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こういう教育用玩具、ありましたよね。レキシィデータ(レキシデータ)全問正解すると、人形がピョコっって飛び出してくるやつ。30代以上の人しかしらなそうだけど・・・。
2006.05.31
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ついうっかり、MacBookの現物を見てしまった。見たら欲しくなるから見ないようにしとこう、とおもったのに・・・・。すっげー欲しくなった。すでに黒か白かで悩んでいる。アップルってば戦略うまいなあー。
2006.05.30
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ビジネスマンそれぞれが、自分自身のことを「会社経営」のように考えて振舞え、というのが1年、2年ぐらい前から言われるようになった。もちろん、会社を運営したとか、そのための教育を受けた人でもなければ、自分自身を「会社経営」のよう考えて動ける人なんてなかなかいないのだが、考え方としてはとても正しい。同様に、自分をひとつの「媒体」として考えて、仕事をする、というのもひとつ、大事なことだと思う。当然これも、メディアとは何か、ということを突き詰めて考える必要がある。ポイントは、下記のようになるだろう。・ブランド確立・ターゲットの絞込み・公平中立性・メディアのビジネスモデル・虎の威を借る
2006.05.28
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よっぽど世界初のビジネスモデルでもなければ、ビジネスにもある程度「定石」がある。しかし、自分も含め、それを知らずに仕事をしていることが多い。
2006.05.28
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教わる側は、いろんな人から教わることができる立場にいる。一方、教える側は、偉かったり、賢かったりして、なにかを体系的に学ぶ、という機会を持つことが少ない。大学教授が、他の教授の授業に参加して話を聞くことはなかなか立場的にできないからだ。情報が非対称な状況下で、優位に立っているのは、実は、教わる側なのだ。
2006.05.26
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2001年ごろは、インターネット(とくにコミュニティ)は儲からない、という話が当然だと思われていた。だから、競争相手も少なくなっており、ちょっと面白いサービスを作れば、ユーザーが殺到した。(さらに以前の話で言えば、1995,96年当時は、コーヒーポットをウェブカメラで撮影しているだけのサイトに、世界中からアクセスが殺到していた) 2003年ぐらいまでのトピックは、増え続けるアクセスに、どれだけサーバーが耐えられるか、そしてそれがコストとして見合うか、が重要だった。 しかし、2004年に入って、サーバーも安くなり、また、インターネットが儲かる、ということが徐々にわかり始めた。 2004年には、ブログやSNSが始まって一気にウェブのサービスが立ち上がり、その後は過剰な量のサービスが提供された。 システムコスト(開発コスト、サーバーコスト、運用コスト)は、下がり続けている。一方でマーケティングコストは上がり続けている。 明らかに過剰供給なのだから、その中で、どうやってユーザーを増やしていけばいいのか。それが一番難しい。で。 2005年以降にできたサービスで、一気にユーザーを増やしているサービス、何があるかなあ、と考えているのですが、YouTubeといった海外サービスを除いて、日本で作られたサービスは何かあるだろうか。 分かった人がいたら、教えてください。
2006.05.25
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「ビル・ゲイツは、BASICは実際に出来上がってないのに営業して、契約が決まってから、飛行機の中でBASICを作り上げた」という話を聞いたのですが、どこかにソースあるのでしょうか。wikipediaにも書いてあったhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B2%E3%82%A4%E3%83%84
2006.05.22
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水色のほうには、日別のアクセス数が付いているが、オレンジ色のほうには、付いていない。「何人きたかは重要ではなく、誰がみてくれているかが重要」なのだとすると、確かにただしい戦略だ。コメント数なんかも、ちょっと不便なんだけど、あえて出さないことで、毎回クリックしてしまうので、アクセス頻度が上がる。足跡が残る、ということに最適化されている仕組みである。この辺りの細かい差にポリシーが表れるもので、なかなか面白いなあ。追記 広場に、他人の足跡がみられる機能がなくなってる!ちょっとびっくり。
2006.05.21
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「ユーザー参加型、かつ、麺とスープのインターフェースは統一されている模様」
2006.05.21
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なんか最近、周りで、「プログラミング始めました」という人が多い。冷やし中華並に。しかし、途中で飽きる人がほとんどで、実際に書く人が3人に1人ぐらい。何か形になるものを作れる人は10人に1人。できるできないの差は、「作りたいものがあるかどうか」「周りに根気よく教えてくれる人がいるかどうか」が大きい気がする。
2006.05.20
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設問1)アマゾンのWebAPI方式とグーグルのadsense(コンテンツ・サイド・インクルード CSI)方式。それぞれの技術的な差と、その技術による導入コストも論じること(配点30点)設問2)それぞれの、「コンテンツ視聴者にとってのメリット」の差を論ぜよ(配点20点)設問3)それぞれ、コンテンツ提供者側にとってのうまい使用例を提案せよ。(配点25点)設問3)最終的にビジネスとして勝つのはどちらの方式か。思うところを書け(配点25点)このあたりについて、自分なりの答えが出せた。
2006.05.18
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プロ向けの映像機器ってすごいな。すごいと思うのと同時に、ものすごい勢いでコモディティ化がすすんでていて、もはや、素人でもプロレベルのものが作れちゃう環境が入手可能であることも実感。あとはコンテンツ流通や資金集め、マーケティングが大手の優位性になるんだろうなあ。
2006.05.18
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Appleうまいなー。どっちを買うか悩ませるのが。でも、MacMiniを買ったので我慢。
2006.05.18
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ごっつー勉強になる。
2006.05.17
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ウェブデザインの標準化が注目されている。多分。ヤフーが汎用のCSSやJavascriptを公開している。若干微妙だけどよさげ。
2006.05.16
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Wiiが出るまでに、中華街でこれを買って猛練習だ!
2006.05.15
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Wiiのリモコンをあなどっていた。http://www.nintendo.co.jp/n10/e3_2006/index.htmlすげーなーー。こりゃ。わくわくする。DSがあんだけ売れたあとに出るからすごいことになりそう。
2006.05.13
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偏在と遍在。意味、逆なのに似すぎてないか?
2006.05.12
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顔がでかい人が多い希ガス。顔がでかくない自分は負け組
2006.05.11
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日本では、Google vs. Yahoo!の最終決戦の日を迎えようとしている。2002年以前からネットをコアに使っていた層や、インテリ層はなぜかグーグルを使い、それ以外はヤフーを使っている。技術というよりはむしろマーケティングの問題だ。
2006.05.11
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企画・開発能力の相対的(あるいは絶対的)低下に合わせ、新しい地平へ進出を開始。 たくさん学び、考える。 たくさん実験し、アウトプットする。 今年の目標は「世界商品」である。
2006.05.06
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週末、サイボウズ・ラボさんに場所を借りて合宿をさせてもらった。それで思ったこと。 会社で就業体験をするインターンシップといえば、ふつう学生のためのものだ。社会人が実際何やってるかまではわからんだろうけど、何社かインターンやってるうちになんとなく会社の違いがわかった気になれる。 それはそれとして、仕事の経験がある社会人のほうがむしろ、インターンやったほうがよいんじゃないかな?と思う。 終身雇用制のころは、たとえば開発で入っても、店舗研修とか、そういうのが当たり前にあったけど、今はそういうのもなくなってるし。学生のころっていろんなバイトをしてるけど、社会人になると1社しか見てないわけだし。 ほかの会社を見ると目線が上がる。人を採りたい企業にとっても、自分のスタッフを辞めさせたくない企業にとっても、その会社で一生まじめに働きたいという人にとっても、転職を考えている人にとっても、メリットになりそうだ。
2006.05.02
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お店の棚割も、ウェブなどのツールのメニューを作る場合も、「構造化しすぎない」ということが重要だ。なかなかそれに気づかない人が多い。■2レイヤー100商品があったとき、それを10種類の箱に10個づつ分けるようなケース。それほど人によってルールが違うということはあまりないし、たとえ違っていてもなんとかなる。■3レイヤー1000商品あったとき、それを10本の棚の、それぞれ10個の箱に10個づつ分ける、というケースだ。階層化ルールをきちんと定める、といったそれなりに教育がゆきとどいている環境ならばあまり問題にならない。だが急いでいるときや、新しい人が入ってきたときに、問題が生じるだろう。■それ以上直感的にアクセスすることは不可能だろう。 ディレクトリ型リンク集が破綻してしまい、ランダムアクセス可能な検索エンジンが主流になったのは必然である。 ところが、エンジニア、サラリーマンにはやたらと階層化が好きな人が多い。だが、それは人によって「こうあるべき」の差がかなりあるものだ。 だから、不要な階層化はしない、とか、階層化するときにどれだけ自然な分類法を提供できるかが重要だ。
2006.05.01
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