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2019.01.19
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カテゴリ: スポーツ
錦織圭 快勝 ヽ(T∀T )ノワッショーイ!!!!

第3戦にしてストローク戦。

第1戦、初顔合わせの22歳カミル・マイクシャクに2セット先取されながら、

「こんなレベルのプレーを今までしたこともない」
「これがデビュー戦。気持ち的にも高ぶって、緊張もしたかもしれない」。
「体全体にけいれんが起きた。湿気がひどかった。動けなかった」(カミル・マイクシャク)

第4セット、カミル・マイクシャクの棄権により逆転勝ち・・・。

第2戦、211cmというツアー1の長身を持つイボ・カルロビッチ。

ビッグサーバーには、苦手だというイメージがあった錦織圭選手。



ファイナルセットもタイブレーク・・・、ヒリヒリする展開の試合。

「負けるタイミングが2、3回あった。そこから挽回して、
 気持ちを切らさず最後までプレーできたのがうれしかった」

試合後、そう語った錦織圭選手。

勝利の瞬間、地面に両膝を落とし、しばらく動けなかった。


この2試合を勝ち切ったことは大きかった。

これからの試合にも自信の元になると思う。


そして、今日の第3戦。

世界ランキング44位のジョアン・ソウザを7―6、6―1、6―2のストレートで破る。


第3戦にして、今回の全豪オープンテニス初めてともいえる、

得意のストローク戦でストレートで勝ち抜き、



今年の錦織圭選手は今までと違う。

ノバク・ジョコビッチ選手がそう思ってくれれば、

錦織圭選手に勝機が訪れるのも夢ではない。


それにしても、大坂なおみ選手と錦織圭選手が連勝するところを見れるなんて、

なんて幸せなんだろう・・・、いい試合を見せてくれて、ありがとう。







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Last updated  2019.01.19 16:14:17


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