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今日からわが家族+じぃちゃん、ばぁちゃんとで白浜アドベンチャーワールドへ行ってきた。実家からはスーパーくろしおに乗っていったんやけど息子は新大阪の駅で、「はるか」「北近畿」「オーシャンアロー」などなど特急をマジかで見れたので大満足。到着してからもパンダの双子を見たり、野生のライオンを見たりと大興奮!!さらに2歳児でも楽しめるアトラクションにすべて乗らしてもらって大満足!!!本日は3時間ほど楽しんだ後でアドベンチャーを後にし、民宿へ。民宿近くの浜で親子でひとしきり遊んだ。砂の掛け合い、波打ち際へのアプローチなどなど、ベタやけど楽しいね~~。ひと戯れ後は豪華海鮮料理を堪能して、温泉に入ってご就寝。楽しかったぜ~。
2007.04.30
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今日から連休!!一足お先に嫁さんと息子は実家入りしてたので、俺は一人でのんびりと帰省。とりあえず朝イチで庭の草木に水をやってから出発!9時までにICを通過すると通勤割引が適用されるんやけど、広島IC付近が大渋滞!これはやばいっと思い、ちょっとショートカット8時58分に無事ゲートを通過。そして通勤割引が適用されるぎりぎりの福山西ICで降りて岡山へ。ところが、国道が大渋滞で目的地まで予想の2倍も時間がかかってしまった。苦労して岡山まで行って食べたのが↑の「えびめし」これは岡山名物らしいというのを数日前の新聞に載ってたので食べてみた。感想は、、、、「海老の入ってるカレーピラフ」です。それ以上でもそれ以下でもないって感じ。まぁ、ちょっとした話のネタにはなるかな~。その後は、一般道の渋滞を回避して高速で赤穂まで行きお気に入りの温泉で休憩してから実家入りあ~楽しかった。数年前に全工程を下道で通ったことがあるので、とっても懐かしかった。
2007.04.28
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一足お先に嫁さんと息子が実家へ帰省したので連休前の仕事帰りにお気に入りの店でご飯を食べて帰った。ここは結婚当初に住んでたエリアにある店で、昔に夫婦で頻繁に通ってた。息子が生まれてからなかなか行くことができなかったんやけど店長さんも覚えてくれてたみたいで嬉かった。そして、料理は相変わらずおいしかった。今回は、刺身、鶏肉の柚子胡椒焼き、おにぎり。以上それぞれに季節を感じさせる演出をしてくれてて大満足!!!やっぱりこの店は最高です!!!!
2007.04.27
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殺人現場は雲の上 / 東野圭吾光文社文庫の東野さんの作品冒頭に書くのも何ですが、この出版社から出ている東野さんの作品ってイマイチな気がする。・・・・・この小説はデコボココンビのスチュワーデスが様々な事件に巻き込まれ探偵気取りで事件を解決していくというストーリー。まるで土曜ワイド劇場の「スチュワーデス刑事」東野さんが「名探偵の掟」でも時折触れてた推理小説の暗黙の了解が満載!・捜査情報をペラペラと喋る刑事・犯人を高いところへ連れて行き、勝手に追い詰める主人公・犯人隠匿する犯人の身内の告白を黙認する主人公・犯人に関する重用な情報が最後に出てくる展開などなど、2時間ドラマにはピッタリのストーリー。でも、東野さんの小説にしては不満の残る内容。
2007.04.23
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のようなものを家族で受講した。場所は近所の区民センター。内容は、・幼児カイロプラクティクの紹介・子供に多い事故、怪我・緊急時の対象法(人口呼吸&心臓マッサージ&AED)といったところ。わが子も2時間の講義を何とか一緒に受けてくれて一安心。感想は、、、緊急時の対処方法な過去に何度か講習を受けた事があるので「ふ~ん」って感じ。しかし、最近街中の施設に設置されてるAEDを実際に体験できたのは貴重やった。一度流れを見てれば、いざって時に冷静に使えそうな気がする。いざって時の事は一度体験しておくのが良いね~。
2007.04.22
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昨年の骨折、初めての長期休養その時に松井は何を考え、どう乗り越えてきたのか?中国新聞の日曜日の書評欄に乗ってたので読んでみた。メディアを通して見るだけの松井秀喜という人の事が少し理解できたかな。世代的に言うと、高校1年生のときに彼は3年生。部活に入った新入生と3年生(キャプテン)のような関係にあたる。実際、星陵高校出身の友達は空間で高校生活を送ってたらしい。っで、本の内容としては昨年の骨折を期に、自分自身の分析、私生活のこと、家族のこと、師匠などこれまであまりメディアで話してこなかった内容が沢山ありました。そして、松井の信念、野球への愛情、家族への敬意について切々とつづっている。今までは松井秀喜というアスリートは「すごい!」と思ってな~って思ってたけど、この本を読んで、「尊敬できる人」と思うようになりました。この本は是非読む事をオススメします。
2007.04.16
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分身 / 東野圭吾「自分と同じ人間がいる」母親の不自然な死をきっかけに自分の出生の謎に迫るミステリー。硬派な社会派ミステリーといってもいいような重たい内容。最先端医療に関わる医師の「生」に対する感覚、自己中心的な権力者などなど2人の主人公の視点が交互に描かれる手法がつかわれてる。「悪意」とかの手法と同じ。
2007.04.15
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「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」を見てきた。金曜の夜にTVのCMをみて急に思い立って見に行くことに。公開初日の映画を見に行くのは初めてだ。1年前に小説を読んでたのでストーリーについては大体わかってたけどオダギリジョーと樹木希林の演技が良かったね~小説(リリーフランキー)のイメージにピッタリだった。ただし・・・・映画を見る環境に不満が残る。親子愛、癌、と言うテーマからか高齢者の観客が沢山いたんやけどマナーがなっとらん。・映画が始まっても喋り続けている・昔なつかしの曲がかかると歌いだす・見たままを口にする(ex あ、東京タワーだ。)・頻繁にビニール袋の中からお菓子や飲み物を取り出す・カバンについてる鈴が鳴る・携帯電話が鳴る・エンドロール中に目の前で立ちふさがる・・家で見てる感覚なんやろうね~。
2007.04.14
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腰をやってしまった・・・・この日はオカンがやってきてたので、みんなで朝から近所のスーパーをウロウロ、午後からは近所の動物園でウロウロ。その夜、晩ごはんを食べてる最中に激痛が走った。腰の辺りから「プチッ」って感じの音が聞こえて骨が抜けたような感じで腰が「ガクッ」ってなった。びっくりしたぜ~。
2007.04.07
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名探偵の掟 / 東野 圭吾前回、「予知夢」の事をあまり評価しなかった後にこの小説を読んで、なるほど~と納得してしまった。この小説は、小説の舞台、読者の間に舞台裏がチラホラ伺えるというような構成になっている。各章ごとに推理小説のセオリーとその矛盾点を登場人物自らがチクチク指摘しているのが面白い。東野さんの推理小説に対する考え方がよくわかる一冊やね。
2007.04.06
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予知夢 / 東野 圭吾直木賞「容疑者xの献身」につながる探偵ガリレオに続くサイエンスミステリーの第二段内容は、不可解な事件を物理現象として捕らえて解明していくと言う感じのミステリー。探偵ガリレオでも感じたんやけど、何か違和感がある。そんなすぐに事件の真相に辿りつけるのか?刑事が事件の情報や被害者の家族に民間人を合わせるのか?湯川さんが理工学部物理学科にいたとしても、扱う事件の専門分野が違いすぎる。学者ってのはそんなに専門範囲が広くないだろう?って印象が大きい。予知夢にしても、少女が見たのは予行演習の様子でしたって、そりゃないだろう。
2007.04.01
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