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しばらくブログを書かなかったけれど、ときどき除きに…じゃなくて覗きに来てくださっている方がいらっしゃるようでありがとう&申し訳ない毎年、5月から7月は、どうも「やる気ナシ子さん」になってしまう私にとっての低迷期みたいなものだ何か原因があるわけでもなく(強いてあげるなら暑いのが苦手)鬱ではないが、なんとな~く気が重いこの時期に無理やり動こうとすると、かえって災難に見舞われたりそれを収拾するために更に動くと、もっと大きな災難を呼び込んでしまうこういうときは、焦らず喚かず驕らず、嵐が去るのを待つしかないいつもは書きたいことが沸々と沸いてくるものだが、最近は筆が(キーボードが?)進まない文章どころかテーマさえ思いつかないパソコンを開かない日もあるぐらいだ創作意欲も沸かないので、日々の献立を考えるのが面倒でしょうがない(笑)離乳食作りなんざ、さらにさらに面倒くさい(しぶしぶ作ってはいるが)こういう時期にプレイするつもりで買っておいた『幻想水滸伝5』をやろうかと、娘が昼寝している間にプレステの電源を入れてみたが、全くやる気にもならない主人公の名前を考える時点で萎えてしまったしかし、幸いにも今年はまだ大きな災難には遭っていないなんとか無事に5月を乗り切れそうだあと2カ月も平穏に過ごせることを祈るばかりである本当は、違うことを書くつもりだったしかし相変わらず娘が夜中に目を覚ます(というか寝ぼけてる?)ので、それに付き合っているうちに、何を書こうとしていたのか、す~っっかり忘れてしまったこれも低迷期のせいだろうかここ数日は、そんなことの繰り返しもあって、ブログを書いていなかったところで、今さらだけど、ブログのテンプレートを変えてみました(遅っ)トマトのおいしい季節になってきたのでトマト柄で爽やかに次はもうちょっとマシなこと書けるといいんだけどね(笑)
May 29, 2006
今日は雨だと予報で言っていたのに、朝からずっと晴れていて、日中は日が射していたそれでも、時折流れるラジオの天気予報では「夕方から強い雨」と、しつこく繰り返しているしかし空は清々しく晴れ渡っていて、雨が降るような気配はないほんとかな~と訝しんでいると、夕方になって一気に掻き曇り、本当にザーッと叩きつけるような大雨が降ってきたそのまま夜まで降り続けるのかと思いきや2時間ちかく振った後、また一気に夕日が射してきたこういう時って虹が出るんだよなあ…なんて思いながらベランダに出て、暮れなずむ空を見上げたが、虹のかけらも見当たらない実は、私は虹を見たことがないテレビや写真で見たことはあるが、本物の虹を見たことがないのだいつも後になって「虹が出てたよ」という話を聞かされ、悔しい思いをしていただから、今日こそは本物の虹を見つけてやるぞと意気込んでベランダを歩き回り、見える範囲の空をくまなく調べた目を凝らして、遠くに見える新宿のビルの隙間まで調べたが、結局虹は見つからなかった今日は出てなかったのかも…がっかりしながら部屋に戻ると、ラジオからアナウンサーの声が聞こえた「さきほど、東京の空には虹が出ていたようです」…また見れなかった………しかも、アナウンサーに教えられてしまった……(涙)その時、ふと頭をよぎったのは、あの曲『Have you ever seen the rain ?』…雨は見たけどね、虹は……(苦笑)
May 20, 2006
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いちごフリークになりつつある最近の私といっても、いつもはベビーのジャンルで「いちご」の検索をして、主に娘の服を探すことが多いしかし今日は、試しにペットのジャンルで検索してみたら、いちごグッズがザクザク出てきたイチゴのトレイストロベリートレーナーフルーツベッド イチゴ0929アップ祭5いちご味の犬用ヨーグルトとか犬用ケーキまで(汗)しかも結構なお値段だったりしてどんな味なんだろうちょっと食べてみたい気も…愛犬用おやつ 【ドッグヨーグルト ストロベリー】【犬用ケーキ】Pink★Pink ストロベリー 5号(直径15cm)いちばん驚いたのがコレ↓(なぜか画像が出せないんだけど)【犬用衣類・服・靴】変身スヌード:いちごに変身いちごに変身しちゃうの?なんで?(笑)
May 18, 2006

イギリスへ来て12日目宿泊先を移動することになったそれまでは、アールズ・コートという駅の近くにある知人のフラットを格安で又貸しさせてもらっていたその知人は、ちょうど出張で日本に行っていたので、留守中だけ住まわせてもらうことになっていたのだしかし、知人がロンドンに戻ってくることになったので、部屋を明け渡すことになった移動先のホテルを探してくれたのは、中学の同級生のサルちゃんであるアールズ・コートのフラットも、彼女が手配してくれたのだイギリス滞在中の生活を全面的にバックアップしてくれた、心強い人物である(ちなみに最近ブログにコメントを書いてくれている)当時サルちゃんは、イギリス人の夫と二人で、フィンズベリー・パーク駅の近くのフラットに住んでいたそのすぐ近くに、格安のホテルを見つけてくれたのだなんと1泊20ポンド、17日間で340ポンドという安さであるロンドンで宿を探すと、安くても40ポンドぐらいはするしかも安い部屋は、本当に泊まるだけの粗末なもので、トイレもシャワーも共同だったりするしかしサルちゃんが見つけた部屋は、20ポンドという破格の安さにもかかわらず、トイレにシャワーにテレビまで付いていたこれを逃す手はないと思い、私は二つ返事で飛びついたサルちゃんに案内されて、さっそくホテルへ向かってみた外観は少々くたびれた感じがするが、なにしろ20ポンドであるちょっとぐらい汚くても構わないさ~とサルちゃんに言い、意気揚々とフロント係(?)のオバサマに会ったフロント兼ベッドメイク兼食事係のオバサマは、なんていうか、とにかく怪しい雰囲気の人だった年齢は60歳代ぐらいに見えたが、やたらと化粧が濃く、爪には真っ赤なマニキュアを塗っていたが半分ぐらい剥げていたので、みすぼらしさを醸し出していたおそらく移民だったのだろう(スペイン系か?)他国のなまりが入ったような聞き取りづらい英語を話すので、何を言っているのかサッパリわからず交渉はほとんどサルちゃんにお任せ状態だった部屋を見せてもらうと、決してきれいとは言えないが値段のわりには良かったので、帰国まで泊まることにしたしかし、このホテルには、ちょっとだけ落とし穴があったまず、初日にシャワーを使おうとしたら、生ぬるい水は出るが、お湯が出ないのだ(汗)いちおう水よりは温かいが、とてもシャワーを浴びられるような温度ではないさっそくサルちゃんに苦情の言い方を教えてもらって、例のオバサマにクレームをつけると、次の日からは、なんとかお湯が出るようになった(それでもちょっと生ぬるかった)さらに、サルちゃん宅で夕食をいただいて深夜にホテルに戻ると、入口は電気がついているが、2階へ上がる階段には電気がないのだ(汗)2階へ上がる時は、手探りで壁づたいに階段を上らないと部屋にたどりつけないそれがまた、とんでもなく怖いなにしろ真っ暗なのだ翌日サルちゃんに電気のことを話すと、懐中電灯を貸してくれた何日目かに懐中電灯で足元を照らしつつ階段を上っていくと、上りきったところで、懐中電灯の丸い光の中に突然人の足が浮かび上がったのだ(滝汗)恐怖心がピークに達した私は、驚きのあまり「ぅあ゛」と声にならない声を発し、階段から落ちそうになったしかし、暗闇から伸びた誰かの手が私の腕をつかんでくれたので(これも怖かった…)落ちるのは免れたようやく最上段にたどりつき、恐怖心を抑えつつ手(と足)の主を見ると、隣の部屋に泊まっている人だったちょうど私が階段を上りきる頃、その隣人は降りようとして最上段に立っていたのだ私は「ささささんきゅう」と妙な英語で礼を言い、部屋に戻ったその日から、私はこのホテルを「スケアリー・ホテル」と呼ぶことにしたところで、帰国寸前にわかったのだが、スケアリー・ホテルの階段には、ちゃんと電気のスイッチが付いていたのだったしかも、階下と階上の両方に付いていた直径5センチぐらいの白くて丸いスイッチを、私は非常ベルのスイッチだと思い込んでいて押さなかったのだ(苦笑)別の宿泊者が、そのスイッチを押しているのを見かけて発覚したのだ(ただし、スイッチを押してから30秒ぐらいで自動的に切れるようになっている)しかし、私を助けてくれたあの隣人は、なぜ電気をつけずに階段を降りようとしていたのか…私と同じく、非常ベルのスイッチだと勘違いしていたのだろうかいまだに謎である
May 16, 2006

とうとうシュレッダーを購入したCD・DVD対応電動シュレッダーNakabayashi NSE-601B【送料無料】産後は子どもを抱えて買い物をするのが面倒で、可能な限り通販に頼るようになってしまった私であるそのおかげで、商品と共に届く明細書や請求書の数も、やたらと増えてしまったあのいまいましい個人情報の固まりを手で破くたびに、シュレッダーほしいな~とは思っていたが、なんとなく贅沢品のようなイメージがあって手を出せずやむを得ずスタンダード(?)な手段で千切っていたのだしかし、名前や住所が入った部分を判別できないようにチマチマ切るのは、結構な手間である面倒だからといって放っておくと、あっという間に溜まってしまって、かえってイライラの元になるチマチマチマチマチマチマ…………イライライライライライラ…………この繰り返しに、少々うんざりしていたそのうえ、最近は娘がハイハイで部屋中を移動するようになり(さらに、つかまり立ちまでできるようになってしまった!)うっかり請求書なんぞを放っておくと、いつの間にか食べていたりする(汗)千切ってゴミ箱に入れても、ゴミ箱をひっくり返して、また食べていたりする(滝汗)油断も隙もない千切り作業を夫に委託してみたところ、意外にも快く引き受けてくれたところが、バリッと1回破いただけで、個人情報満載のままゴミ箱に投げ捨てようとしたのだある意味、娘より始末が悪いそんなわけで、いよいよ我が家もシュレッダー導入に踏み切ったのだったそして、使い始めて1週間が経ったシュレッダー様の働きぶりは、スバラシイ!のひと言に尽きる裁断時の音がうるさいのが難点だが、はっきり言って(紙の裁断に関しては)夫より断然役に立っているまあ、そのための機械なので、役に立たなければ意味がないが…それにしても、今までのチマチマとイライラは何だったのかもっと早く買えばよかったビバ!シュレッダー!!あ~~すっきり♪
May 14, 2006

夏が来る前に、治しておきたいものそれは水虫であるわざわざこんなところに書くようなことではないかもしれないが、実は1年ほど前から水虫を患っているいちおう断っておくが、水虫を1年間放置していたわけではない1年ほど前、左足の小指と薬指の間の皮膚に突然亀裂が入ったとある病院の皮膚科で診てもらったところ、担当の若い皮膚科医は、患部の皮膚を削り取って(これが結構痛かった)検査し、「水虫の菌がいなかったので、これは水虫ではありません」と宣言して湿疹の薬を処方したのだ水虫ではないかと思っていたのに湿疹だと言われたので、ほんとに湿疹か~?と医師を疑いつつも、言われるがままに1週間ほど湿疹の薬を塗ったすると皮膚の亀裂は消えたが、また1~2カ月ほど経つと皮膚が裂け、また薬を塗る…ということを繰り返していたのだこれをだいたい半年ぐらい続けた頃、やっぱり水虫なのでは?という思いが頭をよぎったが、育児に追われて通院するのも面倒だったので、さらに半年間、湿疹の薬でしのいでしまったのだしかし最近になって、どうしても湿疹ではないような気がしてきただいたい、湿疹の薬で治らないのはおかしいということで、別の皮膚科へ行ってみた老練という言葉が似合いそうな皮膚科医に、私はいきさつを話して足を見せたすると老医師は「ふふ」と笑って、「水虫だよ、間違いなく」と自信ありげな顔で言った「ちゃんと調べるけどね、ふふ」老医師はそう言って、検査用に私の皮膚を削り取った(これがまた痛かった)その後、待合室でしばらく待たされ、再び老医師のところへ行くと、彼はまた「ふふ」と笑って顕微鏡を指差した「見てみる?自分の水虫」そう促されて顕微鏡をのぞかせてもらうと、レンズの向こうには、なんだかよくわからないが水虫菌?のようなものがいる「はぁ~これ水虫なんですか…?」私が尋ねると、老医師は分厚い本を開いて写真を示し、「これ水虫の菌ね、同じでしょ、ふふ」と満足げに言った「丁寧に調べればね、ちゃんと菌が出てくるんだよ、ふふふ」得意げである医師いわく、水虫はしつこいので、完治するのに1年ぐらいはかかるとのこと表面的には治ったように見えても、菌が潜伏していて再発することもあるので、きちんと治しておいたほうがいいらしい「長丁場だけどね、ときどき薬とりに来てよ」そう言って、老医師は最後に「ふふ」と笑った…やっぱり水虫だったじゃんか……そう思いながら、後日あるものを購入した62054 婦人靴下 5本指スニーカーソックス指先カラフル 5足セット夏場は五本指が必須である特に水虫の人は(笑)
May 13, 2006
最近、ブログを書こうとすると娘が目を覚ますしかも、添い寝しなければ眠ってくれなくなってしまったしかたなく寝かしつけていると、うっかり私まで寝入ってしまって、気がつくと朝だった…なんていう悲しい毎日(涙)楽天で注文する時も、暗闇で娘に添い寝しながら携帯を使っているという状態だその時の私のスタイルが、またひどい携帯の電波は子どもには有害かもしれないので、できるだけ娘から離さなければならない横になった状態で片手を上げ、少しエビぞりしつつ頭の上のほうでポチポチとボタンを押しているこの姿勢がまた疲れるし、ものすごく肩が凝るのだそのせいで寝入ってしまうのかもしれない(苦笑)早寝を実行できているのはいいが、唯一ゆっくりできる夜のひとときが睡眠で終わってしまっているのは本当に悲しいなんだか無駄な時間を過ごしてしまったような気がする(身体的には有益なのかもしれないけど…)いま娘がぐっすり昼寝してくれているので、しめしめ…とブログを書き出したしかし…やっぱり起きちゃったのね(涙)あ~あ
May 12, 2006

いつの間にか、アクセスが5000を超えていた実はブログを書き始めた頃は、こんなに続けるつもりはなかった(根気がないので…)拙いブログながらも、読者がいるのはありがたいことだと思いながら、なんとなく続けて書いている5000ヒットを記念して(?)最近のお気に入りショットを公開題して「イタズラ3秒前」一週間ほど前、娘はハイハイできるようになったやはり自力で移動できるのは楽しいようで、リビングをじりじりと散歩しては、イタズラ三昧の日々を過ごしているそんな娘の背中をながめつつ、子どもの成長の早さに驚いている私である8カ月前は、ガッツ石松(というか宇宙人?)↓だったのに(笑)
May 8, 2006

一昨日、実家の近くにある根津神社のつつじ祭りを訪れたここ数年、つつじ祭りに行ってなかったので、娘につつじを見せてやろうかと思ったのだ本当は昨日アップするつもりが、眠くて筆が進まず(キーボードが打てず?)今日になってしまった実家があるといっても、あまりこの界隈に詳しいわけではないこの辺りに越してきたのは私が中学生の頃で、それまではずっと港区に住んでいた引っ越してからもずっと港区内の中学に通い、高校も港区だったので、この辺には親しい友人もなくどちらかというと、ホームタウンは港区のほうだと思っている引っ越してきたばかりの頃のつつじ祭りは、これほど賑わっていなかった出店も少なかったし、知る人ぞ知る、という感じの雰囲気だったように思うしかし年々宣伝も派手になり、見物客が増えているようだ例年なら、5月に入ると花の見頃も終わりという感じだが、今年は4月中の気温が低かったので結構花が残っていたつつじの画像をもう少し大きく載せたかったのに、色が鮮やかなせいか100KBを超えてしまって、小さくせざるを得なかったのが残念である(楽天のブログは、100KBを超える画像は掲載できない)これほどの見物客を集めているつつじだが、私の両親には昔から不評である母いわく、種類の違うつつじを無造作に植えてあるので、それぞれ咲く時期が微妙に異なり、一斉に咲かずにバラバラと部分的に咲くのが美しくない、ということだ(画像をよく見ると、咲いてない株がちらほらある)「もっときれいに手入れすればいいのに」というのが、母が毎年口にしているセリフである正直に言うと、私も根津神社はつつじ祭り以外のときのほうが、静かでのんびりしていて良いと思う喧騒の根津神社をひとめぐりしてから、父を誘って谷中方面へ足を延ばした最近、実家でブームになっている10円饅頭を買うためだ10円饅頭の店は、千代田線の千駄木駅から徒歩10分程度のところ(台東区谷中3-7-8)にあり、いつも行列ができているらしい谷中の「よみせ通り」の中にも別の10円饅頭の店があるらしいが、母はこの福丸饅頭のほうが、しっとり&ふっくらしていておいしいと太鼓判を押していた10円饅頭は、その名のとおり1個10円で買えるのだいまどき10円で饅頭が買えるなんて驚きである10個買っても100円、50個買っても500円なのだ私が行ったときは、1000個注文している人がいた(それでも10000円である)10円饅頭は、直径4cmほどの一口サイズのお饅頭であるこの「一口サイズ」というのが味噌(というか悪魔)手軽に食べられるので、ついつい食べ過ぎてしまうのだ気をつけていないと10個ぐらい平気で食べてしまったりする(それでも100円なのだ)おいしいし安いから、まあいいか…と思っていると、あっという間に1kgオーバーなんてことになりそうだこの日、実家に行ったのは、もうひとつ理由があった前にブログで紹介した亀山亀吉氏(通称カメやん)の12回目の誕生日を祝いに行ったのだといっても、ちょっと多めに餌をあげただけの、ささやかな誕生祝いである(笑)カメやんはいつもと変わらず、のんびりベランダでたたずんでいた相変わらずヒマそうで、うらやましい限りである(忙しいカメっていうのも、あまりいないけど)
May 7, 2006

一昨日、池袋のサンシャイン文化会館へ行ってきた目的はスヌーピー(笑)ゴールデンウィークの間だけスヌーピー・ショップが開かれるというDMが届いたので、混雑を覚悟して行ってみた天気も良かったし、きっとスヌーピー・フリークでごった返しているだろうと想像していたが、予想に反してすいていた入口付近にはスヌーピーが山になっていたが、店内の商品数は、それほど多くはない感じがした開催されてから何日か経っていたので、売れてしまったのだろうか原宿のスヌーピー・タウンショップは、品数も豊富で、いつ行っても混雑しているそれと同じ雰囲気を想像していたので、なんだか拍子抜けしたしか~し!スバラシイものを発見!なんと!いちごを持ったスヌ~ピ~!!…来た甲斐があった(涙)ところで、我が家の一番古いスヌーピーはコレ↓私が2歳の頃に、父の知人からいただいた以来、30年も寝食を共に(?)している何度かクリーニングに出しているが、クリーニング後は真っ白ふわふわなのに数年経つと薄ら汚れてグレーっぽくなってしまうしかも首がくたくた30年も経つと、スヌーピーもくたびれるのだちなみにスヌーピーの赤いTシャツは、私が子どもの頃に着ていたものこのTシャツもよれよれ30年という歳月が滲み出ている私も歳月が滲み出ないように気をつけないと…(苦笑)
May 6, 2006
一昨日、祖母が亡くなった享年85歳といっても私の祖母ではなく夫の祖母なので、正確には義理の祖母というのだろうか高齢にもかかわらず、風邪ひとつひかない丈夫な人だったので、まだまだ長生きしてくれるものだと思っていたのに一週間ほど前に脳梗塞で倒れ、義母が発見した時には既に意識がなく、入院後もそのまま意識は戻らないだろうと宣告された見かけは健康そうだったが心臓も弱っていたらしいので、時間の問題だと私たちも覚悟していたが、本当にあっけなく逝ってしまった飄々とした人だっただけに、なんだか死に際も飄々としているうらやましくなるぐらい潔い不謹慎な表現かもしれないが「ポックリ」のお手本のような、理想的な死に方だと感心してしまった痴呆にもならず、介護も必要とせず私もあれぐらい潔く死んでいきたいそう願ったからといって、実現できるものでもないけれどその日まで、できれば健康で娘と夫に先立たれるのは嫌なので、先に逝きたいな(笑)
May 1, 2006
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