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チームで活動中の韓国の泥棒ポパイ(イ・ジョンジェ)、イェニコル(チョン・ジヒョン)シプドンコム(キム・ヘスク)、ジャムパノ(キム・スヒョン)美術館でカッコよく成功をおさめた彼らは、ポパイの過去のパートナーであったマカオ・パク(キム・ユンソク)が提案した香港での新計画を聞くことになる。ここに監獄から出たばかりのペプシ(キム・ヘスク)が加わり5人は人生最高の反転を夢見て香港に飛ぶ。香港で待ち受けていたのは4人から成る中国の泥棒、チェン(サイモン・ヤム)アンドリュ(オ・ダルス)、ジュリー(アンジェリカ・リー)、ジョニー(デレク・ツァン)最高の専門家たちがセッティングされ、互いに警戒を強くする韓国と中国の泥棒たち。緊張感の中、マカオ・パクが自身の計画した目標を打ち明ける。 韓国版「オーシャンズ11」と謳われていますが実は足の引っ張り合いで途中で脱落するものさえ。。オーシャンズより人間っぽくドロドロとした感情がうごめく映画でした。確かに俳優陣がチョー豪華!それでオーシャンズと比較されたんでしょうね。 前半はマカオでの映像なので字幕がハングル・・(^_^;)英語も中国語も分からなきゃハングル字幕なんて読めやしない・・・いえ・・聞き取りも出来ないんですけど・・(ーー;)まあ・・大まかには把握できたので良しとしましょう(笑) 韓国でのシーンはなんと釜山!その釜山でのロケ地が釜山百貨店の辺り。釜山へ行っても釜山百貨店の辺りに行く人はいないと思いますがロッテデパート 光復店の道路を挟んで真向かいに位置します。釜山観光ホテルの通りから少し海側・・といったほうがわかりやすい!?私は 知っている通りだったので、軽く握りこぶし(笑)この映画を見てから釜山百貨店に行くと楽しいかも。釜山百貨店の通りに「たのしい」というお店もあるので何のお店かは不明・・喫茶店!?映画を見て確認するのもいいですね。字幕でぜひ観てみたいです。
2012年07月27日
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魔性のDライン、拒否できない究極のニオイベトついた短髪ヘア、ズボンを飲み込んだビンテージの登山用靴下持っているものは体だけのファッション・ブレーカー、チャ刑事(カン・ジファン)。ファッション業界に起こった麻薬事件を捜査するため2週間で20kgのダイエットに励みファッションモデルに変身してランウェイを歩けというミッションが下されるのだが。 太ったカン・ジファンは想像できなかったのですがこの映画を取る為に実際に太ったのだそうです。だから このたっぷりとしたお腹は偽物ではなく本物!!!太るのも楽じゃなかったはずですがその後 痩せるのも相当大変だったはず!その秘訣を教えて~~(笑) でも「7級公務員」の次に また刑事ものを選んだのはどうしてでしょう?車で追跡する時に7級公務員と同じような設定になった箇所もあり2番煎じでは?と。どうせなら違う分野の映画に出演して欲しかったと思ったのは私だけでしょうか。 映画が終わり・・・終わったよね・・と思ったらSS501キム・ヒョンジュン(マンネ・末っ子)のMVが流れたのでオモオモ・・と思いつつ観てたらどうやらMVにカン・ジファンssiが出演したので流れたようでした。それはそれで私的には、ラッキーなことでしたその上 カン・ジファンssi登場時は、ぬぁ~~んとSS501の歌まで流れ・・ヘンボッケ(幸せ)・・・あの会場で何人の方が気がついたのでしょうか?いやいや・・誰も気がつかなくても私は気がつきましたよ 舞台挨拶の司会には福岡で司会をするのは初めてだと言われたユミさん。この方 とても上手なんです。一昨年のSS501リダの司会もこの方だったらよかったのに・・深い意味はありません・・(-_-;) カン・ジファンssiは、朝起きてすぐに海を散歩したと言われたのでたぶん あのホテルに宿泊されたんですね。福岡市民だったら すぐわかる・・あのホテル・・・最近 お肌も気になるそうで「ミスト」を会場の方から借りてお顔に吹きかけていらっしゃいました。自由人ですね(笑)次回作は違う分野のドラマや映画にしてくださいね~私からのお願い・・・ 舞台挨拶後 ハイタッチもあり・・・スリムになったカン・ジファンssiを堪能して帰途に着きました。 実はカン・ジファンssiよりSS501に少しでも触れられた事に幸せを感じてしまった私でした(笑)マンネちゃ~~~ん 8月に会いましょうね~~行くつもりはなかったのですが、知り合いから誘われてライブに行くことになったのです。キュジョン、リダについでSS501・・3人目に遭遇予定。あとヨンセンとジョンミン・・・福岡に来てね~~♥
2012年07月17日
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「ペースメーカー」とはマラソンや水泳などのスポーツにおいて優勝候補の記録を短縮させるために戦略的に投入される選手のこと。ひたすら他人の一等のために走らなければならないメダルを取れない国家代表だ。マラソンは42.195km、しかし私の決勝点はいつも30kmまで。メダルも栄光も望めない国家代表...。誰かの勝利のために30kmまで先頭を切って走る。それが私の目標であり任務だ。それでもいつの日か一度は...自分自身のために走りたい! 最初キム・ミョンミンが出て来た時 あれ?顔が変わった?と思ったら、どうやら特殊メイクしていたようです。彼は、「しなければよかった」と後悔していたようですが監督さんによれば、「馬のイメージ」を出したかったのだそうです。映画を見ればわかると思いますが走る横顔がまさに「馬」なんです。 ペースメーカーとして走る悔しさ、虚しさなどを上手く表現できた映画だと思います。この時の厳しい監督役をアン・ソンギssiがされており再び舞台挨拶をされました。2度も舞台挨拶を見れて嬉しかったです(*^_^*) ペースメーカーが そのまま優勝した例は数回あるようです。ラストのロンドンオリンピックのシーンはもちろんロンドンでのロケでもう直ぐ行われるオリンピックと重なって胸が熱くなりました。さて・・今回のロンドンオリンピックの結果はどうでしょうね・・日本も頑張って欲しいです。
2012年07月15日
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幽霊が見えるため、今まで平凡な生活はもちろんちゃんとした恋愛もできなかったヨリ(ソン・イェジン)とそんな彼女に惚れたひょろひょろしたホラーマジシャンのチョグ(イ・ミンギ)。甘かったはずの二人のデートは、幽霊たちの邪魔で毎回ホラームービーになってしまう。このような生活に慣れてしまったヨリとは違い命に脅威を感じるチョグ。しかし、不気味な難関があっても恋愛を諦めてはいけないヨリとチョグは思い切り命をかけて恋愛を始める。提供: [KSTAR NEWS&Moneytoday Starnews] ホラーは、普通は観ないジャンルなのですがこれはただのホラーではなく「ラブコメ&ホラー」だったので怖々・・観ました(笑)ソン・イェジンは、こういうちょっとコメディ入ったほうが似合います。ミンギ君もクムスンの時に比べると断トツ上手になってきました。何しろホラーが所々入ってるのでマジ恐い箇所もあり・・・薄目で観るところもありましたが(笑)笑いもあったので全体的にはラブコメといってもいいかな。どうしてこういう映画になったのか・・と監督さんにティーチインがありました。答えは・・・「普通のホラーには恋愛がないのでホラーにも恋愛が入っていいんじゃないか」という発想から作ったのだそうです。主演の二人は人気もあるし韓国では大ヒットだったそうなので日本での公開も近いのではないでしょうか。楽しみですね。
2012年07月14日
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公式HP大学を不当解雇された教授が、不当判決だと、弓を持って裁判官を脅しに行き逮捕され、再び裁判に。そして弓で撃たれた!撃っていない!と、各証言が食い違い、社会的にも大反響を巻き起こす裁判に発展する。果たして、その真実は?そんな実話を国民俳優アン・ソンギの主演で映画化した大ヒット作。日本初公開! 去年は、諸事情でハローゴーストのみでしたが今年は、うまく日程があったので3本観ることに 昔からアン・ソンギssiの映画は 結構観ていて今年はご本人が舞台挨拶されると聞いたのでメッチャ楽しみにしてました。何しろ「国民的俳優」ですから。(本人は、こう言われることが負担だったようですが・・) 映画自体は、2007年に発生した判事石弓テロ事件をモチーフにしてあり本人は無実だと主張していたのに有罪が確定し4年の刑期を終えても未だに作り上げられたシナリオだと主張しているそうです。映画を見る限り司法や検察がグルになって冤罪を作り上げているように思えありえない状況を作り上げていました。事実は小説より奇なり・・というのはこういうことを言うんですね。コレはノンフィクションです。 アン・ソンギssiは、この映画に出ること自体裁判に関わる方たちから「止めたほうがいい」と言われたそうです。アン・ソンギssiは映画化される時に 実際に、この主人公本人に会ったことがあるらしく「確かに融通が利かない感じがした」そうです。アン・ソンギssiご本人は、画面で見るイメージは変わらず素敵なジェントルマンでした(*^^)v
2012年07月13日
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ゴーヤミニトマト 5月に植えたゴーヤとミニトマトに花が咲きましたついでにピーマンにも咲いてます。このまま実がついてくれると嬉しいなぁ~何故か青じそとバジルは悲惨な状態に
2012年07月13日
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公式UPビルマ民主化運動のリーダーであり、その非暴力による民主化・人権をめざす闘いを評価され、1991年にアジア女性としては初のノーベル平和賞を受賞した、アウンサン・スーチー。 長きにわたり自宅軟禁生活を強いられながらも、強い意思を持ち続ける彼女の姿は、日本でもたびたび報道され、多くの人に知られている。軍事政権との苛酷な闘い、民衆を魅了したしなやかな強さ、そして遠く異国の地で引き裂かれ、その死にも立ち会うことが叶わなかったイギリス人の夫との深い愛。常に明日への希望を持ち続ける彼女の半生と知られざる物語を描く。(作品資料より) 最近 映画館へ足を運ぶ機会がなくなり面倒で行かなくなったともいう・・(-_-;)久しぶりに「試写会」なるものに行ってきました。しかも初めてのTジョイ博多・・というのもリュック・ベッソン監督だったから。けれど、いわゆる記録映画っぽくなってたような?(~_~;) アウンサンスーチーさんのことはたまにニュースで見聞きしているけどどうして彼女がそうしているかなど詳細は全くと言っていいほど知らず この映画を観て「なるほど」と合点。 詳細はコチラを読んでいただくことにして・・(^^ゞ 映画の感想のみを。。。 それにしても こうなったのは彼女が最初からやりたかったからではなく周りから押されて・・だったことが意外。ノーベル平和賞を受賞しているけれど その時は、家族が代理で受賞。夫が癌になっても出国できず看病もできず子供たちが会いたいと思ってもビザが降りず会えないまま。こんなに自由を剥奪されても母国の為に。また離れて暮らした家族の時間を無駄にしない為に今でも出国しないまま。なんという人生でしょう! 国が違えば考えも違うとは言いますがこれほど違うものを見せつけられると絶句。。。 しかし・・・リック・ベッソンはどうしてこの映画を作ったんでしょう?らしくない映画です。。。 *ノーベル平和賞は家族が代理受賞しましたがつい最近 (2012年6月16日)自ら受賞演説をしています。受賞から21年。 平和な日本に生まれたことに感謝(´▽`)
2012年07月12日
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MIZ:UYAにて「なつ涼み展」開催中なのでちょっとアイスを食べに(笑)行ってきました。撮り方が雑なのですが(^^ゞ椛島商店のキャンデーです!マンゴ味は150円ですが それ以外は120円。それ以外の味?ミルク、いちご、ソーダ、あずき、抹茶(だったと思う)私は既にマンゴ、ソーダ、抹茶を食しましたが いずれもgood!残る味を食べねば・・。 ポジャギが飾られていますが非売品ですのでご了承ください。どこかで見た・・と思ってあなた・・正解です。徳永かなえ先生の作品です。コースターやストラップもありますので是非ご来店ください。あ・・店の回し者です。。(笑) ↑ココに飾ってある編み物作家の風亜さんがちょうど来店されたのでパシャリ1ヶ月半のお子ちゃまと撮らせていただきました(*^^)v「なつ涼み展」は、21日まで。作品は殆ど一点ものですので売り切れ必至です。お早めにご来店ください。はい・・店の回し者です(笑)MIZ:UYA 814.0104 福岡県福岡市城南区別府5-10-13-1FTEL.092.834.7537営業時間/(平日)10:00~17:00 (土) 10:00~15:30定休日/月・日・祝日
2012年07月09日
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