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知らない町に出かければ、その町について知りたくなります。高知に、初めて出かけました。高知が生んだ偉人である、坂本龍馬。彼が誕生から脱藩するまでを過ごした上町。そこは、生誕の地として今でも人気だと言います。町の歴史を知らせる、龍馬の生まれたまち記念館。そして、彼が生まれた地を知らせる、坂本龍馬誕生地の石碑があります。記念館でも、とっても丁寧に対応をしていただきました。おもてなしの根底に、坂本龍馬氏を大切にしている心を感じました。旅行前、後では、確実に坂本龍馬氏への知識量は変化しました。そして、もっと知りたいという気持ちが、溢れています。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.26
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高知に来て、市民皆さんの坂本龍馬への愛を痛いほいど感じました。どこに出かけても、坂本龍馬に、溢れていました。坂本龍馬が、誕生から青年期まで過ごしたという上町(かみまち)。そこにある龍馬郵便局。実存した人物の名前を初めてつけたという、郵便局だそうです。入り口に立つ、立派な龍馬像。そして、ポストの上にも、龍馬のモニュメントがありました。局内にも、龍馬を感じるものがたくさんありました。旅行客である自分たちへの局員さんの対応は、とてもあたたかく優しいものでした。持参した龍馬デザインのハガキに、龍馬の消印を押していただきました。「風景入通信日付印」と言うとか。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.25
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高知県立美術館で先日まで行われていたのが、『レオ・レオーニと仲間たち』です。全国を巡回する展覧会です。昨年春は、愛知県刈谷市で開催されました。そちらで鑑賞していますので、およそ1年ぶりのレオ・レオーニとなります。大好きな作家の一人です。彼に関わるものであるならば、毎日でも観たいほどです。一度鑑賞したものでありましたが、新たな感動を伴い鑑賞することができました。展覧会は、その作品だけでは成立しません。それらを飾る空間があってこそ。その組み合わせ方によって、魅力の切り口が変わってきます。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.24
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ユニークな設計の美術館を、訪れました。高知県立美術館です。1993年の竣工だそうです。設計は、日本設計・環境設計建築事務所・山本長水・アルティ・高知設備設計共同企業体が共同で担当したとのこと。まず、その外観に驚きました。普通の家の形状を、想起させたからです。漆喰に瓦屋根。それは、高知伝統の土蔵をヒントにしていると言います。合点が、行きました。一方、美術館ですから、大きな体積を有しています。一般の家とのスケールのズレが、生じます。そこに、面白さを感じました。親やすさとモダンな解釈が、融合していました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.23
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桂浜にある複合施設、海のテラス。その中にある、ラーメン店のうみさちさんを訪れました。魚介系のラーメンを楽しめる、お店です。うみさちラーメンを、いただきました。あっさりとした魚介の出汁です。透明感から、優しさが滲み出ています。ホンビノス貝、キクラゲとネギが、トッピングです。シンプルの中に、味へのこだわりや自信が伺えます。麺を口に運ぶ速度が、加速します。スープも全ていただきました。桂浜で龍馬を想いいただく、美味しい一杯でした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.22
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桂浜にある坂本龍馬像。日本各地に、偉人の像があります。そんな中でも、特に有名なものの一つではないでしょうか。龍馬の功績を称え、1928年に建てられたと言います。地元の青年たちの募金により、作られたと言います。彼が多くの人の希望であったことが、伺えます。初めて、その龍馬像と対峙しました。力強いオーラを、放っていました。高い志を持つものの影響力を、感じました。何かを貰えた。そんな錯覚を、感じました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.21
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高知市にある桂浜公園。その中にあるのが、桂浜 海のテラスです。2022年10月にリニューアルオープンした、商業施設エリアです。カフェやレストラン、土産屋さんなどで構成されています。マンテンノホシ桂浜店さんも、その一つです。そこで、満天の星大福ソフトを、注文しました。もう見た目のインパクトに、圧倒されました。ワッフルボウルが、ベースです。そこに最中とほうじ茶ソフト、大福が、ダイナミックに収まります。そして、添えられるは、坂本龍馬を模った木製のスプーンです。大変ユニークです。味は、もちろん笑顔を呼ぶものでした。いろんな甘さや食感が、重なりあっていました。暑い日でした。涼を、いただきました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.20
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高知の景勝地である桂浜に、向かいました。そこに、坂本龍馬氏やその仲間に関する記念館があります。高知県立坂本龍馬記念館です。設計は、ワークステーションさんが担当。まず、その建築が魅力的ですね。ダイナミックに迫り出しています。片方部分が宙に浮いている建物を、キャンティレバーと言います。こちらも、その特徴を活かしています。龍馬や幕末の資料を、じっくり楽しみ学ぶことができました。情報や知識を得ると、ますます好きになりますね。改めて、坂本龍馬氏について色々と知りたい。そんな思いに、駆られています。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.19
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高知城を取り囲む敷地の前に、モダンな建物があります。高知県立高知城歴史博物館です。2017年3月に、開館した博物館です。土佐藩主山内家に伝来する貴重な資料、土佐や高知にゆかりのある歴史資料が、展示されています。設計は、日本設計さんです。1967年設立の設計事務所ですね。国内外に、数多建築されています。お城を意識されている思われる、設計です。黒とガラスが、現代的な解釈です。一方、歴史的建造物の城。互いが、響き合っている。そう感じました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.18
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旅に出かけ、その町にお城がある。これほど、贅沢な気持ちにさせてもらうことはありません。高知市。ここにも、名城と言われるお城が存在します。高知城です。 1601年、土佐入りした山内一豊。それから築城が始まり、完成までには10年がかかったといいます。一度、大火に見舞われてしまった後、再建を果たしたお城だそうです。江戸時代以前に建てられた天守が、残っている。これは、大変貴重なことだそうです。全国には、12城あると言います。通称、「現存12天守」。この高知城も、その一つだとか。名城ですね。城内を見学すれば、あちこちに何百年の時を超えた証と向き合えます。一番下の騎馬像は、山内一豊がモデルです。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.17
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夕食は、ひろめ市場を訪れました。いわゆる屋台村です。飲食店や物産店が、所狭しと並びます。フードコート式の店内。色々なお店で、料理や飲み物を選び、好きな席でいただきます。たくさんの種類を一箇所で、いただける。あまり時間のない旅行者には、最適ですね。フロアーは、物凄い活気に溢れていました。写真は、高知のソウルフード、カツオのタタキです。明神丸さんという人気店のものです。店頭で、藁焼きの実演をされていました。大きな炎で直に炙っている姿を、見ることができました。迫力がありますね。表面の香ばしさ、柔らかい中身。特製のポン酢タレで、いただきました。美味しかったです。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.16
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高知における鯨との関わりは、深いと言います。およそ400年前から、湾岸捕鯨が始まったと言います。その後300年続いたと言います。現在でも、ホエールウォッチングや鯨研究、鯨料理を通じて、鯨文化が息づいていると言います。それらを学ぶ施設が、ありました。キラメッセ室戸という道の駅が、あります。そこに併設されている鯨館です。鯨の骨格標本や大きな模型が、展示されています。また、鯨と関わる室戸の文化が、紹介されていました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.15
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太平洋に面する、高知県の海岸沿い。そこには、ダイナミックな景観が存在します。その岩の形が作る特異性で有名な、室戸岬。遊歩道があり、散策することができます。その一角に中岡慎太郎氏の像が、鎮座します。高知県で生まれた、中岡慎太郎氏。同じく高知県出身の坂本龍馬氏。彼と同時代を生きた人です。新しい日本の未来のために、奔走しました。若干29歳という若さでこの世を去った、中岡氏。その生涯は短かったですが、功績は大きかったと言われます。太平洋の水平線の彼方を見つめる像です。志を持った人が放つ力がみなぎる、スポットでした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.14
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国を動かすほどの偉人。高知は、素晴らしい業績を遺した人を多く輩出していますね。その中の一人といえば、岩崎彌太郎(やたろう)氏ですね。三菱グループの祖です。高知県安芸市(あき)出身です。高知市から、東におよそ35kmほどの距離に位置する安芸市。彼の生家が、現在も残っています。茅葺の家が、綺麗に保存されています屋根の鬼瓦には、三菱マークの原型となる家紋を見ることができます。岩崎家の家紋で、三階菱と言うとか。蔵に記されたのは、三菱のシンボルマークです。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.13
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やなせたかし記念館で開かれていたのは、絵本作家のきくちちきさんの展覧会でした。『第3回やなせたかし文化賞 受賞者展』です。北海道ご出身のきくちさん。2013年『しろねこくろねこ』で、デビューされています。大胆な筆使いが、きくちさんの特徴ですね。まさに生きた線とは、このことを言うのでしょうね。勢いがあるのですが、形の取り方に柔らかさがあります。その融合で、独特の世界が生み出されています。原画を間近に鑑賞することができました。素敵な機会を、いただけました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.12
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ようやく、到着しました。アンパンマンの聖地、美香(かみ)市立やなせたかし記念館アンパンマンミュージアムに。昨年放送された、NHKさんの連続テレビ小説『あんぱん』。改めて、やなせたかしさんやアンパンマンの魅力が再確認されていますね。そのやなせたかしさんやアンパンマンを知る上で、重要な場所ですね。アンパンマンをテーマにしたさまざまな展示物や、原画ややなせさんが描く絵画、立体造形などで、構成されています。アンパンマンの仲間たちに囲まれていると、自分もそのファミリーの一員になったような気分にさせられます。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.11
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南国市を車で走っていると、不思議な建物と遭遇しました。まるで宇宙船かロボット基地のようです。海洋堂スペースファクトリーなんこくさんでした。あのフィギュアの海洋堂さんの施設です。ソフビフィギュアの工場見学ができる場所です。かつものづくり体験ができる、場となっています。2021年に、開館したと言います。海洋堂の創設者は、宮脇修さんです。高知のご出身とか。海洋堂が高知にある事由が、わかりました。言わずと知れた精巧な作りのフィギュアです。見惚れてしまいました。海洋堂ホビー館四万十という施設が、同じく高知の四万十町にあるとのこと。今回は、出かけることができませんでした。次回は是非、訪れてみたいです。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.10
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大学や市町村の図書館のリニューアル。それが、人を呼ぶ効果を持ち合わせている。そのような流れになってから、久しいです。多くの魅力的な図書館が、日本国内に誕生しています。言うまでもなく、書籍には、知識や娯楽の源という意味があります。図書館は、それらを集めた重要な場所です。そして、かつそこで調べたり、勉強したりする機会や場を、提供してくれます。さて、南国市御免町駅の近で、素敵な建物と出会いました。南国市立図書館でした。今年の5月にリニューアル開館したと言います。MARU。architectureさんと艸建築工房(そうけんちくこうぼう)さんの共同設計とのことでした。個性的な存在感ながら、町の中にうまく溶け込んでいました。木目の板やガラスの使い方に、特徴がありました。心地よい学びの空間が、緩やかに続いていました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.09
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アンパンマンの仲間たちが溢れる、南国市後免町の商店街。2009年に石像たちが設置され、やなせたかしロードと名付けられたそうです。アンパンマンのキャラクターたちが、点在する。それだけで、楽しい空気が漂うから不思議ですね。自分の好きなキャラクターを探すのも、面白いかもしれません。個人的には、しょくぱんまんのファンです。笑顔の彼が、しっかり存在しました。抱きしめたくなりました。ロードは、およそ400mぐらいでしょうか。往復で、800m。アンパンマンに思いを馳せ、写真を撮りながらの散策となりました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.08
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やなせたかしさんが幼少期を過ごされた、南国市御免町。どの断面を切り取っても、やなせたかしさんやアンパンマンが登場します。やなせさんがいかに愛されているかが、分かります。町には、やなせたかしロードという商店街があります。そこには、アンパンマンの仲間たちの看板や石像が溢れています。それらを探して歩くのは、楽しい散策です。数十年前、やなせさんもこの商店街で生活されていた。そう思うと、感慨深くなりますね。どこかで、繋がった気にさせてくれます。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.07
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御免駅より、およそ南に300mぐらいでしょうか。「やなせライオン公園」があります。昨年3月にできたという、新しい公園ですね。とても綺麗で、ほのぼのとした雰囲気でした。やなせさんは、早くにお父様を亡くしました。幼少期お世話になったのは、伯父の家でした。伯父は病院を営んでいました。柳瀬医院です。そこに存在したという、ライオンの石像。通称「やなせライオン」。その名前を冠にした公園ですね。公園の真ん中には、その石像のレプリカが鎮座します。レプリカの周りには、噴水がありました。やなせさんのことに、想いをはせる。そんな気分にさせてくれる公園でした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.06
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空港で、レンタカーを借りました。まず向かったのは、南国市後免町(なんこくし ごめんちょう)です。やなせたかしさんが、幼少期を過ごしたという町です。「ごめん」という響きが、なんとも愉快ですね。まずは、御免駅です。JR土讃(どさん)線と土讃くろしお鉄道ごめんなはり線が、乗り入れる駅です。ごめん・なはり線には、21個の駅が存在するそうです。それらに、それぞれキャラクターがデザインされているそうです。もちろん、それらを描いのは、やなせたかしさんです。因みに写真は、ごめんえきおくんとごめんまちこさんです。旅は、まだ始まったばかりです。なのにすでに感じているのです。あちこちに、やなせたかしさんの足跡を。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.05
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愛知県には、2つの空港が存在します。一つは、2005年に開港した中部国際空港セントレアですね。もう一つは、名古屋空港です。2005年以前から、中部地方の空の玄関口としての役割を担ってきた空港です。現在、こちらを利用しているのは、フジドリームエアラインズさん(JALさんとの共同運行あり)のみです。路線は、9つです。今回、そこから飛んだのは、高知です。およそ、1時間の旅です。空に居る時間は、あっという間ですね。高知龍馬空港に着くと、坂本龍馬とアンパンマンが迎えてくれました。アンパンマンの生みの親である、やなせたかしさん。そして、幕末の風雲児である坂本龍馬は、高知県の出身ですからね。さあ、高知の旅の始まりです。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.04
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美味しいクロワッサンを、お土産としていただきました。THE CITY BAKERYさんのプレッツェルクロワッサンです。1990年、ニューヨークで開業したベーカリー。創業者のモーリー・ルービン氏は、元々TV局のプロデューサー。その経歴のユニークさも、有名ですね。今では、日本にも多くのお店がありますね。名古屋にも3店舗あります。こちらの看板商品と言えば、プレッツェルクロワッサンですね。バターが香る生地。密度が、あります。バターの風味に加わる岩塩と胡麻。奥深い立体的な味ですね。明日の朝も食べたい。そう思えました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.03
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美味しいランチをいただくと、その日の午後が、明るくなります。名古屋の地下鉄に、池下駅という駅があります。そこから北に歩いて、およそ3分。人気のイタリアン料理店が、あります。フルエンテさんです。後輩と一緒に、席につきました。満席でした。スープ、前菜、パスタ、ドルチェにパンとドリンクが付いたコースを、注文しました。ガラスに盛られた前菜から、気分が高揚しました。パスタは、タコ、オリーブ、ケイパーのトマトソースを選択しました。どの料理も、上品で丁寧、そして美味しい。美味しさは、互いの近況を上手に引き出してくれました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.02
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最近、車を使った小旅行を楽しんでいます。東名高速道路の下り。海老名SAに、立ち寄りました。こちらの名物と言えば、ぽるとがるさんが販売するメロンパンですね。今まで、マスコミを通じて幾度も拝見してきました。今回、初めて購入することができました。綺麗なグリーンのパッケージでした。文字が、おしゃれにレイアウトされていました。その中から、大きなメロンパンが現れました。メロン果汁が含まれているという、生地。一口、一口と、含みます。一気に、食べてしまいました。車中で、出発前にです。人気の秘密が、よく分かりました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
2026.07.01
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