
| 気温 | 20.1℃ |
| 火力 | 焙煎開始~45秒: コンロから12cm ~6分(黄変): コンロから20cm ~8分(1ハゼ): コンロから15cm ~8分30秒(1ハゼピーク): コンロから12cm ~10分: コンロから20cm ~11分30秒(2ハゼ): コンロから15cm (2ハゼ後30秒で消火し火力なしで30秒追加焙煎) |
| 焙煎経過 | 黄変: 6分 1ハゼ: 8分(散発的なハゼの後スグにばらつきの少ない1ハゼが来た) 1ハゼピーク: 8分30秒 2ハゼ: 11分30秒(ばらつきの少ない2ハゼ) |
| 焙煎前重量 | 130g |
| ハンドピック後 重量 |
g |
| 焙煎後重量 | g |
| 焙煎結果 (外観) |
色彩的にはシティロースト。焙煎ムラはあまり目立たない。センターカットはしっかり開いているが、シワはちょっと多め?まあ良好な外観 |
| 焙煎結果 (味覚) |
豆っぽい青臭さもほとんどなく、キレも良好。ちょっとコク、アロマが足りない気はする。 |
| 反省 | 冷気侵入防止用の筒の効果か、ムラの少ない焙煎ができた。1ハゼピーク~2ハゼの時間がもう少し多めに取れるとさらにからっと仕上がったかも。好みとしてはもうちょっと焙煎深めがいいかも。 |

タンザニアAA エーデルワイス Dec 23, 2006 コメント(2)
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