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和泉元彌さん逮捕されていた…駐車違反、罰金1万円空中元彌チョップを極めるために忙しかったんですよね
2005.11.25
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http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/komuro.html?d=20gendainet07118539&cat=30&typ=t
2005.11.23
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http://www.barks.jp/news/?id=1000012937&m=overseaマドンナの新曲が他人に自作をカバーさせないことで知られるアバの代表曲「Gimme Gimme Gimme」をサンプリングしているらしい。マドンナのオフィシャルホームページを開くとその新曲が聴けるようになっています。それだけでも太っ腹だなあと思うのですが、このページは他にも「マテリアルガール」を始め過去の代表曲の内、数曲が聴けるようになっています。さすがはポップスの女王といった感じです。さて、ポップスの女王マドンナがこのように話題になると、私はポップスの王様のほうはどうしているのだろうかということがつい気になってしまいます。ポップスの王様、King Of Popといえばもちろんマイケルジャクソンのことです。我らの愛するマイコーは最近何をされているのか調べてみたところ、ミッキーマウスのコスチュームを着てメイドを驚かせるというニュースを見つけました。こんなことまでニュースになるとはさすがマイコーです。 “ゼリーやアイスクリームの投げ合いをして子供たちと遊んでいた”なんてとてもマイケルらしくて微笑ましいもので、子供の投げた物がマイコーの鼻に当たらないことを願うばかりです。新しい作品のリリースニュースとしては12月7日にライブDVDを出すそうです。まあそれに関してはどうでもいいです。それよりも9月2日に発売された映画「マイケル・ジャクソン IN ネバーランディングストーリー」のDVDが気になってしょうがないです。なんでもこの作品はパロディー映画らしいのです。マイコーがパロディーされる側じゃなく出演者として出ているというのだから驚きである。どんな映画なのかと調べてみたところこんな紹介ページを見つけました。スタッフからのコメントや内容紹介を見てもさして気になるようなことはなかったのですが関連キーワードの未確認生命体、変人とは誰のことを指していっているのかが気になります。
2005.11.21
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私はだいたい2年くらいの周期でむしょうにRPGがやりたくなります。たぶん、そういう病気です。今日の昼くらいからその病気による発作がきました。そのため昼からはその発作との戦いでした。「すごくRPGがやりたい!!しかし、RPGはクリアするのに時間がかかる。時間がもったいないのじゃないのか?」とまあ、そんな感じで葛藤してる間に一日が終わってしまいました。
2005.11.18
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FA野口が巨人入り 原監督は先発で期待中日は年棒の高い選手が多いから高い年棒にふさわしい成績が残せない選手は外に出すことが必要だと思う。でも、巨人にいってしまうってのはなあ…。野口が中日を出ること自体は中日にとってさほどダメージないけど巨人に入るってのはなあ…。
2005.11.17
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http://depo.main.jp/archives/001427.html黒田さんはとんでもないものを盗んでいきました。・・・それは紀宮さまの心です
2005.11.16
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以前、何かに追われる夢をよく見ると書きましたが、今でもよく見ます。つい先日もアフリカ系の民族に追われる夢を見てしまいました。他にもゴキブリを握りつぶす夢だったり、私はろくな夢を見ないのですが今日見た夢はいつもとはちょっと違う夢でした。その、なんというかエッチな夢だったのですよね。 まあ、その私も男ですからエッチな夢なんてものも見てしまうわけですよ。エッチな夢っていうのは女の人に囲まれるハーレム状態の夢だったり、好きなタレントや思いを寄せる身近な相手といちゃつく夢だったりするのが普通なのかもしれません。ところが、私の見た夢はエロ本がたくさん貯蔵されているエロ本の塔を発見して喜ぶ夢でした。別に望んでこんな夢を見ているわけじゃないです。それで夢の続きなのですが、私はその塔に入って貯蔵されているエロ本をこれは使えるとか、これはちょっと俺の好みじゃないとか言いながら二人で物色していたのですよ。そう二人で。なぜか私は知らない禿げ親父と一緒に物色しているのですよね。普通ならてめえは誰だって話ですけど夢の中だからそこらへんはご都合主義な感じで私とともに物色して「たまらんなあ」とか言いながらスケベな笑みを浮かべていました。まあ、その親父はエロ本を両手に抱えて塔から帰るときに塔内にしかけられていた罠を作動させてしまい飛んできた大鎌が頭に刺さって死んじゃうのだけどね。夢に勝手に出演させて殺してしまったことは惨めな感じで申し訳ないと思うのだけど、めったに見れないエッチな夢がエロ本しかエロい部分がない(しかも、夢の終わりが知らない親父が鎌に刺さって血を噴きだして死ぬというグロテスクな終わり方)ってのはとても惨めな気がします。夢から覚めたとき悲しい気分になったのでつい泣いてしまいました。その後、朝立ちがすさまじかったのでつい抜いてしまいました。
2005.11.15
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今年、西武ドーム(旧西武球場)で20年連続ライブを行って話題になった、渡辺美里のベストアルバムを借りてきたので今日はその収録曲の中で印象の強い曲について書くことによって渡辺美里の素晴らしさをみなさんに伝えたいと思います。「Teenage Walk」私のバイト先は営業時間前にいつもラジオを流している。この曲は半年くらい前に営業時間前に私がバイト先の開店準備をしていたときにラジオから流れて印象に残っていた曲だ。「自分好みの曲だなー」とか思ってつい聴き入ってしまった。そのせいで、開店準備が遅れてしまい、社長からは仕事が遅いという印象を持たれ、私は今でも嫌われているようだ。私、へこたれへん!「きみに会えて」この曲は映画版の「世界の中心で愛をさけぶ」で挿入歌として使われていました。この映画で使われた曲といえば平井堅の「瞳をとじて」や佐野元春の「SOMEDAY」の方が有名かも知れませんが私はこの曲の方が印象に残っています。「世界の中心で愛をさけぶ」といえば多くの人が見て感動した映画ですが、私も多くの人と同じでこの映画のまさみちゃんの水着シーンに感動しました。「10years」この曲の中に「これから10年後」といったフレーズが出てきますが、聴いていると自分の10年後はどうなるのかな~なんて考えてしまいます。やっぱり、仕事のできる男としてかっこよくありたいと思います。そのためにも、やっぱり社会人になったときから順調に滑り出して史上まれに見るスピードで出世していきたい、島耕作なみに出世したい。そんなことを考えていたら先日、自分が社会人になった夢を見ました。ところが、その夢に出てくる私は仕事のできる男ではなく家にネット環境がないせいでアダルトサイトが見られないと嘆いて、仕事をまったくしないというダメ人間でした。しかも、仕事をしないどころか職場のPCでアダルトサイトを見るという暴挙に出ていました。とまあそんな感じで史上まれにみるスピードで出世コースから滑り落ちるという夢でした。現実ではそうならないようにがんばっていきたいと思います。私、へこたれへん!書き始める前の予定より少なめの内容ですが、まあこれだけ書けば渡辺美里の素晴らしさが十分に伝わったことと思います。昨日、借りたCDの感想だか紹介だか自分でも何だかわからないものを書くと書きましたが本当にわからないものを書いてしまいました。こんな感じでしばらく借りてきたCDについて書いていこうかなと思います。すでに飽きています。
2005.11.14
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最近、レンタルショップでCDを借りることが多いです。借りてきて聴くだけではもったいないような気がするのでたまにレビューというか感想というか紹介というか自分でもよくわからないものを書いていこうと思います。すぐ飽きてやめると思います。というわけで、今日は先日借りてきたと書いたシンディーのベストと一緒に借りてきたCDの内の一枚について書きます。そのCDとは奥田民生がボーカルを務めていたユニコーンの「踊る亀ヤプシ」という90年発売の絵本付きのCDです。このCDを借りたのは「PTA~光のネットワーク~」という曲が聴いてみたかったからです。この曲は当時、人気だった光GENJIとTMNETWORKのパロディー曲です。TMNETWORKのパロディー部分はアレンジやメロディーだけでなく、歌い方も真似ているため、TM好きの私はニヤッとさせられました。ちなみにこの曲の作曲、アレンジにはピチカートファイブの小西さんも参加しています。このCDに入っている他の曲はまだちゃんと聴いてないのですが、TM好きの人は「PTA~光のネットワーク~」が入っているというだけで聴いてみる価値は十分あると思います。
2005.11.13
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シンディが初顔合わせでPUFFYとすっかり意気投合PUFFY シンディと共演シンディ・ローパーが歌手生活25周年を記念したセルフカバーアルバム「ザ・ボディ・アコースティック」のプロモーションのため来日したようだ。上のニュース記事にもあるがシンディの代表曲である「Girls Just Wanna Have Fun」のカバーにPuffyがコーラスで参加したようだ。この「Girls~」は私が一時期ヘビーローテーションで聴きまくっていたくらい大好きだった曲です。イントロやシンディの歌声などテンションが高く元気いっぱいな曲で聴いているこっちもテンションあがってノリノリな気分になっちゃうのです。もうこの曲が好きすぎるあまりに携帯を着うた対応の機種にしたときなんてこの曲のイントロから歌いだしの部分の着うたをダウンロードして目覚ましで鳴るようにしたくらいです。私は朝起きるのが苦手なのですが、「Girls~」のような元気な曲なら朝からすっきりさっぱりごきげんで起きられるはずだ。そう思ってダウンロードした日はワクワクしながら次の朝に「Girls~」が鳴るように携帯をセットして寝たのです。そして、朝になって目覚ましをセットした時間に「Girls~」が鳴り出したのですが、これがもうクソうるせーんだ。朝からなんでそんなハイテンションなんだよってくらいにシンディの甲高い声が寝起きの頭に響く響く。おかげで朝から不機嫌になってしまいまして、しかも、それ以来「Girls~」を聴くと頭に響く気がしてあまり聴かなくなりました。まあ、それでも私はシンディが好きでして、先日の日記にレンタルショップでCDを借りたと書きましたがその中の一枚がシンディのベストアルバム「エッセンシャル」なのです。もちろんこのアルバムをレンタルしたのは「Girls~」を聴くためではありません。シンディファンの中で評価の高い、映画「グーニーズ」の主題歌である「グーニーズはグッドイナフ」という曲を聴いてみたかったのです。この曲はファミコン版のステージ曲でも使われてるようなのですが、見事に私のツボでした。着うたにはせずにヘビーローテーションで聴いていこうと思います。今度発売されるアルバムを聴いてシンディに興味を持った人はぜひ「グーニーズはグッドイナフ」も聴きましょう。
2005.11.04
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和泉元彌 舞った跳んだ笑った 試合詳細試合後会見雄たけびをあげる元彌やりました!!元彌がやってくれました!!偽装ダブルブッキング作戦やヘリコプターでの登場と元彌は期待を裏切らない!そこにシビれる!あこがれるゥ!この試合の様子がめざましテレビで放送されていたので慌ててビデオに録画しながら見ました。空中元彌チョップはもちろん、心配そうな顔で試合を見守る節子ママ、攻撃をくらって苦しむ元彌、試合後のインタビューで興奮気味に語る元彌は笑えました。今後も元彌ファンblogとして元彌の活動には注目していきたいと思います。
2005.11.03
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レンタルショップでCDを借りてきたのですが、コンポとPCのドライブ共に調子が悪く家にはCDをまともに聴ける環境がありません。それならなんで借りてきたのかとしばし途方に暮れましたが、最近読んだ漫画にCDを体に挿入してCDに入っているデータを読み込み頭の中で再生するなんてシーンがあったのでとりあえず私も身体の穴という穴にCDを差し込んでみました。まあ、当然ながらどこに差し込んでも読み込めなかったのですが、ケツの割れ目に差し込んだときに新たな性に目覚めました。
2005.11.02
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先日、漫画家の末次由紀さんの絶版・回収のニュースを取り上げましたが、それからネット上で末次由紀さんや他の漫画家さんのトレース疑惑検証画像をいくつか見かけるようになりました。漫画家に憧れていた時期もあった私にとってはこういうのは非常に気になるものです。というのも私は小学生の頃、漫画家になりたいという香ばしい夢をもっていました。それで、小学校3年か4年生の頃漫画を描いて同じクラスの人に見せたりしてたのですよね。その漫画ってのが、ドラえもんのパロディー漫画だったのですが、いかんせん画力がないせいですべてのコマでドラえもんの顔が常に無表情で正面を向いていたのですよ。今になって考えると凄くシュールな絵になっていたと思います。まあ、どういうストーリーだったかはほとんど思い出せないのですが、いかにも小学生の描く漫画らしくやたら話の中にウンコがでてくるもので、ドラえもんが怒るとウンコを投げてくるっていう設定だったのを覚えています。ウンコを投げるっていう設定は覚えているのにストーリーをほとんど覚えていないってことはよっぽどどうでもいいストーリーだったのだと思います。ただ、今でも覚えていてひどいなあと思うのが話の終わり方でいつまでもドラえもん頼りののび太くんにドラえもんが怒ってのび太くんを生きたまま黒いゴミ袋に詰め込み宇宙に放置して、めでたしめでたしっていう終わり方でした。常に正面を向いた無表情なドラえもんがウンコを投げまくった挙句、居候先の息子を無重力空間に捨てるってのはシュールっていうかもう軽くサイコな気がします。まあ、そんな漫画をクラスの人に見せてもいい評価がもらえるわけないのですが、ただ一人凄く気に入ってもの凄く爆笑してくれた奴がいたのですよ。漫画を描いた自分ですらそこまで面白くないだろうって思うくらい「面白い面白い」って高い評価をしてくれたのですよ。まあ、彼が何でそこまで爆笑するのかわからかったのですが、笑ってもらえることに私も気分をよくしてその後もいくつかドラえもんの漫画を描いたのですが、描き慣れていく内にドラえもんの表情が豊かになったり、顔が横を向くようになったりとだいぶ改善されていったのですよ。ところがそんな漫画を読んだ彼は「昔の荒々しい感じがよかったのに」とか何とか、売れない時代から応援していたバンドがメジャーになってしまったときのファンみたいなこと言って以前のように爆笑してくれなくなってしまったので私も描くことがつまらなくなって描かなくなってしまいました。その後、彼とは学年が変わって別のクラスになったのですが、彼は図工の時間に彫刻刀を自分の指に勢いよく刺すっていうサイコな事件をガチで起こし、学内の話題の人になっていました。今思えば、私の描いた漫画が彼に何かしら影響を与えたのかもしれません。まあ、そんなわけで漫画ってのは結構影響力強いものだったりすると思うのですよ。だから、自分の好きな漫画の作者が著作権だったり肖像権だったり、法に触れるような描き方をしているっていうのはファンが悲しむと思うのでやめていただきたいと思います。
2005.11.01
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