
今もまだ鈍痛がしているみたいです。
というのは、日曜日から腰の辺りに痛みがあると言っていましたが、この「痛み」というのは、人にはよく分からないものです。ましてや、この度の手術で、かなりの痛がりというのが分かりましたから、正直、あまり気にも留めていなかったのです。
辛抱できなくなったOTTOは突然、12時すぎ自分で運転して病院に駆け込みました。σ(´ρ` )はいつものごとくビールを飲んで休んでいたので、運転できませ~~ん。
休み明けに再診料ということで、am3時過ぎに痛み止めを打ってもらったといって帰ってきました。
祭日の月曜日は、昼まで何事もなく静かだったので、大したことなかったのだと思って昼食の準備をしていたら、携帯電話がなるじゃありませんか。
OTTOから・・・
何をふざけているの! どんだけ~~?!
と、覗いてみるとガタガタ震えているいるじゃありませんか。「痛くて動けん。救急車呼んでー」
わが家と消防署はすぐ近くなんです。σ(´ρ` )が準備する間もなく来てくれました。
だけど、専門外ということで原因が分からない状態なので、前と同じ痛み止めをするだけ・・・。
その痛み止めが効いている時間も短くなり、不安も重なり、1日で救急に3回も掛かってしまいました。

救急車で行った2度目の診療では、急を要さないので緊急検査の必要はない。後日(週明け)に再診料してくださいと放られ、3度目(pm8時)の診察でようやく、尿管結石の疑いが強いということで、翌日1番の予約を取ってくれましたが、痛いのでこのまま居たいというOTTOの要求は聞き入れてもらえず、引き取って帰りました。
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