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今日、こんな話を聞き込んだ。病気で一年以上休職している息子さんが、生活費に追われるあまり、サラ金に手を出し金額が見る間に膨れ上がり手に負えなくなった。息子さんは親の元へ泣きついて来た。親の方も寝耳に水の話でビックリ仰天、なにせ500万近い大金だ。親を心配させないようにと、それまで何一つ知らせなかった息子さんも息子さんだが、老境に入った親もなすべもない。普通なら自己破産させるだろう。だが、この人はそれをしなかった。老後の蓄えに残しておいた虎の子数百万を全部吐き出し、生命保険も解約、それでも不足する金額を親戚に頭を下げて借りてようやくのことで支払ったということだ。 借りているサラ金業者もハンパな数ではなかったそうだ。質素な暮らしをしている老夫婦には誠に気の毒な話である。借りた金は払わなければならない。これが人間の鉄則だ。とは云うものの難しい問題である。
2006.01.30
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バレンタイン・デーが近づいて来た。私はまだ早いのではと云うのだが、何事も早くから用意しておかなければ落ち着かない妻のこと。スーパーの買い物のついでに見栄えのするチョコを見つけて買い込んで来た。今年は行きつけの整形外科の先生はじめ男性職員8名分である。それほど高くはないチョコだが、妻がラップしてリボンで包むと見違えるように高価に見えるのが不思議だ。こんな物で人間関係が良くなるのなら結構な事だと私は思うが、ホワイト・デーにお返しをしないといけないのが辛い所だ。毎年、何か変わった物がないか面白くて女性に喜んで貰えそうな物を捜すのに骨が折れる。男性諸君!そろそろ真剣に考える時期ですぞ!!
2006.01.28
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現代の偶像のように持ち上げられていたホリエモンが、一夜にして容疑者となり奈落の底へ落とされた。確かに凄い人物だが、金をもてあそび法律に触れなければ何をやっても構わないという風潮を作った罪は大きい。若い人が額に汗して金を稼ぐことを止めてしまったら、一体この国はどうなるのだろう。金の亡者ばかりがウヨウヨする世の中は想像するだに恐ろしい。”人の心は金で買える”と云ったとき、ホリエモンは何様のつもりだろうと私は思った。多くの心ある人々は何か疑問を感じたに違いない。金はゲームで稼ぐものではないのだ。ホリエモンを持ち上げたマスコミや選挙に担ぎ出した自民党の罪も大きい。恐らく彼をして、金の力でこの世は何でも靡いてくると思わせたであろう。若く実力もあったホリエモンには真っ当な道を歩んで欲しかった。そうすれば将来経済界の大立者になることも不可能ではなかっただろう。金の力で一気にと思った所に間違いがあったと私は思う。
2006.01.25
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何とも寒い一日だった。そんな中、夕方から妻と二人でxx整形までリハビリに行く。今日はガラガラだろうと思ったが、案に相違していつも見かけるメンバーはあいも変わらず来ていた。みんな少しでも早くよくなりたい一心であろうか。私はリュウマチのリハビリ、妻は元美容師で永年の立ち仕事のせいで腰と膝を痛めており、そのリハビリである。牽引(クビ吊り)、腰の引っ張り、ローラーなど、6種類の治療に、ざっと1時間はかかる。行き始めてもう3年になろうか、目に見えて良くもならないが、悪くもなっていない。現状維持であれば文句も言えまい。人間にとって足腰は大事、悪くなって気がついても遅い。若い時に楽をするとそのツケが老年になって出てくる。みなさんも気をつけてください。
2006.01.23
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1943年製作作品。これは北アフリカ戦線で本隊からはぐれた一台の戦車の行進を描いた作品である。ハンフリー・ボガード演じる軍曹が主役だが、本当の主役は"水”であろう。砂漠の真ん中で僅かの水を回し飲みする戦車兵。オイル切れ寸前のポンコツ戦車が、やっと動き出し途中でこれも撤退から取り残された英軍小隊やイタリア兵の捕虜に出会う。捕虜を置いてきぼりにしようとしても出来ず、戦車の上に便乗させる。そして活路を求めてトブルクに向かって行進する。戦車を上空から見つけたドイツ軍戦闘機が執拗に攻撃して来る。全員戦車の下に潜り込むが何人かは死亡する。戦車も応戦し戦闘機を撃ち落し獨兵を捕虜にして再び出発。水を求めてやっと辿り着いたオアシスは廃墟になっていた。一人の兵士が古井戸に降りて見ると井戸はカラカラ、だが岩の隙間から水滴がポツリ、ポツリと落ちていた。彼は水滴を両手で受け飯盒に溜める。気の遠くなるような作業だ。その頃、ドイツ軍の一大隊が水を求めてこの地に近づいていた。そして水をめぐって戦闘が始まる。戦闘がやむと軍曹は一計を案じドイツ軍に水が豊富にあるような芝居をしてみせる。水が枯渇してるのを百も承知の軍曹は敵の前で水をばら撒くのだ。敵司令官との交渉も決裂、再び激烈な戦いになり、味方は一人また一人と倒れて行く。 機会を覗っていた敵の飛行兵が味方に水が無いことを知らせようと脱走するが気付いた一人の英兵が後を追い倒す。残ったのはあと数人、その時、不思議な事が起こった。銃撃がやみ、ドイツ兵たちは銃を投げ捨てて降伏して来る。軍曹はヤケになって叫ぶ。「水をやるぞ!浴びるほど飲め!幾らでも飲め!」軍曹が振り返って?となる。何と爆弾の衝撃で破壊された岩場から水が湧き出ているのだった。この映画は水の貴重さを教えてくれており、単なるドンパチの戦争物とは違う珍しい作品である。おいしいお水をどうぞ
2006.01.21
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今日は大寒。一年で一番寒い日である。お天気マークは雪の予報だ。こう寒いと身体がぞくぞくしてやりきれない。その昔、と言っても大昔ではない、半世紀ほど前のことだ。私は暮れから正月にかけて、今は亡き浦山桐郎監督のテレビ映画の撮影で製作進行を手伝っていた。残念ながら未完成に終わった作品だ。マーチン・キーナート(去年、楽天イーグルスにいた)が主人公。彼は米軍の脱走兵の役で、横須賀から東京浅草、そして雪国へと逃げて行く。途中、日本女性と恋に落ち、手に手を取ってだ。私は暮れから正月と浅草を走り回っていた。そんな或る日の夜、此の夜も身体が凍りそうな位、寒かった。とある店にプロデューサーと一緒に入った。そこで初めて食ったのが、キリタンポである。身体が温まり中々美味かったのを覚えている。今でも大寒の頃になるとキリタンポを食いたくなるのが妙である。温かくて、美味くて、ホッ
2006.01.20
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今朝も起きると右手首が痛む。子供会の古新聞を出す日だが、今日はどうにも持てず女房にやって貰った。痛みがひどいと手首を切り落としたい位だ。少し冷静になると、そんなことを思う自分が情けなくなる。リュウマチにもプラスになることがある。それは耐えることを覚えた点であろう。もっとも耐えなければ仕方なかったのだから、論外かもしれない。だが、辛抱強くなったのは事実だ。リュウマチに罹病した頃、毎日、風呂に入る度に”結んで開いて”を100回繰り返してやった。無残に腫れ上がった指を曲げると強烈な痛みが走る。曲げたままじっとしていると痛みは嘘のように消える。恐る恐る手を開くと痛みがぶり返す。涙が出てくる程だ。これを100回は繰り返し、100日は頑張ったであろうか。今でも時々やっているが、そのお蔭で指も変形することなく済んでいる。痛み止めはほとんど使わなかった。使うとくせになり、次第に量が増えていく。麻薬と同じである。痛いからと言って痛み止めに頼ったり、手を使わずにいると、気がついた時には指が変形を始めている。リュウマチ患者の人は特に気をつけて欲しい。初期のうちに"自分との戦い”に負けないことである。ゲルマ温浴お風呂革命温っ~かくて とてもいい気分 効果倍増かも
2006.01.17
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私がリュウマチに罹ってもう10年以上になる。最初、足と手がパンパンに腫れ上がり、靴は履けなくなる、指は曲がらないはでこの先どうなるかと不安だった。医者を数軒廻ってリュウマチの宣告を受けた。書物によれば血液の流れが悪くなることによって起こる病気だ。患者の8割は女性だそうだ。このままじっと動かさずにいると関節が固まって指が利かなくなると言われ、さすがに能天気な私も真剣に治療に励んだ。(1) 身体を冷やさず、風邪を引かないように気をつけること。(2) 重い物を持たないようにすること。(3) 疲れないように気をつけること。この3点に注意しなさいと医者に言われた。1,2は分かるが3となると限界が分からない。確かに普通に仕事をするだけなのに疲れ易くなっている。体力が半分に落ち、握力は健康な人の30%だ。困ったのはドアの取っ手が廻らず、車のエンジンが片手ではかからず、両手で回した程だ。自由業でセールスをやっていたので、しんどくなると家に戻ってごろ寝、体を休めて又仕事に出かけたものである。俗にリュウマチは終身刑、ガンは死刑、と言われるが医学の進歩でガンも末期症状で無い限り、死刑ではなくなったのは喜ばしいことだ。だがリュウマチにはまだ恩赦がないようで、今に至るもまだ時折痛みが顔を出す。せめて数ヶ月なりと痛みのない年を過ごしたいと思っているのだが・・・。
2006.01.16
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5「帝国の逆襲」ではルークがジェダイの騎士として修行を始める場面を中心に描く。氷の惑星ホスで偵察に出たルークは突然惑星の怪獣ワンパに襲われる。危なくなった時、ベン・ケノービに伝授されていたフォースの霊力を使い逃れたが、夜の氷原を彷徨い意識を失いかける。その時、ダゴバに行けと言う声が聞こえて来た。ハン・ソロは行方不明のルークを捜して反乱軍の基地を出、明け方やっと見つけて連れて帰る。その頃、執拗にルークとレイア姫らを探索していた帝国軍のダース・ベイダーは基地を突き止め、総攻撃をかけた。反乱軍は敗れ去りハン・ソロはレイア姫らと愛機ミレニアム・ファルコン号で脱出に成功、友人のランド伯爵のいる"雲の都市”へ行く。一方、ダゴバを目指したルークは惑星に到着、そこで仙人のようなヨーダに出会い、霊力の修行に励む。"雲の都市”に着いたハン・ソロはベイダー卿の脅しに屈していたランド伯爵の手で帝国軍に引き渡され危機に陥る。ハン・ソロがベイダー卿の命令で冷凍人間にされる寸前、それまで恋心を抑えていたレイア姫が「あなたを愛してます」と愛を告白、静かに頷いたハン・ソロは冷凍機の中に消えた。修行途中で危機を知ったルークはヨーダの止めるのも聞かず、レイア姫救出に駆けつける。そしてダース・ベイダーと戦うが、片腕を切り落とされる。ルークの持つフォースの力を知るベイダーは「わしはお前の父親だ。わしとお前でこの宇宙を支配しよう。」と話す。ルークは愕然とするが、申し出を蹴って決死の跳躍をする。基地の大アンテナに引っかかったルークは、ランドと共に脱出に成功していたレイア姫らの乗るファルコン号に救われ、レイア姫と再会した。そして、ハン・ソロ救出に向かうランドとチュウバッハを見送るのだった。スターウォーズ6はおそらくルークとダース・ベイダーの最後の決闘、父子対決であろう。それにハン・ソロとレイア姫の愛が絡まり展開して行くと思われる。いずれにせよスターウォーズは宇宙空間を舞台にした一大叙事詩の金字塔である。
2006.01.15
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最近、歯の具合が悪くなって参っている。ブリッジにして入れ歯を引っ掛けている歯が抜け落ち、グラグラし喋ると何を言っているのか自分でも分からない。歯医者に行くと基礎工事から大幅にやり直さないと駄目らしい。歯茎がやせて元からあった歯も根っこが腐っていて、抜かなければならない歯が数本あるらしい。今日は一本目を抜いて貰った。麻酔をしてガンガン、ガリガリとやられる。抜く時は相当痛いだろうと構えていたが、何の痛みも感じないうちに「もう抜けましたよ」と先生の声。あとは傷口を縫ってくれて治療は終わった。歯医者通いは今年当分続きそうだ。健康な歯は大事な財産である。私にとっては今更遅いのだが、歯磨きを励行して一本でも自分の歯を大切に残して置きたい。歯が痛むと頭まで痛くなる。入れ歯が浮くとフガフガして物を云えない、何を食べてももうひとつ。こんな事になる前に充分な予防をしておくべきだったと思っても後の祭りだ。一日一度はこの歯ブラシで シュッ シュッ
2006.01.14
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スターウォーズ4 新たなる希望はルーク・スカイウォーカーが3で登場した赤ちゃんから、成人した姿で現れる。アレック・ギネス演じるベン・ケノービから父が勇敢なジェダイ戦士だったと聞かされ、レイア姫の救出作戦にハン・ソロ(ハリソン・フォード)と同行する。救出作戦はドタバタを交えながら成功し、デス・スターの構造秘密を持ったレイア姫は反乱軍の秘密基地に生還する。しかし、デス・スターから脱出する時、ベン・ケノービはダース・ベイダーとの光線剣での一騎打ちに破れ、命を落とす。設計図からデス・スターの唯一の弱点を知った反乱軍は迫る帝国軍との決死の戦いに飛び出して行く。ルークは機を操縦して弱点に迫る。打ち落とそうとしてルークを執拗に狙うダース・ベイダー。父子であるとも知らず、壮絶な戦いを演じる。ルークが窮地に陥った時、どこからともなくベンの声が聞こえ、デス・スターの弱点に爆弾をぶち込む。デス・スターは大爆発を起こして消滅、宇宙の塵となって消えうせた。ダース・ベイダーは何処ともなく飛び去り、反乱軍は勝利を収めたのである。巨大な星、デス・スターの谷間を縫うように飛び、敵の攻撃を交わしながら、弱点に迫る反乱軍の機影。このシーンは特撮と分かっていても手に汗を握らされる。その迫力たるや凄いものだ。将に脱帽である。それと3から4に移る場面のつなぎにまったく違和感を感じさせなかった点も評価したい。
2006.01.09
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スターウォーズ3 シスの復讐は2から10年後、ジェダイの戦士として成長したアナキン・スカイウォーカーが、暗黒面に取り込まれ師匠であるオビワン・ケノービと対決、倒されるが機械人間ダース・ヴェイダーとして復活する。一方アナキンの妻となったパドメは自分の命と引き換えに双子の子供を残す。その二人がルークとレイア姫であつた。3作目はアナキンの心を取り込まれていく精神面の葛藤に重点が置かれ、パドメとの相克も描かれる。そしてラストのオビワン・ケノービとアナキンの師弟対決が燃え盛る火の海で行われる。そして、アナキンは遂に師の手で倒されるのだ。この作品はアナキンの心の変化が見どころの一つだ。それを顔の表情で出している。演技だけでなく顔のメイクを微妙に変えているのだ。さすがに見事という他無い。善の心から悪の心への変貌が凄まじい迫力で見る者に迫ってくるのである。
2006.01.08
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前作に続く新版スターウォーズだ。1では"選ばれし者”の子供時代を描いているが、2になると若者に成長。オビワン・ケノービに鍛えられ練達したジェダイの弟子アナキン・スカイウォーカーとして登場する。焦点はアナキンと元老院議員になっているパドメとの恋物語である。恋愛を禁止されているアナキンは苦悩する。母が囚われの身であることを知った彼は母を救出するが、母は自分の腕の中で死んでしまい、悲しみに暮れる。そんなアナキンにパドメも愛を告白、二人は抱き合った。やがて自分の師であるオビワンが闘技場に捕われているのを知ったアナキンとパドメは救いに向かうが、あっさり敵に捕まってしまう。ジェダイ騎士団が闘技場に突入、大乱戦になる。オビワンとアナキンはドゥークー伯爵と対決。オビワンは傷つき、アナキンは右腕を切り落とされる。そこへ緑色の小男(ヨーダ)が現れ応戦。ドォークーは逃げ、ヨーダはクローン戦争が始まったと呟いた。闘技場のシーンは見る者を圧倒する。物量共に物凄い乱戦である。ジョージ・ルーカスのお遊びが過ぎた感がある。滅多やたらにロボットが破壊されるばかりで、決闘シーンの緊張感が阻害されるのは残念だ。でも見るだけの価値は充分ある。
2006.01.06
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スター・ウォーズエピソード1 ファントム・メナスを見た。昔見たと思っていたが、この作品は昔見たハリソン・フォード主演のスター・ウォーズとは役者も違う、ストーリーも違う全くの新たな作品だったのにビックリ。調べてみると最初のスター・ウォーズは1977年の作品、ファントム・メナスは1999年作。何と22年の時の経過があるのだ。その間、第1作の特別編なるものを作っている。特別編なるものは、ロボットや動物などの動きをCGで描き加えたり、宇宙戦闘シーンでの戦闘機の動きの改訂など、他にも様々なシーンの撮り増し変更がなされている。その集大成がファントム・メナスという次第で、納得したのであった。エピソード1はアナキン・スカイウォーカーの少年時代を中心に描かれる。惑星で開催されるポッド・レースは見ものである。見事な操縦でゴール直前相手を抜き去り優勝する。尋常ならざるフォースを感じ取ったクワイ・ガン・ジンはアナキンをジェダイの騎士として教育することを決意する。連合占領下のナプーでクワイ一行はドロイドの大軍と戦闘を繰り広げる。戦闘のさなか、ダース・モールがクワイ・ガンとオビワンを襲い、クワイ・ガンは倒れたが、オビワンはその仇を取る。ナプーは連合に勝利を収め、一大祭典が行われた。オビワンはアナキンの新たな師となり、ここに新たな歴史の幕を開けるのである
2006.01.04
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2006年が太陽と共にやって来ました。今年は穏やかな年であって欲しいと願います。みなさんもきっと同じことをお考えでしょう。命ほど尊いものはこの世にありません。そのかけがえの無い命を自分の利益や会社の利益のために、まるで虫けらのように奪ってしまう輩が増えたことを憂いています。日本というかっての素晴らしかった国は、一体どこえ行ったのでしょうか。嘆いていても楽園はやって来ません。私たち一人一人が日々努力し、頑張らなければ、穏やかな暮らしは望めないと思います。まさに”破壊は一瞬、建設は死闘”なのです。新しい年が、みなさんにとっても、私にとっても幸せ一杯の年でありますように祈って、乾杯!
2006.01.01
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