2008年05月07日
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カテゴリ: 何気ない日常



森の中に居ました。

竹林みたいな雰囲気もあったかな。

そこに自分はいるのですが、

目の前に見たこともない生き物が落ちて(飛んで?)きました。

見るとそれは、きれいな緑色をした、

目の大きな怪獣の赤ちゃんのような、

ドラクエのキャラクターにいたような、愛嬌のある生物。

私たちの前で、こちらをちょっと意識しながら、小石を転がしたり、



なぜかパパも居て、「あ、これあれじゃん!宇宙人が置いてったんだよ!

これを見つけられるなんてすごい幸運なんだよ↑」

と少し興奮気味に教えてくれ、私に抱っこするように促します。

「噛みついたりしないかな~、、背中の尖ったの痛くないかな~、、」

と恐る恐る手を伸ばすと、意外にもそのかわいいこは、

私の手のひらに乗ってきて、くるくるっと丸まって、

アルマジロのように丸くなってしまいました。

その仕草のかわいいこと!☆

おまけに触り心地はしっとりしたゴムのように柔らかく、

これからこの子を飼おう!と密かに心に決めるのでした。

でも、これからズンズン大きくなっちゃうのかな~、、



見た人はびっくりしちゃうだろうな~、、

などと、あれこれ考えながらも心の中はとてもホットでラブリーな気持ちでした☆

目が覚めて起きてからも、ベッドに座ったまま、

あー、ほんとかわいかったな~!なんて思い返したりしていました。

まるで子供が見るような夢。娘がよく、



なんて言っているので、それに近いかも知れません。

また続きが見たいな~。





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最終更新日  2008年05月18日 20時58分41秒 コメント(4) | コメントを書く


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