全29件 (29件中 1-29件目)
1

今回リールのクリーンアップ(オーバーホール?)に使用した物です。<Soft99- Grease/KURE- 5-56/Cainz- Parts Cleaner/Scott- Shop Towels>「グリース」は恐らく20年物で家で眠ってました。「5-56」は一家に1本ですね。ただ、石油系なのでゴムやプラが溶ける恐れがあるので、そういう部分はシマノやダイワに付属のオイルを使うべきですが。今回は主に錆取りで、潤滑効果で錆が剥がれやすくなるんです。ちなみに5-56の由来は、「CRC社創立時の住所が1-16だったので最初に開発された製品を1-16と付け、2番目を2-26、5番目が5-56になった」との事です。カインズの「パーツクリーナー」はお勧めの1本。何がって、値段が840mlで148円と安いので滝のように使えます。これは逆さにしてもスプレー出来るタイプなので178円ですが。主に車・バイク用でチェーン等に付着した古い油を溶かす溶剤で、面白いように油が流れて脱脂出来ます。「ショップタオル」(油拭き用)は、250円位でカインズで安売りしていたので試しに買ってみたけど、超お勧め。車整備の分野では当たり前の商品かも知れないですが。今まで着古したTシャツ等のウエスや、ティッシュペーパー、キッチンペーパーで拭いていたけど、これは重宝します。手で小さくち切れる、キッチンペーパーより強い、柔らかいので対象物に密着して拭き取れる、油をよく吸収する、ホコリが出ないし、安いしと今後仕事でも使えるかも。<KURE - CRC Quick Dry Cleaner>ちなみに、仕事で使っている基板の汚れ&ヤニ取りには、このクレの「クイックドライクリーナー」。カインズの「パーツクリーナー」でもヤニ洗浄は出来ると思うし安くていいけど、個人的に仕事場にはこだわりがあって見た目重視の環境下では、デカイ缶は格好悪いし、基本RSで購入出来る物にしているのでこのクレなんです。
Feb 28, 2011

この間のリールと一緒に落札した物です。<ABU - Ambassadeur 5000>part.1と同じ型番でそれより新しいモデルですが、前オーナーが頻繁に使っていたせいかキズだらけ&色あせています。9mm幅の日焼け跡は、ダイモテープでも貼っていたのでしょうか。part.1のは4本ネジ留め、これは3本留めと簡略化されていますね。これも洗浄した後に組み立てました。「part.1」のはドライブシャフトで2個欠品していたせいか、ややグラグラしていたけど、これはドライブシャフトは完品のようですが、キャップ裏に付いているキルティング1枚と、遠心ブレーキのビーズが1個欠品(若しくは大中小3セット?)のようです。基本同じような仕様ですが、微妙に違って、例えばハンドル(ドライブシャフト部)の留めネジのオイル注入口が無くなって、ネジを外さないと注入出来ないようになった(恐らく水やホコリが入らないようにしたかと)とか、手だけで締めるネジから、ドライバーでも締められるようにマイナス溝が切られたタイプになっていたり。part.1にあった溝のデザインは、シンプルになっていますね。個人的にはpart.1の方が好きです。ちなみに、星型のドラグホイルも防塵仕様になっていますね。かなりくたびれているけど、これでいったい何匹のバスを巻いたのでしょうかね。
Feb 27, 2011

初めて買ったブランドルアーはこれだと思う。<Rapala - Jointed Minnow Floating J-11>ラパラはフィンランドのブランドで、主にこのようなミノー(小魚、基本は細身)タイプが主流。たしか中学生当時、なけなしの小遣い3,000円/月を工面して1,500円位したこのルアーを買った覚えがある。30年位前なので1980年前後の物ですね。ただ、一度もこのルアーで釣ったためしがないです。ジョイントなのでウネウネして、いい感じの動きなんですけどね。でも、障害物がある所ではロストを避けて別のにしていたし、トータル100回は投げてないかも?タックルボックスの肥やしかお守りか。お腹には、J-11とFLOATINGの文字。このルアーは、バルサ材で出来ていて、Vの赤い口が手書き、お腹に白いプラスティック帯が特徴。ちなみに、バルサ材は模型飛行機にも使われる発泡スチロールのように軽くてもろい木だけど、製作はニス等に数回ドブ漬け(&乾燥)されるのでニスが固まり強度が増すんです。もちろん成形はドブ漬けされる前に行うので、硬い木を加工するより簡単です。自分も中学生の頃、バルサ、ニス、真鍮線を模型屋で買ってきてルアーを2個(ZARAとBALSA50を真似た物)作った経験があります。この時リップになるような分厚いアクリルがなかったので、薄いアクリルを何枚も重ねた覚えがある。
Feb 26, 2011

リールの回転が悪いとか、グリス・オイルの件、欠品とか、まだオーバーホールは終了していないけど、とりあえずきれいになったので、やはりやりたいのはロッドと合わせてみる事。<ABU - Ambassadeur No.5000 / FENWICK - Lunker Gear X LGX60CLJ>オールドスタイルのロッドは、グリップが短くてピストルのようなチャンピオンタイプが主流ですが、あいにく持っていないので10年位に買ったフェンウィックのロッドで。昔のロッドは柔らかくしなりのあるのが殆どで、オールドスタイルでもそれを踏まえる為、ロッドは柔らかく粘りのあるタイプが基本のようですね。大物が釣れたら当然ロッドは弓なりになって硬いロッド以上の手応えを味わえる。このロッドも結構柔らかいので、オールドスタイルに近いと思う。忘れていたけどそう言えば、10年前、新品でアブのベイトキャスティングリールを買ったけど回転が悪かったので直ぐに会社の釣り仲間に売った記憶がありました。ランカーギアX、もちろん1ピース(1本竿)。当時、フェンウィックなのに安かったから買った記憶があります。ただ、当時のスタイル(村田基氏のキャスティングを目指していた)には合わなかったけらあまり使っていなかったけど。意外とオールドっぽい?
Feb 24, 2011

オールドタックルのリールと言えば、スウェーデンのアブ社の物がダントツで人気。その中でもベイトキャスティングリールのコレ。<ABU - Ambassadeur No 5000>この間米オークションで。もちろん全分解してキレイにしました。結構汚かったけど、垢を落としたら古い割りに結構状態は良いようです。本で調べたら、刻印文字やパーツなどからどうも1960年代初期のモデルのようです(魚Recordマークの後のモデル)。アブのトレードマークはスウェーデン王家の紋章のようです。状態は良いほうだけど、検索した分解図と照らし合わせたら、どうもワッシャーが1つ足りないようです?リールのメンテは、グリスやオイルの付け所、部品の順番などもう少し調査が必要ですね。50年前の物にしては良く出来た構造やデザインです。これは男にしか解らない萌ですね。
Feb 23, 2011

この間のミロルアーの修復部品(フックやヒートン)を購入した時にちらっと見てしまい、ついでに買ってしまったルアー達。<RaPaLa - Minnow Rap Deep Runner MR-9>見た目かわいいとつい買ってしまうんですよね @¥1,459-ミロルアー改の赤いフックは実はこれにインスパイアされたんです。リップはプラだけど本体はバルサ製です。<Heddon - Tiny Crazy Crawler>約20年以上前に灰色のを買って、約10年前に丘っぱりで引っ掛けたてロストしたかして失くしてしまったので。釣れる釣れないは別として形が斬新で好きです。色々な名の無いメーカーや名のあるメーカーまでもが、パクリまくっているルアーですね。これはプラでTiny(小サイズ)ですが、発売当時は木で出来ていたようです。
Feb 21, 2011

掃除について2階担当は俺で、1階担当は妻。2階のは15年以上使っている三菱のTC-RD81の吸込仕事率370Wの掃除機(95年製)。当時としては安い割りにハイパワーだったので。1階のは10年位使っているナショナルのコードレスMC-BB1。そして買い替えは1階のナショナルの掃除機(MC-BB1)。購入したのはハンディタイプだけどツインバードのACに挿すタイプ。<TWINBIRD - Cyclone Stick Cleaner TC-E117>ゴルハムちゃんキャラの店(上記リンク)で送料込み。値段と吸引仕事率100W以上で探し、新製品だったのもあってコレにした。届いたのは高さ30cm程の小さな箱。意外と軽くコンパクトにまとまっていたので箱を開けるまでは半信半疑でした。<Twinbird TC-E117 / National MC-BB1>Twinbird TC-E117の主要スペック 吸込仕事率:100W 運転音:70db 重量:2.1kgナショナルのはコンパクトで1.4kgとかなり軽く重宝していたけど、バッテリーが寿命なようで直ぐにパワーが落ちてしまう。かといってバッテリーを買うと2,730円と掃除機が買えちゃう値段。ちなみにこの掃除機の本体が邪魔で低い隙間(オーディオの下とか)が掃除出来ない難点も(ただバランス悪くなるのでスティックの凸オフセットが必要かも)。TC-E117を使ってみてわかったけど、やはり実用的には吸込仕事率100W以上が良いかと。値段もナショナルのバッテリーに100円足したくらいの2,839円と、失敗しても痛くない価格。ただやはりサイクロン、70dbはうるさいけど。会社用に購入したエアーコンプレッサーでも50db以下だから数字でもわかる。まぁ掃除の時間は昼間だし、掃除=うるさいものと思っているので気にならないけど。吸引力がアップしたので、妻も喜んで掃除しております。
Feb 20, 2011

UMCOのタックルボックスを落札した時に付いてきたプラスティックルアー。ミロルアー、アメリカではヴィンテージとして結構人気らしけど、日本では馴染みが薄いです。ちなみに日本では、へドンやラパラが人気ですかね。<L&S Bait - MirrOlure >フックがかなりサビサビだったので、左のルアー1個を除いて全て新しいフックに交換しました。まず、金具を全部分解して、本体は中性洗剤で歯ブラシを使って洗い、金具やネジはクレ556で磨いて錆を落としました。錆が比較的少なかった1個は、ヤスリと556で錆落とし。こういう作業、結構楽しいんです。よく、汚い風合いが好きだとか、なるべくオリジナルの状態を保つべく色落ちしないようにそのままにしている人もいるけど、自分は意外ときれい好きでこういうのも躊躇(ちゅうちょ)無くきれいにします。落札した物全てクリーンアップするんです。愛着も沸くし。初めは不細工でよくありがちな地味なルアーだなと思っていたけど、触れているうちに結構好きになりました。左)60M11オリジナルの状態です。ただ、この時代のルアーはフックの返し角度が大きいので、フック率を上げる為に返しをペンチでちょっと曲げました。右)52M28この時代のフックは、スプリットリング無しに直接付いてるので、フックが引っかかって動きが悪くなる事もあり得るので、この1個だけフックとの間にスプリットリングを付け、フックもお洒落に赤色にしました。お尻の錆びたフックを外すため「?形」の金具をペンチで曲げすぎて折れてしまった為、これも新品に交換しました。社名や名前も無く、型番だけが地味に表示されているのが特徴です。最近のプラスティックルアーの殆どは、フックの台座が「?形」になっているけど、このミロルアーはお腹の部分だけ金具板が付いております。写真右上の52M25だけ違うタイプの金具で、他の金具にはこの小さなスペースに「L&S」と刻印がされております。取り付けの構造が面白いです。また、何故か型番の赤字(60M11,52M25)と黒字(それ以外の)とで文字の向きが逆になっている。60M11 18.6g 52M25 14.5g60M12 18.6g 52M28 15.0g------ 52M11 14.4g------ 52M28となっており、60Mがフックも大きいけど、本体も若干重かったです。ちなみにフックはおよそ2号と4号若しくは3号サイズ(交換したのは2号、4号)。錆びたフックの残骸です。@浴槽リップが無いペンシル形だからトップウォーターだと思っていましたが、底に沈んでしまいました。本体はサスペンドしていますね。丘っぱりでやったらすぐに引っ掛けてしまいそうです。ボート限定ですね。UMCOのタックルボックスに入れてみました。このように同じ種類のミノープラグを入れると、さまになりますね。他は適当にトップウォーター中心に入れてみた。一人暮らしだったら、これを肴にウヰスキーを飲むのでしょうかね(笑)。
Feb 19, 2011

以前購入したペンコのクリップボード。使ってみるとわかる不具合。一つは、裏が毛羽立っていてちょっとでも擦れるとカスが出る。2つ目は、立てて使うときに滑って倒れたりする。1つ目はある意味設計ミス。昔のクリップボードでよくある仕様で、恐らく滑り止めの役割があろうが、カスが出るのは良くない。表面と同じようにつるつるにするべきです。まぁそんな事言ってもしょうがないので、裏にクリアラッカーを吹き付けて固めようと。2つ目は、アメリカ製でもそういうアイデアは無いものの、立てる使い方はあるはずで。これは対策として単純にゴムを接着する。左)ゴムは丁度板厚と同じ溝3mmの物が売られていたので30cm購入。クリアスプレーと接着剤は以前から持っていた物を使用。右)紙ヤスリ、ブラシ、エアダスター。スプレーを吹いた後、臭いので1夜庭に放置し、荒めのヤスリで軽くヤスリがけ、ブラシでカスを掃いてエアーダスターで吹き飛ばす。これを3回行った。スプレーは3回しかも厚めにやったけど、ボードがかなり吸い込んでしまうようで、思うように固められなかった。ニスで刷毛塗りした方が良かったかも(実はニスも持っていたり)。ゴムを接着剤で付け、いちおう完成。
Feb 18, 2011

妻からの今年のバレンタインは1日遅れで、文明堂の「ごま三笠山」。近所のイトーヨーカドーで買ったらしい。しかも15日は期間限定販売ごま三笠山の期間終了日。なんとも現実的で妻らしいプレゼント。おいしいからいいんだけどね。もちろん妻と一緒に食べるんですけど。「バレンタインデー」。俺は未だかつて同級生からチョコを貰った事が無い。実家隣に住んでいたの年下の子、従兄弟のお姉さん、会社でみんなに配る義理チョコ、母ちゃん…そんな感じ。いっぱい貰っていた男子は特にかっこいいわけじゃなく、どちらかと言うとちびでかわいい感じ。それに比べ、背は高く顔は大人びて強面硬派の自分。しかもシャイで気持ちとは裏腹の行動に出るおこちゃまだから今思えばしょうがないけど。牡馬3兄弟なので、女兄弟がいればちと違ったかも。人間には適齢期というのがあって、恋愛偏差値が元々高い人は付き合いだすのも早いけど、俺みたいなのは失敗を繰り返し少しずつレベルアップしていくタイプで、しかも平均よりちょっと遅く30代後半でしたけど。でもその頃には女性を誘える自信はかなりあったというか、駆け引きを楽しめるようになったけど。それまで、まぁ色々ありましたけど。おっと、カミングアウトはここまでです。よく「失敗は成功の元」とか「失敗を恐れるな」という言葉をよく耳にするけど、その一方「石橋を叩いて渡る」というのもある。振り返ると自分の場合、昔からわざと失敗する傾向があるようで、石橋…も「石橋を砕いてどうにか渡る」かも知れない。どういう意味かと言うと、底を把握すれば塩梅(加減)がわかるし、砕いてもどうにか渡る方法を考えれば知識も増えるんです。そう言えば、よく物を壊していました。教室の壁に粘土を投げて貼り付けて遊んでいて、結構エスカレートするタイプで仕舞いに500g~1kg位の粘土を投げたら的を外し、上のガラスを割ってしまった事もあったりそんな事数知れないかも。帰りの会でよく「○○君が××をしました。やめてください!」とか、風邪で長期ダウンしていた時も、クラスの励ましの寄せ書きですら「○○君、××やめてください。」と書かれたりと。自分は意地悪している意識は無く、好きにやっているだけなんだけどね。脱線しました…
Feb 17, 2011

バスフィッシング(ブラックバス釣り)で人気のある「UMCO社製のタックルボックス」をオークションで購入。もちろん現在は存在しないアメリカのタックルボックスメーカーなので中古ですが。ちなみに「tackle(タックル)」とは、ラグビーでぶつかる意味と同じスペルですがここでの意味は「釣り道具」。つまり、釣り具入れの事を「タックルボックス」と言います。アムコを知らないアンティークショップのオーナーが「工具入れ」という名称で売っていたりしますが。<UMCO CORPORATION - Tackle Box Model 133>なかなか味があっていい感じ。このアムコは、デザインの良さに定評があり、状態が悪くても定価以上で取引されているくらいです。UMCOの前身「UPPER MIDWEST MFG. CO.」から、イニシャルをとってUMCOと改名したようです。ラベルもちゃんとリベット止めしているところがアメリカンですね。以下は推測ですが…これは型番が刻印で、フロント部の止め具に「U」のエンボスマークが無いタイプ。その後と思われる物の型番は印刷で、止め具に「U」。さらに後は取っ手の取り付け部が頑丈なアルミ台座が付き、さらにその後はプラスティック台座になっている?型番が刻印でUMCOの表示下に「UPPER MIDWEST MFG. CO.」が表示されているタイプもあるから、それよりは後っぽい。しかもそれはミネソタ州ミネアポリス製造で、これは「SPRING PARK, MINN.」とあるのでミネソタ州スプリングパーク製造で、このボックスはスプリングパークに工場を移した初期の物だと推測する。ただ「Spring..」の後と思われる「WATERTOWN, MINN.」の物にも刻印の型番もあるけど。3段になっていて、アルミのトレイに薄いプラスティックの仕切りトレイが入っている構造。中は結構きれいな方ですが、プラのトレイはお約束?の溶けた跡が。これはプラスティックワーム(ミミズの疑似餌)の素材とトレイの素材が合わなかった為の物。当時のフィッシャーマン及び製造会社に知識が無かった為ですね。ワームは溶けない素材のワーム専用ケースに入れるのが少なくとも30年前から常識になっていますが。そういう自分も中学の頃、プラ(割れやすい素材)のタックルボックスを溶かした経験があるけど。
Feb 16, 2011

<Mister Donut 2/11>この日は持ち帰りで。また妻はくまさん。やっぱ家カフェは落ち着きます。券は残り1回となりました。
Feb 14, 2011

<Mame Daifuku 2/9>イトーヨーカドーで妻が購入の豆大福。ここのはモチモチして結構好きです。大福はやはり豆大福に限る。意外と、豆大福にファイキンのジェダイ皿が合いますね。
Feb 14, 2011

<Mister Donut 2/5>この間のクマがうらやましかったのか、妻は初クマ。券は残り2回
Feb 14, 2011

ミスタードーナツにて150ポイントでトートと交換しました。マグカップは一通りの色を交換したので違うのと。<Mister Donut (Rootote) - Tote Bag>バッジ好きなので、缶バッジの絵柄が気に入りました。見えにくいけど横にジッパー付きポケットがあり、中にもバッグ収納と兼用のポケットが装備。<Mr. Donut - Tote Bag /Muji - Niron Shopping Bag>ミスドのバッグと無印良品の折りたたみと大きさを比較。無印のは5年以上前に購入し、当然今では廃番の物。でも意外と丈夫で、まだほつれもなく使っております。ミスドのは内張りがある2重構造でマチもあるので、写真ほど無印との容量はかわらないけど、2重になっているせいもあり畳んだサイズが無印の2倍以上にガサがはる。
Feb 13, 2011

ここ10年以上整髪料はジェル派で、しかも髪が細いのでスーパーハードじゃないとしんなりしてしまうんです。ここ最近の若い年代の流行はヘアーワックスで、簡単に言うとボサボサ頭。よく男子トイレの洗面台の前でチャラ男が、鏡を見ながら髪をあっちゃこっちゃつまんだり分けたりして念入りにグルーミングをしている光景に出くわすけど、「男」としては本当に格好悪い。「不細工なんだからそんなおめかししても変わらんよ」と言ってやりたい。自分もヘアサロンで切ってもらうとボサ頭にされるけど、家では結局面倒でやらなくなり、髪が伸びればぎりぎりまで切りに行かず、真ん中分けで済ませてしまう。最近はジェルで整髪した後、少量のヘアワックスで少し乱すんです。そうすれば、簡単だし時代遅れのトレンディドラマ@分け目サラサラヘアーが、若干今風になるかなと。<UNO - Hair Wax>これはアルミ製の容器でシンプルなデザインなので、洗えば何かの入れ物に使えるかなと。ただ、ややカラフルすぎるけど。初め買ったのは細髪なので橙/黄缶の「Aero Move」にしたけど、他の2つは使い終わった後の缶目的も兼ねて色で買ったので、自分とは違う太髪用だけど。本当は黒い缶の「Super Hard」が自分に合いそうだし、色も使えそうだけど、このウーノ自体売っている店が限定されるし、さらに「Super Hard」は近所の店では売っていないようですね。
Feb 12, 2011

<Fire-King Snack Set>去年4セット落札した物。ただセカイモンで1枚割られましたが。サンドウィッチやパンケーキにコーヒーより、肉まんにジャスミンティーが合いそうですね。プレートは結構分厚いです。それでも割れたのは梱包も悪かったのか。裏にはカップ同様に文字が全く無く、滑り止めのような隠れ模様。透明ガラスでもあるが、それは表面にこの水玉模様が見える。恐らく、同じ鋳型をミルクガラスでも共有しているのでこのようになっているのかも。
Feb 12, 2011

これもドイツのメーカーの飴。<Cavendish & Harvey - Mixed Fruit Drops>これはプラザで購入。粉が大量に付着しているので、開ける時粉をぶちまけるので注意。砂糖は入っているけど甘さ控えめでおいしいです。
Feb 11, 2011

最近、店で売られているティンケース(ティンカン)がやたらと気になります。これはカルディで買える物。<KALDI - Mint / Pulmoll - Halsbonbons>カルディのフリスク系タブレットと、ドイツ製のブルーベリー味キャンディ。カルディのティンケースはまずまずの色(デザインは最良ではない)で無くなったら、フリスクやミンティア、それかジャスコ等の詰め替え用を入れようかなと。フリスクはプラスティックケースが残念だからね。プルモールは、デザインが良いですね。これはミニサイズです。ただ、中蓋が無いので慎重に開けないと床にばら撒く危険がありますが。飴自体は砂糖が使われていないので安心で程よい甘さが良い。調べたらこれのヴィンテージ物も存在してティンカンのみで取引されているようですね。halsbonbonsはドイツ語でhals=首(喉?) bonbons=飴という意味のようです。ちなみにHustenbonbonsというのもあり、これの直訳は「咳止めキャンディ」との事。ちなみに…よくネットで「アルミのティンケース」という言葉が使われているけど、そもそもティンとはTinyではなく、Tin=ブリキ(スズ)製容器の事を指しているのでアルミの…というのはおかしいと思う。しかもTinは小さい丸いケースに限定せず、ブリキ缶全てを言うようです。
Feb 10, 2011

<SONY - Contact Guard ACK-3 / Cord Strap Kit ACK-10C>・コンタクトガードは、AV機器の使わない端子にカバーするプラスティック製キャップ。特にアパートはに住んでいる人は、オーディオを窓側に置いたりするので湿気で使われていない端子が錆びたりする。ただプラでは完全に湿気を防げないけど、ホコリが積もりそのホコリが湿気を吸うと余計錆びやすくなるので付けておくべきです。ただ、D5やHDMIなどの新しい端子用が無いので作って欲しいです。・コードストラップは、ケーブルを束ねる物で、AV機器の裏がケーブルでごちゃごちゃになっているのをうまくまとめればすっきり出来るけど、束ねる方法によっては信号ラインの干渉や電気の通りが悪くなって音質にも影響するので気を付けたい。また、ワッテージが高い機器の電源コードは鋭角に束ねる(棒状に束ねる)と発火の恐れがあるので、円を描くようにまとめた方が良い(束ねず真っ直ぐにするのが最良だけど)。ただ自分の場合、ケーブルを束ねるのは殆どが、針金が入っていて自由に長さをカット出来るタイプ(通称:カラータイ)を使っているけど。
Feb 9, 2011

ブラビアは足を組み立てる必要があります。ねじは平ワッシャーとスプリングワッシャーがセットになった3xM4-10(3つ)、M5-16(4つ)。しかしながら、1.5N・mとか15kgf・cm一般人には馴染みのない数値が。しかも「指定のドライバーで付属のネジを確実に締め付けてください」と書いてあるという事は作業員が行うの?このネジには#2の+ドライバーを使用すると良い。ただ、1.5N・mといったら相当強い力だけど、そこそこに閉める事(ってわからないか)。最良は、トルクドライバーで閉めればいいけど。でも推奨は、M4は1.5N・m、M5は3N・mだけど、実際はM4の方は板金直(バーリング?)だからいいけど、M5はプラスティックも一緒に挟むので3N・mだと割れてしまうので1.5にしていると思う。まずはM4で板金を3箇所止め。左)アクリルの目隠しカップをはめる。右)TV本体を板金にかぶせ、裏からM5で4箇所止め。--------------昨日、壊れたベガを買った店に持って行った。そうしないと、エコポイント6,000pが貰えないんです。とりあえず交換は日本旅行券にしました。ちなみにベガの購入価格は当時10万円。ハイビジョンが出たての頃は「インチ=価格」なので32インチ=32万円だったのに、今やブラウン管TVの半値以下で買えちゃうんですよね。重さもベガは約50kgに対して、11kgと女性が持てる程超軽い。それに高さが50cm+梱包分だから、セダンの後部座席にも余裕で入れられるのが良いです。1階への運びは日曜の壊れた直ぐに2人で降ろしたけど、やはり160cm弱の非力な妻には地獄だったようで、即筋肉痛に。50kgでもコンパクトで均等に重さがかかっていれば簡単だろうけどブラウン管TVは重さのバランスが悪いので余計重く感じるかも。通常は無料配送にしてその時にベガを引き取ってもらえたけど、それが火曜日だったのでTVを観るのを優先して持ち帰りにしたんです。だから、ベガは自分で持っていくしかなかった。昨日は玄関まで運び、玄関から車までは台車(初期型のこまわり君)で運んだ。ただ、マイカーはセダンのインスパイア。当初、後部座席に入りそうだったのでその予定だったけど、50kgあるTVを入れるのが大変だったし、入れても出すのが大変そうだったのでトランクにした。男2人だったら問題なく楽々入れるのが、やはり妻はひーこら泣き言言って大変そうでした。それでもなんとか入れてトランク半開き状態でノジマへ無事持って行く事が出来た。本当は、丁度車の12ヶ月点検で代車を借りれるんだけど、その殆どがハッチバック車なのでそれで運ぶ予定だったけど。以前も洗濯機を代車に乗せ、当時立川の集積所へ持って行った事もある。また、オデッセイを借りた時は、妻の引越しにも一役買った事も(爆)。
Feb 8, 2011

一昨日の日曜日、ソニーのベガがとうとう壊れてしまった。朝、録画しておいたヒーローマンを妻が観ていて、ブランチ(我が家は朝食が無いので)を食べた後再び妻が録画した韓国ドラマを観ようとTVを点けたら画面表示しないでオフになったようです。丁度10年を過ぎた頃に壊れたという事はソニータイマーと言わざるを得ない?ただ、その前のリモコンで回転する三菱の25インチTVも10年位かも知れないけど。<SONY VEGA KV-28DX550 2001年製>その後色々試したけど、電源がすぐ切れてしまいエコポイント切れる前に買おうと。独身生活から共に過ごし支えてくれたベガちゃん、ご苦労様でした。すぐさまテレビ台の寸法を測り、32インチが良いかなと。最終的にリビングには50インチのフルハイビジョンを置きたかったけど、今はまだアパート暮らしでリビングは8畳間という事なので、50インチは家を買って預金に余裕が出たらにしようと。ネットで手頃なテレビ(安くてそこそこの仕様)を探したら、4~5万円のを3社ほどチョイス。以下のが検討したTV1.Panasonic Viera TH-L32C2 (Net最低価格:\40k~) 90W 11kg HDMIx2 D4x1..2.Sony Bravia KDL-32EX300 (Net最低価格:\43k~) 90W 11kg HDMIx4 D5x2..3.Toshiba Regza 32A1 (Net最低価格:\41k~) 108W 10kg HDMIx2 D5x1..ただ、ネットだと壊れたTVとの交換が難しいし(古いTVと交換しないとエコポイントが貰えない)直ぐに欲しかったので実店舗で直接買おうと電器屋巡り。ビッグ内のコジマ⇒ その近くのK'Sデンキ⇒ ミュー内のノジマ⇒ その近くのヤマダと。ちなみに、シャープを検討しなかったのは、フロントから見えるV型の足がチープ(安っぽい)で嫌いだから。結局値段と実際に見て、デザイン(四角い表面・四角くピアノ色の台・裏蓋の色)、機能(YouTube閲覧など)、端子数でソニーになった。店はヤマダに対抗して値下げしていたノジマで45,800円にて購入。本当はパナに半分以上決めていたんです。SDを挿してハイビジョン動画が観られる(LUMIX DXMC-TZ7を持っている)し、パナのディーガとビエラリンク出来るしと。でも、一昨年のモデルだし、HDMIが2本のみ、後部パネルが灰色でデザイン全体がチープ。それと、ディーガ(録画機)のカタログを見たらビエラリンクは対応機種のみと書いてあったので、ビエラ(TV)のカタログを見たら対応機種が一覧にも無いし個別にも無くどれだか解らないし、ビエラリンクのページが少なく(お勧めではないという事?)注釈欄に小さく対応機種が書いてあるのみで、検討していた機種は対応していないようだし、ビエラリンクのうまみが無いようだったので、リンクするのはそれほど重要ではないかなと。やはりそういう所がパナの社風なのかなと思いました。<SONY Bravia KDL-32EX300>ホーム画面はPSXっぽいですね。ピアノ系光沢があるからきちゃない部屋が一部写ってしまってますね…。スピーカーも畳んで箱だらけなのは、先の見えない?新築引越しを見越しての事です。購入したヴィンテージの殆どは即箱行きですね。ちなみに上に付いているバーはWiiの受信機です。話を戻しますがリモコンが長い。でもやはりソニーのデザインは好きです。端子系統はこんな感じです。左写真)裏 右写真)左側面左写真)右側面はスイッチ関係 右写真)やはり最近のTVは薄いですね。今まで台にいっぱいだったのがスカスカで掃除がしやすいです。今は以前の接続のままで、PSXとディーガはD端子、ケーブルTVはビデオ端子ですが、ディーガとケーブルTVをHDMI接続にする為、これからケーブルをネット注文しようかと。
Feb 8, 2011

左から、ワインクーラー、M-TAKAのアイスペール、PYREXのアイスバケット<M-TAKA - Ice Pail>このアイスペールは、自分が幼少期に既に家にあった物で、当時親父がウヰスキーの傍らに氷満載のコレがあった(40年以上前の物)。どうみても昭和中期(60年代)そのもののデザインで、分厚く角いガラスが贅沢? アイスペールの内部には氷が水浸しにならないよう、丸いステンレスのドレインプレート(すのこ)が入っている。ちなみに数年前母からいらないとばかり押し付けられた物だけど、最近のマイブームは古道具なので使ってみたくなりました。ただ付属のトングは実家にあると思うが。ステンレスの帯にはかろうじて刻印がされている。現在もM-TAKAブランドは存在しているようですが、ラインナップのアイスペールはおねぇちゃんパブ用なのか全て蓋無しですね。
Feb 6, 2011

今となっては主流は楽チンな電動ですが、これは棒状の泡立て器との中間に位置する器具ですね。妻所有物です。現在も貝印で販売しているようですが、持ち手が上に付いているタイプに変わったようです。<KAICUT - Egg Beater>恐らく元は手動ドリルの構造を応用した物かも知れません。ハンドルをくるくる回すと、スクリューが数倍になって回転する構造です。輪の歯車を大きくすればする程回転が増しますが、このサイズが日本人には丁度良いバランスなんですかね。これがアメリカ製だと輪が大きくなるんですかね?卵に限定して泡立つまでかき混ぜるので、卵を叩くという意味の「Egg-Beater(エッグビーター)」なんですかね。ちなみに棒の泡立て器は「Whisk(ウィスク)」で、払う・はたくという同じような意味ですね。さらに「Wife Beater」は妻虐待、それがどう転じたのか?「ノースリーブシャツ(タンクトップ、ランニングシャツ)」という意味もあるようです…って関係ないね。なかなか古さを感じる構造や古び具合が良い味ですが、やはり残念なのは歯車部がプラスティックという事ですね。ステンレスの擦れ粉が落ちるのを防止する為でしょうか?ただそれならば、ステンレス同士が擦れる部分は他にもあるけど。
Feb 5, 2011

アメリカ製ヴィンテージの柑橘系の絞り器。<Foley - Juicer>かわいいし、980円と手頃なので買ってみた。アメリカのFoley製。裏には、「ALUMINUM PAT.161609 MPLS.MINN.」の刻印。アメリカ製の殆どはこのように刻印されております。銀製品等は年代がわかるように刻印されていたりします。なので海外のヴィンテージやアンティークが沢山存在するのです。日本製品には、刻印が全くされていない優れた製品が沢山あります。控えめな日本人の美徳なのかも知れませんが、良いものを作ったら主張するべきです。やはりこの辺りが、日本でのヴィンテージ物の盛り上がりに欠ける要因の一つなのではないでしょうか。any way... この刻印の意味は、ALUMINUM=アルミニウム材質PAT.161609=Patent(特許番号)MPLS.=Minneapolis(ミネアポリス市)MINN.=Minnesota(ミネソタ州)ミネソタ州ミネアポリスで製造されていたとわかる。さらにこの特許番号を調べると、1951年に出願(採用?)された物件がヒット。↓↓↓これから1951年以降(若しくは出願前~)に造られた事がわかる。しかも製造は出願された前後に集中すると思われるので、ロングセラー品でなければ'50年代の可能性は大きいです。ただ、ネットで調べると、この商品が多数ヒットするので当時のヒット商品だったのかも知れません。ちなみに、特許はここで調べられます。(ただしベータ版のようです)>グーグルパテンツ
Feb 4, 2011

<Mister Donut Jan.18.2011>この日は福袋のドーナツ券でくまさん食べた。だからコーヒー代のみ。まだ3回分。<La, Miyrtille Jan.30.2011>最近のミルティーユはこの喫茶利用のみ。最近はケーキも小さくなり、味も変わり、フルーツロールもとうとう300円⇒350円になってしまった。喫茶利用はケーキ1品+ドリンク@500円でお得だから。もちろんなるべく高いケーキ。<Bunmeido Jan.31.2011>文明堂の期間限定(1/5~2/15)どら焼き「ごま三笠山」@157円。喫茶利用はついででこれが本命。我が家の定番の一つだけど、約1ヶ月の期間限定というのは短すぎる。おいしいので是非!
Feb 3, 2011

氷を入れておく容器。持っているパイレックスのコレクターズガイドには掲載されていなかったです。<PYREX - ICE BUCKET>見た目アルミっぽいけど、ガラス製です。外側にクリーム色の分厚い塗装、鉄製?のかごが付いております。ただ、本来なら蓋が付いているようですが、蓋無しで売られておりました。ワインクーラーに使えるかなと思ったけど、やや小さいしガラス製なのでやはりアイスバケット用として使うしかないかも。バケットの内側。底にパイレックスの文字があり、外側塗料の下地に銀色の金属(アルミ?)が塗られているのか貼られているのか、恐らく保温効果を狙っての事かと。値段も手頃で珍しいので買ってしまったけど、これに合ったかっこいい蓋探さないと。
Feb 2, 2011

昨日はコストコ多摩境。<COSTCO Tamasakai Feb.1.2011>カルビーの超デカポテチとナンは我が家の定番です。カルビーは東証上場するようですね。俺達のお陰?違うか。ガッカモーレ久々です。アーモンドチョコはお得なので我が家の定番になりつつあります。今回は桃鉄2010がおすすめセレクションで出たので、購入しました。本当は年末に買ってプレイしようと思ったけど、セレクションが出ることを知ってからこの日を待ってました。コストコはゲームが安いので有難いです。値段は2,800円⇒2,200円。
Feb 2, 2011

「ボストン」ブランドに年代があるようなので気になりネットで調べてみました。~ボストンの沿革~1899年 「Boston Specialty Corp.」設立1925年 「C. Howard Hunt Pen Co.」に買収される1962年 社名を「Hunt Manufacturing Co.」に変更 :参考)1966年以降、Hunt社はNew Masters, Bienfang Paper, Art-Brite Chemicalなどを次々買収 :その後の1981年、BOSTONブランドはナイフの老舗「X-ACTO(エグザクト)(現・接着剤メーカーElmer'sの子会社)に売却され、現在X-ACTOブランドとして販売されている。ただし、中国製でしかも社名がエンボスではなく安っぽい印刷文字が駄目駄目ですね。そしてこの間、新品じゃないけど2,000円で入手したボストンのシャープナー<BOSTON Pencil Sharpener Vacuum Mount Self Feeder>裏に「HUNT MANUFACTURING CO.」の刻印があるので、上記沿革を踏まえると1962年以降の物とわかります。意外ときれいなのでそれほど古くないかも? でもこの色はネット検索しても出てこないから珍しいですね。バキュームマウントタイプですが、これはゴムが既に硬くて機能しませんけど。後ろと内部はこんな感じです。日本ではほぼこの形式が主流の「セルフフィーダー」付きです。穴があるだけのタイプだと、手で前に押しながらじゃないと削れないので断然このタイプですね。挟むバネと引き込むバネはまだ壊れてないようです。参考サイト)FUNDING UNIVERSEOFFICE MUSEUM
Feb 1, 2011
全29件 (29件中 1-29件目)
1

![]()
![]()