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待望の手ブレ補正機能付きレンズ キャノンEF-S55-250mm IS 前回ご紹介したのは S18-55mmのレンズですが、10月下旬に 55-250mm のレンズが発売されます。製品名は EF-S55-250mm IS (希望小売価格45000円)http://cweb.canon.jp/ef/lineup/ef-s/ef-s55-250-f4-56is/index.htmlこれをKiss Digitalに装着すると、35mm換算で 88mm~400mmの望遠ズームレンズになります。手ブレ補正機能も新開発されたものが搭載されており、シャッター速度約4段分の効果が期待できます。Kiss Digital には標準と望遠のズームが同梱されているダブルレンズキットというラインナップがありますが、こちらは手ブレ補正機能が搭載していません。Kissのボディ単体と、前回ご紹介したEF-S8-55、そしてこのレンズを単体を購入すると、レンズキットを購入するより値段は上がりますが、もう無敵状態です。。特に望遠では昼間でも手ぶれしやすいものですから、望遠ズームを持っていない方は、検討してみてはいかがでしょうか。
2007.09.28
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今回はデジカメとは全く関係ないのですが、イトーヨーカドーで見つけた知育玩具をご紹介します。その名は・・・ ZOOB(ズーブ)お店にサンプルが置いてあって、うちの子供達がそれを見つけて遊んでました。短い棒を組み合わせて作るブロックなのですが、接続部分が間接みたいに自由に動くので、本当にいろいろなものが作れます。タイヤとセットになっているものもありますので、結構楽しめますよ。私もハマってしまいました。一応6歳以上となっていますが、うちの子は5歳でも楽しんで作ってますので、間違って飲み込む危険性のある年齢でなければ、大丈夫だと思います。
2007.09.26
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とうとう9月になっても、キャノン EOS Kiss Digital X の後継機種は発売されませんでした。来年3月に見送りの様ですね。その時は、きっと満を持して素晴らしい機種を投入してくれることを期待しましょう。ところで、Kissのボディは発売されませんでしたが、今までのKiss Digitalをお持ちの方に朗報です。なんと、低価格ながら画質には定評のある廉価版レンズに、待望の手ブレ補正機能が付きました。製品名は EF-S18-55mm IS (希望小売価格33000円)http://cweb.canon.jp/ef/lineup/ef-s/ef-s18-55-f35-56is/index.htmlこれをKiss Digitalに装着すると、35mm換算で 28.8mm~88mmの標準ズームレンズになります。手ブレ補正機能も新開発されたもので、シャッター速度約4段分の効果が期待できるとか。Kiss Digital には標準ズームが同梱されているレンズキットというラインナップがありますが、こちらは手ブレ補正機能が搭載していません。Kissのボディ単体とこのレンズ単体を購入すると、レンズキットを購入するより多少値段は上がりますが、効果抜群です。室内での利用を前提で考えている方には、このレンズをお勧めします。ちなみに、発売は9/28です。
2007.09.24
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高感度撮影画質に定評のある富士フィルムから ISO6400の高感度撮影が可能なデジタルカメラ 「FinePix F50fd」 が8月末に発売されています。http://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/article/ffnr0124.html主なスペックは次の通り 35mm~105mm相当の3倍ズーム 解像度1200万画素 10人まで一度に顔を検出可能で、世界最速0.05秒の認識速度 速約5コマ/秒、連続12枚撮影可能な高速連写モード 光学式手ぶれ補正機能搭載今までの顔認識は正面以外の認識率は非常に悪かったのですが、何と、この製品は、「横顔」や「斜め顔」の認識が可能です。富士フィルムのハニカムCCDは暗いところでもノイズが少なく高感度と手売れ補正の両方が搭載されているのは心強い限りです。室内をメインに撮影する方には、非常にお勧めです。
2007.09.19
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ペンタックスから、最大15人の顔を認識できる「Optio Z10」が10月中旬頃発売されます。http://www.digital.pentax.co.jp/ja/compact/optio-z10/feature.html35mm判換算で38~266mm相当の7倍ズームを搭載、800万画素、ISO3200という性能です。大きさは94×58×25.5mm、重さ約125g。ただ、残念なことに、光学式手ぶれ補正が付いていません。高感度設定でブレを軽減しようという事なのでしょうが、同社の「Optio A30」は光学式手ぶれ補正付きなので、少々残念です。A30に比べてズームに優れている分、むしろこちらの方が光学式手ぶれ補正が必要だと思うのですが、何故なんでしょうねぇ。サイズ優先にしたため、収まりきらなかったのかな?
2007.09.16
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ソニーから、世界初、被写体の笑顔を認識して、自動的にシャッターを切る「スマイルシャッター」を搭載した サイバーショット「DSC-T200」「DSC-T70」の2機種が発売されます。人物に向けて全押しするだけで、人物が笑顔になった時点で自動的に最大6枚の写真が撮影されます。有効810万画素、ISO3,200の超高感度対応、もちろん光学式手ぶれ補正機能も搭載。オープンプライスですが、「T200」が48,000円前後、「T70」が40,000円前後になる見込みです。9月21日発売。シャッターを切る時の笑顔の度合も調整できるそうですが、苦笑いとか、半笑い、作り笑いなんかはどうなるんでしょうねぇ。(笑)いずれにせよ、面白そうなデジカメです。
2007.09.06
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動画デジカメというジャンルで独自路線を行くサンヨーのザクティーですが、シリーズ初のフルHD(解像度1,920×1,080ドット)対応機種 「Xacti DMX-HD1000」を発表しました。価格はオープンプライスですが、実売12万円前後と予想され、9月中旬発売予定となります。静止画は400万画素ですが、ピクトライズ機能(デジカメ内部の画像処理機能のこと)により800万画素としての記録が可能です。また、ISO3200という高感度にも対応しています。動画撮影中に静止画を撮影できるザクティならではの機能も搭載されていますが、何故か200万画素止まりとなっています。従来のザクティは動画撮影中に静止画を撮影すると動画が一瞬止まってしまうのですが、最大画素数で撮影できていました。新しいザクティは、400万画素ありながら、動画撮影中は200万画素となります。この理由が、動画撮影中に静止画を撮影しても、動画が全く止まらないというのであれば納得いくのですが、どうなんでしょうねぇ。私がメインで使っているパナソニックのS200は、動画はDMX-HDシリーズより断然奇麗なのですが、静止画はザクティシリーズよりかなり劣っています。それだけに、新しいザクティの動画性能はとても気になります。はやく実物を見てみたいものです。http://www.sanyo.co.jp/koho/hypertext4/0708news-j/0830-1.html
2007.09.01
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