逝者如斯夫

逝者如斯夫

PR

×

プロフィール

dongshan

dongshan

カレンダー

キーワードサーチ

▼キーワード検索

バックナンバー

2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2025.12
2025.11
2025.10
2025.09

カテゴリ

カテゴリ未分類

(7)

北京

(276)

食事

(302)

スイーツ

(219)

ホテル

(193)

旅行

(211)

音楽

(1)

雑記

(8)

日常

(1068)

ビオトープ

(22)

スキー

(2)

天丼

(3)
2011.03.03
XML
カテゴリ: 旅行
玉の湯の朝。
早朝から露天風呂三昧。
由布岳は霧の中。

*

玉の湯の朝食。
質量ともにさすが。
もう大満足でお腹いっぱい。

玉の湯・朝食

玉の湯・朝食

宿泊客は取り置きが頼めるというので、昨日食べられなかったアップルパイを注文。
チェックアウト前に食べに行った。

玉の湯・アップルパイ


これはこれでいいのかもしれないが、普通のアップルパイのほうがいいな。

*

チェックアウト後、金鱗湖へ。

金鱗湖

その後、無量塔へ買い物に行きたいという同行者につきあい、湯布院とお別れ。

*

道の凍結が心配だったが、やまなみハイウエイをゆく。
くじゅうは粉雪の中を超える。

阿蘇神社で一服。
阿蘇の火口近くまで行くつもりだったが電話してみると雪が降っていて、何も見えないということ。

方針変更、阿蘇は立ち寄らず、 通潤橋 へ向かう。



通潤橋

博物館があったので、閉館時間ぎりぎりだったが駆け足で見学。
当地の民家の様子がよくわかった。

通潤橋

あいにく放水の時間ではなかったが、橋は壮観。

通潤橋

上ってみると、柵もないのでくらくらした、危険。
下校の高校生らしき青年がひょうひょうと、わざわざ端のあたりを歩いて行くのに出会う、見ているだけで冷や汗。

通潤橋



いい時刻に今日の宿、高千穂の雲海の宿千木に到着。
ここの食事も盛りだくさん。

雲海の宿千木・夕食

夜8時、高千穂神社での観光神楽へ。
宿のおかみさんが送り迎えしてくださった。

高千穂神社・神楽

見応えがあった。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2011.03.29 16:06:35
コメント(0) | コメントを書く
[旅行] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: