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風邪を引いて、テンションが下がり気味ですが、3月もあと3日。中欧旅行記、ラストスパートでUPしていきます。蚤の市は明日の日曜日をメインに回るとして、午後はベルリンショップ巡り。『フィガロ』や『雑貨カタログ』に載っていたショップを主に回りました。まずは、カラフルでキッチュな感じの雑貨が満載のシェーンハウザーヘ。人気があるらしく、店内は若者でごった返していました。次に向かったのは、セレクト文具のお店エール・エス・ヴェー・ペー。ヨーロッパのものがほとんどなのですが、その中には日本の無印良品のものもあったりして。「やっぱり無印はいよねぇ♪」と満足...。そして、またまた文具のお店ホウプトザッヘへ。こちらは高級文具のセレクトショップといった感じ。ここで可愛い牛柄のボールペンを見つけて、スイスのカランダッシュという文具メーカーを初めて知ったのでした。イームズデザインの文具なんていうのもありました。※応援クリックよろしくお願いします♪まだまだ行きますよ~♪右の建物はホーフェとよばれる施設で、もともとの意味は建物に囲まれた中庭のこと。お洒落な雰囲気の建物です。今回訪れたハッケンシャー・ホーフェは、映画館やギャラリー、食べ物屋、本屋、雑貨屋などいろいろなショップがある商業施設と、上階は住居スペースになっているそうです。おみやげもの屋さんに立ち寄りつつ、その中のアンペルマン・ショップに行きました。⇒ アンペルマンとは?ベルリンだけのものかと思っていたら、実は楽天で売っていたりします。やはり、日本人が行くような所で、日本にないものを見つけるのは、なかなか難しいですね。-------------------------------------------------------------------------あたりはすっかり暗くなっていましたが、もう1件どうしても行きたいお店が...。それは、ヴィンヘルというお店。雑誌で紹介されていたレトロなデザイン雑貨がすごく気になっていたのです。電車に乗って、「果たしてこれでたどりつけるのだろうか?」と疑問に思う雑誌のあやふやな地図を頼りに、歩くこと10分。さすがに5日も旅行をしていると、知らない道を歩くのも慣れたもので、迷うことなく辿り着きました。50年代~70年代のレトロなインテリア用品や雑貨、レコードなどがあって、値段も結構リーズナブル。パステルカラーがキレイな50年代の灰皿やミュンヘンオリンピックの選手村で使われていたメラミン食器などを購入。オーナーがとても感じの良い人で、雑誌の記事をコピーしたのを見せ、「この雑誌であなたのお店を知って、来ました。」って言ったら、「だから最近日本人が来るのかぁ...」って納得してました。そのコピーを欲しそうな感じだったので、「よかったら、どうぞ」ってあげたら、すごく喜んでいて、「ちょっといいことしたなぁ♪」なんて、思ったり...。右上の写真はテレビ塔。この近くのデパートの上階で夕食を食べつつ、帰りにその1階でまたお買い物。ベルリンのショップを巡った中欧旅行5日目は、すごく充実した1日でした。*これまでUPした旅行記■中欧旅行記5日目:ベルリン蚤の市Part1■中欧旅行記5日目:ベルリン博物館見学■中欧旅行記5日目:ベルリンへ到着~!■中欧旅行記4日目:レトロモダンな寝台列車■中欧旅行記4日目:ウィーンでショッピング・タイム♪■アルコールバトン~ウィーンの夜はワインケラーで♪(中欧旅行記番外編)■中欧旅行記4日目:ウィーン、シェーンブルンでベストショット♪■中欧旅行記3日目:ウィーン観光スタート! ■ヨーロッパ列車の旅2~車窓からの風景(中欧旅行記番外編)■中欧旅行記3日目:プラハからウィーンへ列車の旅~食堂車初体験■プラハ~デザイン都市としての一面(中欧旅行記番外編)■中欧旅行記3日目:プラハからウィーンへ~列車がない!? ■チェコ雑貨にまつわるエピソード(中欧旅行番外編)■中欧旅行記2日目:古都プラハを歩く(街歩き編)■中欧旅行記2日目:古都プラハを歩く(観光編)HOME
2006.03.29
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ペルガモン博物館を見終わった後は、待ちに待ったベルリン蚤の市巡りのスタートです♪今回の旅行の中で、わたしが最も行きたいと思っていたところなので、計画も、ものすごい力の入れよう...(⇒ ベルリン蚤の市巡り計画)。ベルリンの蚤の市は土日に開催されるのですが、行きたい蚤の市の中では日曜日のみ開催というところが結構あったので、土曜日の今日は、前半は蚤の市2ヶ所、後半は雑貨ショップ巡りをすることに...。ショップのは日曜定休が圧倒的に多いので、今日はどちらかといえばショップ巡りがメインでしょうか...。まずは、ペルガモン美術館のそばでやっていた博物館島の蚤の市(Kunst-&Nostalgie-Maekt)へ。アート&ノスタルジーという名前に期待していたのですが、目に付くものがなく、結局ここでは何も買わず...。次にモーリッツプラッツ(Moritzplatz)の蚤の市へ移動しました。1時過ぎでお腹もすいたので、まずは腹ごしらえ。屋台でカリーブルストという、グリルしたソーセージにトマトケチャップがかかっていてカレー粉をふりかけたものを食べました。これが美味しいのなんの...♪残念ながら、写真は撮らなかったのですが、こちらのサイトさんに載ってましたので、ご覧下さい。(⇒「独のタコヤキ!?カリーブルスト」『がんばれ!ドイツでコマネチ♪』さんの記事より)こちらの蚤の市は『チャルカの東欧雑貨買いつけ旅日記』や『雑貨カタログ12月号』で紹介されていたのですが、さすがに蚤の市らしい蚤の市って感じでした。広場にテントのブースがいっぱい出ていて、奥のほうには段ボールがずらりと並んだ「どれでも1ユーロ」コーナーも情報通り。人なつっこいトルコ人のお兄さんが段ボールを広げて売っているブースで、カップ&ソーサーとケーキ皿のセット、オーブン用の小皿2個、花柄のキレイな花瓶、イギリスのティータイムとかに出てきそうなステンレスの菓子受けなどを買いました。満足いくお買い物♪そのお兄さんによると、「午前中に日本人のグループがいっぱい買いに来たよ。」とのこと。どうりで、1ユーロコーナーのガラクタ度合いが高いのかなぁなんて、思ったりして...。狙い目の蚤の市には、やはり朝から繰り出したほうがよさそうです。ちょうどわたしたちが旅行をした時期に、チャルカさんの東欧ツアーがあったので、きっとその人達のことだろうと思いました。雑貨好きとしては、一度はそんな買い付けツアーにも参加してみたいものです。※クリックよろしくお願いします♪■中欧旅行記5日目:ベルリン博物館見学■中欧旅行記5日目:ベルリンへ到着~!■中欧旅行記4日目:レトロモダンな寝台列車■中欧旅行記4日目:ウィーンでショッピング・タイム♪■アルコールバトン~ウィーンの夜はワインケラーで♪(中欧旅行記番外編)■中欧旅行記4日目:ウィーン、シェーンブルンでベストショット♪■中欧旅行記3日目:ウィーン観光スタート! ■ヨーロッパ列車の旅2~車窓からの風景(中欧旅行記番外編)■中欧旅行記3日目:プラハからウィーンへ列車の旅~食堂車初体験■プラハ~デザイン都市としての一面(中欧旅行記番外編)■中欧旅行記3日目:プラハからウィーンへ~列車がない!? ■チェコ雑貨にまつわるエピソード(中欧旅行番外編)■中欧旅行記2日目:古都プラハを歩く(街歩き編)■中欧旅行記2日目:古都プラハを歩く(観光編)HOME
2006.03.23
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今日はやっぱりこの話題につきます!やりましたね~、王ジャパン、WBC優勝です。栄えある初代チャンピオン!4時間テレビに釘付けで、フィギュアスケートの荒川選手が金メダルを取ったときと同じぐらい、興奮してしまいました。特に7回裏、日本のエラーが続いたときにはハラハラドキドキしました。そして8回裏、キューバに1点差まで詰め寄られたとき...。もう、大塚さま×2って感じでした。そして9回表の勝利を決定づけた、日本のあの攻撃になるのですが、川崎選手がホームに戻ってきたあのシーン、凄かったですね。それまでエラーをしていただけに、川崎選手に「ミスを取り返してやろう」という思いがあったのでしょうか、気迫のこもったプレーでした。今回の大会、日本人選手の頑張っている様子がホント伝わってきて、「頑張るってカッコイイ!」って思えるような大会でした。いっぱいやる気をもらえた気がします。わたしも頑張ろうっと!※クリックよろしくお願いします♪HOME
2006.03.21
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今日は、久しぶりの大失敗!何があったかというと、旦那の通勤車に家の鍵が入ったバックを置き忘れたらしく(?)、今日は家から一歩も出られなかったのです。こんなご時世で、まさか鍵を開けっ放しにして、出掛けるわけにはいかないので、朝から家に缶詰状態(家にずっと居るのは、缶詰って言わないかも)。そんなわけで、スーパーに買い物に行けませんでした。夕飯もなし。旦那さま、ゴメンナサイ...。今日は夕飯ないです...。あ~あ、お腹が減ったなぁ...。頼むから、早く帰って来い~!幸いにも今日は、有給消化中の休みだったので、どこにも出掛ける必要がなく、誰にも気兼ねなく、家で気ままに、ブログを作ってみたり、読書したり、していました。たまには、こんなのもいいか...。※クリックよろしくお願いします♪そうそう、先日のことですが、こんなメールが届きました。---------------------------------------------------------------------差出人:ムーミン谷村役場件名:ムーミンからのお知らせ---------------------------------------------------------------------まだ寒い日もありますが、3月の声を聞き何となく春めいて来ました~!全身がむずむず(どして?)。鼻もむずむず(花粉症かな?)。外に出て行きたくなる虫たちの気持ちが何となくわかるなぁ。ムーミンたちはまだ冬眠中のはずですが、1人、ミイだけは引っ張りだこ状態です。・・・---------------------------------------------------------------------〔ムーミン公式サイト〕暖かくなってきたし、ムーミンもそろそろ冬眠から目が覚める頃でしょうか...。もう春ですねぇ...。*スナフキンが結構好きです♪HOME
2006.03.20
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今日の日記はやっぱりこの話題ですよね!WBC!日本が韓国についに勝ちました~!やっぱり、2連敗していた相手に、「3度目に勝った」というのが、大きいですよね!この「3度目の正直」って、日本人の美徳なのかなぁ...。この勢いで、決勝戦、強敵キューバを打ち破って、WBC初代チャンピオンとなってもらいたいものです。頑張れ、日本! ・ ・ ・もっと頑張らなきゃ、私...。※みなさんのクリックを励みに、頑張ります!この「3」っていう数字、実はこれをテーマにした本を最近、読んでいました。『仕事も暮らしも3で割るイギリスの習慣』っていう本で、この本の著者、井形慶子さんのイギリス本は、好きで結構読んでいます。この本によると、いろいろな事柄を3で割って考えると、今まで悩んでいた事柄が大した事柄ではなくなる、ということが書かれていました。例えば、「仕事」「生活」「個人」で使い分ける一人3役という生き方。「本音」と「建前」という2面性を使い分けるのは、ありがちなことですが、井形さんはこの事に、『ジキル博士とハイド氏』のような内面分裂が起きる危険性を指摘されています。3役で使い分けるというのは、確かにいい考え方で、例えば「仕事」と「プライベート」の2つで分けると、万が一、仕事がなくなってしまったときに、50%の比重のものが、なくなってしまうのだから、茫然自失の状態に陥ってしまうかもしれません。3つに分けたうちの一つだったら、単純に計算すると仕事比率は33%で、ショックはショックでしょうが、きっと立ち直りも早いでしょう。わたしの今の生活を改めて考えてみると、・「仕事」=30%(転勤妻という立場上、社会的立場の強い正社員にはなれない→割り切り型の派遣事務員)・「生活」=30%(不自由のない生活をしているが、地方で都会のような刺激が全くない)・「個人」=40%(=趣味。ヨーロッパ旅行をしたり、ブログを作ったり...。)こう考えると今の生活は、一応3役、バランスが取れていて、捨てたものじゃないかなぁとも思うのです。(派遣契約が切れるので、「早く4月からの働き先を見つけなきゃなぁ」と思いつつ、そんなに焦ってなかったりして...。)*井形慶子さんのイギリス本HOME
2006.03.19
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ウィーンからはるばる約11時間列車に揺られ(その間はほとんど寝ていましたが)、ベルリンに到着したのですが、そこからが結構大変でした。近郊線に乗り換えて、地下鉄に乗り換えるために、まずはAlexanderplatz(アレキサンダープラッツ)に行くということは把握していたのですが、その駅に停まる列車がどれか分らないのです。日本の場合だと、ホームにそれぞれの列車の停車駅の案内板があって、それを見れば迷わずに列車に乗れるのですが、それが見当たらないのです。これまで旅してきたプラハやウィーンにはあったのですが、なぜだかベルリンにはありませんでした。ということは、列車の終点を把握していなければいけないということで、ベルリンでは列車の乗り換えが大変でした。どの路線かは分かるので、ホームには辿り着くのですが、列車に乗ってみると逆方向だったりとか...。※旅気分を味わいたい♪そんな時にはこちらをクリックそんなこんなで、なんとか予約してあったホテルに荷物を置きに行き、ベルリン観光のスタートです♪まずはペルガモン博物館。この博物館は、世界遺産に登録されている『ベルリン博物館島』の中の5つの博物館のうちの一つで、その中でも人気のある博物館の一つです。ペルガモンとはそもそも、紀元前の2世紀頃に栄えたギリシアの植民国家ペルガモンのことで、下の階段はそこで発掘された「ゼウスの大祭壇」とよばれているものです。こんな感じに古代遺跡をそのままのスケールで再現したものがあちらこちらに...。最初はオーディオガイドじっくり聞きつつ、順路通りに回っていましたが、そのうち「これは全部回るのは大変!」と思い、見どころコースを回ることに...。こちらは古代バビロニアの遺跡、イシュタル門を再現したもの。このライオンのレリーフは門のほんの一部で、大まかな全体像は以下のリンクで見られます。⇒ ベルリン ペルガモン博物館のイシュタル門 午前中かけて博物館をじっくり堪能した後は、いよいよベルリン蚤の市へ繰り出します。■中欧旅行記5日目:ベルリンへ到着~!■中欧旅行記4日目:レトロモダンな寝台列車■中欧旅行記4日目:ウィーンでショッピング・タイム♪■アルコールバトン~ウィーンの夜はワインケラーで♪(中欧旅行記番外編)■中欧旅行記4日目:ウィーン、シェーンブルンでベストショット♪■中欧旅行記3日目:ウィーン観光スタート! ■ヨーロッパ列車の旅2~車窓からの風景(中欧旅行記番外編)■中欧旅行記3日目:プラハからウィーンへ列車の旅~食堂車初体験■プラハ~デザイン都市としての一面(中欧旅行記番外編)■中欧旅行記3日目:プラハからウィーンへ~列車がない!? ■チェコ雑貨にまつわるエピソード(中欧旅行番外編)■中欧旅行記2日目:古都プラハを歩く(街歩き編)■中欧旅行記2日目:古都プラハを歩く(観光編)HOME
2006.03.18
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普段は野球なんぞにあまり興味がないわたしですが、国別対抗の試合となるとわけが違う!『頑張れ!ニッポン!!』と日本人の血が大いに騒いでしまいます。※ランキングもこの話題で盛り上がっているようですね♪ついさっき、家に帰ってきて、パソコンを立ち上げてみたらビックリ!なんと、あのアメリカがメキシコに負けて、日本の準決勝進出が決まったんですね!先の韓国戦の敗戦でイチロー選手が「僕の野球人生で最も屈辱的な日です。」と言って、悔しさをあらわにしていたのが、すごく印象的で、準決勝進出、どうにかならないものかと思っていたのですが、いやぁ、ホントによかった!準決勝は、日本時間で19日12:00、再び韓国と対戦します。今度こそは宿敵韓国に勝って、晴れて決勝進出といってもらいたいものです。⇒ WBCの日程詳細はコチラをクリックHOME
2006.03.17
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久々の中欧旅行記です。前回の旅行記からあまりに時間が経ってしまったので、自分がどこまで書いたのか、分らなくなってしまいました。前回の日記では、5泊7日の旅行も終盤に入った4日目、寝台列車でウィーンからベルリンに移動していました。ドキドキのヨーロッパ寝台列車初体験でした。※旅気分を味わいたい♪そんな時にはこちらをクリック今日は待ちに待ったベルリンに突入です!朝目が覚めて、時計を見ると6:30。昨日の夜中?のパスポートコントロールは散々でしたが、そのあとは以外にもぐっすり眠れました。外は雨。この旅行で初めて、あいにくの天気になってしまいましたが、「今日のコースは美術館からスタートだから、観ている間に雨が上がってくれればいいかなぁ...」なんて、ちょっと期待をかけてみたりして。7:00頃、昨日オーダーした朝食を食べ、しばしの休憩。列車は定刻より遅れましたが、8:30頃ベルリンWansse駅に到着しました。国際列車が停まる駅ということで、大きな駅を想像していたのですが、着いたのは駅舎がなく、ホームしかないところ。周りには何もありません。雨はシトシト降っているし、周りには何もないし、人もいない...。「降りる駅を間違えたんじゃないか...」と不安になりました。が、そんなのも海外旅行の5日目に入ると慣れっこになっていて、なんとか乗り換える近郊線のホームに辿りつくことができました。待ちに待ったベルリンへ無事に到着~!わたしたちを待ち構えていたのは、ヨーロッパらしいとても雰囲気のある駅舎でした。---------------------------------------------------------------------------駅といえば、ところ変わって...。こちらは、スペイン、マドリッドのアトーチャ駅です。駅の中に植物園があるなんて!なんて広大なスケール!!こちらもヨーロッパらしいかもしれませんね。■中欧旅行記4日目:レトロモダンな寝台列車■中欧旅行記4日目:ウィーンでショッピング・タイム♪■アルコールバトン~ウィーンの夜はワインケラーで♪(中欧旅行記番外編)■中欧旅行記4日目:ウィーン、シェーンブルンでベストショット♪■中欧旅行記3日目:ウィーン観光スタート! ■ヨーロッパ列車の旅2~車窓からの風景(中欧旅行記番外編)■中欧旅行記3日目:プラハからウィーンへ列車の旅~食堂車初体験■プラハ~デザイン都市としての一面(中欧旅行記番外編)■中欧旅行記3日目:プラハからウィーンへ~列車がない!? ■チェコ雑貨にまつわるエピソード(中欧旅行番外編)■中欧旅行記2日目:古都プラハを歩く(街歩き編)■中欧旅行記2日目:古都プラハを歩く(観光編)HOME
2006.03.15
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またまた久しぶりの日記になってしまいました。このペースは日記ではなく、週記、月記かもしれません...。が、春めいてきたことだし、また再開したいと思います。(目指すのは、あくまで日記で!?)※やっぱりランキング上位のサイトは面白いですね。トップページが前々から気になっていたのですが、結局そのままここまで来てしまったのですが、お気に入りの「蚤の市へ行こう」コーナーがとうとうリンク切れの歯抜け状態になってしまいました。てなわけで、只今せっせと作成しております。そうそう、去年の秋に行った中欧旅行記も完結していないので、これも早く終わらせないと...。新しいヨーロッパ旅行計画も持ち上がってきたところですので...。COZY*POTの今後の展開をどうぞお楽しみに♪(わたしが一番楽しみかも♪)HOME
2006.03.14
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