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本日のメルマガに書いてある英語の資料を少しだけ転載しておきます。興味のある方はネットで検索してみて下さい。Flying Roll VThoughts on Imagination By V. H. Frater Resurgam (Dr. Berridge) The uninitiated interpret Imagination as something 'imaginary' in the popular sense of the word; i.e. something unreal. But imagination is a reality. When a man imagines he actually creates a form on the Astral or even on some higher plane; and this form is as real and objective to intelligent beings on that plane, as our earthly surroundings are to us. This form, which Imagination creates may have only a transient existence, productive of no important results; or it may be vitalised and then used for good or evil. To practice magic, both the Imagination and the Will must be called into action, they are co-equal in the work. Nay more, the Imagination must precede the Will in order to produce the greatest possible effect. The Will unaided can send forth a current, and that current cannot be wholly inoperative; yet its effect is vague and indefinite, because the Will unaided sends forth nothing but the current or force. The Imagination unaided can create an image and this image must have an existence of varying duration; yet it can do nothing of importance, unless vitalised and directed by the Will. When, however, the two are conjoined-when the Imagination creates an image-and the Will directs and uses that image, marvellous magical effects may be obtained. The following instances may serve to illustrate the operation of magical projection, which I have practised myself, and partly taught. But here a caution is necessary-though this method became known to me by study and reflection before I was initiated into the G.D., so I only deemed it safe to entrust the process to two others, who I knew could be trusted. It must never be forgotten that an occult process, which may be used for good may also be used for evil. A black magician possessed of this knowledge might strengthen himself thereby, and protect himself from the danger of the recoil of his own evil actions on the occult plane, and so become energised for further evil. Added to which-one knowledge leads to another, and a single clue may lead to further important discoveries.意識に力を与える一つの方法は気のパワーを強化することです。そのヒントは明日のメルマガでご紹介いたします。上の英文の日本語訳はこの写真の本に掲載されていたはずです。3年ほど前に処分して手元にないので確認していませんが…。英語の原文はネット検索すればすぐに見つかります。翻訳サイトでは正しく翻訳できないようです。(^-^;
2016年09月30日
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大昔、自己修練を研究実践していた人たちの考えた五臓六腑と現代医学的な五臓六腑とは根本的に考え方が異なります。我々、自己修練やヒーリング施術を行うものにとって大切なのは大昔の人たちが模索した「気の生理学」。五臓に元々宿る「五臓神君」と五行のエネルギーを修練によって高めた結果出現する「五行神将」。「五行神将」について書き綴った『五行神功闡秘』を10月1日~3日まで…。詳細は明日のメルマガをご覧ください。
2016年09月29日
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人は皆、意識の力を日々行使している。通常はプラスの意識を力を使ったら、じきにそれを打ち消すようなマイナスの意識の力を使っているのでプラスマイナスゼロになり思うような結果が現れてこない場合がほとんどです。自己浄化でマイナスエネルギーを消して上手く心を使えば結果は徐々に表れてきます。妄信には疑いというマイナスエネルギーが存在しないので力を発揮することがありますが、そこに進化成長はありません。疑いは強力なマイナスエネルギーを発生させ、物事の成就をいとも簡単に阻んでしまいます。ところが、疑いは進化成長のきっかけを与えてくれます。上手くできていますね。(^-^;
2016年09月28日
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気のエネルギーというものに関わって自己の進化成長を促す場合、信仰とか、神仏とか、宗教とか、そういうものとの関わりを自分の中で整理する時がやってくる。良い悪いとか、好き嫌いという価値判断を超えたところで向かい合う必要があります。本を読んだり、人の話を聞いたり…色々あると思いますが、最終的には自分で解決していく以外に方法はありません。でも、現在の社会を見ていると解決を先延ばししてしまうケースがほとんどなのでしょう。先延ばしとは恐らく今生ではなく、別の人生につけを回しておくということです。それも一つの選択です。信仰とエネルギーという問題を解決できた時、初めて自在に神仏のエネルギーを扱うことが出来るようになります。今生で信仰ということに縁の薄い方は別の人生でチャンスが訪れるでしょう。登峰造極の伝授を受けると神仏のエネルギーが扱える下準備は出来ています。でも、方法論は未だ語っていません。私がお伝えできるのは神仏のエネルギーを扱う方法の体験版です。それを体験版ではなく、本物にするのは自分自身の努力です。
2016年09月27日
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昨日は朝から少し晴れていたので墓参りに行ってきました。娘は部活を引退したので二人で行きました。お墓参りは晴れた天気の良い日に行くことにしています。曇りの日はちょっと考えますが、雨の日は行きません。墓地での滞在時間は極力短くするように心がけています。何かのパワーの入った水などを墓地に撒く方が居られるようですが、しっかり状況を見極めてから行うことが必要です。不適切な撒き方をすると反作用がすぐに表れてきます。ですので、軽率な行動は控えられた方が良いと思います。土地の気を整える時にも同様のことが言えます。しっかり準備して万全の調整を行うことが大切です。中途半端に行って反作用が起こると困りますので。◎研究会 「登峰造極」◎ 登峰造極の伝授を受けた方の為の研究会を開きます。 内容:既に補充資料としてお届けしているもの、その他の気のエネルギー応用技術。 期日:10月9日(日)10:00-15:00 条件:研究会が始まるまでに登峰造極の伝授を受けていること。 人数:6人 ※詳細はメルマガをご覧ください。
2016年09月23日
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昨日の台風の影響で被災された皆様、お見舞い申し上げます。一日も早く普段の生活を取り戻されますように。私の住んでいる辺りでは地域によって浸水した所もあったようですが、我が家は普段よりは多い目に雨が降った程度で、特に問題はありませんでした。私が子供の頃、学校で習った日本の気候とはちょっと違うようで気候の変化は生態系にも変化を与えているようで…。勿論、自然の中で生きている我々もその影響で変化していると思います。身体だけでなく、精神面でも変化があると思います。それらにうまく適応しながら生きていくのが今、生きている私たちに与えられた条件のひとつなのでしょう。私は毎朝、自己浄化から始めています。そして、就寝前も自己浄化を行って一日を終えます。金龍金虎真符を使ったり、辟邪招福符を使ったり、或いは浄化のエネルギーを使ったり…。浄化を目的としたグッズやエネルギーは何種類かあります。それらは目的地は同じでも、そこに至る経路は異なります。だから、その時の必要によって使い分けています。数種類を使い分ける必要のある方もいれば、1種類の浄化のエネルギーに専念する方もあり、どちらが自分に相応しいかは自分自身の心に聞くしかありません。さて、今日はこちらは台風一過の晴天という訳にはいかないようですが、空の曇りを晴らすほどの輝きを放ちながら一日を過ごすことにします。
2016年09月21日
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登峰造極伝授を受けるということは思い切って自己投資するということだと思います。折角伝授を受けたのに受け身の心のまま自分からはアクションを起こさないというのは勿体無いような気がします。例えば、登峰造極の能力を以って引き寄せの法則を発動させて投資した分を回収し、更なる資本を引き寄せて次の投資に臨もうというような考え方はどう思われますか…?私は素晴らしいと思います。上記のような場合、どのように法則と力を応用するのか?「やり方を習って試してみる」という取り組みでは失敗する確率の方が高いです。自分で試行錯誤して実践してみて失敗したら「どうすれば上手くいくのか」考え工夫します。考えることはいっぱいあるんですよ。・結局、お金って何?・引き寄せの法則とは?・気のパワーを高めるにはどうすればいいのか?・お金と幸せについて・自分がこの人生を生きる意味はどこにあるのか?etc.考えることはいっぱいあります。それらが上手くかみ合った時、法則という歯車が回転し始めあなたは何か法則性を持った力が動いているのを実際に感じ取ることが出来るでしょう。因みに…「引き寄せの法則」は恐らくこの世が始まって以来、ずっと働き続けています。「噂をすれば影が射す」という言葉が有りますよね。しかも、表現は違いますが同じ意味を表す言葉は世界中にあります。でも、最近は「引き寄せの法則」という甘い蜜で販売数を伸ばそうとする本が沢山あるのでね…。マイナスエネルギーは影響力が強いのでネガティブな方向にこの法則が働いてしまう経験は誰でもあるのでは?
2016年09月19日
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70%以上の老人が『チャレンジしなかったこと』を後悔している…という記事が時々、web上で流れてきます。あなたは今どうですか?自分の人生を生きていますか?人にどう思われるかということばかり気にして思い通りに行動できないなんてばかばかしいことです。むかし、香港の大学で広東語を学んでいた時のこと、「この学校にはいろんな国の人が学びに来ているけど、 一番個性的で変わり者で面白そうな奴はお前だ!」と評価してくれた先生がいました。それまでの人生で自分は平凡な人間だと思って生きてきた私にとって最高の賛辞でした。もう一人、私に最高の賛辞をくれたのは手相を見るのが得意な香港の友人でした。私の手相を見てすぐに彼は「世間の常識にとらわれない変わり者」と言ってくれました。「変人」と評価されたその言葉だけでワクワクして何だか楽しくなり、心の中から無限のエネルギーが湧き上がるのを感じている私はやっぱり正真正銘の変人なのでしょう。(^^)v後悔の塊予備軍の人たちは他人にレッテルを貼ることで自分を騙し続けているのです。つまらん人生ですね。(^_^)やった後悔よりも、やらなかった後悔の方が大きい。この言葉は一度は聞いたことがあるでしょう?後悔している暇があったらアクションを起こしましょう。
2016年09月17日
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昨日はお月見でしたね。天気はどうかなと思いましたが、夜には月がよく見えましたね。でも、格安スマホでは写真を撮る意味がなかったみたいです。月の周りの雲とか美しかったのに全然撮れませんでした。何だかがっかりです。(+_+)まあ、きれいな写真が取れたからと言って誰かに見せる訳でもないのでどうでもいいのかもしれません。私が子供の頃は母が毎年お月見の時はピンポン玉みたいなおにぎりを作り、月見団子などと一緒に縁側に供えていました。ススキを母と取りに出かけたのも良い思い出です。香港では賑やかな中秋のお祭りでした。月餅やご馳走を食べて夜の公園に出かけて散歩しながら月を眺めました。公演は夜遅くまで人でにぎわっていました。でも、もうどちらの行事もしなくなりました。月見も単なるweb上の話題に過ぎなくなってしまいました…。
2016年09月16日
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口をゆすいでからコップ1杯の水を飲みす。水を飲む前にマイナスエネルギーを抜き去り、プラスエネルギーをいっぱい封入します。そして、その水を一気に飲み干します。毎朝、子供の弁当を作る前に必ず行っています。
2016年09月15日
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ホームページのスタイルが崩れていたのでちょっと手直ししてみました。次のページに進む矢印が小さいので気づきにくいかもしれませんが…。洞天福地2016
2016年09月14日
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『太古の叡智を使いこなすためのヒント』は20ページほど書きましたが、没にします。使えそうな部分は今後の作品に取り込むことにします。何か月か前に書き綴った「身体崩壊の秩序」や「エネルギー吸収システム」なども本としては没にしましたが、今後の作品の一部分になりそうです。さて、この週末は「あまつの研究会」。どうして「あまつ」をテーマにしたのかと言いますと、「ヒーリング法として整ったシステムを持っている」からです。六合・四象・エンジェルはTPテストによって正確なエネルギー選択をした時、最も効果を発揮します。でも、「あまつ」はそのような選択は必要ありません。では、「あまつ」はどのように使っていくのか?ということを週末の練習会ではお話しする予定です。
2016年09月13日
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死霊とか悪霊とか魑魅魍魎とか…。昔から人を怖がらせて、心を支配するために使われてきました。こういうことを常套手段とする方法論にはやはりマイナスエネルギーが強く関連してきます。こういう霊的な考え方も新たなものとして脱皮することが出来れば災いを為さない、幸せをもたらすものへと昇華させることが出来ると思うのですが…。マイナスエネルギーの罠にはまってしまっている人があまりにも多すぎて取り返しがつかないのかもしれません。まあ、そういう考え方を変化させていくというのは私の役目じゃないのでこれ以上は語りませんが…。このような霊能力にはまりかけている方はご注意ください。それはブラックホールの様にあなたから力をどんどん吸い取っているのをご存知ですか?
2016年09月12日
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「チャクラが活性化している」、「チャクラが開いている」という表現が有りますが…。チャクラは誰にでもあり、基本的には普通に機能しています。私がこういう言葉を使う時は「日常生活のレベルを超えた、自己探求の為に必要な働きが機能し始めている」という意味で捉えています。登峰造極の伝授を受けて暫くの間はチャクラは活性化していますが、徐々に活性度は低下して行き、元のレベルに戻ってしまっている方がほとんどです。登峰造極はチャクラシステムに直接働きかけるものではないので自己修練が足りないとチャクラの活性度は落ちてしまうのです。しかし、伝授された能力は低下しません。登峰造極の能力を以ってチャクラの浄化を続けていればチャクラの活性度は保つことが可能です。全てのチャクラがバランスよく活性化されている状態が理想です。チャクラは何か人を驚かすような超能力の為にあるのではありません。自己の進化成長に必要なエネルギーと情報を取り入れるためにあるのです。チャクラの活性化=健康 ではありません。チャクラが活性化して高次元のエネルギーを取り入れて悟りが開けたら、それで完成…。残念ですが、それは間違いです。悟りは沢山積み重ねていくものです。そして、一番大切なのは実行することです。考えているばかりで日々の基本的な修練を怠っていれば何も得ることは出来ません。
2016年09月10日
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人のエネルギーというものを長年見てくるとある傾向が見えてきました。別に統計を取っている訳ではありませんが…。自己浄化で最も大切なのは感情のエネルギーを浄化すること。それはアストラル体を浄化してきれいにするとも言えます。肉体に関わるエーテル体は正しく身体を動かせばマイナスエネルギーは自然に抜けていきます。でも、アストラル体にあるマイナスエネルギーは浄化が必要です。そもそも、エーテル体のマイナスエネルギーは身体を適切に動かしていないことによるマイナスエネルギーとアストラル体から伝わってくるマイナスエネルギーの2種類。身体を正しく動かすということを理解するのも難しいけど、心を浄化するのはもっと難しい。でも、登峰造極の能力があればアストラル体のマイナスエネルギーは扱いやすくなります。アストラル体のマイナスエネルギーは日々発生しています。人間として生きているなら当然のことです。だから、登峰造極の能力を以って日々自己浄化をする必要があります。心はエネルギー現象なのでエネルギーを扱う技術で処理することが出来ます。マイナスエネルギーを取り除くとその下に埋もれていたものが見え始めます。そうです。「気付き」です。沢山の気付きを積み重ねていくことが「進化成長」です。私は悲しみと苦しさを山ほど抱えて日本に帰ってきた時、この知識を自分自身に応用して効果の高さに驚きました。押しつぶされそうな苦しみが一瞬で消え去り、心の中に笑顔の自分がいました。もし、大して苦労もせず、誰かに方法論を習っただけだったら自信を持って人にこの方法を伝えることなどできなかったでしょう。具体的なアストラル体のマイナスエネルギーを浄化する方法論については『太乙道術・登峰造極篇』に書いておくつもりです。
2016年09月09日
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ヒーリングをしてあげたいけど本人の承認が得られるかどうか不安な時、黙って行ってあげて下さい。でも、ヒーリングをしたことは誰にも気づかれず、誰にも話さず、自分の心に収めておいてください。ヒーリングを行っている姿を誰にも見られない場所で遠隔ヒーリングを行ってください。もし、その方が元気になられてもヒーリングを行ったことは本人にも、他の誰かにも一切話さないでください。そして、その方の回復を一緒に喜んでください。実は、私がヒーリングをしたんですよというような態度は一切見せないでください。ヒーリングとは日々の自己修練とともに行う祈りに共通するものでもあります。太古の叡智も究極的には自己修練のひとつと言えます。そのようなことも18日の研究会ではお話ししたいと思います。
2016年09月08日
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太古の叡智を使いこなすためのヒントを一冊の本にまとめておいた方が良いのかな…。と考えたりしています。
2016年09月07日
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『太乙丹田力』の伝授を受けられた皆様、その後、如何でしょうか?上手く応用しておられますでしょうか?どうして太乙丹田力の使い方は単純なのかご存知でしょうか?それは飛び抜けた高い次元のエネルギーが働くので余計な所作は一切要らないということなのです。このエネルギーを使う時は高次元で高出力のエネルギーなので実際に体が熱くなり、パーソナルフィールドの拡大を実感します。使い終わった後も暫く体に熱がこもったような状態が暫く続きます。このような高次元高出力を感じない場合はエネルギーがまだ使いこなせていないとも言えます。間違わないでください。体が熱くなるとイメージするのではありません。このエネルギーを使うと自然とそのような状態になります。上手く使えていない方は「3回ほど深呼吸をして気持ちを落ち着けてから、 太乙丹田力と3回唱えてから、太乙丹田力に共鳴するような気持ちになってください。」すると、このエネルギーを感じられるようになってきます。エネルギーを感じるということをもう一度考え直すには拙著『気の感覚化』、『入静心法要訣』をご覧ください。このエネルギーが感じられるようになったら、太乙丹田力を使う時、まず最初に太乙丹田力のエネルギーを感じ取ってからそのエネルギーを応用して下さい。応用する時、心に曇りがあってはなりません。意味のない自信の無さや自己卑下はマイナスエネルギーを創り出してしまうだけです。そう言う状態では折角100%のエネルギーが流れてきても通過点であるあなたが勝手に制限して10%しか伝えられていないというようなことになりかねません。心が素直で天真爛漫であることが大切です。あなたの心から余計な力みが取れた時、このエネルギーは100%の純度と出力を以って働くことが出来るのです。
2016年09月06日
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既に伝授は終了しましたが、伝授を受けられた方々の為に太古の叡智のエネルギーについて少しだけ書いてみます。六合・四象・Angelは互いに関連しあうエネルギーです。「あまつ」とは一線を画します。六合にも四象にも「四神」の名前の付いたエネルギーが出てきます。でも、六合と四象は似ているけど、異なるエネルギーです。これらは「四象三才論」に基づいて構成されています。名称は厳めしいかもしれませんが、説明を聞けば単純なものです。この3つのエネルギーはいずれも東西南北という4つの方向を基礎としたものです。こういうことをテーマにした研究会もいずれ開くことになると思います。尚、今月18日の「あまつ」研究会では、これらとは趣の異なる「あまつ」と名付けられたエネルギー群について学びます。2016年9月18日太古の叡智「あまつ」研究会 2016年10月9日「登峰造極」研究会詳細はメルマガをご覧ください。
2016年09月05日
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『五行神功秘詞』を手に入れられた方は実践してみて下さい。1行目の文を解説通りに読んで実践するとその場の浄化が行えます。土地家屋全体の浄化とまではいかないのですが、この様な清浄な文章を読む自己修練を行う場所に相応しい清らかな修練空間を作り出すことが出来ます。清められた空間に外からマイナスエネルギーが侵入してくるのを防ぐための結界を構築するのが2行目と3行目です。最初の3行だけで自己修練に相応しいエネルギー空間を完璧に作り出すことが出来るのです。この3行を読み実践した後、瞑想、呼吸法、気の鍛錬、霊符の応用…など色んなことが安心して行えます。
2016年09月04日
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9月18日13:00-16:00 「あまつ」練習会10月9日10:00-15:00 「登峰造極」研究会上記予定で開催いたします。参加ご希望の方はお早い目にお申し込みください。詳細は本日のメルマガでご案内しております。現在、登峰造極の伝授を受けたら使えるようになるエネルギー技術を書籍(pdf)化するための準備をしております。「洞天福地2016」への追記事項・遠隔ヒーリングの対象範囲に「人生諸事情に対するエネルギー調整」を追加しました。・これまでの結界は主に霊符を使っておりましたが、霊符やパワーグッズを使わない 「土地家屋のエネルギー調整」を追加しました。
2016年09月03日
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伝授を行う時、私は必ずその人のエネルギー体をひっぱり出して来て浄化を行います。みなさん、それぞれ個性的ですねぇ。当たり前かもしれませんが。(^-^;日々の浄化の状態やチャクラの活性度が少々足りないかなと感じるケースが少なくありません。登峰造極の研究会ではチャクラオープンとか、チャクラの活性度を上げると言った操作を行った方が良いかもしれない…と考えたりしています。チャクラの浄化は『金龍金虎真符』や『辟邪招福符』で出来ます。霊符をチャクラの上で反時計回りに数回まわし、次に時計回りに数回まわします。秘訣は時計回りを多い目に回しておくことです。
2016年09月02日
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昨日、久し振りに山の公園に出かけてきました。この写真ではよく見えないけど、芝栗がいっぱい落ちていました。『太乙道術・気功篇』に書いた腕の気の通りをよくする準備体操をしてから、大周天を行いました。登峰造極の資料に書いたチャクラのメンテナンスを行ってから大周天を何度か回して立禅を行いました。すると足裏の気感が活性化され、大地のエネルギーが流れ込んできました。エネルギーが充実したのでそのエネルギーを太極拳で全身に行き渡らせました。1時間余り身体を動かしたところで蚊が集まってきたので自己修練を終えて帰宅しました。『太乙道術・気功篇』に書いた小周天・大周天は立って行うことをお勧めします。もし、安全で落ち着いて練習できる環境が有れば屋外で鍛錬されることをお勧めします。屋内で行う場合は理想的な素晴らしい自然環境で行っていると思い描いて行ってください。
2016年09月01日
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