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ライオンハート読みました内容は…愛し合いながらも結ばれることのないエリザベスとエドワード。時間と空間を越えて何度も出会う二人。つかの間の出会いの喜び、別離の悲しみを繰り返す。運命のいたずらなのか宿命なのか、切ない愛の物語。エリザベスとエドワードってイギリスっぽい名前だからイギリスの話なのかと思っていたらフランスやらパナマやらも出てきたりして。しかも各章に年号が入っているんだけど、年号順の物語ではなくて前後したりするのでいつの時代の話なのかがわからなくなったりしてちょっと困惑いろんな時代のいろんな場所で二人が出会う物語なんだけど未来だったり過去だったりの相手のことを覚えてたりして昔はこうだった とか将来こうなる とかの話が出てくるんだけどはじめは何のことだかよくわからなく最後まで読むとすべての出来事が出てきてようやく物語がまとまってそういうことだったのねぇと驚きつつも納得。今まで恩田陸さんの本は三月は深き紅の淵をと麦の海に沈む果実しか読んでいないので、学園モノとか奇妙な物語とかっていう印象しかなかったけどライオンハートは完璧に恋愛モノ。でも、ちょっと普通じゃないのところが、恩田陸的なのかしら泣けはしないけど、ほんのりと心温まるちょっと切ないお話でした。他には…
2007年11月30日
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最近すごく話題のクリスピークリームドーナツを旦那様が買ってきてくれましたよくで紹介されているちょー有名店すんごく…で並んでるんだって。そんな行列のお店のドーナツを買ってきてくれるなんてで「1時間半くらい並んだ?」って聞いたところ「20分くらいだったよ」だってえーっそうなの聞いたら12個セットになってるのがあって、それは20分くらいで買えるんだとか。自分で選んで組み合わせて買うとやっぱり1時間以上待ちドーナツ自体のお味は…フワフワミスドとは別物です。ドーナツのわりにふわふわ感がたまらない思った以上に軽いんで、一気に3個くらい食べられちゃいそうコレは確かに並んでしまうかも…そして30個くらい買っちゃうのもちょっとわかる気がする…有楽町と新宿にお店があるので並ぶ勇気と気力がある方はぜひチャレンジしてみてね
2007年11月29日
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昨日旅行から帰ってきた家族からもらいました祇園辻利の「つじりの里」抹茶クリームの入った焼き菓子ですお菓子の「コロン」みたいちょうどいい大きさと量があるので私もお土産でよく使ってます他にも阿闍梨餅とかいづみやのちりめんとか土井志ば漬本舗のきざみすぐきとか鍵善良房の干菓子とか京都に行った友達からも祇園小石の飴と京都三丘園の金平糖?をもらいましただいぶいろいろいただいて、ちょっと京都気分ところで、さっき気がづいたんですがなにげに今日はブログ開設777日目気がついてよかったぁこの数字が見れてちょっとだけHAPPY京都系のおみやげなら… コレ食べてみた~いな
2007年11月28日
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久々に平日お休みなのでワイドショーみたいなのを見ていたらあっちもこっちもひこにゃんがすごい話題になっている…なにやら作者側と市側でひこにゃんを巡って争っているらしい。作者側が作ったひこにゃんの性格とかを勝手に市が変えちゃったんだって。そりゃひどいよ好きな食べ物も「だんご」「お肉・お魚」へってどう考えたっておだんごの方がかわいいじゃないですかとにかく、国民的ゆるキャラでみんなに愛されているひこにゃんが消えてしまうことのないように願っています私がいつか彦根に行けるまでは絶対いて欲しひひこにゃん音頭ってのもあってやっぱりゆるかわいい最後に「にゃぉ~」ってネコの鳴き声がGOODひこにゃんグッズは約1000点あるらしい
2007年11月27日
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時間あったのでゲド戦記見ました 原作を読んでいないので比較はできないんだけど、『宮崎アニメ』にしてはちょっとしっくり来ないというか…なんか冒険モノならそれなりにわくわく感とかどきどき感とかあるよね。それがあまり感じられなかったかなストーリーも曖昧なまま暗い感じだし劇的展開ってのもなくはじけきれてないようなキャラクターの背景もはっきりしなくて見ていて消化不良↑絵はやっぱり宮崎って感じなんだけどね。シュナの旅もベースになってるらしい。昔読んだけど、忘れちゃっているので今度実家に帰ったら再読してみよっかな 次回作「崖の上のポニョ」に期待
2007年11月26日
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新しい加湿器を買いに上野のヨドバシカメラに行ってきました。そのついでに上野でお昼を食べようとうろうろしていて結局「鳥割烹 守よし」に行きましたかなり入るのに勇気のいる店ですが松坂屋にも焼き鳥を出しているので美味しいはずっと勇気を出して店内へ…ってまともなテーブルないじゃんと唖然としていたら「2階へどうぞ」だってで、注文したのがきじ焼き重と親子丼 きじ焼き重はお弁当にするといいかも。おいしいし、ボリューミー親子丼はとろとろタマゴになっていてこちらもおいしいほかにも唐揚げ定食とか焼き鳥定食とかもありましたなかなか入りずらい雰囲気なのでそれがなかったら、もっといいのにな。試してみたい方は上野松坂屋で焼き鳥とかお弁当とか置いているのでそちらでどうぞ。ただ焼き鳥は1本300円くらいした気がする…そうして、ヨドバシでちゃんとした加湿器を買って帰りました。コレ◆ナショナルハイブリッド加湿機まだ使ってないけど、のどだけじゃなくて、お肌も潤うらしいよ
2007年11月25日
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最近読んだ本「しゃばけ」のドラマ見ましたよなんだかやっぱり自分のイメージとはちょっと違うような…手代の仁吉は谷原章介でなんだけど、他の人がちょっとね。若だんなのういういしさがなんともいえないなぁ次回(あるのなら)に期待ストーリーもだいぶまとまっていて、やっぱり原作どおりにはいかないんだろうけど、ラストはもうばっさりいって欲しかったね、刀で。中途半端に説得なんかしないで。物語の雰囲気は壊れていないからまた次回あるなら、見ようと思います。ただ、若だんなと栄吉さんはもっとがんばって欲しいけど。しゃばけ読本にはドラマのことも書かれてるよ「しゃばけ」の感想はコチラ「ぬしさまへ」の感想はコチラ「ねこのばば」の感想はコチラ
2007年11月24日
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下田の駅から送迎バスで25分ちょっと山に入ったところに観音温泉があります。源泉かけ流しの1軒宿。超軟水pH9.5の強アルカリ単純温泉は美人の湯として有名です飲泉としても有名。飲んでみると本当にやわらかくて少し甘みがあります。宿には本館・正運館・離れ産土亭・ピグマリオンといった棟があって私たちは離れ産土亭に泊まりました。こんなとこ。離れだけあってフロントや大浴場に行くのに送迎してもらわないといけないのがちょっと面倒でも安いからまぁ、がまん安い割りに部屋はきれいで広くて、檜のお風呂(かけ流し)も付いてて、結構満足大浴場も結構ひろくてGOOD露天風呂もゆったりだったし。なんといってもやっぱり泉質入るとぬるぬるした感じがあってサイコーひと皮むけたぞって感じがしますあがった後もお肌つるつるしかも、観音温泉オリジナルシャンプー・コンディショナー・化粧水 乳液が使い放題女の子にはありがたいよね旅館の人が言っていた「翌朝、すごい美人になってるよ」って一言がちょっぴり実感。一緒に行った友達も「あかぎれがちょっと良くなった」「お肌がつるつるしてきた」とかで喜んでましたちょっと気になったことは到着の時にちゃんと案内してもらえなかったり客室係の人が来なくて、結局自分たちでお茶いれたり夕食・朝食の時間もわざわざ問い合わせたり、夕食のてんぷらが出てこなかったり…と、サービスが行き届いていない点。祝日で忙しいのはわかるけど、「本来いないはずのお客様」扱いはちょっと不満常に忘れられているような感じがしましたいくら安い部屋に泊まってるからってそりゃないでしょちょっと悲しかったな 今回はあまり縁がなかったんだねとはいえ、温泉自体はいいのでオススメです皮膚疾患にはものすごく効きそう、アトピーとか。冬とかに肌が荒れた時に行くともっと実感できそう。また、行きたいと思える温泉です。帰りには下田の寝姿山にロープウェイで登りました。山の上には黒船を見張っていた小屋があって大砲も近くにありました。「開国の風に吹かれて…」なんてまた言いながら、ベンチでボーっとしましたそして、お昼ごはんに駅弁 またまた、金目鯛塩焼き弁当とわさび巻き寿司弁当食べながら帰ってきました。観音温泉の化粧品はコチラ 観音温泉シャンプー 観音温泉コンディショナー ハイドロチャージローション モイスチャーエッセンス ハイドロエモリエントミルク観音温泉ペネトランファンデーション
2007年11月23日
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23・24の連休で伊豆へ行って来ました目的は観音温泉そう、あの温泉水で有名なよく電車の車内広告とかに載ってるよねついでに下田も観光ちょうどお昼に着いたのでまずはランチ伊豆といえば金目鯛下田駅からちょっと歩いて食事処 亀遊さんでお昼ごはん 左から金目の煮付け・金目の味噌漬け焼き・金目の釜飯どれも美味しい腹ごしらえの後はてくてくお散歩ペリーが歩いたペリーロードなるところへ行ってみました川沿いに柳と古い建物が建っていてちょっと風情のある道「開国の風を感じるねぇ」なんて意味不明なことを言いながらぶらぶら。そのあたりににゃんこ発見 野良ネコみたい。やっぱり港にはネコはつきものだねぷらぷら歩いた後駅に戻って送迎のバスで観音温泉へ向かいました…つづく
2007年11月23日
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ラッシュライフ読みました内容は…バラバラ殺人事件が起こっている仙台が舞台。世界的な金持ち画商の男とその下にいる新進気鋭の女性画家、リストラされて再就職活動40連敗中の無職の男と老犬、精神科医の女性はサッカー選手と不倫をし、父に自殺された青年は自分を救う神を求める。自分の入った家にはメモを残す律儀なプロの泥棒。この5人(組)の人生が交錯して物語りは語られていく初めて伊坂幸太郎の本を読みました。よく本屋で平積みされているから、おもしろいのかなと思って。おもしろかったよぉ5人(組)の話がそれぞれ進んでいく群像劇なんだけど、読んでいるときは大きな事件にどうやってまとまっていくのかドキドキ無意識に5人の人物の物語は同じ時間に起こっているものだと思っていたら大間違い!ビミョーに1日ずつズレている小説の登場人物・佐々岡が言ったセリフ「人生がリレーだったらいいとおもわないかい?」そのもののストーリー。(ちなみにこの言葉はかなり後の方で出てきます)一つの大きな事件にまとまっていく形ではなくてそれぞれの登場人物がある時点で交錯するんだけどまた、それぞれの人生を歩んでいくのね。そのあたりが終盤にわかったときに自分の中で「カチッ」ときたパズルがうまく出来上がった時の感じぴったりはまったぁっていう爽快感みたいなものがあったまったく、緻密なストーリー構成だわぁまた別の作品も読んでみよーっと
2007年11月22日
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って言っても、私が行くわけじゃなく会社の友達やらお義父さん・お義母さんやら私の周りの方が連休利用して京都に紅葉狩りうらやましひで、お義父さん・お義母さんが3泊4日も行くというので、私は一人お留守番ですま、しょーがない、京都検定までがまんがまんんで、紅葉のキレイなところでオススメってどこってよくきかれます。なので、秋のオススメとして高台寺の夜間拝観は行くべしすごく有名だし、行列ができるほど混むんだけどやっぱりキレイ幻想的っていうか見てない人は一度見たほうがいいよ。あとは、個人的に好きなところは光悦寺紅葉のトンネルができます今年はもうそろそろおわりかな神護寺もいいね朝一番に行くと人もいないし朝日に当たったが透けてキレイ曼殊院も素敵ですし…挙げたらきりがないや。ほんとにいいところはヒ・ミ・ツ人気があるのは嵐山。ここなら何処のお寺に行ってもがあるし山の紅葉が見えるもの。連休中はどこに行っても人人人なので、人のいない穴場なんてないも同然。それを当然覚悟して行ってきて欲しいものです。「人が多くて嫌になっちゃった」なんてこと言わないように。ともかく、晴れて楽しい紅葉狩りができるといいんですが… 2005年の秋の京都の紅葉
2007年11月18日
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シリーズなので続けてねこのばば内容は…いつもどおりの江戸長崎屋の若だんな一太郎と妖たちの推理短編5編。「茶巾たまご」はなんとなく現代に通じるような納得のいかない理不尽な殺人事件。「花かんざし」も舞台は江戸時代だけど現代にあるようなちょっと救われないお話「ねこのばば」は道を外した若者のお話。「産土」は犬神の手代・佐助が中心のお話。「たまやたまや」は幼馴染のお春ちゃんがお嫁に行っちゃうお話。です。どの短編も軽いんだけど内容がバラエティーに富んでいておもしろかったお気に入りは「たまやたまや」かな。マリッジブルーじゃないけど、結ばれない好きな人を諦めて結婚に踏み切るお春ちゃんの想いが後ろに隠れてて若だんなが主役のはずなのにお春ちゃんに目がいっちゃう最後の2ページがハッピーエンドに描かれているのにちょっと切ないネコ好きの私としては猫又の話「ねこのばば」もよかったかな。猫又ってカワイイなぁさてさて次はおまけのこが文庫化されるそう。買わなくっちゃその前にドラマも見なくっちゃ、かな
2007年11月14日
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今日は浅草酉の市一の酉に行ってきました。今年は二の酉(23日)までしかない上に、両方とも休日連休は避けて、今日行ってきました鷲神社入り口↓ここのところ毎年酉の市に来ては熊手を取り替えています。いつもは仕事終わってから夜行くんですが今年は夕方くらいに行ったら…の長い行列ができてました境内に入ってお参りをしてから熊手を探していろんなお店をみてまわりました。来年の干支のねずみがのっかっている熊手が欲しい、と旦那様私はやっぱり招き猫がのってるのが欲しくてねずみとネコだからあんまり一緒になってるのが無いんだよね探してたらサンリオの熊手発見巨大なキティーちゃんがたわわに実ってました結局、買ったのはねずみが真ん中に乗ってる熊手写真わかるかな~自分用にすごくちっちゃい招き猫熊手別々に二つになっちゃいましたあ、もちろん「商売繁盛!!よおぉっ―」っていうのはやってもらえませんでした。そのうち、やってもらえるくらい大きいのが買える様になるといいんだけど熊手って普通にも売ってるのね
2007年11月11日
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しゃばけ読みました内容は…体の弱い長崎屋の若だんな・一太郎はなかなか外出もさせてもらえない。ある日こっそり屋敷を抜け出し出かけたら、夜に人殺しの下手人と遭遇。それ以来、薬種問屋が連続で殺され、若だんなは事件に巻き込まれていく。手代に化けた妖の犬神・白沢などなど、若だんなを取り巻く妖怪たちに力を借りながら解決に乗り出したのだが…あぁ、やっぱり「ぬしさまへ」よりも先に読んだ方が良かった2作目と違って長編なので読みやすかった(長編好きなので)若だんなの出生の秘密やら異母兄弟の兄のこととか1作目だけに土台が描かれているのね。なので、やっぱり順番に読めば良かったなぁと、ちょっと後悔よく知ってる地名とか出てくるけど現代の感覚からすると「それって遠くないですか??」と思っちゃうんだよね湯島~日本橋 とか 板橋~湯島 とか江戸時代的には近い距離なのかな。現代人って体なまってるから今度ドラマ化されるんだよね、コレしゃばけ谷原章介とか岡田義徳とか出るんだね。ちょっとどんなになるか楽しみ~それとは別に…今日は庭に生えてる菊の花を摘んで、花びらをむしってましたそしたら、見事に山になったのでぱちり酢の物にしたら、ちょっと苦くて美味しかったぁ
2007年11月09日
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日曜日に実家に無理やり押し付けてきたにゃんこちょこちゃんにあってきました↑前よりちょっと大きくなってただいぶ目とか鼻とか治ってキレイなネコになってました人見知りしててもう私のことは忘れたみたいで物陰に逃げ隠れてなかなか出てこないんだものもうちょっと人見知りがなくなってくれるともっとカワイイんだけどな。この次に行くときは首輪と遊び道具プレゼントしよっとどんな首輪がいいかな
2007年11月06日
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なんとなく題に惹かれて葉桜の季節に君を想うということ読んでみました。内容は…自称「何でもやってやろう屋」の俺は同じフィットネスクラブに通う愛子から相談を持ちかけられる。「おじいさんが保険金を賭けられて殺された…」裏には悪徳商法を行っている業者が…。いろんな賞をもらっている作品らしい。現在のこと・過去のことだったり、脇の人の話だったりが混じりながら物語が進んでいく視点がちょこちょこ変わっていくので飽きなかった主人公の元探偵見習いの俺はなかなかハードボイルド何人か出てくる女性たちはそれぞれ、個性豊かだし。本の後ろの紹介には「必ず二度、三度と読みたくなる―」って書いてあるホントそのとおりってか、最後の種明かしを読みながら、前の方のページをめくって読み返しちゃう二度目に納得して読むとまた変わった印象が持てると想うな。私はまんまと作者の罠にはまりました自分の想像力にはめられたちょっと衝撃のラスト数ページストーリーのトリックが、じゃなくてもっていき方が、です。これ以上書くとネタバレしそう…ちなみに「葉桜の季節」っていうのは紅葉のほうらしい…こんな小説もあるんだなぁ
2007年11月03日
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今日仕事の帰りにいつもどおりに駅に行くとホームにもうもうと煙が立ち込めてましたなんじゃ、なんじゃ?と思いながらも始発電車がいたので乗っていたら…車内の「ただいま○番線ホームに発生している煙は停車している電車から発生しているものではありません」なんだぁ電車が燃えてるんじゃないのね、良かったぁ「この煙は下のホームの電車から発生しているものです」下のホームの電車が燃えてるの「○番線の電車はただいま車両を点検しております。しばらくお待ちください」やっぱり、この電車がヤバイのその後、少したってから電車は発車しました。で、あのものすごい煙はなんだったんだよくわからん…■Smoke SOS(大人用)火災時に煙の中を避難! 火災避難用 けむりガード こういう防災グッズもあるのね
2007年11月01日
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