2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
1月
2月
3月
4月
5月
6月
全24件 (24件中 1-24件目)
1
ドライバー編集部は12月28日が仕事納め。昨夜も某氏の家で明け方まで忘年会が行われるなど、今年の傷を舐め合い 1年の労を皆でねぎらったのでした。当然、今年はもう編集部には誰も来ないはずなのに、年明けすぐの締め切りに向けて仕事をしている人もちらほら。そんな編集部のあるフロアの片隅には、完璧にその存在を忘れられ、ひっそりとたたずむ、クリスマスツリー。28日は大掃除じゃなかったっけ?(片倉)
2005/12/30
コメント(0)
タイトル写真などを撮るときは、そのクルマがもっともカッコよく見えるようなアングルを探します。たとえばローアングルからの場合、こんな感じの撮影になりますが……。森野さん、何を撮ってるんですか?(さらにそれを撮るオレって……)ちなみに、撮影されている新型bBは、06年2-5号にて紹介予定です。(片倉)
2005/12/28
コメント(0)
某忘年会にてウィンナーを炒める松崎の図。この後調子に乗って落としたかどうかは内緒。(清原)
2005/12/28
コメント(0)
先週末の埼玉南部はとても気持ちのいい晴れでした。そんな日はやっぱり、洗濯物を干すべきですよね。しかし、その日干したのは洗濯物ではありませんでした。何を干したか? 冬の晴れた日に何を干すかといったら決まっています。タ イ ヤ チ ェ ー ン d e a t h .雪上テストで使ったチェーンを地道に干しまくりました。「素晴らしい仕事はすべて地道な努力の積み重ね」ですから。中には氷が張り付いていたものもありましたよ。(須田)
2005/12/28
コメント(0)
ベス。ご主人様は毎日夜遅くまで働いている、某自動車雑誌の編集部員なんだワン。でもね……。「蛇口からショーユが出る」千葉県野田市出身のご主人様は、最近ボクよりも魚釣りにご執心。どうやら、クーラーボックスに入るものにしか愛情を感じなくなっているらしいんだワン。いずれ「今日のわんこ」を足がかりに全国区をもくろむ実力演技派のボクとしては、アイドルみたいな「カワイイって言えよ」的写真の公開は、ちょっと心外なのだがワン……。そうそう。そやマンがしつこく呼び続けたおかげで編集部では「ベス」で通っているけど、どうやらボクにはほかの名前があるらしいんだワン。それはともかく、ご主人ともども今後もよろしくだワン。
2005/12/23
コメント(2)
生田です。取材先の福島県は突風が吹きまくり、猪苗代・磐梯方面は地吹雪で大荒れの天候だった。そして・・・・・・。土田ハンチョーの予言どおり、か・え・れ・な・か・っ・た!のでございます。何しろ取材場所がモーレツな風と雪と寒さ。宿から出ても、2駆じゃまともになんか走れない。テストはできても、写真がとれなーーーーーーい!こんなことなら、もっと初日に片づけときゃよかった。条件が悪すぎて取材を切り上げるも、帰れるメドも立たん。とにかく、山を下りた。命からがらって表現がピッタリなくらい、みんな決死の覚悟だった。ところが、ここで苦しさから解放してくれるほど世の中甘くない。猪苗代・磐梯熱海ICまでの200mに2時間もかかり(匍匐前進のほうが速いっつーの)、通行止めになっている磐越自動車道を横に見ながら大渋滞のR49をとぼとぼと走り続けた。そして、何とか郡山にたどり着けたよ。裏磐梯から正味8時間半。トラブルらしいトラブルは、ハンチョーの携帯が遭難したくらい。これで済んでよかった。帰りは安全策をとって常磐道経由を選択。写真は、けん引フック取付位置のカバーに着いた雪のカタマリです。外気温5℃のなか、そのけなげさにジーンときました。
2005/12/23
コメント(1)
「いいよぉ~子猫ちゃぁ~ん」弊誌の誇るスーパーカメラマン・澤田和久氏。腹ばい&冒頭のセリフが飛び出せば「澤田祭」の始まり。編集、ライター、ときにはメーカーの広報マンを巻き込んで撮影は異様なハイテンションで進んで行くのだ。祭りの結末(←どんな写真が撮れたのか)が知りたい方は、2-20号(1月20日発売)で「photo●澤田和久」と記された記事に注目セヨ!!!※左はケータイで澤田カメラマンを撮影する清原。
2005/12/22
コメント(0)
あまりにもおいしそうにお酒を呑む金上カメラマンを思わす撮ってしまいました。そしておいしそうにカキフライを食べる片倉。もちろんその横でキヨハラもタラフク焼酎お湯割りを頂きましたけど。 ……この時、次の日の早朝取材がマイナス気温のなかで行われようとは誰も知らなかった。(清原)
2005/12/22
コメント(1)
銀世界の裏磐梯へと旅立った、生田タイチョー率いる「ドライバー雪上探検隊(仮)」。1日目の取材をこなし、さて2日目……と思いきや!大雪です。土田いわく「東京、帰れないかも……」1月20日売りの2-20号への、掲載危うし!?(代筆:編集部でぬくぬくの松田)
2005/12/22
コメント(1)
5日号メンバーは会議中、片倉、清原は新車の撮影会、生田、土田、須田は取材。ということで、本日編集部にいるのは私ひとりだけなのだ。どうですか、このけなげに働く男の後ろ姿。あ、土田がボルボの試乗会の土産に買ってきた「いもクッキー」発見! よっしゃ、独り占めさせていただきやす!(竹之内)
2005/12/21
コメント(0)
明日から、銀世界へと旅立ちます。そのための荷物をガサゴソあさって、「さぁー、これから積み込むぞ!」状態の図。しかし、軒並みチェーン規制してる高速を走るのは久しぶり。ちょっと緊張、ちょっとワクワク。もちろん仕事をきちんとやり終えることが先決。この模様は、1月20日発売2-20号にて。こうご期待!!!!(生田)
2005/12/20
コメント(0)
出社のため移動中、馬場先門近くの信号で停止。ふと隣のゴミ収集車を見ると、作業用具入れ(?)スペースに入った4体のぬいぐるみがこちらを見つめていました。ちょっと楽しい気分になりました。(須田)
2005/12/20
コメント(3)
舘内端さんからとあるものを送っていただいたのですが、中にはこんな手紙が。「来年もよろしくです」。取材やら、入稿やらに追われていて、ふと気づけば、もうそんな季節。年末、ですね。
2005/12/19
コメント(0)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓下のネタを書き込んだ松崎は、今、入稿作業のまっただ中。しかも締め切りをとっくに過ぎている。だからほんとうは、ブログに書き込んでいる時間はないはず。それでも書き込んでしまうのは、彼の「おもしろいこと大好き」な性格からか、それとも単に、「集中力」がないだけか……。松崎、早く入稿しろよ!それとNS-Xじゃなくて、NSXだからな(笑)(片倉)↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
2005/12/18
コメント(2)
突然ですが、1989年、あなたは何歳で、どこで、何をしていましたか。わたしはそのとき14歳。学校で、昼前の授業中によく早弁をしていました。が、世の中は大変なことになっていたんですね。ベルリンの壁が崩壊し、昭和が終わって平成になり、美空ひばりと手塚治虫が亡くなり、ゲームボーイが発売され、ジョージ・ブッシュが大統領になった年。そして、NS-Xが登場し、セルシオが出てきて、ロードスターが誕生し、スカイラインGT-Rが現われた年でもありました。そんな89年を検証する特集(2-5号で掲載)を本誌・松田がただいま猛烈進行中(というか、もう終わっているはず、よね……)。この3枚のCDジャケットをみて、その当時の出来事が走馬燈のようによみがえり「そういえば、あんなこと、こんなこと、あったなあ」と思い出にふけってしまった人、必見の特集です!!(もちろん、思い出にふけらなかった人も必見!!)。 (マツザキ)
2005/12/18
コメント(1)
行ってきました、宮崎シーガイヤ。乗ってきました、ラグジュアリーセダンの雄、Sクラス。メチャクチャ力の入ったフェンダーアーチは目新しいが、どっから見てもSクラスっちゅーまとまりはさすが。エンジンバリエーションは3.5LV6と5.5LV8の2つ。5.5Lの自由自在な加速は魅力だけど、3.5Lでも十分以上。鼻先の軽さもうれしくて、オレなんかには身の丈にあった走りでした。ただ、価格面では全然ユーザーターゲットじゃないです。でもこれで、先代初期型の中古相場が下がるから、こっちはどんどん現実的だよね。ま、買うこたーないでしょーけど。で、欲しくてしょーがないっ!ってゆーポーズでんがな。生田
2005/12/16
コメント(5)
編集部は戦場だ。食料を巡っての争いを制した者のみが、生き残る。手を付けるべからず。命は無いぞ。(マツザキ)
2005/12/14
コメント(0)
タイヤつながりで。 本日、タイヤメーカー、ピレリが毎年作っているカレンダーのお披露目発表会に行ってきました。で、場所が、汐留にあるコンラッド東京。遅れて到着し、急いで会場に入っては見たものの、すぐに出ようかと思いました。自分の服装(古着のスウェットにジーンズ、スニーカー)と会場とのギャップに「私はここにいてはいけない人間かもしれない」としみじみ。だって、そこにいるみんながドレス! にスーツ! ですよ、奥さん、本当に。いやー、日本でもこういう服(薄い素材のひらひらドレス)が必要な人って、いるんだなあ、と思いつつ、サラダとオレンジジュースをおいしく頂き、無事帰路につきました。 で、カレンダーはというと、今でも評価が高い60年代のピレリカレンダーを彷彿とさせる、すばらしいものでした。とにかく、豪華絢爛な美女が毎月舞いに舞っています。 え? タイヤとのつながり? うーん、まあ、この人の水着の素材、ゴム……なのかなぁ(発想が貧弱で申し訳ない)。 (マツザキ)
2005/12/13
コメント(3)
「土田に触発されたよぉ」なんていいながら、ふだんはお菓子を差し出しても、ほとんどのものをパスする人がこともあろうに「タイヤ」食べてるよぉ。あれ? 違う?
2005/12/13
コメント(1)
土田ばかりが登場する当ブログ。少しは華やかな画像も見ていただきましょう。先日開催されたオートカラーアウォード2006に取材に行った、佐久間レポーターからいただいたひとコマ。会場が文化女子大学とのことで、審査には女子大生も参加するそうです。ちなみにグランプリはチャイナブルーのマーチ(奥)だそうですが……「ボクのグランプリはキミだよ」ってナンパした? 佐久間さん(笑)。詳細は本誌06年2-5号「どこでも隊」にて。
2005/12/11
コメント(1)
年末進行中にも関わらず、トヨタカップを見に行きました。手前はそやマン、奥は姉妹誌モーターサイクリストの小口編集長。寒かった~!(片倉)
2005/12/08
コメント(5)
日曜出勤、お疲れ!
2005/12/08
コメント(0)
こんな画像から。昨晩、コンビニでこっそりゲットしたプリンアラモードを食する本誌・土田 photo●そやマン
2005/12/08
コメント(4)
ちょっと遅れてしまいましたが、なんとかできあがりました。 今後、編集部がらみの細大ネタを随時UPしていこうと 思っておりますので、よろしくお願いします。 ドライバーブログ「本日の八丁堀4-5-9」 管理責任者・松田大樹
2005/12/08
コメント(1)
全24件 (24件中 1-24件目)
1