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誕生日が過ぎ、運勢の星の位置が変わったということで、 いつもお世話になっている山田ありすさんに昨日の夕方、鑑定をしてもらいました。 その時のこと。 おいらが普段身につけているパワーストーンのブレスレットも ありすさんに作ってもらったものなんだけど、 ブレスに使われている石って、 身につけているうちに濁ったり色がくすんだりしてくるんだって そんな時は月の光に当てたり水晶の上に乗せたりして浄化するそうだ。で、二月に作ってもらって以来半年以上が経ったこともあり、 ありすさんに診てもらったんだけど、 おいらのブレスには濁りや変色が全く見られないとのことで驚かれてしまった。そういうのって珍しいんだって。ジムでトレーニングしている時と入浴時以外は寝る時も付けっぱなしなんだけどね。 ということで、どうやらおいらの身体には浄化能力があるらしいので、 おいらに触れていると、きっと運気が上がるよ。 ただし、若い女性限定ね(≧∇≦)
2007.08.29
趣あるでしょ(´∀`) 居心地いいよ。 でも狭くて座席数が少ないのがちょっと残念。 人気があるのですぐに満員になってしまい、グループで行くと入れない場合が結構ある。
2007.08.28
ブルーキュラソーとライチのリキュールとフレッシュグレープフルーツジュースのカクテルです(^-^)
2007.08.28
晩飯中(^O^) 写真は「ピナコラーダ」というココナッツ風味のフローズンカクテル♪ 気分はまだ夏ぅ~!
2007.08.28

前回のブログに 「夏もそろそろ終わりだけど、夏らしいことひとつもしてないな・・・(-.-;)」 と書いたこともあり、 夏が終わっちゃう前に何か夏らしいことを、と考え、 手っ取り早く「夏らしい音楽」を聞くことにした。 ・・・なんて安易なんだ(^^;) ということで取り出したのは、 おいらにとってNo.1夏ソングである 「BLUE LAGOON」が収録された高中正義のアルバム 「JOLLY JIVE」だ。 このジャケット写真は浅井慎平氏によるもので、 今見ても傑作だと思う。 このアルバムは1979年に発表されたもので、 この頃からバブルの始まる80年代中頃にかけて流行った 「リゾートミュージック」の分野において、 高中は山下達郎と並んで代表格といえる存在だった。 トロピカルブームなんてのもあったなぁ(´▽`*) 当時は夏といえばこの二人かサザンオールスターズで、 海に向かうクルマのカーステレオからは この三者の曲のどれかが必ずといっていいほど流れていた。 久々に「BLUE LAGOON」を聴いたのは、 太陽の照り返しが眩しい真昼間のことだった。 シチュエーションとしてはぴったりのはずだったのだが・・・ なんか違う。 気分に全然マッチせず、音楽だけが頭のはるか上をただ通り抜けて行く。 なんだこの違和感。 何かが足りない・・・ そうか、風か。 潮風が無いんだ。 結局のところ、くそ暑いだけの都会の街中で聴いても リゾート気分なんて湧きっこないってことだ。 暑い中にも一服の清涼感、というか、 涼しさを感じるものがあってこその「リゾート」だもんなぁ。 そこで一計を案じ、日が落ちて暗くなってから エアコンをガンガンに効かせた部屋の中で聴いてみた。 おお、こっちの方が気分が出るぞ! 何だか楽しくなってきた(・∀・) これにトロピカルドリンクでもあれば盛り上がるんだが、 ないからワインにしよう♪ おまけ 「BLUE LAGOON」ライブバージョン エフェクター総動員の超絶ギターテクをご堪能ください(^-^)
2007.08.24
19日は午後7時近くまで仕事だったので、 実質2泊2日といった感じの帰省だった。 しかも昨日はほぼ一日、親父のパソコンのメンテナンスで潰れ、 今日は墓参りに行っただけ。 本当はもう一泊するつもりだったんだけど外せない用事が入り、 昼から急遽大阪に戻るはめになっちゃったんだよ。 のんびりなんてほとんどできなかった(;´д`)トホホ でもやっぱ実家は気分が落ち着いて、いいね(^-^) 帰りの道中は行きとは違って快晴! 空の青や木々の緑が濃くて気持ちいい。 だが暑い・・・(;´д`)ゞ 今の住処と実家との距離は200キロちょっとで、 普段ならノンストップで走り抜けるところ。 でも今日は暑さに耐え切れずに、途中で休憩を取る。 自販機で買った海洋深層水のミネラルウォーターを飲んだだけだが、 その後の体調の変化にビックリ! 頭はスキッとするし体も軽く動きもよくなるしで 走りのキレが一変したのが自分でよく分かった。 ひょっとしたら軽い熱中症にでもなっていたのかな? まあ、なにはともあれ、無事に戻ってきました(^。^)v しかし、なんだね。 夏もそろそろ終わりだけど、夏らしいことひとつもしてないな・・・(-.-;)
2007.08.21
奈良県でのイベント仕事を終え、そのままバイクで帰省したんだけど、西名阪自動車道路で激しい雷雨に見舞われてしまった。激しい雷雨といっても半端なものではなくて、山越えのルートで雷雲の中に入ってしまったって感じ。前後左右に数十発の落雷を見ながらの走行で、いつ自分のバイクに落ちても不思議ではない状態。中でも、目の前がホワイトアウトして稲光と同時に雷鳴が轟き衝撃波を感じるほどの至近弾を2発食らった時は、冗談抜きで生きた心地がしなかった。かといって、停まればかえって雷の狙い撃ちに遭いそうで雨宿りする気にすらなれず、ただひたすらこの状態から抜け出すことを考えてスロットルを開く。雷だけでなく雨もハンパじゃない。視界が効かず、もし仮に路上に落下物があっても避けきれないだろう。雷に打たれたり落下物に乗り上げて吹っ飛ばされたりしたとしたらそれまでの運だったのだ、と腹を括ってひたすら進む。まあ結局まだ運には見放されていなかったようで、30分ほどで何とか雷雨から開放され、ひと安心。その後は美しい遠雷を見ながらの快適走行だったけど、いやー、恐ろしかった。寿命が縮んだよ(^。^;)
2007.08.19
来賓で閣僚が来たのでSPがいっぱい(^-^)その大臣はおいらのすぐそば(左隣)にいるんだけど、SPの迫力に押されて、携帯のレンズを向ける気になれず(汗)
2007.08.19
今日は設営とリハーサルだけで、明日から本番です。 リハまでやることなくてヒマ~~~(´д`)
2007.08.17
最初は蚊に刺されたのかと思っていた。 そして、見る間にお腹から背中にかけて、 虫刺されのような膨らみがいくつも現れてきた。 なんじゃこりゃぁ~~! ダニのような変な虫が肌についているのかと思い、 慌てて着ていたものを全部洗濯機に放り込み、 風呂場に飛び込んでシャワーを浴びた。 やれやれ(^-^)これで虫も洗い流されただろう。 ホッと一息ついて風呂場から出て鏡を見たら・・・ なんじゃこりゃぁ~~~~~!!!!! 膨らみが繋がって、赤い痣のようになっている(;゚д゚) 胴体どころか首の下から膝上まで、 ほぼ全身が赤みでまだらのようになっている。 うわ~~~、こりゃジンマシンだ(;´д`) ジンマシンなんて過去に一度だけ、 それもごく軽いものを経験したきりなのに、 こんなに酷いのは初めてだ。 ネットで調べたところ、どうやらアレルギー性のジンマシンのようだ。 原因は何だろう? さっき食ったケーキか・・・ 痒みや腫れは数分で引くんだけど、 またすぐ別の場所に出てくる。 痒いよ~~~~~。 薬局行ってこよ(ノД`)
2007.08.16
1985年8月12日 航空機史上最悪の事故が起きた。 羽田から伊丹に向っていた日本航空123便の ボーイング747が相模湾上空で機体後部を破損、操縦不能に陥り、 群馬県高天原山の御巣鷹の尾根に墜落したものだ。 明石家さんまがこの便に乗る予定だったが、ひとつ早い便に乗れることになり、 急遽予定を変えたために難を逃れたのは有名な話だが、 乗り遅れたために難を逃れた女性が、おいらの身近にもいた。 当時高校生だった彼女は、夏休みを利用して九州から東京に遊びに来ていた。 そしてこの便に乗って大阪に向かい、京都の親戚の家に行く予定だったらしい。 しかし本人いわく「羽目を外しすぎて」 、この便に乗り遅れてしまったそうだ。 だがおいらは、彼女に虫の知らせというか、 何か超常的なものが働いたのではないかと思っている。 なぜならこんなエピソードがあったからだ。 もう5年以上前になるだろうか。 彼女とは恋人同士とは言いきれないが、毎晩電話をするような仲だった。 その日おいらは友人の結婚式に出席したのだが、 披露宴の二次会では司会を任されていたために、 結局夕食をとることができなかった。 そこで帰宅後に、披露宴の引き出物の中にあったドライケーキを 夕食代わりに齧りながら彼女と電話していた時のこと・・・ 「美味いよ、このケーキ♪」 「どこのケーキ?」 「どこだったかな・・・ 確か、芦屋のフレンチのお店が作ったものだったはず。 店名の書かれたカードが入っていたから見てみるよ」 そう言って、おいらが箱の中のカードを取り出したのとほぼ同時に、 「○○○○?」 と、彼女が店の名前を言った。 カードを見たら、まさしくその通り。 「正解!この店有名なんだ」 と言ったら 「全然知らない」 と彼女。 ・・・・・(?_?) 「え?じゃあ何で店の名前が言えたの?」 「急に頭の中にその名前が浮かんだの」 この時は実際、鳥肌が立った。 全くのノーヒントといえる状態でドンピシャの正解。 店名を「○○○○」としたのは、わざと伏字にしたわけではなく、 「ナントカ・ドゥ・ナントカ」というような凝ったフランス語の 簡単には覚えられない店名で、 今はすっかり忘れてしまったからだ。 そんなわけで、スンナリ出てくるような店名ではないのだ。 さらに、その店を知っていたからといって何の問題もなく、 知らない振りをする必要が全くないケースだ。 逆に、知っていたのなら「知っている」と言ったほうが その後の話が盛り上がるケースだ。 彼女がそれまで、その店に行ったこともなければ、 そんな名前の店があることすら知らなかった、というのは本当だろう。 おいらがその店の名前を正しく知ったのも、 そのカードで確認した時が初めてだったのだから、 こちらの頭の中を読んだ「テレパシー」ではないだろう。 「予知能力」と言ったほうがしっくりとくる。 これほどはっきりとした、明白なミラクルを体験したのは初めてのことだった。 世の中には科学では証明できないことが確かに存在するのだと断言できる。 余談だが、墜落した日航機「JA8119」の機体に関して、 ひとつの都市伝説がある。 ドラマ「スチュワーデス物語」のタイトルバックにこの機体が使用されていた、 というものだ。 実はこの撮影には、おいらも参加していた。 撮影は成田空港で行われ、おいらはバイクで現場入りしたのだが、 バイクのまま滑走路まで入ることが出来た。 成田空港の滑走路内にナナハンで乗りつけた人間は たぶんおいらが最初だろう。 空港の厳しいセキュリティーを考えたら、最初で最後かもしれない。 撮影時に機体番号なんて全く気にしていなかったから、 この都市伝説が正しいのかガセなのかは知らない。 JALには記録が残っているだろうけどね。
2007.08.12
早いもので、来週はもうお盆だ。 今週末には帰省ラッシュが始まる。 そういえば昔、「帰省ラッシュ不倫殺人」という2時間ドラマを作ったっけ。 確か、いにしえの「土用ワイド劇場」の枠だったと思う。 今見ると、とんでもないタイトルだなぁ(^^;) みんなが休みのお盆の時期だけど、 おいらたちの業界ではあまり関係がない。 お盆だからってテレビの電波が止まるわけでもないし、 イベントは書き入れ時でもある。 そんなわけで、これまでお盆休みなんて取ったことがない。 今年も例年通り、イベントの仕事が入っている。 この仕事には、それぞれ独立したり別の会社に移っていった 元同僚たちが年に一度集まる同窓会的な側面もあって、 毎年楽しみにしているイベントだ。 仕事内容も毎年ほとんど変わらない慣れたものなので、 こう言ってはなんだけど、あんまり仕事という気がしない(笑) 明日は主だったスタッフが集まる全体打ち合わせがある。 一年ぶりに会う人も多い。 というか、 一人を除いたほぼ全員が一年ぶりだ。 今年も同じ顔ぶれかな? みんな元気だろうか? 楽しみだ♪
2007.08.08
魚屋の店先で、美味そうなシジミが売られていた。 大粒で丸々とした宍道湖産ヤマトシジミだ。 シジミは産卵期が7~9月。 産卵に備えて身が太るこの時期が旬とされ、 「土用シジミ」とも呼ばれる。 土用の鰻の付け合せにシジミ汁が用意されるのも、 この意味からなのだろう。 買ってきたシジミを水洗いして、 6時間ぐらいかけてしっかりと砂出しをし、 昆布と一緒に水から煮て味噌汁にする。 味噌はもちろん赤だし。 砂出しに時間が掛かったので、 深夜のF1中継を見ながらの調理となる(笑) 味噌汁なので何の手間も掛からず、すぐに完成。 ちょっと味見。 旬のシジミから出る出汁はやはり美味いぞ(・∀・) 明日の朝食にしようと思っていたけど、 我慢できずにお椀に二杯飲んじゃった(^-^) 大量に作ったから問題ないけどね。 タウリン、メチオニン、オルニチンなどのアミノ酸やビタミンB2・B12といった、 肝臓にとってもいい成分が豊富に含まれているシジミを食べて、 デトックスするぞO(≧∇≦)O
2007.08.06

泉北ニュータウン近くのカフェでマッタリお茶中。 テレ東系のテレビチャンピオンという番組の「ケーキ職人選手権」で チャンピオンに輝いたパティシエのお店だそうです(^-^) 手前のケーキは苺とマスカルポーネの「アテナ」、奥のカップは「マンゴープリン」。見晴らしも良くていい気分(^^♪
2007.08.05

先日、ふと思いつきで、近所のツタヤに寄ってみた。 このツタヤは自宅から徒歩2~3分という直近にあり、 いつも便利に利用している。 この日は特に目的があったわけではなかったので、 店内の棚を見ながらブラブラしていた。 すると、アニメの棚で、ある作品が目についた。 浦沢直樹の「MONSTER」だ。 この作品は2004年から日本テレビ系列でオンエアされたサスペンスアニメで、 そのストーリーや登場人物の秀逸さで傑作の呼び声も高い。 しかし、おいらがこのアニメで最も感銘を受けたのは、 この作品で描かれているヨーロッパの風景、というか、 ヨーロッパの古い町並みの持つ空気感が、 おいらが実際に歩いた時に感じたものと 驚くほど似ていた点だ。 ドイツのドレスデン、フランスのリヨン、オーストリアのウィーン、チェコのプラハなどに 特に強く感じていた空気感だ。 この、ヨーロッパの古都の空気感というものは、 なぜかおいらに強い郷愁を感じさせる。 もしも前世というものがあるとしたら、 きっとおいらはヨーロッパの庶民としての人生も経験していたのだろう。 そのくらい強い懐かしさ・シンパシーがヨーロッパの風景にはあった。 おいらは子供の頃、日本の戦闘機パイロットとして南の海で死んだ という記憶のような確信のようなものを持っていた。 だが、ヨーロッパに対する郷愁は、現地に行って初めて感じた感覚だった。 このアニメはそのような郷愁を強く感じさせるもので、 毎週のオンエアを楽しみにしていた。 しかし、もともと途中から見始めたものであり、 おまけに全74話という長編だったために 見落とした回も結構あった。 それを今、改めて最初から見直している。 本当はレンタルじゃなくてDVDを買い揃えたいんだけどね。 でも全部揃えようと思うと10万円を超えてしまうんだよね~(;´д`)
2007.08.03
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