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10日で、4kgほど減っていた。 TBSの『はなまる』など、料理番組部分をよく見る。が。 どうしても調味料を多用するなぁ。と思う。 素材の味を引き出す。素材の味だけで食べる。 そんな料理教室や番組が、殆どと言うか一切無いのが寂しい。 食に関しては、現代の飽食偏食環境の場合。 どうしても病人が出易くなるので、食に関してのみ原始時代に 回帰する必要があると感じる。 余りにも腸内環境を汚し過ぎるし、一頃の大阪の道頓堀川の 様な腸内環境では、治る病気も治らない。 出さなくても良い病気が、どんどん出てくる。 そんな気がして成らない。 今日は、青汁を搾る器具を、道具屋筋へ買いに行く。 助産師さんや栄養士さんに、栄養を重視するなら高速で切る 叩くと言う調理法は『ダメ!』と言われて。
2008年02月07日
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今日は、故障者発生。 最後の三日は、油断しちゃぁ『だぁめぇ』って言ったのに。 人の話を半端に聞いて、生返事するから『罰』が当たっちゃったね。 最初の一週間は、準備期間です。 次の一週間が、脳の生理機能を整える『本来の期間』。 最後の3日は、普通食に戻すアイドリング期間。 最後の3日の始まりが、節分だった為、恵方巻(太い巻き寿司)を、 一本丸ごと食っちゃった。オマケにビールも飲んじゃった。 まだ、此処までは胃さんも、肝臓さんも、其の他さんも耐えた。 食法明の当日、油断が高じてビールは勿論、油物食っちゃった。 そら、胃も腸も肝臓も、ビックリ仰天して、ストライキするわ。 最後の3日は、意外に重要で、アイドリング(準備体操)期間。 今日は、胃に溜まった物を、吐くだけ吐いて貰って、 二~三日休養して頂き、根菜の煮汁(調味料無添加)を飲んで ユックリして頂く事にしました。固形物は食べないで。 皆様、専門医の御言い付けは、理由があって申し上げているので、 勝手な行動は慎みましょう。では、また。
2008年02月06日
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ひぇ~! 今日から三日間、大根の煮汁だけや。 節分に太巻き試食しちゃった。五軒分、一口づつなのに。バレて怒られた。 ここ数日、順調に腸内洗浄してたのに。自業自得でしね。(シュン) でも、大根の煮汁。結構旨い。断食明に、坊主が飲むらしいけど。 少食法を続けて来たからかなぁ。あんまり違和感は無い。 店で、白菜の株付き(根っこは無い)の葉を置いといたら。うわぁ~。 株の部分から芽が出てる。甲田医師が生きてる物を食え。と言ったのは、 この事か。とまざまざと白々と思い当たる。 肉も魚も、殺した時から腐り始める。野菜は、畑から引っこ抜いても 芽を出す力を持って、生きている。 少食法で、肉と魚を食うなと言うのは、屍骸を食うなと言う事か! 生命力の有る食材で、エネルギーを補給し、同時に食物繊維で消化器官を クリーニングする。と言う事だ。
2008年02月05日
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ちょっと早過ぎかな。一日500gペースで下がる。 一日200gペースが理想なので、玄米量を増やす。 と言っても、お腹一杯食べて更にと言うと、キツイしなぁ。 大豆に一工夫すれば、他の物を減らせるかも知れない。 昨日、食法を終えた『佐○さん』は、先回のチャレンジで 8kg減ったけど、今回は6kgだったとの意見。 17日で6kg減量して、体力が上がったなどど世間で言ったら 『眉に唾塗られるでぇ』とは言ったものの。 一日500も落ちたらアカン。11ヶ月連続の食法なので、 体が受け入れ態勢に成ってる。としても病気と勘違いされる。 と言う事で、今回は自主的に『食材の中身』を研究してみる。 体調としては、内臓が軽く感じ、空腹感(軽い)が快感に感じる。 小腹が空いた時に、脳は体脂肪をケトン体に変えるので、快感 に感じる空腹感が、一日二回は出る方が良い。 境界型糖尿病の方は、五ヶ月から六ヶ月で全快しているから、 お医者様にイヤミを言われても、病み続けるよりは良いだろう。 『薬は飲まんし、言う事は聞かんし、糖尿は治るし』言う事 無いねぇ。と言う言葉は、褒め言葉だ。と思う事が大切。 皆様、頑張ってね!やれば元気の泉湧く。ですから。
2008年02月03日
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まずまず順調。一日500gペースで減量してる。 昨年初めて遣った時は、二週間1gも減らなかったので、 めっちゃムカついた記憶があるのに。 去年4月1日~11月2日まで、食法を継続。 11月3日~一昨昨日、1月31日まで、食って食って 食い捲くり、踊り食い、と言うほど食べ続け。 でも、食法を開始すると500gペースで減り始めた。 案外、体質転換が出来ているのかも。 夜寝る前の体重と、朝目覚めた時の体重は、800g程度 差が有る。まずまず適正だろう。 後は、脳がブドウ糖ではなく、ケトン体をエネルギーに する体質を作る。筋肉も作ると体脂肪を更に燃やせる。 脳と筋肉が、共に体脂肪を消費する『体質』を作れば。 論理的に『デブ』は解消される。 一食400kcalの食事も、食べ切れない量があるので、 一日一食でも行ける気分だ。今も思うけど、こんな熱量 で、なんで10時間近く気力体力が続くのか。不思議。 食べない方が、内臓が軽くて、体もシャキッとする。 一日24時間働けますか?と言われたら。即答で『はい!』 と答えるだろうなぁ。 ドクター・デザインフード・宝飯の御客様用の日記なので 他所から来られた方で、不快な方は通り過ぎて下さいね。 糖尿病(インシュリン使う人はダメ)でも、 ヘモグロビンA1Cが、8未満の方は半年で5.2に成る。 癌系の方も、素直に実行する人は、全快している。 どこにでも有る様で、なかなか出会えない『療法』。 ただそれだけの事ですので。
2008年02月02日
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去年の4月1日から『○式○田療法』を開始。 うっさん臭せぇい。と思いながら17日間。専用食材を食べて。 二週間を過ぎた辺りから、体重が垂直降下(ちょっと大袈裟)。 でも、88kgの体重が、69.5kgまで下がったのは事実。 但し、17日間と区切られて居たのに、面白く成って月まで、 勝手に内緒で延長した結果。怒られましたがねぇ。 その後は、毎月17日づつ、習った通りに自主的に実行。 70kgを越える事は無くなった。 とにかく、スーパーマンに成った気分だった。 軽い、全身が、軽い。スパイダーマンの様に、ほっそーい糸 にぶら下がって、空中を飛べる気分だった。 『ひぇー!清々しいって、こう言う気分なんだぁ』と思った。 考えたら(考えなくても)、六歳児一人分位の体重減ってると 思うと、そりゃ軽いわなぁ。 去年の11月3日に、体験を踏まえて、習った食法を基に 食事提案をする店、『ドクター・デザインフード・宝飯』を 大阪天神橋で開店。 大きな誤算が有った。メニューの試食。 人に奨める前に、食べる事が義務になり、食法の食べない事 を反する生活に。成った。当然。太った。現在75kg。 でも、三ヶ月、巷の食事も含め、食い捲くったにしては、 増加量がしれてる。約6kgだもんね。月2kgじゃん。 その気に成れば、17日間で楽々落ちるのが、6kgだから。 三ヶ月、暴飲暴食食い捲くりでも、17日で減量可能と言う事。 但し、この食法、58年の試行錯誤の結晶だから、単なる ダイエットとは違う。栄養学も生理学も網羅したメソッド。 重度難病も完治してきたと言う。まだ先生に許可貰ってない ので、サイトで実名は出せないけど、知る人ぞ知るカリスマ。 今日から31日間の予定で、特別メニューを開始。 終ったら。二泊三日の水断食に入れる。ワクワクするぞぉー。 60兆個と言われる全身の細胞が、高い生命波動を持つと、 どう成るのか。昔、SF好きだった我が身は、期待が一杯。
2008年02月01日
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