Prendiamo un caffe?

Prendiamo un caffe?

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

フリーページ

カレンダー

お気に入りブログ

今日の都に有名な踊… New! よびりん♪   さん

7/19(日) メンテナン… 楽天ブログスタッフさん

バカネコ日記 海獣トドさん
美酒世界 アコキチさん
エージェント・代理… 田邊伸明さん
おずの魔法使い つ!さん

コメント新着

русский перевод сериал торрент@ торренты с бесплатными фильмами Появился новый фильм &lt;a href= <small…
торрент фильмы 2025 года русские@ скачать фильмы через бесплатно качестве Тут &lt;a href= <small> <a href="https:…
хороший русский сериал торрент@ скачать фильмы торрент Появился новый фильм &lt;a href= <small…
русский фильм скачать серии@ скачать фильмы с торрента бесплатно в хорошем Для любителей кино &lt;a href= <small> …
русские фильмы про любовь@ лучшие торренты с фильмами Для поклонников сериалов &lt;a href= <s…
лучшие русские фильмы@ фильм 2025 скачать торрент бесплатно В этом каталоге &lt;a href= <small> <a …
2005年07月01日
XML
カテゴリ: my ordinary life
度々お邪魔している はじめてのセルビア生活

これ、大体5つくらいの質問に答えて5人の方にバトンを回していくというもの。
Book Batonも同様、以下の5つの項目に答えることになっている。

1.持っている本の冊数

2.今読みかけの本

3.最後に買った本(既読、未読問わず)

4.特別な思い入れのある本、心に残っている本5冊(まで)

5.バトンを渡す5名

さて・・・考えてみよう。

1.持っている本の冊数

さぁ、一問目から答えるのに窮する(--; 引っ越した時と昨年に大分処分しているからわからない。
一時置く場所なくて6畳部屋いっぱいに1m以上積み上げている時もあったし・・・
雑誌類もあるしなぁ・・・。セット本もあるわけで。セット本は1つと計算しても


2.今読みかけの本

寝る前や気分によってコロコロ変わるせいで色々読みかけが多い。
あとは移動する部屋ごとに読みかけ本が転がっている。

DHCのカタログ 化粧品メーカー(笑)←これは本なんだろうか・・・?料理コーナーが面白いです。

・岩波新書の 『栽培植物と農耕の起源』   中尾佐助著
栽培植物と農耕の起源

・集英社文庫の 『男が女になる病気』  植島啓司著
男が女になる病気 、これ、読み返すの何度目だろ?

Nuotare Magazine  イタリアの水泳雑誌(季刊)

『山の音』   川端康成著 日本語が美しいという触れ込みで手に取ったが中々進まない。。。というか私の日本語が破綻しているのか ヽ(--;;

・日本ヴォーグ社 『おいしいオリーブオイル101』  アン・ドラモア著

出来心からです(笑)でも面白いねぇ~・・・こんなの日本では作らないよね。『おいしい紅花油100選』とか『ごま油百科』とか『なたね油図鑑』とか・・・


伊東家の食卓使える!裏ワザ大全集 2005年版
こんな所でしょうか。

3.最後に買った本

難しいなぁ・・・正直覚えていないというのが本当の所かも・・・。
新刊、古本など複数あったんで。

4.特別な思い入れのある本、心に残っている本5冊

これまた、また難問を(笑)

・藤井旭著でタイトルは覚えていないんだけど 星座の本。
 誠文堂新光社が出していたかな?星座盤とかついていたなぁ~・・・これきっかけに天文学に興味を持つがこの分野は大嫌いな算数・数学が多分に影響するのを思い知りあっさり断念。しかし大口径望遠鏡を買ってよく夜空を観察したもんです。

『ファーブル昆虫記』
これにハマって、至る所でほふく前進しながらフンコロガシがいないか探し回った(笑) 
そうしたらある日チャリンコに頭を轢かれて目を回してたちょっとマヌケな思い出があります(^^;A この事故がなかったらもうちょっとばっかりちゅべ蔵は賢いお子ちゃまだった気がする(--;

・タイムライフ社の  『ライフ人間世界史』全20巻
Time life社の本

これ、1960年代に出版されたもので生まれる前からある。もう大分かび臭いんだけどそのビジュアルの美しさの一方子供心にも恐怖を覚えたアステカ文明の文字やヒスイの仮面の写真があって漢字がまともに読めるようになる前は恐怖の本だった(笑)しかし今読んでも改めて面白い本で捨てられない。こればっかりはどこにいても手が届く場所においてたな。

『悲劇のアルメニア』
藤野幸雄著。今は絶版になってるのかな。この辺を通じて『遠くて近い国トルコ 』大島直政氏の本や最も感銘を受けたフォトグラファーの大石芳野氏のドキュメンタリーに出会うきっかけになった。よく中東関係の本を読み漁るきっかけになった本。


『SLAM DUNK』
もう語る必要がないスポーツマンガの名作。読んだ事ない人には一度は手に取って欲しい。 ミッチー好きだぁぁぁぁ!愛してるぅ~!!! 名台詞「バスケがしたいです」のシーンには読む度なかされる。
涙とハナミズでグズグズだ(笑)桜木軍団の水戸君、かっちょぇぇぇ!だけどこのマンガで一番好きなのはメガネ君だ(笑)バスケ部に似た先輩がいて好きだったなぁ~(///ω///)。この先輩から貰った鉢巻、捨てられなかったなぁ(笑)探せばまだあるかも。しかし宮城リョータや信長、桜木軍団の高宮からはそこはかとなく自分と同じにおいがする(笑)

Slam dunk完全版(♯1) Slam dunk完全版セット(24巻)

さて、バトンですが・・・うーん、これが一番困った。
ボビーポピーさん
竹姫さん
megutanさん
Gabbynaさん
ペペロンチーノMAX洋美さん

お願いいたします。

勿論、ご多忙の中お時間割かせてしまう事になってしまう性質のもの
なのでパスOKです。
宜しくお願いします。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2005年07月01日 07時53分12秒
コメント(8) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: