王さまの耳はパンの耳★NEO★

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2006.01.05
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ボビー死んでしまいました~~~~(ゥエーンTДT)
混濁する意識の中で父との和解を果たす(=死)ボビーは印象的だった。
悲しかったのは、逃走中のポーリー(ボビーの幼馴染でヤク中。逆切れしてボビーを撃ってしまう)が、捕まる寸前にボビーに助けを求める姿ですよ。
も~究極の切なさ情けなさで、泣けました。
演じるカーク・アセベド!(きゃ~)
『OZ』の時もそうだったけど、人生にもがく苦悩の顔つき目つきったら絶品だぞ、こらー!どうしてくれるー。きゃ~(興奮中)

人生後悔無く終わることのできる人なんて、果たしているのかしらね。
それに、周囲の人の評価によるところが大きいなと思いました。
私は人の目がスゴク気になる性質(自意識過剰とも言う)なので、バランス悪く生きているなぁと実感しています。


さて、そんなことを思いつつも今回の注目はカルロスでした。
複雑な思いが絡んで、ストレートに同僚の死を悲しめずにいる彼になぜか感情移入・・・
救急車のシーンで泣けました。
宣告されるシーンでは食い下がってる姿が印象的でありました。







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最終更新日  2006.01.06 13:05:43
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