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今回の講師は、個人事務所でありながらユニクロやアクスル(株)などの監査役でもあり、幅広いご活躍をされていらっしゃる公認会計士・税理士 安本隆晴氏。

仕事柄、お客様からニーズが多い「会計」の言葉には、どうも敏感に反応してしまう。

「数字や時間に追われる側」から「数字や時間を使う側に回ろう」
この言葉には、かなり深い奥義がある。

例えば、ハインリッヒの法則(1対29対300の法則)
「一つの大きな事故には、29の軽傷の事故と300の無傷のヒヤリハットが隠れている」
300のヒヤリハットを克服していけば、大きな事故を防ぐことができる。
航空会社や鉄道会社の事件を考えれば納得できる。



やはり、ビジネスはロジック(論理性)がないと説得できないと実感した。
実は、自分自身が一番苦手な領域でもある。
論理性と熱意の融合は、永遠のテーマになりそうだ。






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最終更新日  2006年10月09日 11時08分12秒 コメント(2) | コメントを書く


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