2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全5件 (5件中 1-5件目)
1
ここのところ仕事が立て込んでいてうれしい悲鳴を上げております。が、両親の介護が大変になってきていることも事実です。父の朝の食事の補助を母がやっておりますがあいかわらず父に対し悪態をついているありさま。母もきついのだとは思いますがどんどんエスカレートして虐待状態。こちらも手伝うのですが目が離せない。父も母のしつこいののしりにおとなしいのに身体を震わせて怒っている。我々には父も返事をするが母には返事もしない。一切口をきかない。きかなくなった。それにまた腹を立てて悪態をつく。まともに立てない父に自分で下着を替えろとかおしめを濡らした、寝巻きを濡らしたと言っては悪態をつく。我が家の老犬も始まると勝手口から庭に逃げ出してしまう。ワイフともども毎日毎日つづくそれを見てストレスがたまる。今日もあまりの虐待に私がどなってしまった。いけないのは重々承知だが。こんな感じなのでブログを書く気力も無い。わが人工肛門もめんどうみれず。台紙の交換時に失敗したりしている。気持ちを安定させなければと思うこのごろです。明日は両親ともどもデイケアの日。朝からまた、われわれに行くの行かないのひと悶着ありそう。明日は楽楽は早出なのでワイフが巻き添えをくうこと必至。胃が痛いと嫁いだ子供と今、電話でしゃべっている。ではこのへんで失礼します。
2006.05.30
コメント(4)
ご無沙汰してます。入居日が決まっていて、工期がぎりぎりの住宅のリフォームをしています。下見の時に気になった天井のしみと木部のしみ。番頭さん(古いしみ)と楽楽(最近のしみ)と判断がわかれたのですが、現場を仕切るのは彼の役目だからと思い、まかせてしまった。内装職人が入り天井のクロス仕上げを始めたら、雨漏りしててできないと一報が・・・。それからが大変、引越しを延期してもらったり屋根の防水工事の段取りをしたり。特殊屋根なので、材料の段取りと手配だけでも1週間以上かかる。なんとしてでも住める状態にしなくてはと今朝も早くから現場の屋根に登り止水する方法を考えて番頭さんと一緒に鉄板屋根の上で簡易的ではあるがいろいろやってみた。雨が降らないかと祈る。降れば結果がすぐわかる。午後は別の現場を回り、夕方帰宅しようとしていたら急に土砂降りの雨。神奈川に大雨洪水警報とテロップ。そのまま現場に戻ってみた。誰も居ない部屋に入り恐る恐る天井を見た。床にはぼたぼた漏っても大丈夫なようにブルーシートをセットしておいた。目を凝らして見たがなんと一滴も漏れていない。やった!これで入居は大丈夫だ。屋根改修は入居していてもできる。すぐ番頭さんに電話した。とりあえず止まったから明日は安心して山歩きしてこいと。帰り道、東京の空にきれいな虹が・・・・。人工肛門は特に異常なし。なのだが、鉄不足でドクターから薬をいただいている。そのせいで色が最悪。なんでやねん?そうそう、今日は夕方、現場に戻る時、久々低血糖になって、和食ファミレスに飛び込み、事情を説明して黒蜜たっぷりの豆カンテンとコーヒーを注文。間に合わないのでテーブルについて袋入りシュガーをそのまま飲んでしまった。すぐ収まった。たまたま車に何も積んでいなかった。反省!!そんなこんなで多忙な毎日を過ごしている。明日も仕事だー。キャンピングカーは先日ぶつけられ入院中。車泊はおあずけで~す。
2006.05.20
コメント(10)
ご無沙汰してます。リアルビジネスに時間をとられなかなか書けませんが携帯から書けることを思いだし書いてます。イーデーの3ですがデーの大文字がでないので今日はパス。人工肛門ケアーの話にします。ご存知の通り人工肛門はかつやく筋がないため自分の意志に関係なく勝手に便がでます。パウチやフランジの交換中に便が出て来て困ることが有ります。こんな時、そばに紙コップがあると重宝します。洗面所や脱衣室や浴室などに配置しておくと重宝します。緊急受け皿として。紙コップの内側にティツシュを敷いておくことをお忘れなく!では
2006.05.14
コメント(2)
ゴールデンウイークもあっという間に終わり明日から普段の生活に戻る。人工肛門もGW中はおとなしかった。老親のことが気になり遠出もできず、好きな車泊も出来ず、ちょっと欲求不満ぎみ。今朝も父が食後座ったまま寝ているようなのでワイフと楽楽で抱えて寝室へ。重いこと、重いこと。眠たいときに右手右足に麻痺が出る。目を離すとそのまま倒れこむので、気が気でない。さてEDの2回目。EDは人工肛門の手術以外にも起こる。たとえば、ストレス、うつなどによる精神的なED。愛情、興味などの低下によるED。糖尿病などの合併症によるED。脊椎損傷などによる麻痺によるED。特に下半身の内臓等の手術による神経切断によるED。薬物などの副作用によるED。事故などによる現物の損傷型ED。エトセトラ、エトセトラ。そうそう、歳のせいによるEDもあるぞ。男性にとってEDはとても人生においてやる気をなくす。仕事においてもだ。たくましさが無くなると言うか、弱気になるというか。理由はいろいろあるかもしれないが、今まで大丈夫だったのが手術後だめになる現象にはショックを隠せない。(全員ではないよ!)年配者ならいざしらず、若い方には大変な試練だ。同級生の話からもそれがうかがえる。男性ばかりでなく、女性にもその影響がでるはず。恋人、伴侶。ED問題はまだまだタブー視されるが、意外と切実な問題だ。ではまた。
2006.05.07
コメント(4)
人工肛門増設手術を受けると何パーセントかの方はED症状になるようです。パーセントは不明ですが。EDという言葉は最近では新聞やテレビコマーシャルなどで目に付くと思いますが、性機能障害のことです。端的に言うと勃起障害ですね。まあ、ある程度、年輩になるとそのことが気にならないかもしれませんが?。いやいやそんなことは無いと思われる方がほとんどかも・・・。いや、もっと切実かな?連休のさなかにこんなことを書くのは何かとは思ったのですが、たまたま、学生時代の同級生から、「その後人工肛門は元気か」と電話が来てその話になったものですから、今まで書くのをはばかっていたのですがちょっと話題に乗せてみたわけです。この同級生は34歳くらいのときにすでに人工肛門増設手術を受けておりその後○生活にえらく苦労されたとのこと。4年前の同窓会でたまたま隣に座って意気投合し、いろいろ教えてもらいました。楽楽もその当時は人工肛門出来立てほやほやの超初心者でしたから。(笑)そのED障害の涙ぐましいありとあらゆる克服法をおもしろおかしく時には図面化してくれてFAXで送ってきてくれたりもして、さすが建築出身と笑ったものでした。FAXの題名がまた建築屋的でモニュメント像建立工法についてとか 無足場鉄筋直立工法についてなど、まことにユーモアにとんでいました。このへんのこともブログにアップする予定です。ではこのへんで。たのしい連休をお楽しみください。なお、人工肛門は文句も言わず休みなく働いております。
2006.05.04
コメント(14)
全5件 (5件中 1-5件目)
1