醍醐山と下部(しもべ)温泉

醍醐山と下部(しもべ)温泉

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

Tenkoro

Tenkoro

Comments

Tenkoro @ Re:醍醐山一斉登山へのお誘い♪(04/13) ありがとうございます♪よろしくお願いいた…
KZ650B2 @ Re:醍醐山一斉登山へのお誘い♪(04/13) フェースブックでシェアさせていただきま…
KZ650B2 @ Re:醍醐山一斉登山へのお誘い♪(04/13) 参加予定、表明いたします…。
KZ650B2 @ Re:屏風岩(07/10) 今は草木が増え、屏風の形が不鮮明ですが…

Calendar

Freepage List

Favorite Blog

イワナ釣り楽しめま… New! やまつり023さん

二代目館長日記 bnvn05さん
2024.04.08
XML
カテゴリ: 花紀行
春の花には散ることの悲しみを詠んだ歌が多くありますが、その一方で、花は散ってもまた咲く・・・人の別れもそうあればいいのにと詠んだ歌もあります。

「春くれば 散りにし花も さきにけり あはれ別れの かからましかば」具平(ともひら)親王

今年もまた、華嶽山龍雲寺と身延山裏参道・杉山入口は花桃が見事です。

身延山裏参道・杉山入口からの醍醐山


色とりどりの花の一群は、富士川対岸の中部横断道下部温泉早川ICからも鮮やかに見えます。


身延山裏参道・杉山入口からの醍醐山:奥に頭をのぞかせているのは左奥が市川三郷町の蛾ケ岳(ひるがたけ)、右奥は釈迦ヶ岳


曹洞宗の名刹・華岳山龍雲寺(身延町下山)


庭内からの三門:正面は五老峰


華岳山龍雲寺、門前からの蝙蝠山:左から五老峰(1618m))、大ガレの頭(1904m)、毛無山(1964m)





モクレン(木蓮・マグノリア):花言葉は「持続性」
なぜかというと恐竜の時代(約1億年前!)からず~っと存続しているから。神秘の花ですね。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2024.04.10 00:11:50
コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: