天空乃舞

2006/01/24
XML
カテゴリ: 勉強について
外堀から 固めていくことにした。

どっから手をつけたらいいのか わからないし

繋がってないようでいて 全部繋がっているから

周辺部から中心へ進もうと思う。


* 政治史 奴隷制・移民・公民権運動の歴史

 件の「国勢調査」の話とその周辺。
 保守とリベラル・外交・ユダヤ系の存在。


* 「氷屋来たる」「日陰者に照る月」「夜への長い旅路」の関連性

↑ 誰とは言わないけど 氏が生涯にわたり追い続けた「女」とやらに触れねばなるまい。


 ここに打つのもキモイけど 特に「日陰者に照る月」は最悪。
 信仰の対象としての聖母マリアにではなく 生身の女性 
 しかも自分の恋人とする相手に「処女」で「母」を求め続ける主人公。
 崇拝し その見返りに庇護されたい。どこまでもどこまでもどこまでも。

 芸術・学問としては掘り下げ甲斐のある めちゃ深い作品を書く人だけど
 実生活においては この人と恋愛するくらいなら自害して果てたいようなタイプだ。
 一緒に死ぬのは当然お断り。


* 「青い目が欲しい」における「父に捨てられた子」

 母に捨てられた子のお話は多いような気がするんだが
 それは たぶん もともと 父親って いても不在なところがあるから

 父に捨てられた子に こんなにも寄り添うように描かれた作品は そう言えば
 読んだことなかったかもな。。。読書量自体がまだまだ少ないが。。。
 武漢先生に聞いてみるとしよう。

* JJRとGとRWEの人間観・教育観の関連性 「直感と透明」






とりあえず 外堀は歴史だろう。

歴史から片付けることにした。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2006/01/24 07:25:21 PM
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: