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入院しました。検査の類はすでに終わっているので、入院当日は手続きしたら後は暇です。コロナ対策のため家族は入院当日でも15分しかいられません。いかにして暇を潰すかが最大の課題です。仕事ができるようにパソコンは持ち込みましたが、触る気にはなれず。kindleで本を読むかスマホでNetflixかです。夕方からお隣のベッドの患者さんが手術に入りました。戻った直後から痛みで唸り続け、翌日に手術を控えているえるざと同室にするのはどうよ?と。ビックリしたことに、この患者さんは翌日には退院です。えるざは入院翌日に手術です。朝から丸一日絶食。午前中から点滴が始まって、午後の手術です。手術自体は2時間半ぐらい?入ってすぐに麻酔医の先生に「ご希望は?」と聞かれて「麻酔に関する希望って??」ってなったり。他に思い浮かばなかったので「痛くないように」と告げました。その後、脊髄麻酔をすべく体を丸めたところで意識喪失です。起きたのは手術終了時。麻酔の先生ってすげーっ!と。その日の夜までは麻酔が効いていたのですが、麻酔が切れた後は痛みとの戦いです。手元にプッシュできる痛み止めがありましたが、全く効かず。。。翌日に飲む痛み止めをもらってようやく効き始めました。尿道カテーテルが入っているため移動もできない。。。はずでしたが夕方にはリハビリスタートです。松葉杖をちゃんと使えるようになるのが退院の最低条件です。そしてえるざの足の骨折は初めてではありません。というわけで松葉杖の使い方自体は問題ないのですが、松葉杖を着いて体をぴょんっと動かすたびに傷が痛い。。。前日に手術をしたばかりなのだから当たり前ですが。そんなこんなの入院2日。入院自体はいつまで続くんでしょうかね。
2023.05.30
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いつものようにこむぎとフリスビーで遊ぶべく、近所の公園に行った日曜日。少し前に降った雨のせいでグランドは微妙に濡れていました。フリスビーを投げるため前に足を一歩出して踏み込んだところでズルっとすべって、そのまま足が前に伸びて尻もちをつきました。で、その際に右足の膝が外側に曲がってパキッと音がしたので「あ、やっちゃった」と思ったわけですが、とりあえずその日は車で来ていたのでフリスビーを切り上げて帰宅。何しろ日曜日なので病院は休みです。痛いというよりは力が入らないという状態で、とりあえず冷やしながら様子を見て月曜日に病院に行こうと思ったわけです。音がしたのでじん帯かな?と思ったのですが、月曜日に近所の整形外科に行くと膝の関節の骨がグシャッとつぶれていると。これは手術が必要だと思うから大きな病院へ行った方が良いと紹介状を書いてもらい、その足でそのままえるざが常日頃お世話になっている市立病院へ。でまずは病院の外で待機してPCR検査。既に1日経ってしまっているのに救急扱いで対応してもらいました。CTを撮った結果、やっぱり入院して手術と。で本来ならその場で入院して翌日手術になるのですが、えるざが一旦家に帰って仕度をしたいと言ったため、入院は水曜日で手術が木曜日になりました。そこから手術のための検査です。心臓や下肢のエコー、肺のレントゲン、肺活量のチェック、血液検査、その合間合間に色々な書類にサイン。全てが終わって帰れたのは既に夕方でした。入院の仕度と言っても色々な物をレンタルできるので、パジャマもタオルもいりません。何ならヘアブラシも歯ブラシも歯磨きもいりません。いるのは下着とデジタル機器関連のもの。大きなスーツケースはいらないし、気軽に??入院出来るようになりました。数年後にはポケットWi-Fiがレンタルできるようになってると良いなと。最低でも入院は2週間です。とりあえず抜糸したら帰るという話にはなっていますが、実際に足をついて歩いて良くなるのは4週間以降です。さらにダンスは半年ぐらいかかるんじゃない??と言われました。以前だったらガックリですが、今は割とまあいいやな感じです。この間に心配なのはワンコたち。家族にワンコのお世話手順を教えておかないとです。その他、えるざが家の中でやっていることはもうどうでも良いのですが、とにかくワンコだけはちゃんとやってもらわねば。という訳でワンコお世話マニュアルを作成。エサは小分けにして2週間分作成。コロナの規制が緩和されて面会は家族が15分だけならOKになっています。その時でもLineでも良いですが、なるべくワンコがストレスをためないようにしておきたいです。見守りカメラ買って置いておこうかな。。。これだけ長期の入院は初めてで不安しかないですが、怪我なので手術をしたら後は治るのみ。入院中にも働ける用にパソコンを持って行こうと思います。こういう時パソコン相手の仕事は助かります。さすがにネイティブキャンプは無理だと思いますが。。。その他、関連する仕事関連先には一通り連絡しました。そんなわけで明日から入院してきます。
2023.05.23
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今年度も国際交流協会の講座第一期目がスタートです。マスクが義務ではなくなって(てか今まで義務だった??)、生徒さんの数も増えました。少しずつですが皆さんコロナ前の日常に近づこうとしています。という訳で今期は8人でスタートしたのですが、生徒さんの1人がやっぱり中級に移りたいと。生徒さんのレベルは自己申告なので、始まった後にやっぱり上/下のクラスに行きたいというのはアリだと思うのですが、何故か主催側がそれを許しません。生徒さんの学習欲よりも良く分からないルールを優先するのは良く意味が分かりません。まあえるざが何か言えるわけではないので、この生徒さんがどうなるのかは不明です。単純に8人と言う数字はグループやペアを作りやすいので良いのですけどね。今回の生徒さんはリピーターさんの陽気さもアリ、初回から割とリラックス気味でした。大抵は初回では緊張してダンマリになりがちなんですけどね。TEFLの勉強を始めたことと、日々ネイティブキャンプで鍛えられていることもあって今回の講座は自分的には進めやすくなっています。と言ってもまだ2回やっただけですけどね。今まで以上にロールプレイをもう少し取り入れようと思っています。とりあえずこれから7月まで頑張ります。
2023.05.21
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学生さんたちに構内ツアーをやってもらいました。もちろん英語です。4月の新年度が始まって割とすぐに学生さん達には通達。5月の真ん中にやるよと。ペアを作って、相談しながらどこをどう案内してどう英語で説明するのかを約1カ月かけて準備しました。間にゴールデンウィークが入ったり、授業中にやる時間は30分前後としてあったりで、実際どの位準備できたのかイマイチ不安で迎えた当日です。回るのは4か所。それぞれ2人ずつで説明してくれました。そしてみんなそれぞれよく頑張ってくれました。去年の学生さんが説明しなかった個所にまで入って細かく説明してくれました。これは英語力がどうと言う話ではなくて、ペアで協力して相談しながら英文を作ってツアーをするというのがミソ。講座時間を丸々使って、なかなか実のあるツアーになりました。終了後に感想と反省を書いてもらいましたが、なかなかちゃんと書いてくれていたので良かった。。。今年の学生さんはホント色々とちゃんとやってくれるのでこちらも頑張ろうという気になります。
2023.05.17
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フラメンコ123~126回までです。ソレアの振付が終わったと思ったら、まだ最初の入り部分が残っていました。ホントにホントにこれが最後でしょうね??と懐疑的になっています。すでにえるざは発表会から脱落を伝えてありますが、メンバーさんはこれからが本番。Lineでも衣装の話が飛び交ってました。ソレアの入り部分は、最初舞台の左右から中央に集まるという形でしたが、結局は難しすぎるという理由で最初からステージの上でポーズを取っているところからスタートです。えるざは最終的には抜ける身なので、抜けても良い場所へ配置されることになっています。これから多分リハーサルやらギターさんを加えた練習が増えてくるんだと思います。何しろ発表会は9月なので、考えてみるとあっと言う間ですね。えるざは発表会には出ませんが、打ち上げには来てよいらしいので、その辺ちょっと考えてみます。
2023.05.16
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ネイティブキャンプで教え始めてから、ちゃんと教授法を学ぼうかな~と言う気になりました。良く聞くのはTESOL(Teaching English to Speakers of Other Languages)。えるざが検討したのはTEFL(Teaching English as a Foreign Language)とCELTA(Certificate in Teaching English to Speakers of Other Languages)。CELTAはケンブリッジ大学英語検定機構?が認定している資格で、2020年からはオンラインで取得可能です。ただしオンデマンドではなく講義の時間が決まっているので、その時間にはちゃんと出席しなければなりません。さらに実技を評価してもらう必要がある上、お値段も20万円を超えてきます。ただしCELTAは英語を教える資格としては最強で、今後必要を感じた時点で再考しようと思います。えるざが選んだのはTEFL。色々な学校がありますが、タイトルにあるとおりTEFL Academyに入学してみました。こちらも全てオンラインで取得可能です。120時間のCertificateコースと168時間のDiplomaコースがあり、えるざが選んだのは168時間のDiplomaコースです。こちらは一応Level5のCELTAと同等レベルとされる資格です。Unitが全部で10個あり、英語が母国語ではない生徒さんに英語を教えるための教授法を習います。当たり前ですが全て英語です。空いている時間を全てネイティブキャンプに回してしまっているので、その時間をわずかでも勉強に回すことになります。まあ期限内に追われなければ追加のお金を払って延長することも可能なので、出来る範囲で焦らず覚えて行こうと思います。
2023.05.15
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今年度も英語講座がスタートしました。学生さんは一新して、今度は女の子が9割です。前年度のやる気とリアクションのない講座から、とりあえずリアクションは返ってくるし何なら質問も来るという講座に変わりました。来るたびに寝るという学生さんも(今のところは)いなくなり、気分も一転です。とは言え初回で「英語の授業が嫌いor苦手だった人」と聞いたところ8割が手をあげました。これって英語が苦手だったことが問題ではなく、得意だった学生さんとの差が大きく開いていることが大変です。苦手な学生さんに合わせた講座は得意な学生さんにとっては知っていることばかりのつまらないものだし、得意な学生さんに合わせると苦手な学生さんにとってはちんぷんかんぷんです。という訳でその辺の教材選びや講座の進め方が今後の課題ですかね。まずはペアワークをやるべくペアを作って話し合いながら進める課題を与えました。今後どうなっていくのか・・・・
2023.05.14
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オンライン英会話を始めてから、空き時間を全てそちらに回しているためなかなかブログの更新が出来ていなかったえるざです。とりあえず3月の終わりからベリーダンスは再開しています。9月に福祉関連のイベントがあって、去年もあったのですが今年はメンバーさんが一人増えての参加になるようです。えるざはもう以前のようにガッツリ踊るというわけではないので、今ある衣装を少しずつ整理すべくベリーのクラスに持って行って欲しい人がいたら売ってしまおうと思ったのですが、まあ全ていっぺんには片付かないですよね。それでも何着かは売れたので、あとはメルカリへgoかな。4月にTikTok用の動画を撮ったのですが、何と言うか誰の何のために撮ってアップしてるんだ??と言う疑問。生徒さん全員が一人ずつ真ん中で踊れるよう、順番に場所を変えて何本も撮った方が良いと思うんですよね。なんで誰かのバックダンサーになっているものをアップされなきゃならんのか?と、えるざなら思うと思うし。そして9月のイベント用に新しい曲の振付をしていますが、1曲目と今回の曲の難易度の差が大きすぎて。。。そして先生は相変わらず振付は教えるけど、踊りこみで直したいところは指摘してくれないので生徒さんはてんでんばらばらなままです。生徒さんはみんな初心者なので全てがいちいち楽しいようで不満はないと思うのですが、えるざは続けて通うとストレスが溜まってきます。特にアンジュレーション(と言うムーブメント)の教え方が見事に間違っていて、先生の教えているのはキャメルウォークよね??と。以前えるざが通っていたスタジオの先生がやっぱり同じ教え方でアンジュレーショを教えていましたが、それはアンジュレーションじゃないし、そのやり方じゃアンジュレーションは出来んのよ??と。何だろう?楽しい趣味のはずがひたすらストレスがたまる一方で、別のスタジオに変えようかなぁと延々と逡巡しています。
2023.05.13
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