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260428 今日は公共機関で面会に行くことにした。色々調べ16:00の予約なので余裕をみて14:28自宅を出発。西荻窪経由で久我山駅行きの「すぎ丸」というコミュニティバスに乗りました。杉並区のコミュニティバスはシルバーパスが使えないので100円を払う。15:50に久我山病院着。面会票(面会者名・患者名・続柄・体温他記入)を書き16:00から面会開始、30分間。意識は混濁したままで左手足を動かしていた。暑いのか盛んにほつれ髪をかき上げ、呼吸が荒いが酸素チューブを外してしまう。盛んに口をモグモグさせ、時折唾液?を飲み込んでいる(嚥下はできる?)。あくびもしている。右手足は動かない・・右足の指は刺激で少し動くようです。入室した時は心拍が160近辺、SPO2が80近辺、呼吸数は60位だったかと。栄養剤の点滴だけで血栓溶解剤はもう終わっているようです。目が貼り付き、口が乾いているのでティッシュに水を含ませ拭ってみる。背中が痛いか暑いのか寝返りをうちたい様子だが、たぶん体位変換はしてくれているだろうし、点滴や心電図等の線がいろいろ繋がっているので外れるとまずいのでそのまま。カミさんが汗をぬぐったりノートで仰いだりすると少しずつ穏やかになっていった。途中看護師さんが来たので暑がっていると伝えると水枕を持ってきてくれた。その辺もあって退出時には心拍は130近辺、SPO2は90近く、呼吸数は?まで来ていた。しかし正直言ってかなりショックだった。もう少し楽にしてあげたいと思った。看護師さんに提案を申し入れ:日頃から仰向けで寝られないと言っていたので、仰向けの時間は少なくしてほしい→クッションを敷いたりして横臥が楽なように工夫するここ最近痰が絡むと気にしていた→吸引してみます暑がっている時に水を口に含ませたり、ケアしたいので面会時間を30分から延長して欲しい→婦長に聞いてみます「画像倉庫が一杯になったので、続きはこちらで」と書かれたブログは、ヤフーブログが廃止されたため読めません。下記のアベマブログに引き継がれていますhttps://ameblo.jp/delivery04101954
2026年05月06日
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産経新聞の書評欄にあったもので予約して読んでみました。総理の夫原田マサ史上初の女性総理、わが妻・凛子、君を守る!20XX年、相馬凛子は42歳にして第111代総理大臣に選出された。夫である私・日和は鳥類研究家でありながらファースト・レディならぬファースト・ジェントルマンとして、妻を支えようと決意する。凛子は美貌、誠実で正義感にあふれ、率直な物言いも共感を呼んで支持率ばつぐん。だが税制、エネルギー、子育てなど、国民目線で女性にやさしい政策には、政財界の古くさいおじさん連中からやっかみの嵐。凛子が党首を務める直進党は議席を少数しか有せず、他党と連立を組んでいたのだが、政界のライバルたちはその隙をつき、思わぬ裏切りを画策し、こともあろうに日和へもその触手を伸ばしてきた。大荒れにして権謀術数うずまく国会で、凛子の理想は実現するのか? 山本周五郎賞作家が贈る政界エンターテインメント&夫婦愛の物語。まさに今を暗示するようなお話で読み始めて、すぐに惹き込まれてしまった。そしてこの本を読んだ時点で時期は違えど総選挙に臨んでいる・・何とも不思議な感じ。ちょっと挿絵に違和感があったのが残念。「画像倉庫が一杯になったので、続きはこちらで」と書かれたブログは、ヤフーブログが廃止されたため読めません。下記のアベマブログに引き継がれていますhttps://ameblo.jp/delivery04101954
2026年05月05日
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母は叔母さん(妹:95歳)が亡くなり、二日間葬儀関係で無理した精神的・肉体的疲れ?からかかなり消耗した感じだったのです。日中寝ることが多くなり心配してはいたのです。。27日の朝は大丈夫でしたが、昼寝をして起きがけで寝ぼけ気味だったのか、15:00頃訪問看護師の言ってることに反応しなかったりしているうちに脱力して意識を失っていったとのこと。この時点で15:30頃(カミさんがそばにいて気づき動いた)。すぐ訪問診療の先生に連絡し、救急車要請をした。救急車が到着し、救急隊員が色々処置をしている間にやや意識が回復しかけたが、言葉を発することはできずそのまま消失し、右半身が麻痺しているのが判明。救急車に搬入されるが、なかなか受け入れ病院が見つからず16:30すぎにやっと世田谷の久我山病院に決まり出発。カミさんが救急車に同乗(マイナカード他を持参)し、自分は車で後を追う。救急車は赤でも行くので次第に離され、自分はスマホのナビを頼りに向かう。16:55救急車が久我山病院に着いたとカミさんからメール。自分は17:10に到着。カミさんと合流し待合室で待つ。主治医が来て、両方の股関節が人工関節になって金属が入っているが、MRIを撮らざるを得ないとのこと。問診票4枚の記入や髪留め・補聴器の返還等を受けながら待つ。17:50MRIを元に主治医の説明。「左脳の?という血管が詰まって梗塞を起こしています。血栓を溶かす薬の使用範囲の時間内なので投与することができます。効果は2~3割程度で、かつそれによって逆に出血を起こす危険性もありますがどうされますか?出血を起こした場合延命処置はどうされますか」「可能性があるならやってほしい。管に繋がれるような延命はしないでほしい」というようなやり取りをして同意書等書類を書く。18:05投薬開始。延々と待合室で待つ。その間入院手続き他を行う(保証金10万円支払う)。20:00過ぎに再び主治医に呼ばれる。「治療を施しましたが、反応鈍いです。引き続き低濃度で治療を続けますが回復の見込みは薄い。5/1金にまたMRIを撮り、その結果を見ながらその先を考えましょう」とのこと。まもなく処置室から出てきて入院病棟に移動。相変わらず左の手足はもがいて動かしているが意識は無い感じ。一応大部屋希望にしてくれたが、しばらくは個室となった。少し病室で面会し退出しあすの予約16:00を取る。面会は一回3人まで、14:00から30分刻みで最終16:30。20:20久我山病院を車で出る。20:50帰宅。こうして怒涛の一日が終わりました。あまりに個人的なことで、記憶もあいまいですがあえて備忘録的に残しておくことにします。※詰まったのは左中大脳動脈と思われる。また治療は発症4.5時間以内のt-PA静脈注射、再発防止のために抗血小板薬や抗凝固薬の投与「画像倉庫が一杯になったので、続きはこちらで」と書かれたブログは、ヤフーブログが廃止されたため読めません。下記のアベマブログに引き継がれていますhttps://ameblo.jp/delivery04101954
2026年05月04日
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これも図書館であ行で見つけた本です。バッテリー1あさのあつこそうだ、本気になれよ。関係ないこと全部すてて、おれの球だけを見ろよ。中学入学を目前に控えた春休み、父の転勤で岡山の県境の街に引っ越してきた巧。ピッチャーとしての自分の才能を信じ、ストイックなまでにセルフトレーニングに励む巧の前に同級生の豪が現れ、バッテリーを組むが…。バッテリー2あさのあつこ中学生になって、野球部に入部した巧。監督の強硬な指導に我関せずの巧。そんな彼に対し周囲からは非難が集中する。そしてついにある事件が起こり…! 大人気シリーズ第二弾!バッテリー3あさのあつこ活動停止処分が明けた野球部では部活が開始された。一方で巧と豪の絆には亀裂が入って!? 大人気シリーズ第3弾「おれが、おまえにとってたったひとりの最高のキャッチャーだって心底わからせてやる」3年部員が引き起こした事件によって活動停止になっていた野球部。その処分明け、紅白戦が行われるが、未だ残る校長の部に対する不信感を拭うため、監督の戸村は強豪校、横手との試合を組もうとする。一方、巧と豪の堅かった絆に亀裂が入って!? 青波の視点から描かれた短編「樹下の少年」収録。バッテリー4あさのあつこ「戸村の声がかすれて、低くなる。『永倉、おまえ、やめるか?』身体が震えた。ずっと考えていたことだった…」強豪校・横手との練習試合で打ちのめされ、敗れた巧。キャッチャーとして球を捕り切れなかった豪は、部活でも巧を避け続ける。監督の戸村はバッテリーの苦悩を思い決断を告げる。キャッチャーを吉貞に―と。同じ頃、中途半端に終わった試合の再開を申し入れるため、横手の天才スラッガー門脇と五番の瑞垣が新田に現れるが!?三歳の巧を描いた文庫だけの書き下ろし短編「空を仰いで」収録。バッテリー5あさのあつこ新田東中学野球部でバッテリーを組む巧と豪。二人は、練習試合をした県内最強・横手二中の四番打者・門脇や瑞垣から注目され、もう一度戦うことになる。けれど、練習試合以来、巧と豪はずっとぎくしゃくしていた。なんとか練習を始め、巧みの球を受けるようになった豪は、自分の本当の気持ちに気づき、巧にぶつける。そのとき、巧は―!?「最高のバッテリー」を目指す二人がマウンドでの勝負に挑む、第5巻。 バッテリー6あさのあつこ「おれはピッチャーです。だから、誰にも負けません」いよいよ、巧たち新田東中は、強豪・横手二中との再試合の日を迎えようとしていた。試合を前に、両校それぞれの思いが揺れる。巧と豪を案じる海音寺、天才の門脇に対する感情をもてあます瑞垣、ひたすら巧を求める門脇。そして、巧と豪のバッテリーが選んだ道とは。いずれは…、だけどその時まで―巧、次の一球をここへ。大人気シリーズ、感動の完結巻。ラスト・イニングあさのあつこあの伝説の試合結果が、ここに! 「ラスト・イニング」ついに文庫化!大人気シリーズ「バッテリー」屈指の人気キャラクター・瑞垣の目を通して語られる、彼らのその後の物語。新田東中と横手二中。運命の試合が再開された! ファン必携の一冊!解説にもあるように児童書とは思えない児童書・・まさにその通り。何だか大きなうねりもなく淡々と進むのにいつの間にか惹きこまれていった。「画像倉庫が一杯になったので、続きはこちらで」と書かれたブログは、ヤフーブログが廃止されたため読めません。下記のアベマブログに引き継がれていますhttps://ameblo.jp/delivery04101954
2026年05月03日
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母屋の留守電に何回も録音されているものがあった。合成音声で「こちらは郵便局です。お荷物を何度もお届けに上がったのですが、お留守でした。詳細をお知りになりたい場合は9を押してください」というものでした。9を押しても留守電のせいか先に進みません。我が家は例のドタバタで対応できずにいたのですが昨夜も入っていたので対応 することに。始めサギかとも思ったのですが何度も入っているので。しかしどこの郵便局かも言っていないので、管轄と思われる荻窪郵便局に電話してみました。ナビダイヤルでやっとオペレーターに繋がり、事情を話すと「それはサギ電話です。対応しなくて大丈夫です」と一言。この手のサギは多いようです。う~んお袋にも日頃留守電に変わり知っている人だったら出るようにと言っていましたが、郵便局と言われると出てしまったかも・・。自分らも郵便局の電話番号が言われていたらかけていたかも・・。「画像倉庫が一杯になったので、続きはこちらで」と書かれたブログは、ヤフーブログが廃止されたため読めません。下記のアベマブログに引き継がれていますhttps://ameblo.jp/delivery04101954
2026年05月02日
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スーパーに行く途中に見かけた立派な生垣・・職人さんが頑張ったんでしょうね。ネットで調べてみると「レイランドヒノキ」らしい。こんな立派な生垣のある家に住むのは無理でしょうねぇ・・「画像倉庫が一杯になったので、続きはこちらで」と書かれたブログは、ヤフーブログが廃止されたため読めません。下記のアベマブログに引き継がれていますhttps://ameblo.jp/delivery04101954
2026年05月01日
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