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日本から持ってきていたクレジットカードの有効期限がこの8月で切れたので、この機会にとオーストラリアで初めてクレジットカードを作った。もちろんパンフレットの案内や説明は英語だし(あたり前だが)、初めて聞くような専門用語もあったので、既にオーストラリアでカードを作って利用している会社の先輩に1から10まで教えてもらいながら、やっとカードを作った。そしてchobiのところまで届いた。1カ月以上たった先日、初めて使う機会が訪れた。とにかく何かに使いたいと毎日様子を伺っていたが、やっとその日がきた。その日は、夜勤出勤前。タクシーをつかまえて現金で支払う。財布に$3.50分のコインが残る。そして、夜食を買うお金が足らないことに気がつく。顔がにんまりする。コンビにへ走る。サンドイッチを手にレジカウンターへ歩み寄る。笑顔で「クレジットカードで代金を払いたいのですが・・・。」$4.95初めてのカードご利用金額です。
2005年10月30日
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最近、やたらと暑い!シドニーに住んでいる人はご存知だろうが、昨日、今日とシドニーは暑かった。前日までは最高気温が22、23度くらいだったのに、昨日は32度まで上がったそうだ。そろそろシドニーの夏が始まりそうだ。ところでシドニーの夏といえば、湿度もなくカラっとした夏。一般家庭ではエアコンが設置されていないようにエアコンなしで過ごせる快適さ。上記のことしか覚えていなくて、昨日はどうしたものか考え上げたあげく、昨日の休みは朝からビールで身体をいたわった。結果、あまり効果はなかったようだ。水のように消費し、利尿効果はあったようだが、暑さには勝てなかったようだ。カレンダーでは、今週末の日曜日にサマータイムが始まる。いえ~い!! 夏時間だ! と、はしゃいでみたが、これといって何の予定もなく会社と家の往復になると思う。だが、気分はシドニー晴れ! 待っていました、夏さん。この夏もどうぞよろしくです。
2005年10月27日
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月曜日、モーターショーに行ってきました。東京のではなく、シドニーはダーリングハーバーです。前評判のとおり、すごい車ばかり!!こんな車、公道では走らないだろうという代物とか、これは未来すぎるでしょ!という代物など。それも夜勤の前に出かけて、その日の夜勤は地獄・・・。すごいことに、会場の来客のほとんどの方が何かしらのカメラを持って、パシャパシャ撮っていた。デジカメや、一眼レフのデジタルカメラなどさまざま。もちろんchobiは車を見るのが目的だったけど、来客のカメラのほうに興味を抱いたほど。なのに、一人、アジア人の男性で、どうしても目にとまる人がいた。なぜなら、その人のカメラの持ち方がヘン、というか間違いだったから。SLR(一眼レフ)の場合は、レンズを左手で支える形になるのに、その人はデジカメや使い捨てカメラを持つような構えで撮っていた。なので、みょーうに目立っていた。とってもヘンだった。なのに、あろうことか、なぜかそのアジア人と順路が同じだったのか、どのメーカーの車の前で足をとめても、その車の向こうでそのアジア人と遭遇した。もしや、chobiを撮っているのか?おっかけ? なーんて、んなこたーないことは100も承知だが、なぜかchobiの前にいた。気のせいだろうか。ま、何はともあれ、まだモーターショー行ってない方、どうぞ足を運んでみてください。楽しいですよ。
2005年10月23日
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夜勤で出勤する前に、ほとんど毎回と言っていいほど、夜ご飯兼朝ご飯用にインディアン・カレーのお店でそれも決まって「チキン・ティッカ・スピナッチ・カレー」($7.50)をテイク・アウェイする。しかし、昨夜は夜勤3日目、このchobiでもさすがにカレーは飽きた。隣の隣に構えているタイのテイク・アウェイの店に行って、初めて「フライド・サテー・ビーフ、焼き飯付き」($7.80)を注文した。タイ・フードを自ら選択したのが初めてということである。ちなみに、タイ・フードが苦手、いや、嫌いだからである。だが、インディアン・カレーに飽きた現在、タイしか選択はなかったのだ。なんせ、他の店は時間がかかるから。スタッフが5分で出来上がると言ってくれたので、タイに決めただけ。待ちながら何気に窓の外を見ていたら、な・ん・と、chobi彼が道路の向こう側の歩道を2人の男(オージー)たちと歩いているではないか!!!おー! 3日会っていないので、なんかうれしく思い、さっそく携帯に電話をしてみた。 が、出ない。携帯を探し出す素振りもない。よーく見ると、連れの2人はchobiも会ったことのある彼の幼なじみだった。ところで、いつも夜勤出勤前には必ず電話を入れているchobi。2,3分の会話だけど、毎回必ずしている。昨夜も、テイクアウェイしてバスに乗ってシティに着いたら電話を入れるつもりだったのだが、なぜか今はヤツは電話に出ない。はてさて、家に携帯置き忘れたのか。と、思っていたところ、なんとヤツは目の前のパブに入っていった。階段を上る。パブの階段のところにも窓があり、ヤツが2階に行ったことを確認。それでもchobi電話をかけ続ける。応答なし。注文したタイ・フードがまだ出来上がらないことをいいことに、あらぬ想像を次から次へと考えてしまう。 男同士3人でビールでも飲もうか。 ↓ 平日の夜9時から? ↓ 積もる話もあるのだろう。 ↓ いや、でもヤツら3人は幼なじみ。 ↓ そういや、chobiが彼と出会ったのもこのパブ。 ↓ ってか、この界隈でパブはこの1軒しかないし。 ↓ そういや、chobiが彼と出会った時、向こうは男3人だったな。 タイのスタッフからフードを受け取り、もちろんダッシュでパブに入った。それもバスが来る時間1分前だというのに。なぜか嫌な予感がして(なんせヤツは携帯不携帯だからね)、2階の各ビリヤード部屋からポーキー・ルームまでくまなく捜したが発見できず。もしかして1階に下りてレストランの方へ行ったのかも。いや、裏側のガーデンの方でお食事&ビール?ガーン、なんであたしゃ、こんなところでこんなことをしているのだー!仕事行かなきゃいけないのに、タイ・フードの匂いをプンプンさせながら、あっちへ行ったりこっちへ行ったり・・・。あ~~んっ、と泣き出したくなるところで、2階の内側にバルコニーを発見。へ? あれれ?こんなところあったんだ、知らなかった。と驚きながら覗くと、いましたいました! ヤツ発見!!男3人だけのテーブル。女性なし。ホッ。仕事に遅れるのでもちろんダッシュでかけより、ヤツの幼なじみ2人に挨拶し、ダッシュで退散しようと、「今、タイでテイク・アウェイしていたら、あなたを見かけたの。で、ハローだけでも言いにきたの。」と、言いかけたところ、いきなりchobiとカバンとタイ・フードごと持ち上げられ、それこそ、あの「高い、高い」状態にまで上がった。彼はなぜか感動していて、chobiを下ろしてくれなかった。とりあえず、もう時間がないから下ろしてくれ~、と叫び懇願したらようやく下ろしてもらえたのだが、もちろんダッシュでパブを去った。ちょうどバスも遅れていたらしくぎりぎりセーフでバスに乗り、ぎりぎりセーフで会社に登場。 ホッ。めでたし、めでたし。この出来事から得られたこと。1) ストーカーの気持ち。2) chobi彼の家族だけじゃなくて、chobi彼自身も「高い、高い」を 好むということ。3) タイ・フードは、におう。4) テイク・アウェイ・ショップで5分と言われたら10分と思え。
2005年10月20日
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昨日、誕生日パーティがあった。もちろん、chobi(10月9日)のである。(しつこいって?)シドニーで5年前からの友人YとKが、どうしても連れて行きたいところがあるという。いつも女の子らしい服装のYとK。よっしゃー、chobiもスカートまとおうか!と気合を入れて、スカート&なま足&ミュールで登場。しかし、当のYとKはジーンズとパンツ・ルックという服装。へ? あれ? ま、いっか。とりあえず二人はchobiのスカート姿に感動してくれた。なんせ、ビーチへ行かない限り、スカートをはくのは年に1、2回あるかないかくらいのchobiだからね。そして、目的地に到着。「Heritage Belgian Beer Cafe」興味のある人はここで。ベルギーのビールが飲めるところ。わーい! ビール大好きのchobiには最高の舞台。約40種類ものビールを提供しており、いろいろ試してみたが、一番のお気に入りはドラフトの「Hoegaarden」だね。ユニークなのでは、フラスコにビールが注がれて出てくるというもので、あいにくその日はフラスコがないということで飲めなかった。用意しておいてくれ~。残念である。その後シャングリラホテルの最上階のバーへ足を運んだが、金曜の夜ということもあり、人、人、人であふれ返っていた。ゆっくり優雅に座って飲めないということで、結局サーキュラキーにあるオペラ・バーへ移動。寒空(=野外)のもと、ビールで乾杯!もちろん、ことのきのchobiの足は温度を感知することもできないくらい極限にまで凍えきっていた。まだ肌寒いシドニーの春の夜。さすがに後悔した、なま足にスカート・・・。帰り道では、道路の隙間にミュールのピンヒールがはさまったが、気づかずにそのまま3メートルくらい歩いてやっと気づいたくらい。(もちろんこれは、飲みすぎたのではなく、あまりもの寒さに足の感覚が通常どおり働いていなかったということである。)もうスカート&なま足&ミュールは履かないでおこうと決心した。でも、美味しいビールを堪能できたよかった!
2005年10月15日
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昨日、彼の家族とその友人家族との合同ディナー・パーティがあった。友人家族の息子夫婦がアメリカからホリデーで帰ってきていて、またアメリカへ戻るから、最後の晩餐といったディナー。先々週の結婚披露パーティで既にみなさんと顔合わせをしているから、まー、そんなに疲れないだろうと思っていたが・・・。その友人家族の家を訪問したとたん、「おー、chobi~。また会えてうれしいよ~。」と主のビルに抱きつかれ、ほっぺに挨拶のキスをされ、それからchobiごと持ち上げられた。え”~。そして、その新郎の息子にも。あ”~・・・。ま、ここまでなら、まーしゃーない。のんきにもう酔っ払っている主のビルや、アメリカ帰国間近の新郎息子だから。ところで、BBQあり、ドリンクあり、チーズ&クラッカーあり、スモークサーモンあり、デザート&ケーキあり・・・の宴。またまた体重増えたこと間違いなし!さて、楽しい時間も終わりに近づき、またみんなにお別れの挨拶がやってきた。ところがあろうことか、また主のビルに抱きつかれ、キスされ、そしてまたchobiごと持ち上げられた。それから今度は、「高い、高い~。」みたいに。すると、chobi彼のお父さんが、「ビル、俺の息子の彼女にそこまでするか?!」と叫びながらchobiのほうまでやってきて、今度はchobi彼のお父さんに抱きつかれ、キスされ、「高い、高い」された。少し酔っ払っていたchobi。「高い、高い」されて、あまり気分はよくなかった。しかし、うれしそうに満面の笑顔でchobiを見送っている二人の50代のおっちゃん(一人はchobi彼の父)を眺めていると、chobiも「高い、高い」されてうれしいよ、という笑顔を返さずにはいられなかった・・・。あ~、文化の違いか、それともこの二家族が異常なのか。ちなみに、当のchobi彼はうれしそうに見守っていた。chobi彼の3兄弟もお母さんも。もしくは、これは普通なのか?!
2005年10月12日
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一年に一回ということで、昨日の誕生日、充実した一日を送ることができました。10AMに仕事を終え、家に帰る道中、近所の友人Y&Tに遭遇。ラーメンを食べに行くという。chobiのお気に入りのいつものラーメン屋だ。のどから手が出るくらいラーメン食べに連れてってもらいたかったが、断念。もちろん、睡眠を選んだというわけだ。家に着き、寝ようとしたところ、彼氏から電話が。「友人Dとドライブ行くから、用意して早く来てね。」え”ー、寝させてくれないのか~。と叫びながらも服を着替えて彼氏の家へ(徒歩10分)。しかし、寝ているではないか、当の彼氏が。どうやら、友人Dの到着が遅れているらしい。とりあえず、夜勤後一回寝るといつ起きられるか分からないから、寝ないでいる事にした。すると、何やらごそごそと掃除を始めた彼氏。リビングルーム、ベッドルーム、バスルーム、キッチンに掃除機をかけ、キッチンの床を拭き、バスルームを磨き上げ、洗濯まで。chobiは初めは見ていたけど、手伝いもせずそのまま寝に落ちた。なんせ、誕生日の人だからね~。しかし、15分寝たら体力復活したのか、完全に目が覚めてしまった。ま、よいとしよう。ところで、なんでそんなに完璧なまでに掃除してんの?と聞いたら、「今晩ゲストが来る」そうだ。彼氏の兄ちゃんとその彼女をディナーで呼んでいるからだとさ。なんで兄ちゃんカップルには気を使って、誕生日の人、chobiには気を使わないんだ? 誕生日に掃除しないで、前日までに終了しておくべきでしょう。と、心の中で言ったが、chobiがわがままなのか。それからランチを食べにカフェに行き、優雅な昼下がりを。その後、イタリアのビールとベルギーのビールを飲みながら映画を見た。昼間のビールは最高!そして、勝手に彼氏の兄ちゃんと兄ちゃんの彼女を招いての、バースデー・ディナー。実はすばらしいことに、彼氏の料理の腕はすごい。(chobiの料理の腕が人並みに達していないだけとも言うかもね。)オーガニックのブッチャーで調達したチキンに複数のハーブやガーリッックや何やらで味付けしたロースト・チキンをいとも簡単に(?)作り上げたのだ。これは、本当に美味しかった~!!!そしてまたベルギー・ビールと共に乾杯!そして、chobiがケーキ食べられないことを何気に2、3日前から彼氏に向けて発していたことが伝わったのか、chobiの大好きなお気に入りのアイスクリームの登場。ふ~、もう満腹じゃ~。倒れる~!そして11PM、兄ちゃんカップルが帰り、ふと気がつくと、ディナーの後片付けがされ、洗い物も済んでいた。なんて素敵な誕生日だったんだろう。彼氏がもう寝よう、と言うので、顔を洗い歯を磨きベッドルームへ行くと、なんと既に彼氏は寝ていらっしゃいました。ははは。疲れて寝てしまったらしい。ごめんね~。そして、どうも素敵な一日をありがとう。(ところで、一緒にドライブに行こうとしていた友人Dはどこへ?)
2005年10月10日
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10月9日、シドニーは45分過ぎたところ。上記のタイトルのように騒ぎたいのはやまやまだが、夜勤です。というよりも、31にもなって(あ、ばれた)「いえーい! 祭りだ~!」気分は初めからない。ただ、言ってみたかっただけだ。出勤する前に、彼氏から電話があり、家で一人でビールをあおっているらしく、もう既に酔っ払っている感じだった。ようやく聞き取れた叫び声の中に、「誕生日を二人で迎えてお祝いしたかったのに・・・」というのがあった。おー、なんて素敵な言葉だろう。顔を少し赤らめ幸せな気分に浸ったchobiだが、よーく考えてみると、まだ10月9日にもなっていないのに(そのときはまだ3時間前)、既に一人でビール空けている事実に気が付いた。ただ、ビール飲みたかっただけなのでは?いやいや、疑ってはだめだね。ごめん。ということで、誕生日があけました。今年も有意義な一年になりますように。
2005年10月08日
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今朝、ウィーニヤードのバス停でのこと。そのバス停は3人が座れる長イスが3~4メートルの間隔をあけて2つ並んでおり、その背後はガラス張りのウィンドウで囲まれている。そのウィンドウを磨くというおっちゃんがやってきて、掃除するからバス停の下手の方に移動してくれと言ってきた。バスはその下手に停まるから、と。夜勤明け、眠い目をこすりながらイスを離れ、バスを待っていた何人かの人と下手に移動した。そのおっちゃんがウィンドウを磨くのに必要なバケツやら洗剤やらを近くに停めてあるワゴン車から取り出している間に、何人かの新たな客がやってきて長イスに座りだした。そりゃそうだ、だってここはバスを待つ人のイスなんだから。バケツを手に戻ってきたおっちゃんは先ほどよりも声を上げながら、また同じように客に説明をし、下手に移動するように指示していた。それから次におっちゃんは、「ただ今、工事中です。」みたいなメッセージの黄色いポールやら横長のバーで、客がウィンドウに近づかないように組み立て始めたが、その組み立て中にまた新たな数人の客がやってきて、長イスに納まった。5、6回同じようなやりとりを見ている間に、やっとバスがやってきた。ふっ、これでバスのイスに座れる、と思っていたら、目の前を通過してバス停の上手の方でバスは停まった。お年よりのお婆さんお爺さんたちは、よたよたと駆け足でバスを追いかけ始め、何人かは軽い文句を吐きながら掃除のおっちゃんを通りすごした。いやー、おっちゃん、大変だね。ま、要領が悪いというか、運がないというか。でも、ウィンドウをピカピカに磨いてくれてどうもありがとう。
2005年10月05日
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昨日、DVDを観ました。手塚治虫氏原作の「メトロポリス」です。この「メトロポリス」は、「鉄腕アトム」が誕生する10年以上前の1949年に、手塚治虫が執筆したSF超大作。ロボットが社会進出を果たしている近未来の巨大都市国家、メトロポリスを舞台に、ロボットのせいで職を追われた人たちや、過激なロボット排斥論を主張する人々、逆にロボットの人権を擁護しようとする人など、さまざまな主義主張の確執を描いたアニメ映画。監督には映画版「銀河鉄道999」を手がけたりんたろう、脚本は「AKIRA」で全世界を熱狂させた大友克洋。美術・作画スタッフにも「天空の城ラピュタ」の名倉靖博。映像が特にすごく、挿入曲などの音楽も完璧でした。約55年も前にこんな作品を作っていたなんて、さすが手塚治虫氏、天才!まだ観ていない人、観たくなったのではないでしょうか。日本に住んでいる方はもうめずらしくもないかもしれないけど、日本から離れている方、DVD出ていますので、ぜひ観てくださいな。
2005年10月03日
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