2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全6件 (6件中 1-6件目)
1
この週末は2日間のセミナーに参加しています そのセミナー会場に向かうため降りた駅で 受講生仲間の友人と行き合いました 会場までの道を彼女と話しながら同行しようと それまで耳にしていたイヤフォンを外したときに 方耳にイヤリングが無いことに気づきました イヤリングの片方を無くすのは これが始めてではなく いつもだったら、その場で諦めて 友人と会場に向かう場面です ですが、今回は 当日の朝に一目惚れして買ったばかりの 真新しいイヤリングだったからでした 友人と会場に向かうことを諦めて 駅の構内に戻ってみることにしました 歩きながら見てみても見当たらなくて 見つかったら連絡をもらえるように落とし物の書類を書いて お願いして来ました そこまでしてからようやく 会場に向かいました 会場で受付をしている時に どこからかポロリとイアリングが落ちてきました 首に巻いていたスヌードか バッグに引っ掛かっていたのでしょうが 小さな奇跡が起きてイヤリングが私のもとに戻ってきた♪と喜びました ^^ だって、身につけていたものに引っ掛かっていたとしても 途中のどこかで落として気づかずに無くしていたかもしれないのですから お気に入りを無くさずに済んだ 小さな奇跡・小さなラッキーに感謝して うれしい気持ちを運んでくれたイヤリングを たくさん身につけることにします
2015年03月21日
コメント(0)
やりたいことを仕事にする そんなテーマについて考えていた時に びったりくる作品を観たので その作品を観て感じたことをお話ししたいと思います 先日、テレビで放映されたジブリのアニメ「風立ちぬ」がそうです 主人公のモデルになった堀越二郎さんは まさしく好きなことを仕事にした人ですよね 飛行機が好きで飛行機のことばかり考えていたけれど パイロットには向かなくて その代わりに飛行機を設計する仕事に就いて 偉業を成し遂げたストーリーでした 本当に好きなことを仕事にすると こんなにも夢中になれて 成果を挙げることができるんだ!って 当たり前のことに感動して観ていました さて 自分を振り返った時に 仕事にのめり込めているでしょうか? 今している仕事は 好きで選んだ仕事でしょうか? 本当に好きで生涯を捧げる思いで 仕事ができているならば そのまま同じ道を行くのが最善と思います 少々ハードな位では、へこたれず 初心を胸に頑張れているのだと思います 就活の段階で、どこかに就職しなければ、とか 親や家族を安心させるため、とか 何らかの理由で就職したけれど 違和感を感じ始めているのなら 本当にしたかったことは なんだっただろう? 今からでも やり直せるだろうか? 自分を見つめ直してみるのも これからの人生をより良くしていくのには 有効なのではないでしょうか? 暇さえあれば、あれこれ調べて 飛行機のことを考えていた二郎さんのように 情熱と勇気を好きなことに捧げる意欲を持つことができたなら 本当にしたいことを仕事にするために 今からでも取り組めることが 見えてくるかもしれません
2015年03月13日
コメント(0)
私の住む辺りは 朝夕まだまだ冷え込んで 春の装いで出歩くには まだ早そうです とは言え、お店はとっくに 春の服や小物が出回っていますよぬ 私も好みの春服を見つけて シーズン最初の1枚を購入しました ^^ 暖かくなったら いつでも着て出掛けられるように 今から準備を整えています お気に入りのコーディネートを ハンガーに吊るして あれが合うかな、これも合うかな いろいろ合わせてみたりするのも 楽しいひとときです♪ 今年の春はどんな服を着て どんな人達と出会って どんなところへ出掛け どんなことをしてみたいですか? 服装が軽やかになる季節を迎える前に どんな状況を引き寄せたいか プランニングしてみるのも良さそうです
2015年03月12日
コメント(0)
今日は私の失敗談からお話しします 携帯を何気なく操作していた時に アドレス帳のフォルダの1つを フォルダごと削除しようとしました 全削除とあるのを フォルダ内の全削除と思い実行したところ アドレス帳の全フォルダごと きれいさっぱり消えてしまいました! 幸い、2年前にバックアップしていたデータがあったのと 連絡先を交換した何人かの分は メールか電話の履歴が残っていたので 完全とまではいきませんでしたが 大部分を復旧することができました バックアップをダウンロードするときに見つけた 自動アップデート機能を ONに設定したのは言うまでもありません 少しの手間を惜しむより 使える機能は使って 何かあっても大丈夫!と言えるようにしておく 勉強になった出来事でした
2015年03月11日
コメント(0)
先日、水族館に行った時に 海の生き物を展示している裏側を 案内してもらえる バックヤードツアーに参加して来ました 今日は、その時に感じたことをお話しします ツアーの終わりに イルカのプールに案内されたのですが そこでツアーの参加者の一人が イルカの調教はどうやってしているのかを質問しました 調教師の女性は、いい質問ですね、と言った後に詳しく答えてくれました 首から下げたホイッスルを指して、それが犬笛であることを説明し イルカが、こちらが思った通りの行動をしたり 偶然にも、いい動きをした時に犬笛を吹いて合図して教えます その合図を聞いたイルカは 誉められたと思って その動作を覚えます 反対に 笛の音が聞こえない時は どうしたら良いかと 自分であれこれ工夫をします ざっと省略して書くと このようなことでした ポイントは ・できた時に褒める(できないことを叱るのではなく) ・自分で考える力をつけさせる(こちらから細かく指示を出すのでなく) ではないかと思いました じっくりと時間を掛けて つきあっていく忍耐力が要りそうですが 人や子供を育てるのにも 同じことが言えるのではないでしょうか できないことを叱られたら モチベーションを見失って しおれてしまうこともあります 一から十まで教えてたら マニュアルから外れた事態に 遭遇したときに 自分で考えて対処する応用力が備わらないこともあります 賢いイルカから 自分で考える力の大切さを 教わった時間でした ツアーの後に見たイルカショーでも 見事なジャンプを見せてくれましたよ ^^
2015年03月10日
コメント(0)
物事の見方を変えてみる頑なな物の見方をしているなぁと自分で気がついているなら簡単に切り換えられるだろう、と思えたりしますところが実際に、馴染んだ見方を変えようとすると抵抗や反発する気持ちが芽生えてますます今までの考え方に固執してしまいがちなんですよね無理矢理に考え方を変えるのは他人だけでなく自分自身のことでもなかなか難しかったりしますそれでも変えていきたい変化することで楽になりたいそんな意識で変化させることを諦めずにいると忘れた頃に気づきが訪れるものみたいです気づきの内容が自分にとって痛いものであるほど無意識に遠ざけて時間が掛かるのは想像しやすいのではないでしょうか私もなかなか変えられない頑固なところがあるのですがある気づきが訪れましたあの人は、なんであんなふざけた失礼なものの言い方をするのだろう!そのことで長い間、憤慨していましたその人と接して不快なことを言われるたびに嫌な気分を味わっていましたその人も確かにふざけていて失礼なものの言い方をしているかもしれませんでも、どうやら憤慨の本当の矛先は私の心の弱さにある相手はただ冗談混じりで言ってるだけなのに相手にとっては誰に対してもそうしているいつものことなのにこんな小さなことで怒るなんて。。って自分のちっぽけさに怒ってたんです頭では理解しているつもりのことが気づきに伴って感情レベルでの理解に至った時になぁ~んだ!と笑いがこみあげてきました気づいたからといってその人の言動が変わるわけでもないし嫌な気分を味わうことに変わりはありませんが嫌な気分を引きずる時間はそれまでより短くなりました変えられるものは変えていく変えられないものは見方を変えるつまり感じたことを自分にフィードバックする時間が掛かったとしても掛かった時間だけ効果が強力な癒しのツールだといえそうです
2015年03月04日
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1
![]()
![]()
![]()