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pannieさんとGAMERさんのHPから回ってきました。似たようなバトンが某コミュニティサイトでも回ってますが、そちらとはちょっと違うようです。一応、連休中だし、書くこともないので、やってみます。(というか、実はこういうのは意外と好きだったりするのです)1:ぜひこれ聴いて!を5曲洋楽ばかりになってしまいそうです☆Oh by Ciara何回も繰り返し、聞いている曲です。セクシー系の曲とでも、説明すればいいのでしょうか。ちなみにCiaraの曲で一番有名な1,2,Stepもけっこう好きです。☆Dip it Low by Christina Milian映画「ビー・クール」にも出演していたクリスティーナ・ミリアンが歌う曲のなかでも、有名な方だと思います。これまた、セクシー系です。三味線サウンドな出だしが印象的です。☆ポカンポカンと雨が降る by サザンオールスターズ有名どころのサザンと桑田さんですが、桑田さんの奥さんが歌っている曲です。「世に万葉の花が咲くなり」に収録されてます。渋いですよ~。☆Don't Leave Home by Didoちょっと過剰な愛を歌っているようにも聞こえますが愛する人にぴったりな素敵な曲です☆White Flag by DidoこれまたDidoです。私は特に好きなミュージシャンはいないのですが、Didoだけは特別なんです。失恋したときは、ぜひこの曲を聴いてみませう。2:こんな異性に弱い!な5ポイント他人に惹かれる理由がまちまちなので、うまく答えられないと思うのですが・・。☆優しい☆賢いことは賢いが、えらそうな態度を取らない。☆お人よしなところがある☆ふとした表情がかわいらしい☆誠実そうである3:人生の失敗を5話☆中学のとき、人前でブラをポロリ(運恥バトンを参照)☆高校時代にもうちょっとはじけていれば、と少しだけ思う。☆同じく高校時代、もっと芸術に興味を持っていれば、と少しだけ思う。☆大学選び、もうちょっと慎重にすればよかったと思う。☆そして、専攻したい科目ももうちょっと前に分かっていればと思う。4:自分の持ってるお気に入りな5つ☆何やかんやいって、感謝している両親☆素敵なお友達☆素敵な彼氏(のろけて、ごめんなさい)☆買ったばかりの黒い甲高サンダル☆フリーダ・カーロの本5:幸せなひととき5つ☆一人でのんびりしているとき☆両親、友達、彼氏と仲良く過ごす時間☆シャワーを浴びたあとの爽快感☆これは忘れられないぞと思える瞬間☆楽しい映画を観たあとということで、読んだみなさんは答えなきゃいけないそうですよ。時間のある方、どうぞ
May 29, 2006
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本当はバイト先で、"Transamerica"を上映するはずだったのですが、あと何日か後でないと、レンタルされないことが分かり、急遽、タイのゲイ映画「アタック・ナンバーハーフ」を上映することにしました。といっても、誰も来なかったので、(よくあることです・・。)勝手に一人で家で観ました。邦題でも察することが出来ると思うのですが、タイのゲイの子達がバレーボールで活躍するお話です。実話というのだから、すごい!!私の友達も言っていましたが、ゲイの映画ってハッピーエンドが少ない気がするので、ここまで楽しくなれるゲイ映画って珍しいと思いました。おまけに、最後のクレジットで実際のゲイのバレー選手がちょこっと出てくるのですが、けっこう似てるのですとくに、コーチのビー監督。ちなみに、ビー監督も髪が短くてさばさばしてて、ちょっとレズビアンぽかったです。映画でも、お堅いバレーのお偉いさんに「レズビアンも嫌いだ。」と喧嘩を売られていたし、どこかのウェブサイトでも、勝手におなべと言われてました。でも、彼女は自分のことをレズビアンだとは言ってなかったし、実際のところ、どうなんだろうな。レズビアンに何にしろ、ゲイの選手たちに公平に接した彼女はとても偉いと思いました。彼女なしでは、ゲイの選手たちも認められることはなかったと思います。今、私が取っているクラスで、先週のトピックがアジア系レズビアン/ゲイだったのですが、アジア系の女性は髪が短かったり、ちょっとでも男勝りだと、レズビアンだと勘違いされやすいそうです。本人が自分のsexualityを公表してないのに、勝手にレズビアンだのゲイだの決め付けるのは、どの人種にしろ、よくないなーとは思います。私も女性学を勉強しているし、ちょっと男勝りの気もあるしお堅いアジア系の子達には、レズビアンだと思われていたりして。でも、彼氏もいるし、そんなの気にしている時間もありませんってね。保守的な人々のゲイの選手たちへの扱いがひどい!!と、ちょっと憤慨しましたが、なかなかに楽しめる映画でした。まさに楽しい気分になりたいときに、オススメの映画です。
May 21, 2006
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こんなことをしてる場合ではないのですが、たまには(海外)ドラマの話でも。ラブバトンでもちょっと触れたのですが、実は私「フレンズ」の大ファンなのです。日本でも人気なので、ご存知の方も多いと思いますが、ニューヨークに住んでいる個性的な若者のお話です。でも、実際若者であまりお金がない割には、いいアパートに住んでるし、みんなニューヨークに住んでいる割には、人がいいしと、あまり現実的でないという指摘もあり。でも、男女6人が仲良くしている様子は、ほのぼのとするものがあります。エピソードも笑わせるものから、泣かせるものまで様々で、見てて楽しくなれるドラマです。でも、最近私がフレンズ以上にはまっているのが、Law & Order: Special Victims Unitこのドラマもニューヨークが舞台なのですが、コメディではなく、刑事ドラマです。刑事さんたちが担当しているのは、女性や子どもなど、社会的に弱い立場にある人々を対象にした犯罪で、(主に性的犯罪が多い)こちらで人気のLaw & Orderシリーズでも、かなり人気のようです。性的犯罪など、視聴者が許せないような犯罪に焦点が当てられているのもあり、ちょっとくらい大げさでも視聴者がひかないのが、人気の秘訣かも。あと、犯人がときにはこっぴどく無敵の刑事に尋問されたり、ときには、ちゃんと解決しなかったりと、エピソードにバラエティがあるのも、人気の一因かも。このドラマ、日本でも放映されないかなー。日本でも、変な犯罪が増えてるから、人気でると思うのだけどな。俳優陣もみんな個性的で、上出来のドラマだと思います。「ホミサイド」のジョン・マンチも同じ役名で出演しています。私の彼氏も、まんまと一緒にはまってくれて、楽しそうに観ています。海外ドラマがお好きな方には、この2本はオススメです。
May 17, 2006
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映画がわりと面白かったので、本も読んでみました。キャメロン・ディアズ、トニ・コレット、シャーリー・マクレーンが出演していた「イン・ハー・シューズ」です。ハリポタなど、本が原作のお話ではよくあることなのですが、映画と本では、けっこう違うところがありました。映画では妹のマギーは金髪のキャメロン・ディアズが演じていたのですが、本ではマギーは一応、茶髪の設定だったようです。映画では、マギーは姉のローズ(トニ・コレット)にアパートを追い出された後、すぐ見知らぬおばあちゃん(シャーリー・マクレーン)を訪ねるという設定なのですが、本ではおばあちゃんを訪ねる前に、ひと悶着が起こります。あと、ローズの新しい彼氏との出会いがちょっと違ったり、当たり前なのだけど、キャラクターの描写ももっと詳細でした。本と映画ではだいぶ違いましたが、本のほうがマギーに共感できる気がしました。映画のマギーでは、他の女の子が共感できるところがあまりない気がしました。やっぱり、キャメロンもまだまだなのかな、なんちゃって。原作の本を読んでみるのも、なかなかに面白かったです。日本で発売されているかは、不明なのですが時間のある方にオススメです。
May 12, 2006
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