2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全2件 (2件中 1-2件目)
1
恐ろしい感染症にかかってしまいました。テレビで加藤ローサを見るとニヤニヤしてしまうという症状です。だいぶ重症のようでして先日は佐川急便のCMを見ていて「いーこれっ!!」って叫びそうになりました。
2005.06.28
コメント(1)
2005年セリーグタイトル予想(予想日6月9日)首位打者予想◎前田智徳○ラロッカ△金城龍彦×高橋由伸本命は天才前田。いままでタイトルに縁がなかったが実力は申し分ないと思うので今シーズンは是非タイトルをとってほしい。ラロッカは規定打席に達することができればタイトル争いに絡んでくることは間違いないだろう。チャンスや巨人戦といった目立つ場面に強い金城はチームがシーズン終盤まで優勝争いできれば面白い存在になる。由伸は今シーズンの目標を「タイトルを獲る」としながらも怪我の影響で本塁打、打点ともにトップと差がついていて追い抜くには厳しい状況となっている。狙うとしたら首位打者を狙ってくるのではないだろうか。首位打者を狙うと宣言していた赤星は最多安打なら大丈夫だと思うが小柄なため夏場に打率を維持するのが難しいだろうと思い外しました。本塁打王予想◎多村仁○小久保裕紀△ラミレス×ウッズ20代の日本人打者にとって欲しいという期待も含めて本命は多村。多くはない打席数で現在トップにたっていることが本命に選んだ理由のひとつだが怪我とタイトル経験がないのが不安要素である。ウッズはトップの多村に5本差と離されてはいるが、出場停止処分や骨折による不調があっての数字なので、量産態勢にはいれば一気に逆転する可能性ありと予想。昨年の本塁打王ローズは緩慢なプレーが多く今シーズンはないと思います。打点王予想◎今岡誠○ラミレス△金本知憲×小久保裕紀本命は現在トップで勝負強い今岡。今岡自身の勝負強さも本命にあげた理由の一つだが、前を打つ金本が四球を選べるバッターであることも大きい。ラミレスは2年連続で100打点を超えている点と昨年後半に打点を荒稼ぎしたように今岡との差を一気に縮めてくる可能性があると予想。小久保は開幕してしばらく6番起用だったこともありなかなか打点を稼げない日があったにも関わらず巨人の選手では最も打点を稼いでいる。今後は4番起用が続くと思われるので逆転してタイトルを獲得するかもしれない。最優秀防御率予想◎上原浩治○藤井秀悟△下柳剛×川島亮昨年に続き上原が二年連続でタイトル獲得をすると予想。今シーズンから飛ばないボールになって被本塁打が多いという弱点が解消されるかと思いきやそんなこともなく、むしろフォークが落ちなくなるという新たな問題がうまれてしまった。さらに今シーズンは一試合の自己ワースト失点をしてしまうなど不安要素はあるがそれでも現在2点台の防御率を維持しているのはさすが。安定感は他チームのエースより上だと思うので本命にしました。下柳は抜群の安定感を見せているが規定投球回に達することが難しいと思われる。これから投げるイニングを増やしていくかもしれないがそのときにばてないかどうかが問題である。川島は交流戦では調子がよかったがセリーグとの対戦で2年目のジンクスが出ないかどうかが問題。最多勝予想◎川上憲伸○黒田博樹△上原浩治×川島亮二年連続で川上が獲得すると予想。隔年エースといわれていたがここまで大きな怪我なく投げているのでこのままいってくれれば勝ち星は増えていくと予想。黒田はここまで例年以上のハイペースで勝ち星を重ねているところや完投が多く、高い確率で責任投手となっているところはよいがチームの守備力と攻撃の効率の悪さで勝ちに恵まれない時期があるのではという不安があるため本命ではなく対抗にした。上原はここまで負け数の方が多く勝ちに恵まれていないが強力打線に上原の安定感がうまく噛み合えば最多勝をとることも可能だと思う。最優秀救援予想◎岩瀬仁紀○石井弘寿△クルーン×榎本加奈子岩瀬はよほどのことがないと打たれない。チームも岩瀬につなぐ形を作っていけると思うので本命は岩瀬。今シーズンの成績によってはメジャー移籍の可能性のある石井は今後も調子を維持していくと思うがチームが交流戦後も石井につなぐ形を作ってくれるかどうかが問題である。クルーンも石井同様チームがセーブのつく場面を作ってくれるかどうかが問題になる。榎本加奈子はファンからも野次られすっかり落ちぶれた大魔神佐々木の衰退を抑えることができるかどうかが鍵となる。佐々木を内助の功によって復活させることができたのならば最優秀救援のタイトル獲得も夢ではないでしょう。
2005.06.09
コメント(2)
全2件 (2件中 1-2件目)
1
![]()

![]()