2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
全3件 (3件中 1-3件目)
1
人一倍元気でたくましいねーねがどうやらインフルエンザのようです。今38,8度で頑張ってます。私もこんな時は側にいて上げたいと思います。皆さん又後で。
2004年01月22日
コメント(3)
昨日坊が外で遊んでいると近くに住んでいる同じ年の男の子が二人サッカーボールを持ってきて空き地で遊んでいた。そこは我が家のベランダから見えるし、すぐ真下なので声も聞こえる。いつも坊は外で遊んでも私の見えるところでしか遊ばない。私が見えなくなると心配なのだ。坊は初めて会うその子達に一緒にあそぼって声をかけ、その子達もいいよって遊び始めた。ほどなくするとささいなけんかが始まった。相手は二人。それも兄弟がいるのでけんかは慣れっこ。すごい言葉も出てくる。それに対してじっとくちびるをかみ言い返せない坊。私はベランダから心の中で頑張れ!そんなこと言うなよって言い返せよ。なにぶん私は内気な兄に変わり手に竹を持ち兄を泣かせたやつらをやっつけたことも多々ある。弱いものいじめは体重が増えることより許せないのである。そんな私がただじっと坊を見ていた。言いたいことを言い尽くした二人はあっち行こうって行ってしまった。坊はまだ下を見ている。ほどなくして坊が目に涙をため帰ってきた。坊の目に涙がたまってたのか、わたしの目からそう見えたのか、胸がいっぱいになった。お帰り~って私は坊を抱っこして「坊、、がんばったね。いっつもパパや、ママ、そしてねーねは坊の味方だよ。」ってしか声をかけられなかった。もっと良い言葉が他にあったのかもしれない。やられっぱなしでなんだい!って叱咤したほうがよかったのか、まけんと口で言い返せって言った方がよかったのか、、。でも坊のいっぱいいっぱいの目を見たらただただ愛おしくなり、何も言えなかった。坊は私じゃない。あの竹を持ってなにくそ根性のわたしじゃないのだ。ハエが死んでも涙が出るくらいだから。私には無いもっと繊細なガラスのような心を持ってるのだ。これから先このガラスの心が壊れないようにするのにはもっと強くなってほしい。いつまでもベランダから見ててあげられないんだから。いつまでも抱っこしてはぐはぐできないんだからね。って心の中でつぶやきながら。頑張れ。坊。
2004年01月19日
コメント(2)
父と母の思い出を一時間近くかけて一心不乱に書いた。そんでもって日記を書き込むをポチっとな。ガーン!!消えた、、。な、、なんで?ここは何処?私は誰?状態。誰に八つ当たりすればいいのだ~!!
2004年01月17日
コメント(4)
全3件 (3件中 1-3件目)
1