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バーバリー コート レディース@ nxyiag@gmail.com 突然訪問します失礼しました。あなたのブ…
2008.05.05
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テーマ: 旅行カバン(460)
カテゴリ: 手荷物
中身の未着?紛失?・・抜き荷・・盗難!?

あってはならない事ですが、実際に発生します。
ハードタイプのスーツケースの鍵でもソフトタイプのジッパー部に付けている南京錠タイプの鍵であっても壊され、中が物色されてるケースがあります。

悪さを働けるタイミングは3回。
1.チェックイン後の手荷物をコンテナに積み込む時。
2.インラインセキュリティーにおける、EDS検査(爆発物を検知)場。
3.乗り継ぎ空港における手荷物トランスファーエリア。
4.手荷物返却時。

この中で、4.は時間がないのでまずありません。


2.は空港施設であり、航空会社主導ではない関係で、手出し、口出しができない空港が少なくないとの事。中には、検査エリアが全く見えない空港もあるそうです。

悪さが目立つ空港には、現地の空港と警察に働きかけ、防犯カメラの設置などを行い悪さを防ぐ努力をしているそうです。それにより、悪さが、目に見えて減少するまたは、なくなります。

尚、航空会社は 抜き荷、盗難に関しての補償は全く行いません 。保険請求用書類の作成と、スーツケースのダメージの補償だけとなります。

プライオリティータグがついた荷物や、日本人のは狙われやすいものです。
教訓1:高価なものは絶対に手荷物の中に入れて預けない事。
教訓2:(気持ち悪いかも知れませんが)鍵はかけない方が狙われにくい。
教訓3:海外旅行保険の携行品が役に立ちます。 海外旅行保険参考ページ

どこの国にも悪いやつは居るものです。





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Last updated  2018.08.23 18:09:56
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