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今年は全く和服を着ていない。もったいない。うさぎ年生まれでもあり、うさぎ柄が好き。楽天で、こんな帯を見つけた。凪織(なぎおり) お洒落袋帯 「彰美舎」 因幡の白兎柄 商品番号 fo205 あすかや参考上代 280,000円 のところ あすかや特価 56,800円 (税込) 送料別 ◇新品 未仕立 正絹◇西陣織物工業組合証紙番号 2234 (有)東宮謹製。◇長さ 約4.35m位◇地色/灰白色地凪織(なぎおり) お洒落袋帯 「彰美舎」 月うさぎ柄 商品番号 fo207 あすかや参考上代 280,000円 のところ あすかや特価 56,800円 (税込) 送料別 ◇新品 未仕立 正絹◇西陣織物工業組合証紙番号 2234 (有)東宮謹製。◇長さ 約4.35m位◇地色/素色地 凪織(なぎおり) お洒落袋帯 「彰美舎」 市松月うさぎ柄 商品番号 fo206 あすかや参考上代 280,000円 のところ あすかや特価 56,800円 (税込) 送料別 ◇新品 未仕立 正絹◇西陣織物工業組合証紙番号 2234 (有)東宮謹製。◇長さ 約4.35m位◇地色/墨色地 以上3点、〔あすかや〕さん今年は、買わない、浪費をしない、と決めている。でも、こういうの、好き。本を買ったつもり貯金を励んで、こういうものを買おうかしら。【カワイイ!うさぎ柄!】正絹紬地九寸名古屋帯「うさぎのエチュード・焦茶」 商品番号 268665 参考上代 134,400円 (税込) 価格 37,590円 (税込) 送料込 『西陣正絹袋帯』有栖川織物フクロウ・兎の演奏会 三羽のフクロウ、二羽の兎それぞれ奏でる音楽が静寂な森の中から聞こえてきそうな雰囲気です大きなフクロウの目が兎の演奏をうかがっているようにも見え愛くるしさも感じさせてくれるお洒落帯です 【品質表示】 正絹(絹100%) 【種類】 袋帯 【西陣証紙番号】 2458(有栖川織物) 商品番号 d04-23008 参考上代 210,000円 (税込) のところ 特別価格 34,800円 (税込) 送料込 ↑ コレがけっこう本命。献血ルームの帰りにのぞいた呉服店(大手チェーン)では、これの色違いが置いてあった。仕立て代込み128000円だって。いずれにしても、貯金をしてから。歯医者の支払いのめどが立ってから。自制心・自制心。
2007.02.28
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幼稚園のお迎えは2時。いつもは、遅くとも1時45分までに家を出る。「1番にお迎えに来てね」と言われれば、2時10分前には到着。が、やってしまった。1時過ぎに「まだもう少し時間があるな~」と、リビングで横になった。そのまま眠ってしまった。気がついたら2時!あわてて、幼稚園へ。みっくん、ごめんよぉ~。先生と二人で待ってました。お詫びに、今日は思う存分、公園で遊ばせてあげました。風が強くて、砂煙が上がっていたけれど、子供は元気です。
2007.02.28
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明日は10時に歯医者。今月最後のチャンス、と献血ルームへ行った。血小板が不足中、との表示。看護師さんも、期待顔。ところが、比重11.2血漿成分すら不可。あ~あ。残念!鉄分補給サプリメントでも、飲んでみようか。
2007.02.27
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【内容情報】(「BOOK」データベースより)死んじゃってもいいかなあ、もう…。38歳・秋。その夜、僕は、5年前に交通事故死した父子の乗る不思議なワゴンに拾われた。そして―自分と同い歳の父親に出逢った。時空を超えてワゴンがめぐる、人生の岐路になった場所への旅。やり直しは、叶えられるのか―?「本の雑誌」年間ベスト1に輝いた傑作。 【著者情報】(「BOOK」データベースより)重松清(シゲマツキヨシ)1963年岡山県生まれ。早稲田大学教育学部卒。出版社勤務を経て、執筆活動に入る。1999年『ナイフ』で第14回坪田譲治文学賞、『エイジ』で第12回山本周五郎賞、2001年『ビタミンF』で第124回直木賞受賞。話題作を次々発表するかたわら、ライターとしても、ルポルタージュやインタビューなどを手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 過去は変えられない。でも、今、できることは必ずある。私自身、やり直したい過去がある。それは、どうしようもない。だから、今、できることをしよう。とりあえず、実家の両親に、孫の顔でも見せに行きますか・・・。
2007.02.26
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独身時代からかけている、私の保険、○○生命。年払いで、4月に引き落とし。今年は更新の年。同じ契約内容だと4万円ほどアップ。いっそ解約してしまおうかと、保険会社の窓口を訪ねた。なぜ、この日記が「鬼嫁のつぶやき」なのか?義母が、入院を勧められているのに、「嫌だ」と言って通院での治療をしている。こんな場合当然「入院給付金」はもらえない。そういう選択もあるんだ、と担当者に話した。自分だったら、どうかなぁ。やっぱり入院は嫌。なるべく家で過ごしたい。ってことは、入院給付金って、そんなに要らないんじゃないの?でもなぁ、誰でもがんになる時代。息子がなったくらいだから。子供は、小児慢性疾患で自己負担がないからいいけど、大人がなったら、医療費はものすごいことになる。入院の部分は、どうせ掛け捨てだから、生協がいいか、国民共済がいいか。今解約すると、戻ってくる金額は約40万円。終身だけ残して、2万円弱を払い続けるか。解約金は、年2万5千円くらいずつ上がっていくそうだから、預金より率はいい。それか、終身部分を払い済みってことにして、今後の出費を0にするか。どうしようかな~。夫に相談したら、「オレはそいうことはわからない」と、一蹴されてしまった。
2007.02.26
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【内容情報】(「BOOK」データベースより)2000年の夏。アイドルタレントとして、様々な雑誌の表紙を飾り、多くのレギュラー番組を抱えていた吉井怜が、グラビアのロケ先で突然倒れ、そのまま芸能界から姿を消した―。病名は白血病。長期入院のため、無期限の活動休止を余儀なくされた彼女に、次々と残酷な現実がつき付けられる。抜け落ちる髪の毛、黒く腫れあがる顔、絶え間なく続く吐き気、ライバルたちの活躍、友達の裏切り、そして子どもの産めない体…。生きたい、死んでもいい、やっぱり生きたい…揺れ動く心を持て余し、再び芸能界に戻ることを祈りながら書き綴った、壮絶なる闘病記にして、感動の成長物語。 【目次】(「BOOK」データベースより)タレントじゃなければ、私じゃない(念願のデビュー/仲間はずれに怯える私 ほか)/私が白血病!?(想像を超える治療/病名は「骨髄不全症」 ほか)/復帰か、死か(私ってがんだったの?/死の恐怖 ほか)/母からもらった骨髄液(移植手術に向けての再入院/予想以上の副作用 ほか)/新しい私へ(親友の裏切り/一人っきりになりたい ほか) 【著者情報】(「BOOK」データベースより)吉井怜(ヨシイレイ)1982年東京都生まれ。14歳でアイドルとしてデビューし、雑誌グラビアなどで一躍人気者となる。99年には優香らとNITROを結成し、歌手としてもデビュー。フジテレビ・ビジュアルクイーン・オブ・ザ・イヤーにも選ばれ、写真集も数多く発売される。2000年には「桃の天然水」のCMが話題を呼び、トップアイドルとして、バラエティー番組やドラマなどでも大活躍していた。2000年7月、ロケ先で突然倒れ、神奈川県内の病院に入院。白血病と診断される。生死の境をさまよったが、母親から骨髄を移植し、02年8月、約2年ぶりに芸能界に復帰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)白血病は治る病気。大丈夫。T君、I君、Y君・・・みんな元気になって、退院してね。応援してるからね。
2007.02.25
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今日も、図書館に行ってきました。借りたのは、重松清さんと、荻原浩さん、サクラ大戦のノベライズ本他。まず、読み出したのがこれ。「後に待っている人がいるので、期限内に返してください」と紙が挟まっていたので。【内容情報】(「BOOK」データベースより)夜を徹して八十キロを歩き通すという、高校生活最後の一大イベント「歩行祭」。生徒たちは、親しい友人とよもやま話をしたり、想い人への気持ちを打ち明け合ったりして一夜を過ごす。そんななか、貴子は一つの賭けを胸に秘めていた。三年間わだかまった想いを清算するために―。今まで誰にも話したことのない、とある秘密。折しも、行事の直前にはアメリカへ転校したかつてのクラスメイトから、奇妙な葉書が舞い込んでいた。去来する思い出、予期せぬ闖入者、積み重なる疲労。気ばかり焦り、何もできないままゴールは迫る―。 【著者情報】(「BOOK」データベースより)恩田陸(オンダリク)1964年、宮城県生れ。早稲田大学卒。92年、日本ファンタジーノベル大賞の最終候補作となった『六番目の小夜子』でデビュー。活字でこんなことが出来るのか、という驚きと感動を提供して注目を浴びる。ホラー、SF、ミステリなど、既存の枠にとらわれない、独自の作品世界で沢山のファンを持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)本の感想とは関係ないのだけれど、最近、よく本を読むので、買ったつもり貯金をしようと思う。とはいっても、1800円とか、1680円を毎日では辛いので、価格の2割くらいがいいかな。年末が楽しみだ。その前に使っちゃうかもしれないけどね。
2007.02.25
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夫が仕事から帰ってきてから、サティに買い物に行った。土曜日は20円引きシールが使える。8時40分に家を出て、帰宅は10時だった。みっくんは、まだ起きていた・・・
2007.02.24
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【内容情報】(「BOOK」データベースより)人を愛し、国を憂える―さだまさしが社会に問いかける52の小節。「風に立つライオン」「主人公」「秋桜」…あの名曲の歌詞&新たに書き下ろしたライナーノートを全11曲掲載。 【目次】(「BOOK」データベースより)忘れられた“愛の唄”を探して、国を想い、国を憂える―ブッシュ氏、小泉さんへの問い/二〇〇一年の春、美しい村に出会った―新潟県山古志村 非情な災害…そして、邂逅/「自由」という名の嘘で固めた自己偏愛中心主義という病 恥知らずで情けなしの大人たちは…/何のために生まれてきたのか―十七歳で、心の病にかかった僕から新成人のみなさんへエールを/ニッポンが失いかけているもの…節分に「泣いた赤鬼」を思い出した そう、“善意”は必ず存在するのだ/辛い冬でも、必ず次に春が来る 必ず桜の花は咲く美しく悲しく「頑張れ」と咲く/春、卒業、別れの季節 散りゆく桜の花びらに乗せて「仰げば尊し」を沈吟する/働く意味を失いがちな社会 名刺の肩書きは一時のもの―目の輝きをいつまでも失わずに!/国旗掲揚、国歌斉唱問題―“心”を失い、“金”を追いかける国いっそ国旗を¥マークにしたらどうだ?/北海道から九州まで―全国を巡った「恋文」ツアー春爛漫の鹿児島で再会した男は…〔ほか〕 【著者情報】(「BOOK」データベースより)さだまさし(サダマサシ)1952年、長崎県長崎市生まれ。73年、フォークデュオ・グレープで歌手デビュー。76年にソロとなり、「関白宣言」「秋桜」「防人の詩」など、数々のヒット曲を生み出す。01年には、作家として「精霊流し」を発表し、ベストセラーに。05年、前人未到のソロ通算3333回のコンサートを日本武道館にて記録した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) まだ読み終わっていないのですが・・・。こういう本に興味の無い人にこそ、読んで欲しい。でも、そういう人の心には響かないかなぁ。この国の未来、子供たちの将来のために、何ができるか、何を伝えていくか、考えさせられました。
2007.02.23
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心療内科に行った。15分くらい診察室にいたが、そのうち10分はみっくんと先生が話していた先生のお宅には、カブトムシの幼虫が400匹もいるので、6月ごろみっくんにくださるそうだ。入眠剤の効きが悪い点(入眠直前に飲む薬なのに、2時間たっても眠くならない)、補助的な薬を出すので、1時間半~2時間前に飲んでみてくれとのこと。効くといいなぁ。熟睡したい。今日の支払い 5680円どこから捻出しよう。
2007.02.22
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業者が撮影したスナップ写真の販売があった。展示されているのは * クリスマス会 * 餅つき会 * 豆まき会 * 生活発表会発表会以外、みっくんの姿が見つからない。1枚1枚丹念に見たのだが・・・。みっくんにも見てもらった。「たかひろ君み~つけた。」で、君はどこにいるの?「けんしんくん、いた」で、君はどこ?みっくんは、背が大きいので、並ぶときは後ろになってしまい、人の影に隠れてしまう。残念だけど、買うような写真は見つからなかった。卒業アルバムには、行事の写真が掲載されるだろうから、自分の子が写っていないものをわざわざ買うこともあるまい。1枚100円だし・・・。「こぶとりじいさん」の写真数枚と、合唱の集合写真を買うことにした。アルバム整理しなくちゃ。スクラップブッキングをやってみたい。でも、美的センス、全く自信な~い。
2007.02.22
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みっくんの病気は「小児慢性特定疾患」なので、治療費の自己負担は無い。が、我が家の医療費は、増える一方。(過去の不妊治療の分は別として)月に1度行く心療内科は約5000円。薬が増えれば金額もアップ。歯医者は週1回。今日ようやく、糸切り歯が入った。支払いは5230円。310円ってときもあるけど。夫が、先週風邪で医者にかかった。咳がひどくなったので、今日も行って、薬をもらってきた。来年は、医療費控除が受けられそうだ。ま、私は美容室行かないので、その分を心療内科で払っていると思えば、少しは気が楽ってもの。歯は、今回きちんと治したら、ひどくしないうちに、ちゃんと治療してもらおう。風邪をひかないように注意しよう。
2007.02.21
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病院に着くまで忘れていたが、幼稚園で水疱瘡の子と接触していたみっくん。受付で、そう話すと、特診室に通された。30分くらい待って、採血。針を見る前から涙目。今日の看護師さんはAさん。一応聞いてみたが、先月のKさんも、先々月のSさんもいない。「だいじょうぶだから、ね?」と、言い聞かせてちっくん。手が冷たくなっていて、10数えるよりも長くかかったが、泣かずに我慢できた。数値は WBC 3.1 HGB 12.8 PLT 209次回は4週間後。水疱瘡とおたふくの予防接種についてきいた。抗体の値は上がってきているが、今、する必要はない。かかってしまっても、予防接種をしても、2週間は治療を中断しなければならない。「あと1年間、薬を飲むんですよね?」「そうです」薬を飲ませることが、面倒だと思う日もある。でも、ここまで順調にきた。しっかりしないとね。みっくんが、1番がんばっているんだから。早く、風邪を治して、献血行こう~っ薬をもらって、駐車場に行って、車に乗ったら「みっくん、おトイレ」お腹もすいたというので、久しぶりに、病院の食堂でお昼を食べた。ちゃんとトイレに行ったのに、また車に乗ったら「みっくん、おトイレ」県立小児医療センターは、築24年。トイレ改装についてのアンケートを実施中。だからといって(そんなわけないか)3度もトイレに入らなくてもいいんじゃないの?ちっくんのご褒美は、幼児雑誌。仮面ライダー電王のお面とベルトが付録についている。組み立ててあげたら、とても喜んだ。お父さんは、おもちゃのライダーベルトを買ってあげたいらしいが、本人は、ひとまずコレで満足らしいよ。
2007.02.20
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【内容情報】(「BOOK」データベースより)開発から30年、年老いたニュータウンで迎えた定年。途方に暮れる山崎さんに散歩仲間ができた。「ジャージーは禁物ですぞ。腰を痛めます。腹も出ます」先輩の町内会長、単身赴任で浦島太郎状態のノムさん、新天地に旅立つフーさん。自分の居場所を捜す四人組の日々の哀歓を温かく描く連作。「帰ってきた定年ゴジラ」収録の完成版。 【目次】(「BOOK」データベースより)定年ゴジラ/帰ってきた定年ゴジラ 二世帯住宅に住んでいる、町内会長の奥さんと嫁の仲が悪いあたりは、身につまされました。一緒に住むまでは、まぁまぁうまくやっていて、家の建築についてもむしろ積極的だった。うちと同じ。ある程度、距離を置いた方がいいんですね、嫁姑は。今じゃ、顔を見るのも、声を聞くのも嫌なんですから。(けんかしてるわけではありませんが)重松さん、良いです。はまりました。悪人がでてこない。普通の人の生活が描かれている。視点が温かい。次は、何を借りようかなっ。(「おい、家事もちゃんとやれよ!」夫の声が聞こえてきそうだ・・・)
2007.02.19
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園長先生に「おはようございますっ」とても元気に、大きな声で、あいさつをしました。週のはじめはこうでなくちゃ明日は、外来です。
2007.02.19
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2階は、リビングドアの変形、浴室ドアのきしみ、子供部屋クローゼットのちょうつがいがはずれている。以上3点現場監督さんが下見に来て、チェックしていった。22日に大工さんが来てくれるそうだ。片付けなくちゃ。
2007.02.18
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【内容情報】(「BOOK」データベースより)少年は、ひとりぼっちだった。思ったことをなんでも話せる友だちが欲しかった。そんな友だちは夢の中の世界にしかいないことを知っていたから―きよしこに会いたかった。たいせつなことを言えなかったすべての人に捧げる、珠玉の少年小説。 【目次】(「BOOK」データベースより)きよしこ/乗り換え案内/どんぐりのココロ/北風ぴゅう太/ゲルマ/交差点/東京
2007.02.17
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内容情報】(「BOOK」データベースより)炭水化物やタンパク質やカルシウムのような小説があるのなら、ひとの心にビタミンのようにはたらく小説があったっていい。そんな思いを込めて、七つの短いストーリーを紡いでいった。Family、Father、Friend、Fight、Fragile、Fortune…〈F〉で始まるさまざまな言葉を、個々の作品のキーワードとして埋め込んでいったつもりだ。そのうえで、けっきょくはFiction、乱暴に意訳するなら「お話」の、その力をぼく(著者)は信じていた。
2007.02.16
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【内容情報】(「BOOK」データベースより)親友の忘れ形見の少女が、ある日、僕を訪ねてきた。26歳で自ら命を絶った友と、40歳になった僕。「あのひとのこと、教えて」と訴える中学2年生の少女の手首には、リストカットの傷跡が…。表題作ほか、それぞれの「卒業」に臨む4組の家族の物語。 【目次】(「BOOK」データベースより)まゆみのマーチ/あおげば尊し/卒業/追伸 『きみの友だち』の語り口が温かく、気に入ったので、重松ワールドを堪能すべく、いろいろ借りてみた。個別の感想は、また時間があるときに。
2007.02.15
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【内容情報】(「BOOK」データベースより)不本意な異動、でも辞められない。痛快、切なさ、会社員物語。
2007.02.14
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生活発表会の代休。「しましまたうん」に連れて行ってあげよう、と思っていたのだが、風邪で不調のため中止。予約をキャンセルすると、また通院するのを止めてしまいそうなので、歯医者には行った。
2007.02.13
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おとうさんとみっくんは、電車に乗ってお出かけ。(おかあさんは、寝休日でした)科学博物館へ行ったそうだ。せっかく上野まで行ったのに、お昼は、わざわざ帰ってきて「はなまるうどん」だって。安上がりでよいけれど。みっくんは「ムシが楽しかった」そうだ。恐竜の骨などは、全く興味なし。今年の秋には、地元に交通博物館ができる。1番楽しみに待っているのは、おとうさんかもしれない。
2007.02.12
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昨日発表会から帰ったら、ティッシュが手放せなくなった。「貴方の風邪はどこから?」「私は鼻から」薬局に行くのも億劫で、買い置きの小青竜湯を飲んでみた。効かない。悪化の一途。すでにティッシュは1箱がカラ。鼻の下が痛い1週間ほど鼻の症状があるみっくんも連れて、耳鼻科へ行った。みっくんは、たいしたことは無い。ひどくなるようなら小児科を進められた。私は、咳と鼻とアレルギーの薬、抗生剤が5日分。しっかり治して、献血行かなくちゃ。インフルエンザでなかったのが幸い。。
2007.02.11
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生活発表会当日まずは、カスタネットをたたきながらの歌。「おおきなたいこ」次に「うたえバンバン」夫が仕事なので、ビデオ係。業者のDVDも頼んだのだが(4200円もする)息子のアップなんて、数秒だろうし。場所が後の方だったので、ズームで撮った。てぶれで、めろめろ。でも、みっくんが、大きな口をあけて歌っている、かわいらしい姿が、ちゃんと撮れた。(^o^)劇は「こぶとりじいさん」いまどきの幼稚園は、主役、脇役、にならないよう配慮されている。こぶのあるおじいさんは4人、+隣のおじいさんも4人。みっくんが、1番体格がよく、和服のような衣装がとても似合っていた。主演男優賞、それとも着こなしの点で、ベストドレッサー賞かな?おかあさんには、君が1番輝いて見えたよ。帰り道。毎日、走っていて転ばない場所で、歩いていて転んだ。膝をすりむき「みっくんあるけな~い」途中まで、おんぶして帰った。
2007.02.10
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読後感が良かった。こういうの、好きです。悲しいシーンもあるけれど、そのままにはしておかない。友だちって、何だろう。高校生ぐらいのときに読みたかったな。というわけで、姪に勧めたいと思います。『ガッタン ゴットン』 スズキコージ【内容情報】(「BOOK」データベースより)実力・人気ともに当代随一といわれる著者の描き下ろし絵本。北国のリンゴを運ぶトロッコ列車の南国への旅。その、ほのぼのとのどかなパノラマは、まさにスズキワールド全開の超力作。ガッタンゴットンという、電車の音、途中2箇所駅「ハベラストランパ」「ハベラストソンテ」文字はそんなものしかないのですが、」息子は気に入っています。語感が良いのかな~?
2007.02.09
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ずっと、「木曜日に献血に行こう!」と思っていました。が、月のものがきてしまった。(かなり不順なので、まさか、このタイミングで来るとは・・・)これで、献血は来週か、再来週に延期。検査落ちしないよう、食事に気をつけたいと思っています。3月は、川口に行く用事があるので、昨年オープンしたばかりの献血ルームに行って、いつものルームとの違いを体験してみたいと思っている。最近常連と認知されているようなので、このまま、ひとつのところで献血し続けるというのもありだけど。旅先で献血とか、してみたいな~。
2007.02.08
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木曜日は、体操服で登園。年少は体育遊び、年中は体育指導。何をしたの?「なわとびと~、あとは、忘れた」帰りに公園で遊んでいたら、サッカー教室の体験会のチラシをもらった。参加させたいと思う。今日は、お弁当の日。昨夜、昆布を煮た。みっくんに、鍋を見せたら、とてもうれしそうな顔をした。「おべんとうにいれてね」入院しているときも、よく「こんぶ~」と言ってた。ふふっ、地味な好物。
2007.02.08
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「ダ・ヴィンチ」2005年7月号掲載 1997年の発売当初からロングセラーを記録している、母からの精神的虐待で声を失う少女・あすかの物語。社会の変化と読み手の年齢を考慮し、母・静代が娘を愛せない理由や虐待の様子、カウンセリングの要素などを大幅に加筆したため、新たな物語として甦っている。(つ) 【内容情報】(「BOOK」データベースより)「ああ、あすかなんて、本当に生まなきゃよかったなあ。」自分の思い通りに成長した長男に比べ、できの悪い娘あすかに容赦ない言葉を浴びせる母静代。しかし静代の見せかけの鎧は、職場の年若い上司なつきによって徐々に剥がされていく。愛に餓え、愛を求めて彷徨う母娘の再生の物語。 私の姉が、「息子はかわいいけど、娘はかわいくない」と断言していたので、読むことを勧めたことがあります。「もう読んだよ。」と言われ、読んでもダメなのか・・・と、がっかりした記憶があります。今は、娘との関係も、まぁまぁうまくいってるようですが。今日、初めてちゃんと読んでみました。(以前、立ち読みはしてましたが。)息子を叱って(怒って?)しまうことが年々増えているけれど、愛してるということは、伝えていきたいと思っています。「人は変ることができる」こんな私は嫌い、と思い続けるのではなく、自分を好きになれるように変えていこう。子供の人生は親のものではない。息子が、本当に困ったとき、手を差し伸べてやれる親になりたいと思います。
2007.02.07
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「Dr.コトー」テレビ放送中にリクエストしたのですが、ようやく、順番が回ってきました。半年の予定で28年も勤務された瀬戸上先生。すばらしいかただと思います。【内容情報】(「BOOK」データベースより)なんと言っても、離島診療はドラマッチックだ。離島診療を題材にしたマンガやドラマが登場したからこう言うのではない。離島医療そのものがひとつのドラマをつくりだしていく。「Dr.コトー診療所」の原点がここにある。 【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 離島医療(離島医療事始め/島で何をどこまでできる/離島救急/想い出の人々/島に学ぶ)/第2部 直診日記(直診日記/医療は村政の最重要課題(昭和六十二年一月号)/島酔い(昭和六十二年二月号)/離島・僻地医療の困難さ(昭和六十二年三月号) ほか)
2007.02.06
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偏食の息子は、給食が嫌い。「気持ち悪い。幼稚園休む」またかよっ。給食食べないで帰ってくればいいから。先生に電話してもらって。など、言いくるめて幼稚園玄関まで送った。お迎えに行くと、朝の泣きべそがうそのように、元気に園庭で遊ぶ。解散の音楽が流れ、帰路に着くが、通り道の公園は素通りできない。「3時までだよっ」といっても、聞く耳持たず・・・。制服は砂だらけ。家に着いたら、うがい、手洗いをせず、制服を脱いで、肌着でいる。怒ってばっかりいた1日でした。今週の目標、就寝9時半。昨日、今日はかろうじてクリアできた。この調子で、いずれは9時前にしたいものだ。
2007.02.05
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風が強かったけれど、徒歩で図書館へ行った。足を伸ばしてサティものぞいた。少しは歩かなくちゃ。帰りにスーパーも寄ってみた。ジャガイモ、たまねぎの詰め放題をやっていた。重いものを持ち帰る気になれず、なにも買わなかった。夫にそのことを言ったら、歯医者の帰りに寄って買ってきた。好きなのよね、詰め放題。私よりずーっと、主婦業に向いてる。
2007.02.04
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最近の私、やたら眠いし、何もやる気にならない。電話も出たくないし、直前まで行くつもりで用意した着付け教室にも行けない。楽天ブログを「献血」や「輸血」をキーワードにしていろいろ見ていたら、アルパmamaさんのところで「季節性うつ病」のページを発見。症状が、まさにぴったり。息子の発病以来、睡眠障害と軽いうつで、心療内科のお世話になっているのだが、最近特にやる気が落ちていると思ったら、日照不足だったの?おっくうがらず、外に出ること、ものづくりをすること、試してみようかな・・・。今日は、惰眠をむさぼっていたのですが、洗濯・食器洗いの夢ばかり見ました。夢の中で、一所懸命やったのに、現実には、洗濯機に入ったままの洗濯物と、シンクにたまった食器や鍋。仕方ないので、食器洗いをしましたが、夫が帰宅して、夕食が済むと、また洗い物の山主婦である以上、やるしかないけど。
2007.02.03
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昨夜は、努力のかいあって、9時半に寝かしつけ成功!何ヶ月ぶりでしょう。習慣づけなくっちゃ、と思いますが、今日は、10時20分現在、まだ起きています・・・。早く寝たのに、朝は、ご機嫌ななめ。「幼稚園行かない」とごねていました。「幼稚園に行かないなら、病院に行くよ」というと、(風邪気味なので)「おかあさん、だいっきらい。家出しちゃっていい」と、たいへんな剣幕。じいじが送ってくれて、時間内に登園。お迎えに行ったら、先生が話しかけてきました。給食が、<そぼろごはん>だったから、食べないだろうな~、と思っていました。やはりそのことで、「少しでも、お口に入れようよ、と言ったら、泣いてしまいました」とのこと。う~ん、困ったなぁ。幼稚園では、豆まきをしたそうです。オニのお面を持ち帰りました。
2007.02.02
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4週間ぶりの献血ルーム。成分献血の予定。オーダーもたくさん入ってるそうで、比重さえ良ければ、血小板のはずでした。ところが、まさかの10.7この数値では、血漿成分献血すら、できません。何が問題だったんだろう検査落ちは、これで2度目。濃い血を作るべく、努力したいと思います。<埼玉県赤十字血液センターのQ&Aより>Q:前回、血液の比重が低くて献血を断られましたが、もう出来ないのでしょうか。また、何か病気なのでしょうか。 A: 血液比重とは、同じ体積の水の重さを1とした場合の比をいいます。血液が濃くなるほど比重は高くなるため、血液比重の検査では貧血の有無を調べています。 しかし、献血での基準は、健康診断の基準とは違い、少し高めに設定されています。また、血液比重は日時によって多少異なるもので、疲労・睡眠不足・栄養のかたよりなど、その時の体調によっても低くなる場合があります。献血できないことがあったからといって、必ずしも貧血や病気というわけではなく、もちろん今後の献血をお断りするようなことはございません。ぜひ、これに懲りず、体調の良いときに再チャレンジしてください。 <貧血の食事療法>というのを、見つけました。比重が軽い=貧血 ではありませんが、参考までに。貧血を予防・治療するためには、毎日の食生活において、朝食、昼食、夕食の3回を規則正しく摂らなければなりません。間食の摂りすぎや欠食は栄養のバランスをくずし、貧血になりやすいので注意しましょう. 1.栄養のバランスのよい食事を摂りましょう2.鉄分を多く含んだ食品を十分に摂りましょう3.蛋白質を十分に摂りましょう4.胃腸を丈夫にしましょう 造血に関係する栄養素と食品1.鉄…………血色素を作る…(レバーを含む肉類・海草・ほうれん草などの緑黄色野菜・干しブドウなどの干した果物・ごま・貝類・大豆製品)2.銅…………造血を促進する…(レバー・スキムミルク・インゲン豆・バナナ)3.蛋白質……血色素を作る…(卵・肉・魚など動物性のもの)4.ビタミンC…鉄分の吸収…一般の新鮮な野菜類・果物類5.ビタミンB12…造血を促進…かきなどの貝類・粉乳・チーズ・卵黄・魚の血合肉レバーは、食べないけど・・・。
2007.02.01
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今朝のこと。「幼稚園行かない」という息子。せっかく、体育指導なのに。お弁当なのに。咳もひどくなっているし、鼻もぐずぐずしてるので、仕方ないかと、幼稚園に欠席の電話を入れました。「お休みしたんだから、寝ているんだよ」と言ったものの、パジャマは嫌と言うので、着替えをさせました。「じいじに、おはようって言ってくる」少しして2階に上がってきた息子、「みっくん、じいじと幼稚園行く!」えぇ~っ。お弁当作らなくちゃ。鮭を焼いて、おにぎりにして、冷凍食品のチキンを温めて。今回も、手抜き弁当です。着替えが済んだと思ったら、「みっくん、おトイレ。ウンチ!」お腹をさすったり、押したり・・・。1時間遅れで登園しました。昨夜は、入浴前に、眠そうにしていたのだけれど、夫が「となりのトトロ」を見せて、結局最後まで見終わったのが9時過ぎ。就寝は10時過ぎ。やっぱり、寝る時間、起きる(起こす)時間がずれてるから、朝食も入らないし、「行きたくない」とか、そういうことになるのだと思います。今夜は、なんとしても10時前に寝かしつけるぞっ。
2007.02.01
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