今年も宜しくお願いします!

この本昨年買って読みました。
水谷先生の本は何冊か持っているのですが
どれも勉強になります。
この本は子供にも読んでもらいたいです。 (January 5, 2006 11:37:32 AM)

Parlare cafe 。・。*.起立性調節障害とともに。・。・。:

Parlare cafe 。・。*.起立性調節障害とともに。・。・。:

January 3, 2006
XML
カテゴリ: 不登校
今日は息子と2人。久々に空いていた車で買い物に行きました。

ブーツ買っちゃった♪

それから、水谷先生の「こどもたちへ」という本も買いました。

最後の言葉にありました。


「親達はことばを使いすぎます。

 ことばはいりません。

 ただこどもに寄り添うだけでいいんです。



 うれしいときは一緒にうれしい顔をする。

 こどもに寄り添うとはそういうことです。」


 これから少しこの本のフレーズをお伝えしてみます。




こどもたちへ









お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  January 3, 2006 11:05:27 PM
コメント(11) | コメントを書く
[不登校] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


nakkoさん  
moko丸  さん
今年もよろしくお願いします
ブーツGet やった~うれしいよね

休みは子供の顔がいいですね~っと
言いたいところですが
相変わらず腹痛があるみたいです
ちょっと検査してみたほうがいいかな?
っとも思えてきました

水谷先生のことば身にしみます
自分も言葉が多いと思って我慢してますが
年末年始、しゃべらないと場がもてない祖父母の
攻撃に子供たちは苦笑いでした
今年も寄り添える母でいられるよう
軌道修正、愛のムチ、喝!よろしくお願いします (January 4, 2006 11:19:00 AM)

ですね!  
love0420  さん
私はおしゃべりなので、ぎょっとしてしまってます(笑)

娘はだから無口になってしまったのでしょうか・・・?

黙って寄り添ってみます。。。何日家、何時間もつかなあ~??? (January 4, 2006 06:30:13 PM)

訂正  
love0420  さん
何日家。。。???

家ではなく、いえ、です・・・ごめんなさい!! (January 4, 2006 06:31:15 PM)

Re:nakkoさん(01/03)  
nakkoro-rin  さん
moko丸さん
>今年もよろしくお願いします
>ブーツGet やった~うれしいよね

おめでとうございます!!
こちらこそ!今年も宜しくお願い致します~^^
祖父母様の言葉。
母には響きますヨね~
もうばあちゃんじいちゃんになってりゃいいんあだよ!!
いえ、うちのこと・・・
ほっといて「元気が1番!」って言っていて欲しいですわ。
上ばかり見て、イイジャナイですかね。一生懸命なら。
娘ちゃん、お腹痛いんだね。
いっぺん見てもらってもいいかもね。
異常がなけりゃストレスか・・・
うちも経験あるから・・
大丈夫だよ。病気なら付き合っていこう!
お大事にね、心配だね。 (January 4, 2006 08:57:08 PM)

Re:ですね!(01/03)  
nakkoro-rin  さん
love0420さん

娘さんむくちなの~?
うちもさ娘は無口だよ。
でもLOVEさんのおシャベりは違うと思うよ!! (January 4, 2006 08:58:28 PM)

Re:こどもたちへ  by水谷修(01/03)  
なお さん
こんにちは。

年末に水谷先生の番組の再放送を途中からだけど
見る事ができたんです。心にずしんときました。
本が出てるんですね。読みたいっ!!

(January 4, 2006 10:07:27 PM)

Re[1]:こどもたちへ  by水谷修(01/03)  
nakkoro-rin  さん
なおさん

>年末に水谷先生の番組の再放送を途中からだけど
>見る事ができたんです。心にずしんときました。

そうなんだ~見たかったです!
-----
(January 4, 2006 11:58:56 PM)

Re:こどもたちへ  by水谷修(01/03)  
ぴの★ さん

Re[1]:こどもたちへ  by水谷修(01/03)  
nakkoro-rin  さん
ぴの★さん
>今年も宜しくお願いします!

こちらこそ、宜しくお願い致します。
そうですね~子どもにも読ませたいですね。

この本は、大人たちへのメッセージかもしれませんね。 (January 5, 2006 09:01:53 PM)

Re:こどもたちへ  by水谷修(01/03)  
yuna さん
本当に子どもが悩んでいる時や、どうしようもない状況に追い込まれている時は親は、ただ見守ってあげることしかできないと知りました。

でも、信じる気持ち、寄り添う気持ちがあれば子どもはいつか自分の力で立ち上がってくれることも理解できるようになった気がします。私自身、まだまだ成長途中です・・・!

余談だけど、水谷先生って、私の中では何となく永ちゃんとイメージがだぶるの・・・。 (January 6, 2006 08:57:39 AM)

Re[1]:こどもたちへ  by水谷修(01/03)  
nakkoro-rin  さん
yunaさん

親がしたらなと思っても、表面的なことで自分が考え立ち直るすべを身に付けなければなんの「したらな」にはなりませんよね。
こどもが迷った時、悩んで親にアドバイスを求めた時には、向かい合い話すことがだいじですよね~
永ちゃんと水谷先生。
2人は自分のしていることに責任を持っています。
自分の信じる道を生きています。
生きる道にポリシーをきちんと持っている。
かっこええ~んですよ~^^v (January 6, 2006 10:34:10 PM)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Favorite Blog

ダイエット食事日記… New! friendly0205さん

東野圭吾さんと桐谷… New! mil-chan1005さん

これでおしまい。い… おとね4388さん
きょんままとポーの… よこぽーさん
いろいろ日記 らんでるさん

Archives

July , 2026
June , 2026
May , 2026
April , 2026
March , 2026
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: