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そういえば、 パソコンが壊れてるので携帯からメール更新でお送りしてたりします。
2008/06/29
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調子が悪いし、気分も沈んでるよ。(それがどうしたって話。)
2008/06/28
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新聞に 40歳過ぎると加齢臭が出る なんて記事が出てたわけです。 この春で40歳になった男子僕は、気になって仕方ないってこと。 自分の匂いというのは分からないものなので、職場の22歳女子に聞いてみたわけです。 深刻な感じにならないよう軽い感じで、僕なりに冗談みたいな感じで、 「僕、いつも臭くてゴメンねえ」 なんて言ってみたわけです。 「平気です」 って答えは如何かと思います。 「平気」 って答えはないだろうと思うわけです。 人ってさあ、なんて考えます。 人の世ってさあ、なんて思います。 その女子に 「ぶくさんは、なんの香水付けてるんですか?」 なんて聞かれたりして、 付けてるわけなかろうと。 「平気です」 と言われちゃう男子なんだから、香水なんか付けるわけなかろうと。 でも強いて言うなら、ザブかアタックかな。新聞屋さんが持ってくるもの次第かな。 って言わなかった僕は、立派な大人と思うわけです。
2008/06/27
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やっと、アンパンの人とその仲間達のことを覚えたと思ったら、最近はプリキュアとか言ってます、娘。 「プリキュアなんとか!」なんて言ってたりしますが、さっぱりわからない。 また勉強かと思うと切なくなります。 それでプリキュアな娘が 「パパ、怪獣やって」 なんて言うので、 僕は右手を蛇の形にして 「レッドスネーク、カモン」 なんて言ってみます。 もう、娘に全然受けなくてビックリ。 東京コミックショーだよ? わかるかなー。わっかんねえだろうなあ。 (それはまた違う芸人さん)
2008/06/23
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僕の顔は、顔なのに脇の匂いがしたりして、それはちょっと如何かなあと思います。 このやり場のない気持ちを、どうしてくれようかと思います。
2008/06/20
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タバコを吸ったりします、僕。 娘が生まれてからは、外で吸ったりベランダで吸ったりなわけです。 娘の健康を気遣ってね。 娘が煙を吸い込まないようにね。 で、気づけば タバコ吸うときはいつも娘がくっついてるわけです。 タバコ吸おうかと思うと、飛んでやってきます、娘。 さあ今からタバコ吸おうかなと思うと、嬉しそうにやってきます、娘。 ああ、僕40歳男子、本末転倒を体験するって話。
2008/06/19
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昨日はお休みだったわけです。発熱で幼稚園が休みだった娘と、窓からボンヤリ空なんかみてたりしたわけです。高いところにある雲がゆっくり動いてたりして。低い雲がはやく動いていたりして。ふたりでそんな空を見てたりしたわけです。娘が、「パパ、お家が動いてるみたいに見えるよ」なんて言うわけです。それで僕は「パパもリリスケ(娘のこと)くらいのときに、空見てそんなこと思ったことあるよ。」なんて言います。娘は聞こえているか聞こえていないかわかりませんが、「パパ、お家が動いてるみたいに見えるよ」ってまた言います。ああ、ほんとだねえ。家が動いてるみたいだねえ。なんて思いながら、僕の体のどこかの奥の方がなんだか変な感じがしたりして。僕の体のどこの奥がどうなってるのか、自分でもわからないですが、でも変な感じがしながら「パパ、お家が動いてるみたいに見えるよ」って娘の言葉を聞いたりしたわけです。
2008/06/11
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さっきふと思ったんですが、学生のとき垂直とびが得意でした、僕。「動くのは損、むしろ大損」(むしろの使い方が間違ってます)なんてことを、学生時代から現在まで信念として持ち続けている僕ですが、垂直とびは得意だったわけです。バスケ部の人たちと変わらない数字だったので、きっとそれが僕の特技だったり才能だったんだと思います。それでそのあとふと思ったんですが、当時の僕がその特技に気がついたりもしくはその才能を誰かが見つけていてくれたら、きっと人生違っていたはず。今頃、プロの垂直とび屋さんになっていたはず。(そんな商売があればですが)今頃、垂直とび屋さんを全国展開していたはず。(そんな商売があればですが)それで今頃、「体力も限界を感じて」なんて理由で引退して、草垂直とびのコーチしたりして悠々自適だったはず。それで今ふと思ったんですが、40歳になってからそんなこと考えても遅いねってこと。なのでこの儚い想いは、娘3歳に託そうかなと思うわけです。(娘、大迷惑って話です。)
2008/06/08
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昼休み、「世の中の男って、なんで大きいオッパイが好きなんだろう。」なんて職場の女子に言われたりしたわけです。いけない。これはいけないって思ったわけです。この女子の間違いを直ぐに正さないといけないと思った僕は、「男子っていうのは、大きいオッパイが好きなんではなくて、好きな女子のオッパイが好きなんですよ。大きいから良いってわけではないんです。」なんて言ったわけです。すごくカッコよく言ったわけです。そのカッコよさは、関東でもトップクラスだったに違いないくらい良かったはず。そんな自分のカッコよさにシミジミしているところへ、「でも大きいに越したこと無いよねえ」なんて同僚男子の発言に「まあね」なんて言ってしまったりして、それはそれは僕大暴落でしたって話。
2008/06/07
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痩せている人たちの体型を表す言葉に、「骨と皮しかない」なんて言い方がありますが、そうではない、例えば僕のように標準以上の体型を表す言葉として、「骨と内臓しかない」なんて言い方は如何かと提唱したいわけです。どこに提唱したら良いかわかりませんが、提唱したいわけです。提唱。それで、そんな言い方が定着しない世の中であると良いなあと思うわけです。
2008/06/01
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