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仕事が終わって家に帰る途中、ふと思い出したわけです。そういえば、読んでみたい本があったんでした。雑誌だか新聞だか忘れましたが、なんだか面白そうな本が紹介されていたのを、読んだ気がしたりしたんでした。ちょっと作者の名前は忘れてしまいました。ど忘れってやつです。ちょっと作品名も忘れてしまいました。ど忘れってやつでしょう。「なんとか」って人の「なんとか」ってタイトルでした。どんなジャンルかもさっぱりです。ほんとに読みたかったんだろうか。ここ何年も本なんて読んでないし。自分の脳内で、迷宮入り決定か。大丈夫だろうか。僕はいろいろ大丈夫だろうか。きっと気のせい。(こういて人生過ごしてきましたの話。)
2006/12/14
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めのろさん、どこへ行きましたか?
2006/12/13
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昔から、「渥美次郎」と「渥美清」がはっきりしない38歳だったりするわけです。顔は全然違うし歌手と俳優だというのは、よく理解していますがどうにも名前がはっきりしなかったりするわけです。そんなことよりも、この話自体が、若い人たちにはっきりしないということが、これまたビックリだったりするわけです。
2006/12/12
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もちろん毎日ではないです。三日に一回でもないと思います。週に一回くらいの割合というのが、正しいかもしれません。とにかく、時々娘が僕に向かって言い放つ、「パパ、しっぱーい」というのはちょっと聞き捨てならないと思うわけです。どこらへんが失敗なのか、問い詰めたい気持ちでいっぱいです。(心当たりが多すぎて泣けてきます。)
2006/12/11
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職場の人たちに「太りました?」なんていわれてます。ええ、太りました。ここ一ヶ月で4キロほど太りました。なのであまり偉そうなことは言えなかったりしますが、「また太りました?」っていうのは如何なことかと思います。何?「また」って?はっきり言っておきますが、わざとですから。わざと太っているんです。僕は世の中の流れと反対の方向に行きたい38歳なので、みんながダイエットなら増量なんです。いまなら30パーセント増量中なんですってこと。いってみればお買い得なんですよって話。(言っててちょっと悲しいのは内緒)
2006/12/10
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鼻を触るのが癖だったりします、僕。気がつくと触ってます、鼻。それが最近気がつくと、触ってなくて指を鼻の穴に突っ込んでいたりしてビックリ。それもだいぶ長いとこまで指入れちゃっててビックリ。見てる人は、少し注意してくれないと困りますってこと。いつか鼻血出ちゃうって話。いつか脳触っちゃうって話。ギネスに挑戦しちゃおうかなって思うわけない夜。
2006/12/09
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仕事が終わったのが20時。「やった!今日はすごく早く終わった」なんて思った僕に、僕は怒りたい気持ちだったりします。(ああ、楽したい38歳男子。苦労や努力は嫌い)
2006/12/08
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お腹が出てたりします、僕。ポコンって感じで。お腹が出てるんです、僕。ポヨンって感じで。それで今日、シャワー浴びてて思ったんですが、出ているお腹の下って案外汚れてます。汗とか溜まりやすいのね、きっと。それで汚れやすいのね、きっと。38歳にして、ボインの人も確かオッパイの下に「あせも」が出来たりするっていう話に納得したりする夜。残業だったので、夜の12時にシャワー浴びながら納得したりする夜。僕のお腹はボインと同じ、なんて思う夜。(明日も仕事だから早く寝ましょうの夜)
2006/12/07
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相変わらず、 世界一不幸な男子気分だったりするわけです。 このままでは、どうにもこうにもなので 「僕が世の中に合わせるのではなく、世の中が僕に合わせろ」 なんて思うことにしました。 これ決定。 「僕がこの世界に合わないのではなく、僕にはこの世界は狭すぎる」 なんて思うことにしました。 これ決定。 こうして現実を見ないで、今日まで生きてきました。 明日からもこうして生きていこうかなと。 そんな僕ですから、こんなんなっちゃったって話。(ミクシから転載)
2006/12/06
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日本、本格始動か。日本経済、大復活か。なんてことを思うくらい、今日の電車は混んでいたわけです。ちょっと、あってはならない状況。お金払ってこの仕打ちは、とても大変と思うわけです。知らない人たちに押されながら、「全員、もう少し休んでいたら良いのに。」なんてことを考えた僕はきっと企業戦士。(絶対、企業戦士ではないし、考え方が根本的に違うように思いますが、まあ、そっとしといた良いんじゃないでしょうか)
2006/12/05
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長い間、僕は名前だったり苗字で呼ばれていたりしたわけです。それは呼び捨てだったり、「君」がついたり「さん」がついたり「ちゃん」がついたりしましたが、長い間、僕は名前だったり苗字だったりで呼ばれていたわけです。ところが30代の半ばというタイミングで、僕は「パパ」と呼ばれることになりました。「パパ」というのはお金持ちの家が使うものだと思っていたのですが、僕は「パパ」と呼ばれることになりました。ほんというと大変抵抗ありますし、正直いうとちょっと嫌だったりしますが、こういうことって、どうやら本人の意思は関係なく自動的にきまってしまうものらしいです。そんな38歳パパな僕ですが、彼女のことは「ママ」なんて呼ばないわけです。だって「ママ」じゃないしね。だって「ママ」の感覚ないしね。だって「ママ」ってなによって思うしね。この先どうなるかは別として、できたらずっと「ママ」じゃなくて名前で呼ぶようなことだと良いなあって思いましたとさ。(めでたし、めでたし)
2006/12/04
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子供のころあんなに好きだったのに、貧乏とはいえ買うお金くらい持っているのに、僕の食生活に「さくらでんぶ」がないということには大変驚きますって話。大人になるってことは、大切な何かを失くすことねってこと。(もちろん大げさってこと。)
2006/12/03
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正月三が日はずっと一緒にいたのにも拘らず、「今日、芋ほり行った」とかって言います、2歳娘。先日も、「赤ちゃんと遊んだ」なんていうので、赤ちゃんの名前を聞いたところ、「歯みがきマン」なんて言います、2歳娘。遺伝子の強さを実感する38歳男子僕ってこと。きっとまわりの人たちに話したら、「やっぱり親子だねえ」なんて言われたはず。そんな僕は、想像や思い込みを脳内で真実に変えてしまう73歳父親にそっくりと言われていたりして、遺伝子の強さを思ったりします。人は進化するばかりじゃないんだよって話。
2006/12/02
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僕は今38歳で、五月には39歳になる男子だったりしますが、これまで亥年がやってきた記憶がなかったりします。たぶん僕の人生で初めての亥年。あるあると聞いてはいましたが、やっと亥年を経験できて良かったと思います。そんなわけで(どんなわけで?)今年もお世話になりますって話。
2006/12/01
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