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コーチ仲間のウッチーが以下のワークショップをするというので行ってきました。============================= “命を食べる"人生ワークショップ =============================~ あー 生きるってこんなにシンプルだったんだ! ~~ 目を輝かせて働らけたら幸せだね ~内容: 鶏をさばいて命をいただく 感謝する 命を感じる・味わう 自分らしく生き切るためのワーク これらワークを通して内から沸き起こるものに気付き、 より豊かに生きるきっかけを作る帰ってきて印象に残っているのは「人間は弱くない。」命をいただき食べることにうろたえるほど、弱くはない。子供でも受け止められる、理解できるシンプルでわかりやすこと加藤さん家で育ったという下地あるからなのかもしれません。言葉では伝わらず体験することで伝わることがある。時間をかける意味がある。本当に見て、触って、餌をやり、手をつつかれ、捕まえ、足を縛り、つるして、頸動脈を切り、血を見て、暴れる鳥を見て、絶命に立ち会い毛を取り、首を切り、肉や部位を切り感謝と共に食す、味わう、楽しむ。生かされている。自然の中にいる自分を感じる。今回のことでひょっとしたらうろたえるのかも、泣いてしまうのかもなにも感じなかったら、冷たい人間なのかもしれないとかいろいろ考えた。今回、うろたえもせず、泣くこともせず、鳥が絶命する様子を見ている自分がいた。常に今にいてその絶命を目を背けることなく静かに見た。冷静だったように思う。めったにない経験だけど、当たり前で大事で当然のことをしているのだ。主催者の一人大吾の「人類の歴史を1日にたとえたら、今の命や死が身近に感じなくなった時間は1秒ぐらいなもんだろう。」DNAが覚えている。このことばが響く・心地よい暮らし方・変わらないあり方。(どんな事が起こっても、ここだけは変わらない)・素の自分でいる最後のシェアで伝えたけど、加藤さん家でだんだん素になっていく自分を感じていました。自然の中で体を動かすこともよかったのだと思う。巻き割りの学びが結構大きいかも割るなら根から幹へ円は強い。いきなり真中から割れない、時にはそぎ割が必要だ。たたき続ける。割るのには時期が早いものもある。日を改めた方がいいこともある。人でも一緒だよね。インドやネパールに3か月旅行して帰ってきたときにすごくシンプルに物事を考えられた自分がいてすごく心地よかった。その感覚と近いのを感じました。是非家族と共有したいです。大吾は自分で土地を買い、開拓して、自分で家を建てた人です。その大吾の言葉が胸に響く、「そして好きなことをやり続けるには嫌いなことをやり続けることよりも忍耐や努力や愛情が必要だ。やり続けたあとには達成感や幸福感がまっていることを知っているから」いいね。染みるね。バスで新宿に帰ると土がなくて人が多く違和感を覚えた。いままではこれが当たり前の風景だったけど。インプロやりに新宿に行く。自然と関係のないような日常の中に溶け込んでいく消費社会の中に入っていく。循環社会を意識しながら生きていくことは都会ではやりずらいけどできることもある。 そしてコーチや研修講師やインプロのファシリ多少ケアワーカーである私はそこに命を扱うということを再認識させてもらった。昨日の体験が体に残っている。腹筋、背筋、腕が痛い、右手が虫にさされたのかぷっくら腫れている。加藤さんまた行かせてください。家族と行きます。何回か行った後にぜひ家族と一緒に鳥をいただきたいです。ウッチーありがとう。命に対して真剣に向き合うウッチーの覚悟を感じます。あのスカイプでの会話がなければ、行くことはなかったと思う。響き合った時間だったように思う。家族に話をしました。8歳の小春は少し嫌な顔をしました。4歳の雄太は淡々と聞いていました。嫁さんは「知り合いのうちのおじいさんが鳥をさばいていて鳥が食べられなくなった人がいる」とききました。私はまず行ってみたいことを言いました。もし家族向けにやれたら、やってみたい、どんな反応があってもいいじゃないか、娘や息子にとって良くないことが起きないようにやめるよりも死に対面して娘がショックをうけたとしても、ともにいつづける。そこでかかわる。そのことが大事だ。そう話しました。まずは一回現地に行こうは話をしました。都留がはじめ読めなかったけど都留が身近になりました。そういえば、嫁さんが都留文科大学知っていました。受験しようか迷ったことがあると話していました。嫁さんも多少縁があるようです。みなさんよいお年をハッシー
2008.12.28
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最近運動不足だカンブリア宮殿で青木功が体・技・心と言っていた心技体ではないとにかく体は大事だと。そこで日頃スキンシップの少ない雄太とイスを使って筋トレ雄太の乗った椅子をあげたり、下げたり電車になったり、戦車になったり、一緒におどたり、倒れる直前でキャッチしたり、最後は椅子を使ってインプロのトラストゲームゆうたに「行くよ」と言わせて俺が「いいぞー」というそして雄太が自分の乗った椅子を自ら机を押して倒す。背後から倒れる俺はぎりぎりでしっかり受け止める。大はしゃぎだ。やる場合はくれぐれも合図をしっかりして俺が「いいよ」と言わなかったらやっちゃだめだぞと言っておく雄太は5歳だ 今まで家での仕事は何もなかったが今日話をして朝起きたら、冷蔵庫からパンを持ってくること朝の仕事にした。明日の朝はさて、どうなるか
2008.12.09
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