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書き込みとプログラムの内容確認の写真別冊付録マルチテスタのダウンロードの場所http://toragi.cqpub.co.jp/tabid/128/Default.aspx2008年9月号別冊付録 マルチテスタの製作をダウンロードして下さい。要点1.ダウンロードしたTR0809F.zipを適当な場所に解凍します。2.解凍したBIOS_Term097A.xlsを使用すれば簡単に書き込むことができます。3.BIOS_Term097A.xlsの使用方法はトラ技BIOS ターミナルの使い方.txtに説明があります。注意1.BIOS_Term097A.xlsを使用するにはエクセルが必要です。2.書き込みの時ポート番号を前もって調べておく必要があります。
2009年02月20日
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トランジスタ技術2008年9月号付録、マルチテスタの製作の完成基板を購入しました。即テスターとして使いたいのですが、即とはいかないようです。いい方法はないのでしょうか(^ ^;
2009年02月19日
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PSOC E2PROMの書き方、読み方の方法。最初に、flashsecurity.txtをクリックして下さい。そうすると下の画面になります。この画面は、64バイト単位の、ブロックに、分かれています。ひとつ、ひとつのブロックをキーボードで"U"に変更するとE2PROMとして使用する事ができます。このICはCYC8C29466ですから、64バイト×512ブロックあります。0-511ブロック指定ですから、最後のブロックは511となります。2番目に、E2PROM_1のUser Module Parametersを設定します。FirsttBlockを511にします(flashsecurity.txtで指定した最初のブロック)。Lengthを64にします(flashsecurity.txtで指定したブロック数、1ブロックは64)初期化のプログラムを行う。 // EEPROM E2PROM_1_Start(); //E2PROM_1を使用する(最初の1回で良い)E2PROMに書き込む方法。E2PROM_1_bE2Write(0,edit,2,25);の内容説明。1番目の0は0から書き込む、2番目のeditは変数editの内容、3番目の数字2は2バイト分書き込む、4番目の数字25は25度の意味です。4番目の25はプログラムを行うユーザーにとっては意味がないし不要の値で甚だ迷惑このうえないと思います。こんな事覚えたくないと言う気持ちになるのは、私だけでは、ないのでは、ないでしょうか。void eeprom_wright(int d) //EE PROM wright{unsigned char edit[2]; E2PROM_1_bE2Write(0,edit,2,25); //0からeditの内容で2バイト書き込む}EEPROMを読み出す方法。E2PROM_1_E2Read(0,edit,2);の内容説明1番目の0は0から読み出す、2番目のeditは変数editに読み込む、3番目の数字2は2バイト分読み出す。int eeprom_read(void) //EE PROM Read{unsigned char edit[2]; E2PROM_1_E2Read(0,edit,2);}
2009年02月07日
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PSOCのADCINC12を使う方法ですが、なかなか思ったようにいきません。A/Dの電圧は0~5Vの範囲ではなく約0~2.6Vの範囲です。しかも0Vに相当する値は-2048で、2.6Vは2047です。0~2.6Vの範囲のAD変換はGlobal ResourcesのRef Muxを(BandGap+/-BandGap)にしなければいけません。デフォルトは([Vdd/2]+/-BandGap)になっています。([Vdd/2]+/-BandGap)はPSOC電源の1/2の電圧がADのゼロとなり5Vの電圧を使用しているのであれば1.2V~3.8VがAD変換の電圧の範囲となり、0V~1.2Vの範囲はAD変換できなく、勘違いに、注意です(^^;)。Ref Muxの設定は8種類ありますが、この2種類を知っていれば、良いのではないかと思います。初期化のプログラム例// ---- ADCINC12 setupADCINC12_1_Start(ADCINC12_1_HIGHPOWER); // set powerADCINC12_1_GetSamples(0); // set ADC to continuous sampling// ---- PGA setupPGA_1_Start(PGA_1_HIGHPOWER); M8C_EnableGInt; //CPU ALL Interrupt EnableAD変換の例void adc12(void) //ADC 12bit disp{int ad;while(ADCINC12_1_fIsDataAvailable() == 0); // Wait for readyADCINC12_1_ClearFlag(); // ADC clear flagad = ADCINC12_1_iGetData()+2048; // Get ADC result(Ref Mux : Band Gap +/- Band Gap)}
2009年02月03日
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