2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全28件 (28件中 1-28件目)
1
心っていつでもどんなときでもただただ幸せに向かっているんだなぁって思った。そしてその幸せは…幸せっていうのは自分だけのものではなくまわりのすべての人の幸せ。それを心は願っているんだな。そんなふうに動いてくれていることに感謝。心よ ありがとう。どっちの道に行っても幸せに向かって歩くし結果も急がないから大丈夫だよ。どんな日だって よいこと 楽しいこと 嬉しいことは必ず待っているし。心配しないで歩いていこう。
2007.08.30
深夜でもセミの声が聞こえていたのに今日はもう秋の虫の音。夏の幕が閉じようとしている。本当にひと夏?ひとつしか夏は過ぎなかった?というくらいいろいろなことが起きて私はずいぶん違う場所に来たみたい。それを成長や進化と呼べるならいいな。新しい季節の柔らかい足音が聞こえてくるよ。秋が来て、冬が来る。うれしいね。
2007.08.29
朗読と書の調べ 「金の薔薇咲くみずうみ」無事終えることができました。いらしてくださったみなさまスタッフのみなさま遠くから応援してくださったみなさま望月さん上牧さん柳井さん心から感謝します。予想を大きく上回る75人という多くの方に来ていただきました。時々間違えてしまったり、あれこれ落としてしまったり(やれやれ)そんな私だったのに、みなさん、とても温かく見守ってくださって。しみじみ私は幸せ者です。実は最初の頃、文学館の会議室で行おうかと思ったこともあったのです。けれど、少人数のお客様でも、今、私たちにできる最高のおもてなしをしていきましょう、と考えて、思い切ってホールにしました。最初に会議室とともに、ホールもおさえていた自分の直感力に感謝です。いろいろお話したいこともあるのですが、それはまたおいおいゆっくり…。感謝の気持ちはちゃんと今日のうちに記しておきたいと思いました。ありがとうございます。
2007.08.26
2007.08.26
2007.08.26
2007.08.26
今日はいよいよ朗読会。今からしたくをして、いってきます。かなりバタバタしそうです。今日の午後、お時間ある方はぜひぜひ横浜山手の「神奈川近代文学館」にいらしてくださいね!!それではいってきます!
2007.08.25
息子が江ノ島から無事戻ってきたーーー。このへんの男の子はよく中学三年生や高校生になると、自転車で江ノ島に行く…ということをやらかす。親の心配をよそに!夕べ7時頃出て、10時過ぎには「もう着いた」とメールがあり、それっきり。いったい日の出まで何しているのやら。雨が降ってきたし、気温も下がってきた。どうしているかなぁ。一緒に行っている子のお母さんと何度もメールで「大丈夫だよ!」「一人で行っているわけじゃないんだから、何かあったら誰か連絡よこすよ。」などと励まし合いながら今日の午後を過ごした。それが、ホントはお昼には地元に着いてて、友だちの家で寝ていたとは!!まったく。
2007.08.23
昨日素晴らしいお届けものがありました。望月鶴川さんから、書「魂の約束」。「魂の約束」は私と望月さんを結びつけてくれた作品です。きっとこれからもいろいろなところで読んでいくと思います。この書「魂の約束」をとともに、日本のあちらこちらに伺えたら、とってもとっても嬉しいです。そして、今日は、アロマインストラクターの柳井康介さんとお会いし、朗読会でのアロマを受け取りました。香りはもちろん、その演出もとても素敵です。どうぞお楽しみにしていてくださいね。書、映像、アロマ、音楽この4つのお力をお借りして…と思っていましたら、3日前に新たな出会いがあり、その出会いもまた、この朗読会に大きな力を与えてくれそうです。でも、これは今はヒミツです。あまりにも急ですので、私の中にどれほどこれを取り入れられるのかまだ分からないので。(でも精一杯がんばりますよ!)会の中で、いろいろお話させていただきますね。会にいらっしゃらない方にも、後日報告させていただきます。どうぞ聞いてくださいね。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇夏の終わりのひとときを、静かな文学館のホールでご一緒しませんか。朗読会「金の薔薇咲くみずうみ」は、朗読と書と映像、音楽、そしてアロマの香りで、最高のヒーリングタイムをお届けします。大きな反響をいただいています、詩「魂の約束」「女神の星」も朗読いたします。~ 朗読と書の調べ 「金の薔薇咲くみずうみ」~8月26日(日) 神奈川近代文学館ホールにて 12:30開場 13:00開演チケット大人2500円(学生割引もございます)◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
2007.08.23
2007.08.23
2007.08.23
来週8月26日の朗読会のリハーサルを行いました。今日もしみじみありがたくうれしい一日。朝9時半から夕方4時までホールにいました。照明も、音響も、会場のレイアウトもすべて決まりました。手を差し伸べてくださる方が、いっぱいいらして私はなんの心配もなく、当日を迎えることができます。朗読と書と映像、そしてアロマの香り。それらが優しく穏やかに融合して、とってもよい会になると思います。望月さんの書は、大変すばらしく、そのお話もとても深く心に染みます。今日のリハーサルでの書もよかったのですが、構想をお聞きすると、本番はさらにバージョンアップするとのこと。楽しみです。そして、そして、もうひとつ、嬉しいお知らせです。一緒にポストカードを制作している九州のイラストレーターkiiさんがこの会のために、新作のポストカードを作ってくださいました。これは当日全員の方にプレゼントさせていただきますね。とても素敵な「金の薔薇咲くみずうみ」のカードです。もしも、来られるのを迷っている方がいらしたらぜひぜひ決心して足をお運びくださいね!きっとよいお時間を過ごしていただけると思います。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇夏の終わりのひとときを、静かな文学館のホールでご一緒しませんか。朗読会「金の薔薇咲くみずうみ」は、朗読と書と映像、そしてアロマの香りで、最高のヒーリングタイムをお届けします。大きな反響をいただいています、詩「魂の約束」「女神の星」も朗読いたします。~ 朗読と書の調べ 「金の薔薇咲くみずうみ」~8月26日(日) 神奈川近代文学館ホールにて 12:30開場 13:00開演チケット大人2500円(学生割引もございます)◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇毎日感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます。
2007.08.19
港の見える丘公園のずっとはしっこ、この橋を渡ると文学館です。
2007.08.19
窓辺の席からは、遠く港が見えました。
2007.08.19
午前中の上牧さんとの打ち合わせを終え、一人で喫茶店でお昼にしました。喫茶店「芸亭茶房」のオーナーさんは、とっても素敵な女性です。今日少しお話しただけで、いろいろと教えていただくことがありました。オーナーさんは、材料を厳選したメニューを展開なさっています。文学館と同じ建物にございますので、ぜひ朗読会のお帰りにお立ち寄りくださいね。
2007.08.19
リハーサルに向かいます。文学館が見えてきました。
2007.08.19
7時頃急に大雨になって、それからスーッと涼しくなった。…と、娘が何やら向こうの部屋で騒いでいる。「うぅー、涼しいって言うか、凍えるーーー。うれしいーーー。」昨日、二人で冬のことをあれこれ思いだし、マフラーやブーツなど、なんだかウキウキするファッションのことなども話し、そして、今夜こんなに涼しくなったので娘、興奮中。いつも、ひとつ先の季節が好き。楽しみ。四季のあるありがたさよ。
2007.08.17
暗いコンクリートから顔を出したらこんなに暑い毎日。真夏でビックリしたかな ハルジョオン。本当に暑くて私もビックリ。でも、変わらずクーラーはナシ。扇風機が頑張ってくれています。娘 「いくら出すって言われても、私24時間テレビでマラソンしないから。」私 「私も。」娘 「でも1キロなら走れるかも。」私 「ママは無理。駅までも走れない。」・・・・…と、このあとも、このダラダラした会話は続きましたよ。どこまでなら走れるかという話題。こんな日でも、朗読会で読む詩を一編書きました。
2007.08.16
涼むっていい言葉。さっきベランダで涼んでました。
2007.08.15
夢の中にハイジの窓、あの星空の見える丸い窓が出てきた。その窓に誘われて目を覚ましたら、午前2時だった。私は、流星群のピークを1日間違えていて、だからふとんに入る前、少しの間ベランダに出いていたが、雲が多いし、きっと時間も合ってないのだろうと、すぐにあきらめた。寝室の窓は丸くはないけど、確かに夜空がのぞき、ハイジの窓のようだ。午前2時。起きあがって、窓辺に行った。「どうしたの?」娘が聞く。「目が覚めたから、もう一度流れ星を見てみる。」「ふうん。」ほどなく、スッと一筋の光。「見えた。」娘はあわててふとんから出て隣に並ぶ。二人で夜空を見上げた。「流れ星ってすごく光るの?」小さい頃獅子座流星群を一緒に見たのに、流れ星の様子は忘れてしまっているようだ。「光るっていうか、線なんだよ。」そうしてしばらく二人で空を見ていたが、きっともう流れ星は見えないだろうと思い、私はふとんに戻った。「寝ちゃうの?」「うん。サヤももう寝な。」「うーん。流れ星見たいよ。」「ママが見たんだし、もういいじゃん。」「そうだね。ママが見たんだし。」「それに見えなくても、この上で流れていることには違いないんだよ。」「そうだよね。見えなくても流れているんだよね。」それでも、しばらく娘は窓辺から離れなかった。首をあっちにやったり、こっちにやったり、立ったり、座ったりしながら夜空を見ている。「やっぱりもう寝る。」「うん。」おやすみ。娘が隣に横になり、目をつぶってからも、私はしばらく眠れずに、ふとんの中から窓の外の夜空を見上げた。雲が流れてる。ハイジはおじいさんとどうなったんだっけ。でもそれを思い出すと、きっと悲しい気持ちになると感じて考えるのをやめにした。だんだん子どもたちが大きくなって、嬉しいのに、さみしくなる。流れ星の静かな夜。二人しか知らない二人の会話。誰も知らない二人の時間。ひとつずつが小さく光る星くずの時間。そうだ、娘がやがて巣立っても、この光はこの胸に残る。そして私はいつのときもあなたのお母さんになれてよかった。ありがとうって思うだろう。ありがとうって。明日という日も楽しいことがたくさん訪れますように。さみしい気持ちは忘れて、この子とたくさんおしゃべり、そして笑顔いっぱいの1日でありますように。おやすみ。ありがとう。流れ星 ありがとう。
2007.08.14
急に夕方、娘と二人っきりになり、みなとみらいに行くことにした。はじめはイタリアンでも…と思ったけど、娘がやけに可愛らしいワンピースを着ていたから、ランドマークタワー・ロイヤルパークホテルのディナーを。駐車場とレストランの席が空いてますように、と天使にお願いして出発。車をとめて、ランドマークの68階に。「ちょうど今窓側のお席が空きました。」と案内された場所はちょっとした個室になっているところでした。そしてそこには天使の置物が。「ほらね、やっぱり天使。」遠くでは打ち上げ花火。「今年初めての打ち上げ花火だ。花火大会に行きたいっていう願いも叶ったよ。」素敵だったのは、ソースの名前。「ソースは、セロリを使った、セロリ・ラブです。」「ラブ、ですか。」「はい、ラブです。」セロリ・ラブっていい名前。 *苦労かけてしまったことも悲しませてしまったこともでも人生は愛すべきものでありそれを作っていくのは自分自身だということ降る雨は降りそそぐ光元気なエンジェル薔薇の心音を聞いて人生は愛すべきもの
2007.08.13
子どもは、親が心の中でイメージする通りに育つと聞いた。私の心の中の娘は、生まれたときから私と対等で私の心の中の息子は、生まれたときのままの赤ちゃん。そうして、確かにその通り。でも、ホントに息子は赤ちゃんのままなのかしら。うーん…と考えて、昨日から、心の中の息子を大きくしてみた。そうしたら、ここのところずっと引っかかっていた息子とのあれこれがすっと軽くなった。目からウロコの出来事でした。
2007.08.13
サンキャッチャーを通して窓からの光が虹となり部屋中をくるくる今日もこれから楽しいことが訪れます。今日もこれから嬉しいことが訪れます。
2007.08.09
今日のベランダのお客さまは、梅干しです。あと1日お日さまにあてます。 *初めて相田みつを美術館に行ってまいりました。相田さんのご親戚の”相田さん”のご案内で、とても充実した時間を過ごすことができました。相田みつをさんの息子さん・相田一人さんが館長さんをしていらしてその方からゆっくりお話を伺うこともできました。作品一枚にかける気構え、気迫は想像を絶するものでした。みつをさんは生前息子さんに、自分がいなくなったあと、世の中に広まった自分の作品を買い戻して来るようにとおっしゃっていたそうです。一つの詩が書の作品として世に出るまでには、何年も何百枚もの書き直しがあり、いざ世に出たあとも、納得が行かなくなると、実際ご自身でも買い戻していたということ…。私たちの目に慣れた数々の作品は、何年も、何百枚もの時間と思いを費やしやっと完成したものなのです。けれど、その作品でさえも、完成と同時にみつをさんの心の中では納得の許されない一枚に姿を変えてしまうのです。相田みつを美術館は、東京駅、東京国際フォーラムにあります。中で上映されているビデオをご覧になることをお勧めします。 *めいっ子の、あーたんと、くっかちゃんと、うちの娘。今日は三つ子大作戦で、おそろいの髪型、おそろいっぽいファッションでみなとみらいに行ったそうです。夜は楽しそうに粘土遊び。「いとこになれて良かったなーって思う人ぉーっ」って聞いたら、全員「はぁーい。」と手を挙げてくれました。
2007.08.06
今、めいっ子のあーたんが、私のベランダカフェで、マンガ読んでます。カルピスいれてあげました。すごく楽しそうな感じです。夜はあーたんのおねえちゃんの、くっかちゃんがベランダカフェでくつろぐ予定です。星が見えるといいねぇって、さっき話しました。そういえば、近々流星群が来るといううわさ。その日も、ベランダに出よう。
2007.08.05
そして、あたしのベランダカフェは昼間はこんな感じ。もうここでいいやー。どこにも行けなくてもー。リゾート地、行けなくてもー。
2007.08.02
夏休みをいただいて、文学館のホールに行きました。今日は映像の上牧さんとの打ち合わせでした。映像はとてもとてもすばらしく、私は本当に本当に幸せな気持ちになり、嬉しくて泣いてしまいました。やれやれ。ホールのスタッフの方は「どうやら朗読会をやるらしい」と途中で気づき「なんだか楽しくなってきたぞ。なんでもお手伝いしますよ。」と言ってくださり、ライトやら音量やらをいろいろ工夫してくれました。4人でウキウキわくわくホールでの1時間を過ごしたあと帰りがけにスタッフのお一人と上牧さんがジャズについて語り合い出しました。自分を間にした方達が、自分を抜かしておしゃべりするのってほんとに素敵なことです。そうしていったんスタッフの方達にさよならして出たのですが、この感謝の気持ちを何かの形で表したいぞと思い、駐車場の自動販売機で、冷たいお茶を買いました。と、そのとき、アロマの柳井康介さんからお電話。朗読会のアロマの秘密プロジェクトも順調に進行中。文学館ホールでの朗読会は今、たくさんの方々のお力を借りて、少しずつ形を表してきました。柳井さんとの電話も楽しく終え、文学館に戻り、お茶をみなさんにお届けしました。映像が気になる方は上牧佑さんのウェブサイトから「WINDS」をご覧くださいね。http://www.yuu-kamimaki.com/アロマインストラクターの柳井康介さんのサイトはリニューアル中で今はご案内できないのですが、ミクシィをなさっている方は、私(醍醐千里)のマイミクの「こー。さん」をクリックしてくださいね。そこには超素敵な若者がっ!!!この方が今、朗読会に香りを添えるために素敵に奮闘中です。今日も感謝の1日。夏の優しい光に守られて。
2007.08.02
テーブルも組み立てて、ベランダのテーブルセット完成。さっきしばらくここでボーっとしてました。なになにこののんびり感なになにこの癒やされ感それにベランダに座る場所ができたってことだけで、ひと部屋増えたような気持ちでとってもとっても嬉しい気持ち。今朝、どこかのページで「日本最大のパワースポットは皇居」というのを読んで、急に思い立ち皇居に行ってみた。電車に乗る頃、あるかわいらしいお友達からメールが入り、「一緒に行く?」と誘ってみたらすぐにオッケーの返事。そのまま横浜で待ち合わせをして、二人で皇居に行きました。道々ずーっとおしゃべりをして、皇居の休憩室でもおしゃべりをして、庭園のベンチでもおしゃべりをして、最初から二人で来る計画だったかのように楽しく深い時間を過ごせました。お互い朝起きたときは、まさか二人でここに来るとは思わなかったよね。なんて言って。そして、きっと今日のこと懐かしく、楽しく振り返る日が来るんだよね。なんてことも話し。その子は、たとえばそうねぇ、9月の終わりとかに。って言ってたから、きっと私たち、とてもよいことが9月の終わりに起きるんだなぁ
2007.08.01
全28件 (28件中 1-28件目)
1