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日々の暮らしに疲れた。なんて言っとれんのだがね。
2007/01/31
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文章が書けない。なんてことは無くまあ私生活においては相変わらず体内に鬱積したものを散じるため、或いは噛み砕くため言葉を書き殴ったりなどしているのだけれど最近ふとそれを自分自身冷静に読み返してみたところなんだか単なる感情の羅列としか映らずなにも響かない。そんなわけで、ここ最近はブログ上への掲載を止している。そもそも自分には、以前より文章を書く習慣はあったものの第三者に伝わるよう解り易く組み立てるなどといった作業は当ブログを立ち上げるまではまるで経験が無く出来るとも思わなかったわけでところがこれ、やってみると非常に面白く自分が書いた文章に対して読者より反応やなんかがあると嬉しくなってしまい今度はこうしてやろう、ああしてやろう反応を想像しつつまたにやにやと筆を進める。やり始めた当初はおぼつかなかったものの要領を得てしまうとたやすく陽の光を浴びた朝顔がするすると蔓の手を伸ばすが如く。書き上げた達成感も相俟って大輪の花。わっはっはっはっ、清々しい。ところが人間というものひとつの作業に対し一旦コツを掴んでしまうと同時に他人には気付かれぬ様、要領よく手を抜くといった姑息な術をも身に付けるのが常でそうなると緊張感を喪失、マンネリ化果ては出口の無い倦怠の霧中右往差往、彷徨い没することとなる。これは非常によろしくない。遺憾である。ってなわけで更なる飛躍を胸にわたしは文学の旅に出る。なぁんて、ただ単に無責任な絵を描いてる方が楽でありそもそも自分の書く文章とて、責任感溢れるものとは云い難い。ここに書き連ねた内容とて、まったくの出任せかもしれないわけで真意の程は誰にもわからぬ。このわたくしのみぞ知るってトコロでしょうかね。ヲシテネ。
2007/01/30
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本日のアートうはは。ヲシテネ。
2007/01/28
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ヲシテネ。
2007/01/26
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ヲシテネ。
2007/01/25
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★注意★下品です。駄目な方は読まない方がよいです。下ネタOKな方のみ読破して下さい。ヲシテネ。
2007/01/24
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ヲシテネ。
2007/01/22
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(元 1990年頃 アクリル えへへ。モデルは幼少の自分。)儚げであるよなぁ。経営不振の為、つぶれたスーパーマーケット。その空き店舗に程無く他業者が入店。硝子張りでありながら、意図的とも思える白いカーテンにより外界と隔絶された店内不定期に販売される品物は高級羽布団やら無農薬・有機栽培野菜やらとその時によりて品目は違えどいずれも「健康」を謳い文句にしたもの。はためく「展示即売会」の赤い文字。そこに群がり集うは水気を失い枯れきった恐らく五十年前は若者だったであろう人々。「先生、お願いします!」狼狽える肥えた中年女に抱えられたプードル。頭にリボン、毛糸の洋服。軒下に汚れた雪の塊。かつては目であり口であった筈の小枝に松ぼっくり。独り暮らしの老女と共に年経りた木造家屋。その姿とどめるまま、現在は若者の集うモダンなカフェ。変哲もない田園、人知れず飛び回る蛍の群。十年前の宵。役目を終えて尚、屍を晒す腐食した琺瑯看板。覚えているのに忘れてしまった、分かち合えない記憶の残骸。雨降る廃品集積所にて微笑みほころぶ熊のぬいぐるみ。ただ漫然と夕暮れの街を行く己の姿。儚げであるよなぁ。本日のシルバー素朴なつくりが素敵である。実はシルバークレイによる娘の手作り。プレゼントは嬉しいね。本日のストラップこれ、ガチャガチャの景品。透け透けの内臓丸見え。オイラは「にゅうぎゅう」が欲しかったのであるけれど「にゅうぎゅう」「にくぎゅう」以外の全てを入手した時点で打ち止め。うむむ、残念。ムキになってしまった。オイラは「ぶた」を使用しようかな。はは。ヲシテネ。
2007/01/21
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ヲシテネ。
2007/01/19
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今日は忙しかった。朝から馬車馬のごとくに駆けずり回り時間の余裕など皆無。ところが、こんな時に限ってやりたい事というか「絵が描きたい」などという欲求に駆られいや、絵なんて云うと「ゲイジュツですか。なんとまあ、高尚なご趣味ですこと。おほほ。」なんて勘違いされそうだけれど何て云うか、わたしの場合もっと低俗なもの。おっと、相すみません。わざわざ書き記さずともお察しつきますね。兎に角、一旦そういった欲求に駆られるともう辛抱出来んのね。仕事で走りながら描き描き、交差点での信号待ちで描き描きなんだよ、もう信号青かい、って苛苛。帰宅しても同様の調子で、まずやりたいことが先決。飯食うことすら面倒臭い。わはは、我ながら呆れる。まあ、こんな感じでここ数日間を過ごしたので部屋、散らかり放題、瓦礫の山。今宵は生活雑務に追われておるのです。しかし、面倒臭えなぁ。働かずして暮らしてぇなぁ。ヲシテネ。
2007/01/18
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何を信じてよいやら分からん人の世に在り何も信じまい、そうココロに決めてところがいざそれを貫徹するとなるとなかなかどうして、これ大変でというか、ふいと気を抜くとココロの弱さからか何かに寄り掛かろうとする自分がいる。いや、ココロなんて表現、大袈裟でばかばかしく俺の中には存在せんのだよ。そんな不要品は。話にならねえなぁ。解った面して意見するな、あほんだら。合理主義の世畜チキン。足踏まれて、にこにこ。所場荒らされ、へらへら。「あほ相手にしても時間の無駄」などと逃げ腰の捨て台詞があんたの精一杯の抵抗ね。お巡りさん、お巡りさんにゃん、にゃん、にゃにゃん、と日が暮れる。生まれ育ち異なる、まったくの別種族であるにも拘わらず同位、同目線で口を利かれるのが不快なんだよ。天涯孤独。無頼の徒。俺ぁ、荒野の狼ならぬ敗残の雑種犬。ははっ、今はね。寝首を掻くぜ。ヲシテネ。
2007/01/17
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食料調達にスーパーマーケットへところが、近頃売り切れの為何処へ出向いても無い。納豆が。どうやら聞いた話では、どこぞやのテレビ番組において納豆がダイエットに効力を発揮するなどと放映されそれによりこのような現象に至っているようなのである。この事態、平素より納豆を食している者にとっては迷惑甚だしい。どうせ続きゃせんのに馬鹿民衆め。がるる。本日のカゲさんわたしの友人であるココロ優しき渋いオヤジ、カゲさん。一体何年前の写真やろか?怖い、怖い。さて、問題。どれがカゲさんでしょう?ヲシテネ。
2007/01/16
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(東洋一らしい。しかし現実は甘くなく、この様なセクシー海女はいません。)旅イコール現実逃避。肥溜の蠅がぶんぶんやるがごとく慌ただしい徒労の日々。全て忘れて享楽の時に魂を解放。見知らぬ土地にてへらへらと酒精など戴きぎゃっはっはっはっ、大笑い。大失態。発つ鳥後を濁す。って、今回一泊のみの小旅行だったので魂の解放とまではいかなかったけれど海の幸など戴き満腹。満腹。焼き牡蠣、旨かったぜい。意味不明に妖怪登場の看板。「買ってね!欲しがってね!」この付近は金の相場が安い様である。どの店も千円也。近所に錬金術師が居るとみた。ヘビガイでありウンコ及びウンコガイではない。バイトで鳶などやってた時期があるが実は高所は苦手。強風に煽られるその度、タマが上へと縮み上がるのです。矯正歯科の看板。素敵なデザインぢゃあないかい。本日の廃墟道すがら見つけたINの看板。「INね。はい。」ってなことでIN。路地めいた道を進入。程無く現れた入り口には雑草&投棄物。割れた硝子に汚れた建物。こりゃ廃墟ですがな。プレハブのような簡素な造り。潜入はしませんでした。くつろぐでこ氏。ヲシテネ。
2007/01/14
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年が明けましたってことでガラにもなく先日、近郊の神社へと初詣に出向きこれまたガラにもなく御籤など引いたのだけれどその結果、「中吉」目を通してみると、これがなかなか、悪い事などは書かれておらずなかでも、ぴくりと目に止まったのが勝負運。必ず勝つ。などと明言されておる。こうなるとがぜん強気になり、いぇい、俺は勝つ勝つ勝つ。やったるぜい、ってなことでブログも再開。出来る限りアップしていこうかと思う次第でなかなか時間配分がいまだにうまくいかんですが俺は勝つ勝つ勝つ、わっはっはっ。本日、中古だけれど格安でブーツを入手。ほころびなどあったので手縫いにて修繕したりなどして過ごしております。オーストリッチって、ダチョウなんだけどちょいグロテスクやね。本日のステソレス&マイケルステソレスって何? ソ? ン?マイケル・デイビスなんてアーティストいたっけか?知らぬは一生の恥なりー。がはは。明日はちょいと出掛けてまいります。 ヲシテネ。
2007/01/12
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ヲシテネ。 カラオケ豚小屋のオアシスにて濁り水を飲み 怪しげな餌を食らう因循にして愚行腸捻転に身よじらせつつも特段なる我が身を信じてやまぬ継ぎ接ぎだらけの真実豚児の狭間で頓死揃いも揃いて我が十八番探しに頁をめくる観客の無いしらけたカラオケ屋にて喉も割れんばかりの半狂乱 泣き笑いで歌うは かの名曲「星の流れに」ああ、こんな男に誰がした(注)わたしは普段カラオケ屋には出入りしません。 花火ロケット花火になりてえなぁひゅるひゅる煙 弧を描きのぼりつめたところで ぱんと散るその勢いと潔さに人々は歓喜し 己も満足ロケット花火になりてえなぁ何も残さず ぱんと散る
2007/01/11
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照明の明るい店が苦手で例えば高級デパートの化粧品売場なんてもってのほか。そこには凄艶なる人々が行き交い働く者は男といえども二百年は地上に出ていないかの様青白く華奢な物腰で、その姿、まるで深海魚。或いは外界より隔絶された漆黒の洞窟奥深くに生息する体表に色素を持たぬ目の退化した生物プロテウス、ブラインドフィッシュ。うむむ、奇妙ぢや。そんな人々の中に居ると浅黒い顔した俺まるで煌びやかな晩餐会に迷い込んだ鼠。自分ひとりだけ薄汚れた感じがして何だか場違いな、招かれざる客のごとき心持ちとなる。こうこうとした飲み屋もまた然り。たはは、照れるぜい。酒を呑む側の立場としてはこれ、気持ちよく現実から逃れ陶酔したい。なのにそれを無機質で味気ない胡麻化しの一切効かない蛍光灯の灯の下に晒すとは一体何事?人情味に欠けるなぁ。まったく腑甲斐無い。客の気持ちの解らん経営者だ。ババア、くわえ煙草での接客、遠慮しやがれ。げほげほげほ、副流煙にやられる。寄るな。眉毛が不自然。そうは云いつつ例外も有り。わたしは思う、食料品などを調達するスーパーマーケットこれは、店内明るく清新。流水のごとく活気に溢れながらも清らかそんな御店が有り難く、嬉しい。食欲、性欲、睡眠欲これ、人間誰もが持ち合わせる三大欲求ね。個人的な意見ではあるけれど人として生を受けながらも極めて動物的であるこれらいずれをむさぼるにしてもその姿、美しいとは思えずなかでも特に飯を食らう姿など出来ることなら他人にゃ見せたくない。ところがこれらを売る側例えば魚屋で販売される刺身、八百屋の野菜などは如何に新鮮、且つ美味であるかということをアピールすべく考究のもと陳列。ビニールにより包装されたエロ書籍の表紙では「これ以上の世界がこの中には展開するのよ」とあられもない姿で身をくねらせる女が思わせぶりな表情で誘う。低反発安眠枕に、高級羽毛布団ね。羊が一匹、羊が二匹、ってアホ。ありゃ英語で云うところの羊を意味する単語、Seep(シープ)が睡眠の意味である単語、Sleep(スリープ)と発音が似ているところからシープ、シープ、スリープ、ああ眠い(あくび)と、暗示により睡眠が誘発されるといった案配。はっ、そんなこたぁ百も承知よ。って日本語圏で暮らす民衆が「シープ、シープ」とやってみたところで帰国子女でもない限り期待される誘眠効果は極めて低く運良く眠りに就けたとしても「シープ、シープ、シップ、湿布」などと予想外の方向に連想が展開し老人介護の夢などにさいなまれるといった結果に陥りかねない。まあ、眠りに関して云えば時と場合、人によっては美しいかもしらん。と、話が逸脱してしまったけれども要するに民衆の欲念を操作し購買意欲に結びつけようせんとする商売の前においてまんまと釣られ、涎たらたら品定めするなど浅ましい姿を晒したくないわけで明るく清潔な店内でソツなくスマートに食料調達などこなしたいのだ。また、この清新なるスーパーマーケットに比して販売価格など格安な店が存在すると仮想。ところがこの店、小汚く生活感ばりばり。いらっしゃいませ、と風呂嫌いの老店主が無愛想に禿げた頭掻き掻き。晩酌と称して毎晩やるアルコールの臭いと熟成された体臭が混合し、動作の度、どんより周囲に拡散。また、それに関連してこの男、頻尿でもあり便所に行くその度にいちいち手を洗うなど面倒。少々尿が手にひっかかろうが染みだらけの前掛けやズボンの尻でそれを拭い、そのまま接客。更に、風邪気味だろうがマスクなどは一切装着せずむずむずきたかと思い、一応、客から顔は背けるもののへっくしょん、陳列された食品に平常の様子で唾液と黴菌を散布する無神経さ。しかしながら、この店の売りは安さ。兎に角、安い。常時激安特価売り尽くし。とて、わたしはこういった店には断固として足を運ばない。何故なら、その不衛生さもさることながらこういった店には“安さ”という餌に釣られた貪欲な下客が青蠅のごとく集い昨今久しく見かけぬ青洟黄洟をぶる下げた、糞餓鬼があれ買って、これ買って、と欲望のままに泣き叫び地団太。やかましい!と叱咤する母親とおぼしき中年女の小脇に幼児背中に乳飲み子。肥満体の胸に食い込む別珍素材のおんぶ紐が昭和の香りを漂わせ肉により目鼻の埋没したごむ毬様の顔面はほんのり赤。醜怪なるその顔、ちろと見て無意識に口ずさむは「りんご追分」はたと我に返る。そういえば、自分が小学校に入学した一年生の同学級内に青木という男児がいたのだけれどその男児もやはり例の青やら黄やらを常時ぶる下げていてそれを頓着無く無造作に服の袖で拭うもんだから袖は艶やかなる鞣し革の様。しかし、その彼も恐らく今では立派な紳士。今頃、何処で何をしてるやら。よもや洟など垂らしてはおるまい。案外、スーツ姿でクールにきめて「最近は青洟を垂らした子供、とんと見かけなくなったなぁ」などと涼しい顔。まるで他人事の様に呟いているかも知れぬ。何しろ、食欲、性欲、睡眠欲、といった人間の三大欲をむさぼり尽くした成れの果てがそのまま具現化したかの様、親子の姿。またそんな彼らにも食卓を囲む団らんめいた時間があるのだろうけれどその陰惨たる光景、想像するだにおぞましく同所にて食料調達などああ、あれも食いたし、これも食いたし。だけどもこちらの方が二円安い。などと、自分までもが彼らと同水準さもしく没落しそうで耐え難く、暗い気持ちになる。やはり、食卓イコール生活水準、といった感があるのでせめて買い物だけでも清潔感溢れる明るい店内にて上品なマダムよろしく優雅に「今宵の献立は如何致しましょうかしら」なんてやりたいわけである。苺入りハンバーグ定食、生クリーム添えコンソメスープの具にはマシュマロ&胡瓜。食後にトマトスライスを浮かべた人肌燗のコーヒーなど如何?猿の脳味噌?あわわ、目が・・・内臓にょろにょろ、みにょろにょろ。本日の廃墟伝説の廃墟「ブルーシャトウ」とうとう解体されるようだ。ってオイラは実際に潜入したことは無く、廃墟サイト内での探訪のみ。多くの廃墟愛好家に惜しまれつつの解体やね。ヲシテネ。
2007/01/10
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おめでとう御座います。
2007/01/06
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