一般ではいいますが、私の地方・・いや、この御船祭に参加している人間にとっての「一年の計」とはこの「御船祭」でなのです。(たぶん・・ね)10月16日にすべての照準をあわせて体力造りをし、仕事の都合をつくる・・有名な「大阪・岸和田のだんじり」と同じようなものなのです。どこの地域にも「祭りバカ」というのはいりはずで、たまたま大阪・岸和田が有名なだけで、どこの地域でも「一年の計は祭りにあり」 という「祭りバカ」は存在しているハズですさてさて、その「御船祭」の練習がいよいよ始まります。約1ヶ月間、和歌山県と三重県の県境を流れる熊野川で毎晩1時間~2時間の猛練習です。約2キロ上流にある「御船島(みふねしじま)」を目差し、新宮市内から9地区からそれぞれ一隻船には、9人の漕ぎ手と舵取り(艫取り)、そして乗船神主の合計11人が乗ります。約3万5千人の新宮市民のなかから99人の選ばれた人間だけが参加できる祭りです詳細は・・ここから・・と、書くと迫力ありますが・・練習のハードさから、漕ぎ手の確保が年々難しくなっているのが現実です。。祭り自体も、参加者のみが盛り上がっているだけで、あまり市民に浸透していない・・全国に祀る数千社の熊野神社の総本宮である熊野速玉大社の例大祭であるにもかかわらずこの「知名度の低さ」と「盛り上がりのなさ」は一体なんなのかなぁ・・これらをなんとか盛り上げていくことが今後の課題です。。・・と、長々とした前置きしましたが・・今日は、その『練習用の船』を倉庫から出しました。 実は、この練習船は神社が用意してくれるのではなく、各地区の「御船大好き」な方々のポケットマネーで作ったものなのです保管場所も個人の倉庫を貸してもらっている(好意で)本番用の船は一週間前にならないと神社は貸してくれませんそれじゃ、練習できません!!トラックで熊野川河原まで運び、下ろしてから塩と酒で清めて・・ 係留する場所まで、ウォーミングアップも兼ねて、初漕ぎしました。 これから毎晩(約1ヶ月)夜7~9時頃まで練習の日々が続きます。帰宅はいつも11時ごろ・・子持ちの一家では、奥様の機嫌が日に日に悪くっていきます練習は非常にハードで、酒なんて飲めません・・毎日が筋肉痛です、たまの休みはウチでゴロゴロ、しかも毎晩帰宅は11時すぎ・・そんな状態が一ヶ月も続きゃ機嫌が悪くなるのも仕方がないか。。
September 5, 2004
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家族旅行をすこしづつ書いていこうカナ~日付順に。。(過去日記だね~)まずは2日分。
September 4, 2004
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東京から新幹線(のぞみ)を使い、大阪経由で自宅まで・・・なんと約9時間!!飛行機でハワイへ行けます・・しかももっと安価で・・韓国なら往復可能か・・まぁ・・自宅から大阪まで4時間かかるからなぁ・・現在、旅行中の写真を整理中ですいろいろと、アドバイスありがとう御座いましたおかげ様で、楽しい旅行となりました、ディズニー、やっぱ面白いわ~・・みんながハマる理由がわかりました。(ジブリ美術館も良かったです、スタッフの接客態度がとても良かった!)サイズの関係でそのままこの日記に使えないので、何枚か選んでサイズ調整して載せる予定です。(これがとても面倒)それにしても、デジカメが良いのか写真屋が良いのか・・今回は地元の写真屋さんにプリントを出しました。いつもフィルムプリントはここなのですが、初めてデジカメを出してみました。「大阪芸大写真学科卒業」(先輩にあたるのですが・・)の方が経営しているこのお店のプリント技術は信頼できます。・・で、出来上がりを見てみると。。たった10分の待ちで、フィルム写真とまったく変らない鮮明な写真が!!・・正直、ちょっと驚きました。「もう、フィルムいらないや・・」そう思いました。こうやって、フィルメーカーが儲からなくなっていくのだろうね・・でも、大切なデジカメ現像はやっぱり「写真屋」さんだと、納得しました。プリント料金だって、フィルムと大差なかったし・・信頼できる技術をもった写真屋さん!ガンバレ!※僕の大学からの友人(ポチといいます)が京都で写真屋やっています。(大阪ゲイ大・写真学科卒業)プライベートの彼については語りたくはありません・・「セクハラおやじ」とか「文句言い」とか「超ひねくれ者」だとか・・決して言いたくはありません。。・・でもね仕事・・写真の色・現像技術に対しての姿勢は素晴らしいです。信頼できる写真屋ですよ。 京都の・・の「○。○・○。○」(宣伝したきゃ勝手にしろよ~ポチ!)今日はこの辺で・・最近、『ひねくれ意見』が多かったので、ちょっと反省中もう少し、健全な日記にしよう誰が読んでるかわかったものじゃない。。
September 2, 2004
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