| 気温 | 22℃ |
| 火力 | 1ハゼ直前まで: コンロから10センチ 1ハゼ直前から1ハゼピーク: コンロから15センチ 1ハゼピークからラスト: コンロから20センチ (2ハゼ後40秒で消火し火力なしで30秒追加焙煎) |
| 黄変 | 3分 |
| 1ハゼ | 5分 |
| 1ハゼピーク | 6分30秒 |
| 2ハゼ | 9分 |
| 焙煎終了 | 10分 |
| 焙煎前重量 | 120g |
| ハンドピック後重量 | |
| 焙煎後重量 | 98g |
| 焙煎結果(外観) | 色彩的にはハイ~シティロースト。焙煎ムラは多めだが、シワは少なくまあまあの外観 |
| 焙煎結果(味覚) | ちょっと豆っぽい青臭さが残るが、苦味が心地よい |
| 反省 | 今回もちょっと失敗。生豆状態で緑っぽいため強火焙煎をかけて1ハゼが早過ぎ。この豆はハゼが来るのが早めな感じ(インドネシア産豆の全般的傾向?)。2ハゼ開始後30秒ではシティローストにならない。1ハゼまでの火力を改善すれば青臭さ消えるかな? |


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