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知ってます?見ています~??いい話。若気の至りでまっすぐな気持ち。あおいちゃんて子がナースなんです。病院・ナース。私の友人は看護助手をしています。友人は私のお師匠さんです。何が1番大切なのか!??を教えてくれました。彼女は病院勤務をしています。病院で優先されるものは何か?そりゃあ、決まってるジャン!って思うでしょ。患者ではない。そんな病院多いんです。あおいチャンは、医療で大切なもの。を伝えてくれます。どこにでもある。どこにでも1番大事にしなければいけないもの。あるんですね。「心」にはその大切なものが何か?分かって仕事しなけりゃ、申し訳ないです。
January 31, 2006
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こんなコメント見つけました「あなたの為」と 言いながら 子供をどん底へ引き摺り下ろす 親のエゴそれも無きにしも非ず。
January 29, 2006
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先日こんな記事を見ました。県立の単位制の高校に通う高校2年生の女の子が全国商業高等学校英語スピーチコンテストで優勝という記事です。読まれた方もおられるかもしれませんが。彼女は進学校に入学されていました。しかし、疲れ?から通えなくなり一時は、外に出る気力もなかったそうです。お母さんはそんな娘さんに「辛いなら、学校を辞めることも選択肢の一つだよ」と伝えられました。現在、彼女は18歳。高校2年。多部制単位制の学校に入りなおしたそうです。学校では、先生は生徒の話に耳を傾け、悩みを抱えた生徒も多い。辛い体験は自分だけじゃないと知ったそうです。この学校は、息子も選択学校の一つに考えていました。不登校であっても、なんぼでも道は開ける。そう思わせていただけた記事でした。↓のアドレスにアクセスしてみてくださいね。http://mytown.asahi.com/hyogo/news.php?k_id=29000000601200003
January 29, 2006
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自信って、読んで字のごとく、自分を信じるってこと。みなさんは自分に自信ある?「自信がないときほど自分を信じる気持ちが必要」自分に力があるんだよって言う気持ちを持つこと。「だからアンタはダメなんだよ!」「どうしてあんたは出来ないの!」「そんなんじゃあんた、どうすんの!」ばっかり言われていたら・・・自分に自信は持てませんよね。ゆっくり話を聞く。黙るってことは、考えている時、だから待たなくてはいけません。「不安感、緊張感は、初めは強いけど、時間がたつと弱まってくる。 最初に強い緊張を感じると私達はつい、諦めそうになるけれど、 そうすると、出来なかった。気持ちだけが残る」でも、ゆっくり聞くことができると、話す人は「話せる、聴いてもらえる」ことで自分に対して自信が持てる。自信。自分に力があるってことを感じられると新しい自分も見えてくるのですよね。 心の健康学参照
January 25, 2006
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休みを取った月曜。どうも月曜日は重かったので、休みを取った先日。一日だら~~~~っ!”とうちでコタツでのたうっていた。職場では、書類の発送があり、「あー行かんとあかんかった・・」昼から行こうかと思ったが、やめた。だるい・・気持ちがだるい。学校に行っていない子の1日はこんな気持ちなんだろうなあ~と思えた。学校では皆が勉強を、休み時間を、お昼ゴハンを、クラブを共にしている。行かないといけない・・けど、行けない じ・ぶ・ん・・おまけに親からは監視(言葉が悪くてゴメンナサイ)され、そりゃ、辛くない子はいないんちゃうのかなあ~出来ない自分は自分が1番分かってるよなあ~私は明日仕事に行く。そうして気分を変えられるけど・・
January 19, 2006
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水谷 修さんの「こどもたちへ」より・・ 『 寝たきりの子ども、歩けない子ども、杖をつく子どもがいます。 彼らはどれだけ悩んでも、歩いたり、飛んだりすることは できません。 自分の障害は受け入れるしかありません。 不便だしこれからもずっとそうです。 それでも、どれだけ不便であっても、人生全体が駄目になるわけじゃ ない。それが障害です。 色んな不都合があっても、それを受け入れて、可能な限りの 幸せを求めることが出来ます。 誰ともくらべようもない人生を作ることも出来ます。 あなたは世界にたった一人しかいない 大切な人です。』この子がいたから、こんな思いをさせてもらえる。ありがとうって、ごめんねって、感謝したり、また罵倒しちゃったと自己嫌悪に襲われたり、一緒に笑えたり・・・毎日の生活の中、数え切れないほどの思いをもらえてる。あなたがいるから。私は生きてく力をもらってる。
January 16, 2006
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昨日帰りのバスの中。いっちゃん後ろに5人がけのとこに足開いてどか=っと男子生徒が3人座っていたまあまあ・・と私は「ごめんよ」と言って、その子らの奥に入った。奥に入るときその子らは、足をきっちり揃えて場所を譲った♪帰り道約30分。話を小耳にはさむ・・どうも受験生らしい中3。カッコはまあ~頭もいまどき、コシパン(っていうんかな?)高校生に見えた。話の内容はかわいいもの~おかんを説得させなあかん・・とか勉強の話しもしてるかわいい♪かっこで判断しないほうがいいですね。かっこ。したいねんな~「服育」って言うのもあるらしい。制服なんかは、だらしなくならぬようにと改良してるところもあるらしいけど、子どもはまた考えまっせ。自分らで、自分らの服のアレンジ。さしたったらいいんちゃう?と思いますけどね。
January 14, 2006
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そうだよね。 自分で乗り越えていくしかないんだよね。 見守るってのは本当にむずかしいことです。 私も最初は何をしてあげればいいのか・・・ 毎日毎日延々と考えていました。 考えても考えても分からないし何もできなくて 私も精神的にかなりキツイ状態にまでなりました。 本人がいちばん辛いはずなのにね。。。 色んな本を読んだり、ネットで検索して読んだり しました。その時にnakkoさんちのHPに たどり着いたんですよ。 それから少しずつ気持ちも落ち着いてこれました。 もともとがお喋りなので黙って見守るのはできず 一緒にテレビを見てアホみたいに笑ったり・・・ 映画に連れて行ったり(マスク2です) 息子を笑わすのに一生懸命になってました。 今も学校には行ってませんが毎日笑ってます。 何もしてあげれないから・・・安心できる場所と 笑える環境を作ってあげるのもいいかもしれませんよ。 偉そうにごめんなさいね。 笑うことは絶対に◎だと思います。 BBSより 『笑う』ということある雑誌から/ある人がこう書いてはりました。”笑う”という動作は病気を克服する、という話を聞々調べてみた。あるジャーナリストが49歳の時に「硬直性脊髄炎」という難病にかかった薬もアレルギー反応が出るため使えない。そこで彼は、あらゆるコメディ映画やマンガを読んで、とにかく「笑う」という行動を繰り返した。すると、笑い始めて6ヶ月。治る確率0.5%といわれる難病を克服したという。この例は大げさにも思われるが、「笑い」は、病気に対する免疫力を高めることは医学的にも確かな様である。人は、悩みやストレスを抱えていると「笑う」ことを忘れてしまいがちだが、親の辛い時の表情ほどわが子はよく見ているものである。子どものためにも、自分の健康のためにも今年は笑いを忘れない年にしたいものである”どうですか?病気治してしまう力「笑う」すごいお話です。以前書いた「水の結晶」の話にもありましたが目に見えないところで、影響するものってあるのですね。「笑いましょう」子どもと一緒に「笑って」少しでもいい方向へ向かうよう・・・\(^o^)/
January 14, 2006
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学校行かないこと。それは、子ども自身が決めたこと。親からは「いきなさいっ!!!!!-----」そんな言葉。こころに響いてないわけないよ。「行った方がいい」子どもだってそう思っているんや。けど、親から機関銃のような言葉を浴びせられても・・・「ぼく(わたし)は行きません」それは、自分の始めての自己主張。ほんまはな「怖いねん」いまさら・・・学校でしんどい気持ち。「わかる??」”ぼく(わたし)は自分で身を守る”そう・・子どもは自分で決めた。初めて自分で決めたんです。学校。勉強するとこ。決まりを守るとこ。友達を作るとこ。クラブするとこ。経験するとこ。「今はできひん」そう言ってますよ。今じゃなきゃあかん「意味」を教えて。なんで?
January 11, 2006
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お正月気分ももうずいぶん抜けました~か~??みなさん!今年卒業式を迎える方も多いですね。そして明日は3学期の始まりの日。学期の始まりは、きっかけでもあり、最後の学期は是非行って欲しい!と願うのは当然の親心。しっかり子どもにも伝わってます~。特に行けない子はなおのこと。すごいプレッシャー!!!を心に秘めています。自然体を心がけてくださいね。いつもと変わらぬ態度で。「明日は行きよーー!」とか「どうするの?明日は!」とか「3学期、最後やねんから、気合いを入れなさい!」とか~~~・・・ぜーったい!言っちゃあダメ~~!!朝は「朝だよ」と声をかけてあげるだけにしてね♪♪♪お願いしますね・・・
January 9, 2006
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TVを見ていたら、「お人よしランキング」なんてやってた。1位は岩手県。東京では、おばあさんが「すみません・・・」と声をかけても50人中 4人 しか立ち止まらなかった。けど、岩手県は、立っているおばあさんに「どうしたの?」「寒くない?」「コレあげる」(とカイロを渡す)と2人組みの茶髪君がこえをかけていたし、通りがかりの人のほとんどが丁寧に対応していた。私はこういうのに涙が出る。岩手は、寒く厳しい環境の中で、そんな人柄が出来上がったらしい。何世代の同居の中でつちかわれるものなのか?反対に東京は地方の人たちの集まり。心にバリアを張りすぎて、やさしさ を表せなくなったのか?核家族化が早くから始まったせいか?人はかかわりの中で生きていく。行かねばならない。かかわりの中、殺伐とした人間関係の中で「いい人」なんて育ちっこない。どうしたの?大丈夫?思いやりの中で育った子は親に育てられた子どもは思いやりの言葉をかけられるのかな?
January 5, 2006
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子どもは親の背中を見て育つ。昔からそういいますけど、今もそうなんでしょうね。「親子」って関係は昔も今も同じですから。水谷先生の本ではないんですけども、ある方のコメントにありました。 まず、親以上の学力を身につけろということは、突然変異を期待するもの 理性ではなく、感情や自分だけの世界観で物事を判断し、こどもに 押し付けようとする。 成績の下がった通信簿を見て、「もっと、勉強しろっ!!」 自分では子どもの能力を判断することが出来ないので、 学校という権威が作る通信簿という外の力を借りる。 それも無批判に信じて子どもの声に耳を貸そうともしない。 怒鳴ることで権威を守ろうとする。 大人が子どもの学力低下を言うことはたやすい。 でもそれは大人の反映であることも忘れてはならない。 わたしたち大人は、子どもの事をどうこう言う前に背中を見られて 恥ずかしくないように自分自身を見直す必要があるのではないか? 虚勢や見栄を張る必要はない。 悩むこともある、涙することもある、相反する感情に右往左往 することもある。 人間の強いところ弱いところ、そのまま見せればいい。 嘘やごまかしで自分を正当化する姿を見せることが 1番悪いような気がする。ホンマに・・・そう思いますね・・・・
January 4, 2006
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今日は息子と2人。久々に空いていた車で買い物に行きました。ブーツ買っちゃった♪それから、水谷先生の「こどもたちへ」という本も買いました。最後の言葉にありました。「親達はことばを使いすぎます。 ことばはいりません。 ただこどもに寄り添うだけでいいんです。 悲しい時は一緒に哀しい顔をして、 うれしいときは一緒にうれしい顔をする。 こどもに寄り添うとはそういうことです。」 これから少しこの本のフレーズをお伝えしてみます。
January 3, 2006
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新年 明けましておめでとうございます 今年もどうぞ宜しくお願い申し上げます! 平成18年 元旦
January 1, 2006
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